南原充士の 『越落の園』

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芸術評論

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 南川優子のホームページ「そふと」から、「光」を引用。

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   光


昨日
ミシンをかけている間
太陽の寿命が尽きた
縫い目は
途切れた線路のように
行き先を失い
窓が 意識から消えた
手探りで 壁にもたれかかり
スイッチを入れると
電球が 白内障の目のように
光る

今朝
筒型の封筒が
郵便受けに押しこまれていた
開けると 蛍光灯が入っている
一家に一本
配給されたらしい
説明書きに
「光が熟したら 収穫してください」
とあった
朝食後 懐中電灯を頼りに
庭に出て
蛍光灯を植える
太陽の光が ないので
水と 肥料だけを
ふんだんに与えて

電気の光を通して
人を見つめ
会話する日々が続いた
木や草は
しだいにしなびていったが
地面に刺さった蛍光灯は
少しずつ
明るい色を帯びている
隣人とは
蛍光灯の育ちぐあいを
語りあった

今日も
庭の蛍光灯の色が
濃くなる
自分が育てた光で
ズボンのすそをかがってみたく
庭に裁縫箱を持ち出し
地べたに腰を下ろし
縫った
それから
泥が服にしみていくのも
忘れて
イワシを皿に積み
光の下で
手開きにした

光はもう 熟しているが
次の配給が いつなのかわからず
抜くのが こわい
時々 風が吹き
蛍光灯が左右に揺れる
ぐらつく光の前に ひざまずき
枯れませんようにと
祈る
家じゅうの電球が
弱っていくのを
肌で感じながら

Dan Flavin The Diagonal of May 25, 1963 を見ながら

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 この詩は非常にわかりやすい。

 だれでも光にお世話になっている。太陽光と人工の光に。

 もし太陽がなくなったらどうなるのか?

 おそらく地球は冷え切り、人間は生息できなくなるだろう。

 この詩ではとりあえず蛍光灯が光を供給する。

 電気が日常生活を便利にしてからは電気の光は人間の生活にますます不可欠のものになった。

 太陽がなくなり、さらに電気の光ががなくなったら地球は闇だ。

  蛍光灯が配給され、それを畑で栽培するというのがユーモラスだ。

  南川の視線はおだやかだが鋭い。洞察力に富んでいる。

 現実をよく観察した上で、南川の感覚にひっかかってくるものをすくいあげる。あるいは、感情移入する。
 そうして、南川のイマジネーションの中でひらめいたイメージが突然動き出し、言葉がそれを追いかける。

 そんなふうにして、彼女の詩は生まれるような気がする。

 そしておそらく、できあがった詩はなんども推敲を加えられるのだと思う。

 推敲の結果として、イマジネーションは飛躍し、言葉はピンポイントでおさえられる。

 読むほうも思わず彼女の世界に引き込まれてしまう。

 

 南川優子のホームページ「そふと」から、「ページ」を引用する。

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   ページ


嵐の晩
窓辺で本を読む
爪のような雨が ガラスを割り
水が 顔を打つ
わたしは
本の中へ逃げる

紙は
教会のにおいがした
頭上に しおり紐を見つけ
すべり落ちないよう
にぎりしめる
雨が ページに染み入り
物語が波立つ
わたしは 恋人たちの間に
はさまれた
彼女の涙が わたしの髪をつたい
彼の嫉妬が わたしの首を刺す
言い争いを 静めようと
うめいてみたが
わたしの声は
マーマレードに閉じこめられた
オレンジの皮のように
動かない

手のひらが痛む
紐は 芽を吹き
ツタへと生長する
葉が 皮膚を切る
文字がふくらむ
インクが紙から流れ
床に落ちる

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 嵐の晩、窓辺で本を読むわたしは、窓を破って吹き込む雨を避けるために、本の中に逃げ込む。
雨は本の中にまでしみいる。わたしは、本からずりおちないように、ひもにしっかりすがりつく。

 本は恋愛小説なのだろう。わたしは、恋人同士の言い争いに巻き込まれてしまう。

 紐は手に食い込んでいたい。紐はツタへと成長する。
 膨らんだ文字。インクが紙から床へ落ちる。

 比較的短い詩ながら、内容は濃い。

 嵐の晩に本の中に逃げ込んだわたしが小さくなって、紐にぶらさがるという発想がおもしろい。
 また、物語の中にわたしがかかわっていくというのも展開がじょうずだ。
 紐にぶらさがることができなくなって落ちたのはわたしだろうか?
 床に落ちた文字のインクはそれを暗示しているのだろう。

