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皆さんこんにちは!南武線N1編成です!

随分と魔放置していたのですが、一定数アクセスがあるので稚拙すぎる文章を修正したり色々追加して更新しました。

この「鉄道用語辞典」は、鉄道のマニヤックすぎる鉄オタ用語を一応分かりやすいようにまとめたものです。
にわか鉄鉄オタビキナーの方が早く習得できるようにと制作しています。(管理人も意味が分からず苦労した時代があったので…)

もしここに載っていない鉄道用語や用法が間違っているなどのご指摘等ありましたら、是非コメントなどで教えていただたらと幸いです。追加・修正いたします。

ー や行 ー



ー ら行 ー



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皆さんこんにちは!南武線N1編成です!

随分と魔放置していたのですが、一定数アクセスがあるので稚拙すぎる文章を修正したり色々追加して更新しました。

この「鉄道用語辞典」は、鉄道のマニヤックすぎる鉄オタ用語を一応分かりやすいようにまとめたものです。
にわか鉄鉄オタビキナーの方が早く習得できるようにと制作しています。(管理人も意味が分からず苦労した時代があったので…)

もしここに載っていない鉄道用語や用法が間違っているなどのご指摘等ありましたら、是非コメントなどで教えていただたらと幸いです。追加・修正いたします。

ー は行 ー
・罵声大会・・・撮影地でトラブルが発生し、罵声が飛び交って悪化すると警察沙汰になってしまうような状態の事。主に撮影地で早い人順に撮っているところに誰かが乱入してきて他の撮影者の邪魔になったことが原因の場合が多いが、その他にも場所取りの問題や入ってはいけないところに入っていたりなど原因はさまざまである。特に西浦和駅、大宮駅、大船駅は特に起きやすい。 →乱入 →大宮レイプ集団

・フルーツ牛乳・・・E653系1000番台の車両のこと。車両の塗装がフルーツ牛乳みたい(?)とされたためこのように呼ばれている。なお、2017年に瑠璃色とハマナス色一色の車両も登場したためこの限りではない。






ー ま行 ー
・マニ…荷物車の事。現存する車両としては →ゆうマニ が有名。「マ」は客車の重さを表し「カ」に次いで重い表記、「二」は荷物車を表す。



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【更新・2018/5/16】随分と魔放置していたのですが、一定数アクセスがあるので稚拙すぎる文章を修正したり色々追加して更新しました。

この「鉄道用語辞典」は、鉄道のマニヤックすぎる鉄オタ用語の意味を一応分かりやすいようにまとめたものです。
にわか鉄鉄オタビキナーの方が早く習得できるようにと制作しています。(管理人も意味が分からず苦労した時代があったので…)

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ー さ行 ー
・相模貨物駅・・・茅ヶ崎駅の近くにある貨物駅。貨物列車がよく運転停車する。

・サハ・・・電車で、モーターを有さず、かつ運転台もない普通車両の事。「サ」は「差し込む」が語源で、実際運転されるときはモーター車や運転台付き車両に挟まれて運転される。「サロ」「サシ」なども存在する。客車とは別(客車になった例も存在する)。

・サメ(鮫)・・・EF66電気機関車のうちの100番台のこと。塗装がサメのようだから、といった理由でこう呼ばれているらしい。0番台(ゼロロク)とは外見も製造年も異なる(サメは平成生まれ)

・シキ・・・特大貨物に使用される貨車(大物車)。とても大きい物(発電機や変圧器など)を運び、その中でも最大のシキ610形は車長が45mあり、鉄道車両の中で最長。

・四季島・・・JR東日本で2017年から運転開始した豪華クルージングトレイン。 ディーゼル区間でも走ることができるという化け物。ちなみに形式名はE001系であり、これはJRもとい国鉄時代からの車両番号付与規則を大きく逸脱したものであり、当時は注目された。

・車掌車・・・車掌室がありブレーキを掛けられる車両で、貨物や客を運ぶことが出来ない車両のこと。「ヨ」の符号を付ける(例:ヨ8000形など)。最近では特大貨物輸送の際以外には使用されない。 →緩急車 →特大貨物

・白レン・・・CanonEF70-200mmレンズのような白くて望遠鏡かと思うくらいに大きくて重いけどAFが超高速でとても綺麗に撮れるレンズのこと。めちゃくちゃお値段が高い。40台以上の一眼鉄の方々は大体これを倍率の違いに合わせ数本持ってたりする(管理人も欲しい)

