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いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます。
最近、手続きが完了した社会保険関係の郵便物が2通届きました。
一つ目は、国民年金の請求書が再度送付されてきました。
しかも、前回と請求額が違う(多い)し、相変わらずどうなってんだかです。
それと、とても気になるものが、任意継続したばかりの健康保険組合より送付されてきました。
なんと平成22年4月から、国民健康保険料軽減されるとの案内です!!
対象は、倒産・解雇等による離職(特定受給資格者って私!)等で失業給付を受ける場合に、国民健康保険料を試算する所得が、前年の給与所得の30%になるとのこと!!
つまり、保険料が約3分の1になるってこと・・・?
ちなみに、軽減期間は離職の翌日から翌年度末までの1年間だそうです。
今回は、前納者を対象とした案内のようで、前納取消申出書(こんなのあったのですね。)が同封されてました。
健康保険組合も大慌ての対応のようです。
来週月曜日に、早速区役所に問い合わせに行かねばです。
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いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます。
会社を退職して、3週間を迎えました。
毎日が夏休みのようですが、ウキウキとはいかないですね。
そんな状況ですが、雇用保険説明会に参加してきました。
説明会はハローワークではなく、市民ホールで開催。
300名近い受給者と一緒に、以下の順番で2時間ほど説明を受けました。
①労働市場・就職環境説明、ハローワークのサービス概要
②ビデオ(受給の説明)
③失業認定申告書の書き方説明
ハローワークの職員の方が、パワーポイント資料をスクリーンに投影して、丁寧に説明されているのですが、
スクリーンの文字が小さすぎて、さっぱり要領を得なかったのは残念でした。
途中で、忘れないようにメモを取っていたら、失業認定申告書が落書きだらけになり、冷や汗状態です。
(※結局、ハローワークで職員に聞くしかなさそうです。)
そんな感じで、2時間ジャスト。 また、受付で「雇用保険受給資格者証」を受け取ることが出来ます。
それにしても、雇用保険関係の「雇用保険○○○証」は、社会保険(年金、健康保険証)の証明書と異なり、どれもセンスの欠片も、愛想もないですよね〜。
雇用保険証にいたっては、変形サイズのカード型の厚紙で、持ち運びに非常に不便です(あまり持ち運びすることはないのですが、、)。
そんな感じですが来週は、初の失業認定です。
最初の失業認定までの就職活動は、今回のセミナーでOKとのこと。
混んでなければいいな〜と願っています。
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(前回の続きです。)
最寄の年金事務所(旧:社会保険事務所)に行ったその足で、午後にハローワークへ行ってきました。
ハローワークに着くと、まずは受付で必要書類に漏れがないかを確認して頂き、
漏れがなければ、求職申込書をその場で記入して、職業相談窓口で相談の流れです。
相談窓口では、記載した申込書の内容(希望収入、希望職種等)を確認して頂き、ハローワークのネットワーク端末に職員の方が登録するだけで初回は終わりです。
記載内容に関して、職員の方から色々質問をされていた時に、希望収入欄を見て、突然職員の方がぎょっ!!とされたので、何か変??と不思議な思いでみてると、どうやら「月収」を書くところ、「年収」を書いてしまい、真剣に困られたようで、笑ってごまかしました。
求職内容の登録が終わると、離職票提出のために、別の窓口に移動。
ここで、30分程度待ち時間がありました。
待ち時間に座っていて感じたのですが、ハローワークの雰囲気って、病院での診察待ちに似てるなあ〜と感じたのは、私だけでしょうか?
ほどなく、窓口に呼ばれると、提出書類の内容、銀行口座の確認であっ、という間に終了。
最後に、説明会の日程と失業認定日の説明を受けたのですが、雇用保険の説明会が21日で、失業認定日がGWの関係で28日!!(ちなみに本日は7日)って、、
説明会から1週間で2回も就職活動って、絶対無理!!と思って、無理ありませんか?って質問したところ、初回は説明会に参加すればOKとのこと。
こんな感じで一安心して、90分程度で完了です。
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離職後に必要な保険手続きは、昨日で無事終了です。
ようやく、自分のペースもつかめてきた感じがします。
明日は、前職で登録した転職支援会社のセミナー参加で、1週間ぶりの朝から都内出勤です。
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今朝宅急便で離職票が突然届いたので、早速行こうと思いつきました。
ハローワークへ。
まずは、付加年金の加入方法を知りたくて、最寄の年金機構の事務所に行ってきました。
付加年金は保険料が月額400円と物凄く安いのですが、2年間で回収できてしまう優れもの。
国民年金第1号加入者のみの特権みたいなものです。
年金機構事務所に行って驚いたのが、職員の方の対応の丁寧なこと。丁寧なこと。
某区役所の職員と大違い。最初からこちらに来れば良かったです。
そこで理解したことは、
①付加年金に加入したい時は、自ら年金事務所に足を運んで、加入の申し出をしないといけないこと。
②付加年金の前納は可能だが、割引はないこと。
③辞めたい場合は、辞退の申出をしに事務所に再度出向かないといけないこと。
③のケースは、国民年金基金に加入した場合です。
ちなみに、年金額アップのために、基金だと同時加入×ですが、個人型の確定拠出なら○です。
こんなにお得なのに、事務所に足を運ばないと加入できないのはムムムですが、所員の方の対応が◎だったので、気分良く加入の申出書を書いてきました。
申出書を書いて記名捺印すると、その場で1年分の請求書が発行されます。
支払は何ヶ月分払ってもOKなのですが、年金と同月に支払わないといけないとか、
若干難しいルールもあるみたいです。
そんな感じで、午前中は最寄の年金事務所に行ってきました。
年金関係では、国民年金基金と確定拠出(個人型)のどちらに入ろうか(あるいは他で運用するか)思案中です。
これまた、現地調査ですね。
長くなりましたので、午後のハローワークは次回持ち越しで。
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本日、離職時に登録した転職支援サービスの説明を聞きに都内へ行ってきました。
自己のキャリアのたな卸しをして、思いがけない強みを再発見するいい機会かと思ってます。
そして夕方に自宅に帰宅したところ、ポストに届いてました。。
年金機構から「国民年金請求書」が、、
昨日、区役所へ国民年金の手続きに行ったら、
区役所では手続きのみで、「支払は請求書が郵送されるので、そちらで確認を。」
なんて言ってた矢先に届いてました。
あまりの仕事の速さに唖然です。
請求書って、4月から来年3月まで1年分(12枚)まとめて郵送されるんですね。
郵便物が分厚いので、年金のしおりが封入されているのかと妄想しました。
中身をぱらぱら確認して、前納するのはどうしたら?って考えてると、
1年分の前納だけ、丁寧に請求書が封入されているんですね。
6月分の前納したい場合、どうしたらいいのやら?
付加年金の加入はどうしたらいいのやら?
銀行の口座振替は、銀行窓口でOKのようですが、
やはり、最寄の年金機構事務所に行って色々確認した方がよさそうです。
明日は、運動不足なので、朝から近所のフィットネスに行こうかと思ってます。
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