 イメージの飛躍がおもしろい。
 無駄がない。
 人が本の中に逃げ込むところに空間的な伸びちぢみや次元の飛躍があって愉快だ。
 物語とわたしのかかわり、本のページのとらえかたの妙、どこかにある不安感。
 嵐の晩の不安をひとつのおしゃれなメルヘンに仕上げた。

 紐にすがりつく情景はきわめてリアルでいい。

 この詩もまた、絶賛される資格があると思う。

 南川優子のホームページから、「テーブルクロス」を紹介したい。

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    テーブルクロス


あなたを思いながら
庭を眺めるダイニングルームで
洗いたての 白いテーブルクロスを
たたむ
職場のあなたは 今ごろ
ディスプレイの中の設計図を見つめ
点と点を
つなぎあわせている
わたしの仕事も
あなたと同じぐらい
精密だ
四つ折にした布の
ふちをそろえ
倍数に折りたたんでいく

庭の 白いバラが
首ごと落ちている
花びらはやがて腐り
土に溶けるのだろう
わたしは布の折り目を
手のひらで押さえる
正確な四角
満ち足りて 手を離すと
布は抗い
見る見るテーブルをおおう

粉石けんの香りが
テーブルの木の香りに
巻かれ
四角い折り目が 碁盤の目のように
連なっていく
布を 指でたどると
庭で死んだはずの バラの首が
みっつ よっつと
四角の中から浮かぶ
萼から 花びらが絶え間なく
押し出され
互いを 窒息させると
茶色くなって
再び死を迎える

あなたが帰宅するころ
布の折り目は 消えていて
おとなしくテーブルを
包んでいる
その上に わたしは
輪切りのフランスパン
チーズの皿を置いて
グラスに赤ワインを注ぐ
あなたの手は
パンをちぎって
パンくずを落とし
赤ワインをこぼして
テーブルクロスにしみをつくる

Dorothea Tanning Some Roses and Their Phantoms を見ながら

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 この詩は、内容、構成、レトリックともに、非常に洗練されている。

 たぶん、完成度という点から言えば、トップクラスにはいる作品だと思う。

 おだやかな家庭生活。夫は精密な設計図を書く仕事をしているらしい。

 妻は、家できっちりと家事を行う。

 テーブルクロスの折りたたみ方や折り目、それを広げてテーブルにかける流れは

 手品を見ているような美しさがあって引き込まれる。

 いかにも幸福そうな生活の上にも、首ごと落ちた庭の白いバラがかげを落とす。

 仕事から帰ってきた夫とゆっくりと食事を楽しむだろう。

 赤ワインとフランスパンとチーズ。

 しかし、そのかげには、いつこの幸せが失われてしまうかもしれないという不安がかくされている。

 真っ白いテーブルクロスの上にこぼれた赤ワインがそうした不安を浮き上がらせる。

 実に巧みなエンディングだ。

  女性らしい繊細さと清潔さと折り目正しさが。詩にほどよい緊張を与えている。

 幸福は永遠に続かないのだという思いが痛感できる。

  なにげない場面となにげない材料だけでこれだけイメージがふくらむ作品はめずらしいと思う。

 この詩もまた、傑作と言ってよいのではないだろうか。

 いまさら谷川俊太郎でもないだろうという思いもあるが、やはり、最近の充実ぶりを見ると、やっぱり谷川俊太郎だなあという思いを禁じえない。

 70歳を過ぎてなお進化しつづけているというのはたいへんなことだ。
 おそらく、生きる姿勢がしっかりしているのだろう。
 そして、もちろん 豊かな才能に加えて、弛みない努力をつづけているのだと思う。

 最近では、すばる10月号に掲載された長詩「絵七日」に特に惹かれた。
 
 この作品には、おそらく谷川のさまざまなすぐれた要素がかなり豊富に投入されているのだと思う。

 全文を引用したいところだが、それはさしつかえがあるので、おおよそのストーリーの流れを紹介することとしたい。

 ストーリーは、水曜日、「彼」(おそらく画家)が部屋の中にかけてある絵の中に入り込むところからはじまる。

 最初の連を引用する。

 「煤けた古風な額縁に入っている
 少しかしいで漆喰壁にかかっている
 なんの変哲もない油絵です
 赤土の無人の切り通しに
 陽が照っているんだかいないんだか
 左右から丈高い草が道にうなだれて
 そんな絵の中に気がついたら 水曜日
 彼は入ってしまっていたんです
 よくある話ですが」