・新鶴見信号場・・・新川崎駅のすぐ近くにある、山手貨物線・武蔵野貨物線・尻手短絡線経由東海道貨物線上り(至 東京貨物ターミナル)・鶴見経由東海道貨物線下り(至 名古屋方面)の分岐点であることから貨物運転上とても重要な信号場。この信号場の近くに新鶴見機関区があり、ここで貨物列車は機関車を交換したり、運転停車したりすることもしばしば。 なお、昔は操車場であり42haもの広さを有した。現在では規模を縮小したとはいえ現在でも相当な広さをもつ信号場である。 →新鶴見機関区 →高崎機関区

・新鶴見機関区・・・JR貨物の機関区の一つ。EF65、EF210、HD300が在籍する。すぐ隣には新鶴見信号場がある。 →新鶴見信号場

・スジ・・・列車のダイヤの事。主に甲種輸送、貨物列車、臨時列車に対して言う。ダイヤが分かれば時刻もだいたい分かるため、鉄道撮影において重要な情報の一つ。

・スレチ・・・電車に乗っているときに、対向列車とすれ違うこと。特に、珍しい列車、お目当てにしていた列車と運悪くすれ違ってしまったときに使う。

・スマホ鉄・・・スマホで鉄道写真を撮る人のことを指す。スマホの性質上広角で撮影したり連射をするのは向いているが、望遠や暗いところでの撮影は極端に苦手であり、またスマホ鉄は電車が撮れればいい、ということで写真ががバリ鉄からすれば酷く見えることも多く(スマホでも頑張って工夫して撮って上手い写真も撮っている人もいるし全てのスマホ鉄が悪いわけではない)、一眼鉄と論争になることもしばしば。 →一眼鉄

・ゼロロク・・・EF66電気機関車のうちの0番台のこと。EF66-100番台とは外見も製造年も異なる(ゼロロクは昭和生まれ)
2018年5月現在、27号機のみが活躍中。→サメ

・センイチ・・・EF64電気機関車の1001号機のこと。由来は番号の「1001」から。 →ウンパチ

・双頭連結器・・・EF64・EF81などの一部の機関車やゆうマニなどに装備されている、密着連結器と自動連結器が両方くっついている連結器。主に電車と機関車が連結して移動する必要があるとき(廃車回送・配給列車など)にこれが装備されている機関車を呼び出して連結させ配給する、という場合に使われる(入れ替え用途もある)。
ー た行 ー
・高崎機関区・・・JR貨物の機関区の一つ。EH200が在籍する。お隣にはJR東日本高崎車両センターもあり(こちらも以前高崎機関区と呼ばれていた)、D51-498、EF65-501などの古い機関車が在籍している。 →新鶴見機関区

・高崎線・・・大宮〜高崎駅間を結ぶ路線。ほとんどの列車が宇都宮線大宮〜上野に直通する。

・単機・・・機関車が、貨車や客車などを連結せず、単独で走行する事。

・単行・・・電車・気動車が、一両のみで運転すること。田舎で多い。

・チキ・・・貨車の種類の一つで、レールを輸送するための貨車。レールを実際に輸送する際は何両か連結して運行する。

・突放・・・貨車を機関車が後ろから押し、切り離して機関車は停車し、貨車だけを前に転がすこと。

・東海道線・・・JR東日本・東海・西日本の東京と神戸を結ぶ路線。その支線も含める。ただ、実際に東京〜神戸間を直通する列車は現在殆どない。

・特大貨物・・・とても大きく、普通の貨車に収まらない荷物を運ぶ貨物列車のこと。主に発電機、へなどで、運ぶ際には「シキ」という専用の貨車が使用される。

・トキ・・・貨車の種類の一つ。無蓋貨車、つまり荷物を載せるスペースに蓋がついていない車両のこと。濡れても構わない砂利や木材などが運ばれる。

・トプナン・・・鉄道車両のトップナンバーの車両、例えばE233系ならクハE233-1、などの車両を指す略語。編成を差す場合はトプナン編成と呼ぶ場合もある。

さ〜た行は以上です!

