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芸術評論
[ かおりん ]
2006/12/31(日) 午後 2:57
詩集ですか.今年は言葉や人と常に向き合う人と一緒にお仕事をしています。詩や短歌の中に若い子の感性を見つけて何かを感じる年となりました。来年もよろしくお願いいたします.
[ nam*ara*7 ]
2006/12/29(金) 午前 11:06
かおりんさんと音楽の好みが似ててうれしいです。バッハもずいぶん聴きましたよ。ぼくは長く詩を書いていて詩集も出しています。芸術はジャンルは違っても共通するものがあると思います。美術も演劇も映画も。。。
2006/12/29(金) 午前 11:04
たしかに日本語と韓国語は似てますよね?韓国語のアクセントは自分の田舎のアクセントとそっくりだと思います。中国語は抑揚がはっきりしてますよね?東南アジアの言葉は中国語のアクセントに似ているような気がします。
2006/12/29(金) 午前 11:00
ご理解いただいてうれしいです。
2006/12/29(金) 午前 7:33
人間の侠気の解放,しっかりとではないけれど、なんとなく分かる気がします.
2006/12/29(金) 午前 7:28
言葉と民族性は互いに影響しあっていると私も思います.同じ肌なのに,中国人よりも韓国人の民族性のほうが受け入れやすいと感じる(私)のは言語が似ているからかもと思う今日このごろです。
2006/12/29(金) 午前 7:25
南原さんの日本文学、楽しみにしています.私も今年はモーツアルトにはまりました。そして今,ベートーヴェンを聴きはじめています。バッハのヴァイオリン協奏曲も好きです.
2006/11/8(水) 午後 5:07
そうだったんですか?ご指摘ありがとうございます。野蛮なところがないようでは、すぐれた作曲家にはなれないのでしょうね(笑)。貴氏はヴィヴァルディをどのようにとらえていらっしゃいますか?
[ bqv*0*53 ]
2006/11/8(水) 午後 4:20
いやいや、南原さん、ヴィヴァルディは「平穏な人生」なんかじゃなかったですよ。モーツァルトに匹敵するならず者です。最後も野垂れ死にしています。
2006/10/17(火) 午前 10:47
犬養57さん、コメントありがとうございました。ご指摘のとおりだと思います。思うに、想定する読者の範囲は、意外と盲点だと思うのです。僕自身が、詩を中心として短歌、俳句、エッセイ、小説、対談なんでも手がけるほうなので、いつもこのことが気になります。童話なんかだと、一応、小学生の低学年とか幼稚園とかで、想定しやすいでしょうけどね。ぼくもまだ頭が整理しきれていないような気がします。なにかあったらぜひご意見をいただきたいと思います。よろしくお願いします。
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