  絵の中で彼は、ゴヤの銅版画で見かけた男の子と出会う。

  いつの間にか、木曜日。彼はキャベツ畑で赤ん坊を見つける。
 灰色のシトロエンに乗ってやってきた車から降りてきた
 異国の言葉を話す農婦が赤ん坊を受け取って行ってしまう。

  金曜日。絵の中でもおなかはすくので、彼は街角のダイナーに行く。
 そこではミッキーやドナルドなど漫画の主人公たちが食事をしている。

  土曜日。
 彼は絵の裂け目の向こうに横たわる素裸の女に誘われて
 別の絵に入ってしまう。
 手巻きの蓄音機から流れてくるのはムソルグスキー
 「展覧会の絵」だ。
 〈二人は見られている〉と感じる彼は
 女のかたわらでまどろむ。

  そこへ大きな幽霊船が現れる。
 そのとき彼は短パンだけの老人に袖をひかれた。

  老人は画家だった。
 (老人がそのアトリエで彼に対して言うせりふがおもしろい。)
 「どこの誰かは知らないが
  きみの顔は国家に縛られていない顔だ」
 多くの肖像画がある中で彼はひとりの中年男の肖像画にひきつけられる。
 老画家が彼の顔をクロッキーしつづけるので
 彼は自分の魂が吸い取られそうに感じる。
 
  日曜日。
 その中年男は、違う時代に生きた赤の他人なのに他人とは思えない。
 彼は、その冴えない中年男の心中へ 分厚い絵の具の層を通して
 滲みこむように入ってしまった。
 中年男の背後には眉をしかめた女房とおぼしい女が立っていた。
 「幸不幸をあげつらうのは思い上がり
 時間に身を委ね空間に心を預け
 亀さながらの我が歩み」
 穏やかなマドリガルが遠くに聞こえる。
(この箴言めいた言葉にはなかなか深い洞察があると思う。)

 長大な壁画の中の無名の自分に彼は寛ぐ。
 (このあたりの表現は、無名でない俊太郎だけになんとなくユーモラスな気もするが。)
 だが彼は何百という描かれた顔が険しい顔を向けていることに気づく。
 「出て行け」という声なき声に気圧されて
 彼は突如閉所恐怖症に襲われて走り出す。それは、月曜日。

 やっとカンバスから脱出した彼は元の室内。
 そこには水曜日を駆け抜けた男の子がいる。
 彼はイーゼルを立て木炭で〈その子〉の模写をする。
 その網膜に映った絵は眩しすぎて
 誰にも見ることはできないでしょう。

 そして最後の連となる。

「街角のダイナーのレザーのベンチに
 マフラーを置き忘れてきたことに
 彼はまだ気づいていない
 壁のめくられた日めくりは火曜日
 不燃ゴミを出す日です」

  
 以上が、あらすじとでもいうものだが、この詩について、どういう点が特徴的であるかということをまとめておきたい。


・ 一週間の各曜日と何枚かの絵の中での経験を関係づけたおもしろさは抜群。まさにアイデア賞ものだ。

・七つの曜日ごとにさまざまな人物や場所に出会う。そのイメージの展開
が実におもしろい。

・絵や音楽の教養が詩の世界を豊かにしている。

・ファンタスティックな展開がくりひろげられるのに、浮ついた感じがしない。それは、さまざまな空想的な場面の根底に、現実の生活感覚が裏打ちされているからだと思う。つまり、夫婦とか親子とか友人知人とか他人とかの人間関係においての実感やキャベツ畑、シトロエン、液晶テレビ、ゴミだしの日などに見られる現実世界の諸相が、夢物語のような幻想世界に対して、しっかりと錘をつけてリアリティのあるものにしているのだと思う。

・人生への深い洞察をもとにけっこうシリアスなテーマを取り上げながらも、言葉はとれたてのフルーツのように新鮮でみずみずしくて甘さがある。現代口語による自然な語り口はすんなりと詩のなかにはいらせてくれる。

・全体の構成がしっかりしている。ストーリーの展開も、一週間のサイクルも、起承転結という基本的な技術を確認させてくれる。

・ディテールもていねいに仕上げられている。余分なイメージや言葉がない。いちいち納得できるイメージや言葉だけが、推敲の結果として選ばれ、磨き上げられていると思う。

・最近、多くの詩作品において意外と重要視されていないと危惧される「レトリック」というものが、お手本のように駆使されている。すぐれた言語技術を味わうのも詩を読む大きな楽しみのひとつだと思うのだが。