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もしここに載っていない鉄道用語や用法が間違っているなどのご指摘等ありましたら、是非コメントなどで教えていただたらと幸いです。追加・修正いたします。

ー あ行 ー
・赤プレ・・・EF65電気機関車の2000番台の多くの機関車がつけている赤いプレート。また、そのプレートを付けている機関車のこと。機数が多いため、あまり人気がない。

・青プレ・・・EF65電気機関車の2000番台の一部の機関車がつけている青いプレート。また、そのプレートを付けている機関車のこと。2018年5月現在、2093号機、2095号機、2101号機の3機しか稼働しておらず、比較的レアな存在。

・一眼鉄・・・主に一眼レフカメラで撮影している人のことを指す。鉄オタの70%は一眼鉄だと思われる。なお一眼鉄にも主に40代以上に多いEOS 4Dなどのフルサイズ一眼で白レンで撮影しているような人、EOS kissシリーズなどの比較的安価な一眼レフで撮影している人(管理人もこれに入る)に大別される。 →白レン

・稲沢駅・・・愛知県稲沢市にあるJR貨物の駅。貨物運行上重要な駅。ここで機関車が廃車・解体されることもある。

・井川線・・・正式には大井川鉄道井川線。ダム建設のために作られた鉄道で、日本で唯一のアプト式鉄道の区間がある。

・上野・・・JR東日本の駅。宇都宮線、高崎線、常磐線などの始発駅で、日本を代表するターミナル駅。今はなき北斗星などの東北方面への寝台特急の始発駅も上野。

・宇都宮線・・・正式には東北本線の一部。ただし上野から東北方面へ直通する列車は少ないため、通勤路線である上野〜黒磯間を便宜上「宇都宮線」と呼ぶ。

・裏被り・・・撮り鉄用語で、撮ろうとしていた列車が来たときに、ほかの列車が丁度列車の後ろを通過し、列車は撮れるが、後ろを通過する列車が写り混むこと。京浜東北線などでよく起きる。→ケト →被る

・ウヤ・・・「運転休み」の略、つまりその列車は今日は運行しないことを意味する。

・ウンパチ・・・EF64電気機関車の1001号機の事。「う○こはちまき」の略。実際そのような塗装のためこう呼ばれることもあるが、表現が汚い、EF64-1001好きの人の反感を買うなどの理由により、人前で呼ぶのは避けるのを強くお勧めする。人前で呼ぶあだ名としては「センイチ」がある。 また、2017年のAT入場により国鉄色に戻され代わりにEF64-1052が茶色に白帯の旧1001号機の塗装を纏っているため、今後は1052号機のことを指す名称になる可能性が高い。→センイチ

・駅撮り・・・列車を駅から、特にホームの先端から撮影する事を言う。信号設備などが邪魔な駅も多々あるが、良い構図で撮れる所もあるため、有名な駅では珍しいのが来ると混雑する。

・江ノ島電鉄・・・神奈川県の鎌倉と藤沢を結ぶ鉄道。古い車両を大切にしており、通常は2両でのどかに走っているが、観光シーズンになると混雑するため連結し4両となる。腰越駅では4両編成は1両分ドアカットされることで有名。

・大宮・・・宇都宮線と高崎線の分岐駅で、埼京・川越線、京浜東北線、新幹線、東武野田線、ニューシャトルが通る。埼玉の中心的な駅。

・オカポン・・・高崎線の岡部〜本庄間にある撮影地の通称。第1オカポンと第2オカポンがある。

・追っかけ・・・一回列車を撮った後、その列車を追い抜いたり先回りしたりしてもう一回撮ること。臨時列車、貨物列車などでは、途中駅などの中線や信号場などで時間調整をする場合が多々あったり、遠回りして運転する場合もあるため、駅撮りした後もう一回撮ることが出来る。ただし、もう一度撮る駅に着いてからすぐ列車が来てしまうこともしばしば。

ー か行 ー
・被る・・・撮り鉄用語で、撮ろうとしていた列車が来たときに、ほかの列車が丁度前を通過し、撮ろうとしていた列車が撮れないこと。京浜東北線などによく被られる。もしそうなってしまった時はかなりショックなため、「被らない」駅で撮るのが安全。→ケト →裏被り

・カニ・・・海でとれるカニではなく、鉄道用語では主に非電化区間用の電源車を意味する。「カ」は車両の重量、「ニ」は荷物車(電源車)を意味する。→マニ

・カラシ・・・EF65電気機関車のうち、塗装が普通の更新色ではなく、広島更新色の機関車のこと。名前の由来は正面の扉がからし色になっていることから。今では2127号機のみの塗装となっていて、大変貴重。

・川崎・・・東海道線、京浜東北線と南武線が通る。京急川崎駅までは少し距離があり、雨の時は地下道を通ると便利。

・歓声大会・・・列車のラストランやデビュー時などに、鉄道ファンから「ありがとう!!」「おめでとう!!」などの歓声が叫びばれまくる事。一般人から白い目で見られる事も多い。

