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【H7堰堤 μ-725SW】

 右岸の道形を辿ると、思惑通り、H7堰堤が現れる。高度を変えずに、楽々と通過する。

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【H8堰堤 μ-725SW】

 続いて、H8堰堤も通過するが、高度を変えずに、そのまま右岸を進む。

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【右俣左岸枝沢と橋 μ-725SW】

 沢は、二俣(実際は三俣状)となって、水量の少ない滝を懸けて出合う右俣左岸の枝沢上方に林道の橋が見える。

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【H9堰堤 μ-725SW】

 左俣に設けられたH9堰堤付近は、右岸に崩壊があるので、少し高巻く必要がある。

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【大滝遠望 μ-725SW】

 この高巻き途中で、大滝中段と思しき滝が遠望される。期待が膨らむ。H9堰堤上へと無事降り立って、やっと本格的な溯行モードとなる。

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