 まだまだ指摘し足りないポイントはたくさんあると思うが、とりあえず、今回はここまでにしておきたいと思う。

「絵七日」はほんとうにすばらしいできばえの詩だとあらためて思う。

 最後に、谷川俊太郎が今後ますますすてきな詩を書き続けてくれることを祈りたいと思う。
 

 南川優子の詩に出会ったのは、まだ最近のことだ。(敬称略、以下同じ。)
 
 清水鱗造が主宰している「灰皿町」というホームページに参加させてもらってから、灰皿町の住民の詩やエッセイや日記などを読むうちに、いたくぼくの心をとらえる詩に出会った。それが南川優子の詩である。

 南川優子のプロフィールについてはあまりよく知らない。彼女のホームページ(英語ではウェブサイトというらしいが。)「そふと」を見る限り、日本出身だが、今はご主人とともにイギリス在住らしい。
もちろん会ったことはない。

 「そふと」に発表される詩をなにげなく読むうちにいつのまにか詩を読む楽しみに浸る自分を見出していた。ぼくはそれほど多くの詩集や詩誌を読むわけではないが、インターネットなどで読める詩はできるだけ目を通すことにしている。
 だが、残念ながら、ぼくの心をひきつける詩には滅多にお目にかかれない。ぼくの読み方が悪いのかもしれないが、多くの詩は、テーマがぴんとこないこと、被害妄想的な書き方が多いこと、暗くてみじめで救いがないこと、思想やイデオロギーに偏りが見られること、表現技術が未熟なこと、などなどの理由により、ぼくには感動を与えてくれない。それでも時折少数ながら自分の心を打つ詩に出会うことがあると、喜びもひとしおである。

 南川の過去の業績もよく知らない。彼女の詩集も残念ながら読んだことがない。
 あくまでも、「そふと」に掲載されている詩作品を読んだだけである。

 ぼくがはじめに衝撃を受けた詩は「アイロン」という作品である。

 アイロンがけというひどく日常的なテーマをこれだけドラマティックに描き出せるなんてなんという力量だろう!とほとほと感心してしまった。

 実際に、作品に即して見てみたい。

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アイロン


浮きたいと思うと
身が重く 熱くなり
ますます沈んでしまうのであった
朝のニュースが終わると
ちぢれた布の上に
うつぶせになる
今日は ワイシャツ
ずっとこうして 動かずにいれば
焼き跡を残すこともできるが
尾から電気を 流し込まれると
前に進むしかなく
青い縦じまを 黙ってたどる


袖口を一周してから
肩に向かって徐行する間
体の下で 空間が潰れ
脇の下の湿った縫い目が
じゅっといううめきを最後に
口をつぐむ
浮いたかと思うと
まっぷたつに割れる胸に
ふたたび着地
ボタンを鳴らしながら
聴診器のように あてどなく滑る

ワイシャツは 身をひるがえし
うつぶせになるけれど
広い背中に どこから入っていいのか
わからず
どう、と馬乗りになって
横揺れに身もだえすると
青い縦じまは ハープの弦のように 切れ
この鉄の体は 落下する
じっと
カーペットにぶつかる瞬間を
待っていたら
この部屋に底はなく
静かな闇に 沈み続けるだけだった
縦じまが はじける音色だけが
遠くでぷつぷつ聞こえる
ワイシャツは 勝利のマラソンランナーのように
手を上げて
この身が沈むのと 同じ速さで
浮いていった

ナタリヤ・ゴンチャロバ「リネン」を見ながら

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以上、「アイロン」の全文を引用してみた。

 ぼくの印象では、この作品を境に南川優子の詩は飛躍的に魅力を増したと思う。

 その鍵は、やはりしっかりしたテーマの選択とイメージの展開とレトリックの巧みさだと思う。

 アイロンをかけるひとの姿は見えないが、透明人間のようにアイロンをあやつる気配はしっかりと伝わってくる。

 シャツがまるで操り人形のようにさまざまな姿勢をとるところもユーモラスでほほえましい。

 アイロンがけにスポーツ感覚を見出し、ストライプにハープの音色を聴き、シャツのそでにマラソンランナーのしぐさを見て取る、なんて並みの想像力じゃない。

 終わり方も宇宙遊泳のようなふしぎな重力作用を感じさせてたくみだ。

 全体に、おしゃれで上品で抑制が効いている。

 傑作と言ってよいのではないだろうか。

 とりあえず、「アイロン」について述べてみた。

 引き続き、ぼくが特に気にっている南川優子の詩を数篇とりあげていきたいと思う。

 ひとりでも多くの方に南川優子の詩を読んでもらいたいと思う。

 南川優子のホームページ「そふと」のURLは次のとおりです。

 http://non.mine.nu:6789/~adams/soft/

 


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