全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1
【聖平の上登山口 TG620】
 
関越道・上信越道を走り、信州中野ICで降りて、志賀高原へと向かう。
一の瀬から旧奥志賀林道に入り、間もなく聖平の上登山口に至る。
先客2台、準備している間に、さらに2台登場。
 
イメージ 2
【上条用水路に出る TG620】
 
登山口から10分ほど登ると、上条用水路沿いの水平路に出る。
 
イメージ 3
【用水路沿いの道 TG620】
 
ここからは、用水路沿いの道を辿る。
 
イメージ 4
【武右衛門沢を渡る TG620】
 
用水路沿いの水平道を15分ほど辿ると、武右衛門沢を渡る。
 
イメージ 5
【アライタ沢 TG620】
 
武右衛門沢から5分で、アライタ沢を渡る。
用水路沿いの道を振り返る。
 
イメージ 6
【アライタ沢の木橋 TG620】
 
アライタ沢を木橋で渡るが、ここが上条用水路の取水場所になっている。
イメージ 1
【岩菅山・裏岩菅山のGPS軌跡】クリック最大化してご覧下さい
 
この夏予定している、16年ぶりの北鎌尾根。
昨年の敗退の主因は、荷物の軽量化の失敗と、脚力・体力不足であった。
昨秋、鳥甲山から望んだ裏岩菅山に、登ってみたかったので、
トレーニングを兼ね、ほぼフル装備と水分3Lを担いでみた。
山行記録は、MR703
 
 GPSは、GARMIN GPSmap 60CSxである。
マップは「電子国土」9000、ソフトはカシミール3D。
今回は、渓谷や断崖のコースではないので、軌跡はかなり正確だ。
イメージ 1
【前衛滝 TG620】
 
西沢出合から丹沢湖畔へと戻り、河内川左岸の滝口沢へと向かう。
滝口沢に懸かる橋を渡って、左岸の林道に少し入り、駐車する。
荒れた林道から沢へ下れば、すぐに前衛滝となる。
 
イメージ 2
【前衛滝 TG620】
 
前衛滝の上部は、トヨナメ状で滑り易い。
ここも、のじやんが突破して、上から確保してくれた。
 
イメージ 3
【滝口滝 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
あっきーさん曰く、「洞窟状の滝」。
八ヶ岳西面の醤油樽みたいな感じだ。
 
イメージ 4
【滝口滝 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
落口辺りに陽が当たり、コントラストが強過ぎて、撮影し辛い。
 
イメージ 5
【滝口滝 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
帰りは、前衛滝落口上に引っ懸かった大きな流木を支点にして、懸垂下降する。
イメージ 1
【大棚 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
下棚沢の下棚を後にして、25分で大棚に至る。
 
イメージ 2
【大棚 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
左岸の斜面に取り付き、少し登って三脚を立てる。
 
イメージ 3
【大棚 E-1 12-60mmF2.8-4 SWD】
 
こちらは、下棚に比べ、激しさを感じさせる。
満足して、駐車場へと戻る。
イメージ 1
【西沢下棚沢下棚 E-1 ED12-60mmF2.8-4SWD】
 
西沢出合駐車場に移動し、今度は西沢の下棚・大棚見物に出掛ける。
30分で下棚に到着。
 
イメージ 2
【西沢下棚沢下棚 E-1 ED12-60mmF2.8-4SWD】
 
うす茶色の岩壁を、静かに流れ落ちる滝だった。
 
イメージ 3
【西沢下棚沢下棚 E-1 ED12-60mmF2.8-4SWD】
 
イメージ 4
【西沢下棚沢下棚 E-1 ED12-60mmF2.8-4SWD】
 
左手から接近し、見上げてみる。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事