・緩急車・・・客車や貨車などで、ブレーキをかけることが出来る車両のこと。車掌室がついている事がほとんど。但し、車掌室のみで貨物や客をのせられない車両と、車掌室がついていてもブレーキを掛けられない車両は車掌車という。

・キハ・・・普通の気動車(ディーゼルカー)のこと。「キハ48」「キハ110」などがあるが、最近のJR東日本の気動車は「キハ」とつけず「HB-」をつけることもある。

・牛乳パック・・・JR貨物のEF64電気機関車の1000番台のうち、JR貨物の塗装になっているもの。国鉄時代からの塗装とは区別される。塗装が牛乳パックのよう
ため、この名がついた。

・金太郎・・・JR貨物のEH500電気機関車の愛称。正式愛称は「ECO-POWER 金太郎」なんだそう。 「キンタ」とも呼ばれ、貨物の牽引機の中ではあまり珍しくなく、もっぱら練習扱いのことが多い。

・クジラ(鯨)・・・EF200電気機関車のこと。塗装がなんとなくクジラっぽいからこう呼ばれているらしい。
バブル期に作ったからか、超スペック高い設計にしたのが災いし、そのスペックをフルで出すと変電所が壊れる、という事でフルスペックは出せないし、挙句の果てに超スペック高い部品なんて汎用性がなくすぐに部品の製造が止まってしまい、結果製造から20年以上経って部品交換が必要な時に部品がない、という事態に陥り、それで現在廃車進行中(廃車されたものは部品取りに・・・)となっている。

・クハ・・・運転台付きモーターなしの普通車の事。「ク」は「control」から来てるそう。

・グモ・・・人身事故の事。由来は一説によると、人をはねた時の音を擬音化した「グモッチュウィーン」から来ているらしい・・・

・クモハ・・ ・運転台付きモーター付きの普通車の事。首都圏ではあまりない。

・鯨・・・EF200電気機関車の事。塗装が何となく鯨に似ているため、こう呼ばれている。最近どんどん数を減らしているので、貴重。

・激パ・・・「激パニック」の略。撮影地で、撮影者がとても多いこと。だいたい30人以上からそう言う。

・激V・・・撮った写真が、とてもうまく撮れていること。しかし、何故か逆の意味の「完全に失敗してしまった」という意味でも使われるので、注意が必要。→撃沈

・撃沈・・・お目当ての列車の撮るのを失敗してしまったこと。→激V

・ゲッサンサン・・・EF81-133号機の事。ひさし付き。

・ゲッサンク・・・EF81-139号機の事。ひさし、双頭連結器付きで、配給列車や廃車回送の牽引機になる事が多い。最近青森車両センターから田端機関区へ転属した。

・ケト・・・京浜東北線の略。よく撮ろうとしていた列車に被るので、嫌われ者。→被る →裏被り

・原色・・・機関車で、国鉄時代に多用された青とクリーム、朱色などの塗装のままの機関車をいう。別の塗装から原色にリバイバルした例もあり、それらも含む場合が多い。(例・EF65-501など) →国鉄色

・更新車・・・主に、製造されてからそこそこ年月のたった車両が、機器類、塗装などを新しい物に更新した車両をいう。

・更新色・・・JR貨物の塗装のうち、JR貨物になってから新たに作られた塗装。沢山のバリエーションがあるが、不人気の物も多い。→カラシ →牛乳パック

・甲種輸送(甲種)・・・工場で製造された新しい鉄道車両を各路線まで輸送すること。中には関東の新型車両を関西で見られたり、関西の新型車両を関東で見られるなんて事や、新幹線などの輸送もあったりと、注目度はとても高い。特に、珍しい機関車が牽引する場合は、とても混雑する。

・工臨・・・「工事臨時列車」の略。主にレールの運搬、バラスト散布のため、レール運搬車「チキ」やバラスト散布車「ホキ」を機関車で牽引して運転されることが多い。当然ながら運転日などは殆ど出回っていないため、撮ることは情報通でないと難しい(管理人も一回しか撮ったことない())比較的レアな列車。

・コキ・・・貨車の形式の一つ。コンテナなどを運ぶことが出来、貨物列車で一番多い貨車。昔はコキフという形式も存在したが、緩急車が要らなくなったなったため、消滅した。 →緩急車

・国鉄色・・・その名の通り、国鉄時代に塗装された赤とクリーム、青とクリームなどの塗装のままの車両の事。別の塗装から国鉄色になったりするケースもあり、これらも含む場合が多い(その場合「復活国鉄色」と言われたりする)。 →原色

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