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【・1151への登り】
 
・1151付近は、肩状になっている。
 
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【・1151横の展望岩】
 
・1151のすぐ先で、右へ下る踏跡を見遣れば、展望の良い岩がある。
再び尾根道の傾斜が増し、黙々と登る。
 
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【扇ノ山避難小屋】
 
1270M付近の肩状で、西からの尾根を合わせるが、古い道標の踏跡は藪化していた。
緩い尾根を北東へ辿れば、避難小屋のある山頂広場に出る。
霧雨と風が冷たいので、小屋の中で休憩しよう。
20分ほど山頂にいたが、ガスは晴れそうもないので、下ることにする。
 
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【展望岩から扇ノ山方面】
 
・1151の展望岩辺りまで下って来ると、陽が射して来た。
こんなことなら、もう少し山頂で粘れば良かったかな。
今更、登り返す余裕も無いので、どんどん下る。
小尾根の取付き付近で、数人のパーティーとすれ違う。
彼らの得るであろう展望を、羨ましく思った。
 
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【林道から扇ノ山】
 
車に戻り、林道をその先へ走る。
途中のカーブから、扇ノ山を振り返る。
ガスはすっかり晴れてしまった。
細見川沿いの扇ノ山林道を下って、大鹿滝へ向かう。
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【姫路登山口近くの林道駐車スペース】
 
鳥取から智頭町の姫路公園を目指す。
さらに河合谷林道に合流して東へ進み、姫路登山口近くの駐車スペースに車を停める。
他の車は見当たらない。
 
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【姫路登山口】
 
コース案内図が、登山口の目印になっている。
 
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【コース案内図】
 
コース案内図で、概念を掴んでおこう。
 
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【小尾根の急登】
 
歩き出してしばらくは、沢沿いの道を辿る。
工事中なのか、金属製骨格のみの橋が、幾つか懸かっている。
やがて小尾根に取付き、階段状の急登が始まる。
 
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【杉林の斜面を登る】
 
杉林の斜面は、 枝打ちされた枝葉が積もり、少々歩きにくい。
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【扇ノ山のGPS軌跡】
 
鳥取県八頭町の姫路登山口から、扇ノ山を往復して来た。
 
GPSは、GARMIN GPSmap 60CSxである。
マップは「地理院地図レベル15」、ソフトはカシミール3D。
今回の山行記録は、MR719
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【雨滝】
 
蛇淵滝から雨滝へ、2時間ほどのドライブだ。
途中、鳥取自動車道が無料で利用できた。
雨滝が近付くと、その名の通り、小雨が降り出した。
 
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【雨滝】
 
雨の中、滑り易い道に難儀しながら滝見を続ける。
 
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【筥滝】
 
折角なので、濡れた階段を登り、筥滝を見に行く。
筥滝は、二段の美瀑だ。
 
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【筥滝上段への丸太階段】
 
上段へは、こちらの濡れて矢鱈滑る丸太階段を登る。
 
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【筥滝】
 
矢張り、登る価値はある。
 
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【布引滝】
 
帰りに見た布引滝。
水量が少なくて、ちと残念であった。 
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【梶並川淀川蛇淵滝】
 
蛇淵滝は、那岐山から流れ落ちる滝で、吉井川水系吉野川支流梶並川淀川に懸かる。
駐車場からは、歩いてすぐである。
 
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【梶並川淀川蛇淵滝】
 
手軽な割には、なかなか雰囲気の良い滝であった。

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