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久しぶりにレッズの記事を。もちろんこの間も応援は続けていました。 <Jリーグ第31節> 浦 和 4−1 東京V 得点 浦和 ポンテ(前14分、後42分) マリッチ(後34分) 田中マルクス闘莉王(後44分) 東京V 小林慶行(後25分) <Jリーグ第32節> 千 葉 1−0 浦 和 得点 千葉 水野晃樹(後44分) <Jリーグ第33節> 浦 和 1−0 磐 田 得点 浦和 OWN GOAL(後34分) 順位 勝ち点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差 3 浦和レッズ 56 33 16 8 9 61 37 +24 今さら一試合ごとについてゴチャゴチャ言うつもりはありません。残すところあと1試合。明日の新潟戦を残すのみ。そして途中何度も消えかけたものの優勝の可能性が残っている。奇跡的とも言える展開。どの勝利も、どの敗戦も、どの得点も、どの失点も。全てはこの奇蹟につながっていた。そう信じて明日は応援したいと思います。
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!うら〜わレッズ!
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自称熱狂的レッズファンの戯言。
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Jリーグ第30節。VSガンバ大阪。おそらく今季一番重要な試合。勝てば一気にガンバとの勝ち点差が1に縮まる。逆に負けると勝ち点差は7に広がる。残り試合数を考えると引き分けでも厳しい。目指すは勝ち点3のみ!!
<Jリーグ第30節> G大阪 2−1 浦 和 得点 G大阪 フェルナンジーニョ(前29分) アラウージョ(後38分) 浦和 三都主アレサンドロ(後40分)「2点目の失点の場面はどうなのか」とか「闘莉王選手があれだけずっと上がってたのに点を取れなかったのはどうなのか(っていうかもっと守備に回れ。)」とか細かいところを言えばキリがありません。が、試合内容についてあれこれ書くのは止めます。レッズの選手、全力を尽くした良い試合でした。特に後半は。猛攻に次ぐ猛攻。シュートの嵐。素晴らしいプレーの数々。素直に選手は褒め称えられるべきだと思います。ただ、神様はレッズに微笑まなかった・・・。 順位 勝ち点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差 4 浦和レッズ 50 30 14 8 8 56 35 +21もう優勝は厳しいかもしれません。それでもファンは応援し続けます。レッズが好きだから。「レッズが勝つことで幸せな時間を過ごせる人がたくさんいる」ということを選手のみなさんも知っているでしょう。選手のみなさん、どうか私たちを幸せにしてください。 |
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今さらながらJリーグ第29節と天皇杯4回戦をまとめて。 <Jリーグ第29節> 浦 和 3-2 大 分 得点 浦和 三都主アレサンドロ(前8分、34分) 田中マルクス闘莉王(後31分) 大分 ジュニーニョ(前37分) マルクス(前44分) 順位 勝ち点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差 3 浦和レッズ 50 29 14 8 7 55 33 +22 <天皇杯4回戦> 浦 和 2−1 山 形 得点 浦和 マリッチ(後10分、12分) 山形 林晃平(前10分)2−0としながら同点に追いつかれた大分戦。早々と失点しなかなかリズムが掴めなかった山形戦。どちらも苦しい試合でした。しかし、レッズはどちらもものにしました。ここに来ての三都主選手の復調振り、そしてマリッチ選手の爆発は大変心強いです。今週末の首位ガンバとの決戦に向けてチーム全体が上昇気流に乗ったと言えるでしょう。ここでガンバを破れば勝ち点差は1!優勝がグッと近くなります!(この際アントラーズはどうしようもないので置いていきましょう。)ガンバのここ最近のリーグ戦の戦いぶり、そしてナビスコカップの決勝戦を見る限り、レッズに勝機はある!しかもかなりの確率で。と、なめっくは見てます。 アントラーズに破れ、セレッソに破れ、遠のいた優勝。しかしながら、神様はレッズに再びチャンスを与えました。このチャンス何が何でも活かしてほしい。いや、活かさなければならない。選手よ、ファンよ、1戦必勝!集中だ!!
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さいたまダービーとなった第28節。1戦1戦が天王山のレッズにはダービーマッチも関係ない。常に全力を尽くすのみ!
大 宮 1−3 浦 和 得点 大宮 桜井直人(前7分) 浦和 三都主アレサンドロ(前3分) 田中マルクス闘莉王(後8分) マリッチ(後24分)祝!三都主選手今季初ゴール!ようやく生まれました。今年は不調が続いてますが、このゴールで勢いに乗ってくれるものと信じています。祝!マリッチ選手3試合連続ゴール!!ようやくレッズに馴染んできた感があります。達也選手が離脱した今頼れるのはあなたしかいません! 順位 勝ち点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差 4 浦和レッズ 47 28 13 8 7 52 31 +21順位は変わりませんが、首位のガンバが敗れ勝ち点差7に!!これは直接対決を残すレッズに追い風!ここから先は負けたところから脱落していきます。生き残るには勝ち続けるしかない!サバイバルレースはまだまだ続く・・・。 |
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Jリーグ第27節。ホームに柏レイソルを迎えての1戦。ラモス新コーチ加入後好調の柏。前節の惨敗、ナビスコカップ敗退と今ひとつ波に乗り切れないレッズには厳しい戦いになりそう。おまけに闘莉王選手、山田選手、三都主選手等を欠いた布陣。うーん・・・。 浦 和 7−0 柏 得点 浦和 ポンテ(前23分) 田中達也(後4分) マリッチ(後9分、12分、18分) 酒井友之(後22分) 横山拓也(後44分)そんな心配も杞憂に終わりました。7−0快勝。まさに目の覚めるような試合。忘れかけていたものを取り戻したかのような。リードが大きくなってからはエスクデロ選手、赤星選手、横山選手などを試す余裕の試合運び。それでいて最後まで攻めの手を緩めない。本当にパーフェクトなゲーム。唯一つを除いては・・・。 達也選手のケガ。全治半年とも言われています。本当に残念。でもレッズファンがすべきなのはファウルを犯した土屋選手を責めることじゃない。確かに彼のプレーに憤るのは分からないでもない。カードも出ないのはおかしいと思う。でも、彼を責めたところで達也選手のケガが良くなるわけでもなんでもない。当たり前ですがケガをして一番悔しいのは本人。そんな中達也選手は土屋選手を擁護するコメントを出しました。土屋選手だって悪意があってあのような結果をもたらしたことではないということは誰もがわかること。ピッチに立っている以上、何が起こるかわからないのがサッカー。それを十分に理解しているからこそ達也選手はそのような行動を取れたのでしょう。田中達也という男の器の大きさを感じた瞬間でした。今はただ一ファンとして一日も早いケガの回復を祈るのみです。
順位 勝ち点 試合 勝 分 負 得点 失点 得失差 4 浦和レッズ 44 27 12 8 7 49 30 +194位浮上も首位との勝ち点差は変わらず。ただでさえ予断を許さない状況の中、エースストライカーの長期離脱と厳しい戦いが続きますが、レッズを信じましょう!!I believe REDS!! |



