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【樋ノ沢出合滝7x12m】
 
そろそろ避難小屋が近いはず、と思っていたら、右前方に大きな滑滝が現れた。
7x12m程度はありそうだ。
 
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【ハダカゾウキ沢出合滝8x12m】
 
正面左手の流倒木ジャングルの奥には、更に落差のある滑滝があった。
これが、ハダカゾウキ沢出合滝だ。
 
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【ハダカゾウキ沢出合滝8x12m】
 
流倒木に邪魔され、不安定だが三脚を一脚状態にして撮影する。
 
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【樋ノ沢出合滝7x12m】
 
この出合滝を越えないと、避難小屋に行けないぞ。
水流左は、ちと登れそうもない。
 
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【樋ノ沢出合滝7x12m】
 
結局、右壁の端を、小さな段差を利用して登ることが出来た。
出合滝を越えると、左岸に樋ノ沢避難小屋が見える。
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【釜と滑】
 
3m幅広滝を過ぎても、まだまだ滑釜・滑床は続く。
流倒木にさえ、何か風情を感じるのは、渓相のためだろうか。
 
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【釜と滑】
 
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【滑】
 
滑床を行く。
 
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【滑】
 
滑床は続く。
 
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【滑】
 
沢幅一杯の滑床。
 
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【滑と釜】
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【北石橋入口の道標】
 
30分弱で、・654カケス沢出合に至る。
その先すぐの右岸に踏跡が続き、「北石橋入口」の道標が立つ。
 
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【カケス沢出合上流の大行沢の滑】
 
カケス沢二俣を偵察した後、再び大行沢の溯行を続ける。
 
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【カケス沢出合上流の滑】
 
まだまだ、滑床は続く。
 
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【大行沢3m幅広滝】
 
やがて、3m幅広滝に至り、三脚を立てて撮影する。
 
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【大行沢3m滝】
 
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【大行沢3m滝】
 
Neuronさんは右から、すうじいは左から登ったかな。
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【滑床続く】
 
一旦滑床が始まると、あとは蜿蜒と続く。
 
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【滑床を振り返る】
 
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【滑床を行く】
 
しばらくは、ひたすら滑床を行く。
 
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【滑床を行く】
 
ヒタヒタ、ジャブジャブと進む。
 
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【滑床続く】
 
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【まだまだ続く滑床】
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【大東岳裏コース入口】
 
東北新幹線で仙台へ向かい、レンタカーで二口温泉へ。
幹線道路で渋滞に巻き込まれたが、30分ほどのロスで済んだ。
大東岳登山口の駐車場に駐車する。
大東岳裏コースの林道に入る。
 
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【雨滝】
 
大行沢左岸沿いの裏登山コースを辿って行くと、白滝沢の先で登山道は高度を上げる。
雨滝では、断崖から滴が降って来る。
 
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【京淵沢4m滝】
 
やがて、木々の枝葉の合間から、落差のある滝が見下ろせる。
どうやらこれが、京淵沢出合に懸かる梯子滝のようだ。
間もなく、京淵沢を渡り、4m滝を見下ろす。
少し京淵沢右岸沿いに登り、鞍部状で尾根を乗っ越すと、再び大行沢左岸沿いにトラバースを続ける。
 
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【大行沢入渓点下流側】
 
岩床沢を渡ると、一段と高度を上げ、道も悪くなる。
「迂回路」の看板とテープの張られた場所があり、そこから不安定な籔斜面を下って、大行沢に降り立つ。
 
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【大行沢入渓点上流側】
 
滑の上に岩々が乗ったような場所で、ちょっと降りるのが早すぎたかな。 
沢靴に履き替え、溯行開始する。
 
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【溯行開始】
 
少し進むと、期待した滑床が始まる。

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