C肝とお別れできたmemoreの日記

ペグレベ治療でウイルスと別れた。2005年3月〜2006年2月治療しました。2006年に著効しました。

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あじさい

 の季節になりましたね。
 
 ご無沙汰していました。
 
 先月は、肝臓の半年の検査、結果外来、循環器内科外来でした。
 
 肝臓は、とくに問題する事もないとのことでした。腫瘍もなしとのこと。
 
 私が気にしていたG−GTP 60は、放っておいてよいとのこと。
 
 脂肪肝は、なし 脾臓がすこしはれているけど問題はないとのこと。
 
 肝臓?腎臓?忘れちゃったけど〜〜〜、のう胞も気にしないでよいとの
 
 ことでした。ウイルスは、【後日分析】と用紙に書いてあって、
 
 半年先まで、お聞きしないのも、気になるので、循環器外来の日に、
 
 消化器内科に寄って、看護師さんに血液検査用紙を頂いた。
 
 NEGと記してありました。(ウイルス検出せず)です。
 
 心臓は、やっと、やっと待ちに待ったエコーの結果をお聞きしました。
 
 「せんせい〜〜、エコーの結果が気になって、気になって、仕方ありませ
 
 んでした〜〜〜」診察室に入るなり、そう告げると、「え?エコー?」
 
 とカルテをペラペラめくり、「結果、言っていなかったっけ?」
 
 はあ?・・・・あぜん〜〜〜。
 
 「結果は2ヶ月後に言いますとおっしゃいましたけど〜〜」
 
 先生は、しっかり忘れているような・・・ 
 
 「人工弁はちゃんと作動しているよ。肺動脈弁は、せまいし、、、水分は
 
  1200mlね」という結果をお聞きして、次回は、少し早めの診察。
 
 その日は、お仲間さんが胃カメラで、検査が終わられて、しばらくベッドで
 
 休まれて、私の所までいらしてくれた。少しふらふらな感じだった。
 
 お仲間さんは、「もう大丈夫、大丈夫、食事にいきましょう
 
 〜〜〜」と近くのお店で食事をした。ご主人をなくされて、れいのおかた
 
 ともケンカ?して、相当のストレスを感じていたという。
 
 胃と精神は直結しているのだと感じた。私は幸いにして、胃の具合を
 
 わるくした事は、過去、2回、3回あるくらいかもしれない。
 
 食事を取らず抗生物質を飲んだら、てき面にやられてしまった事と
 
 バリウムを飲んでレントゲンをした後に、やられてしまった。
 
 ストレスをあまり溜めこまないように、気分転換や深く考えすぎない
 
 ようにと、つとめているかなって、深く考える知能がないだけだけど
 
 昔は、ストレスを感じると激しいめまいだった。つい最近も、かる〜い感じ
 
 できそうだったので〜〜、昔から処方して貰っている安定剤を飲むと
 
 予防できる感じがある。次回からは〜〜〜、検査の結果を早くおねがい
 
 しなきゃ。
 
 
 映画「49歳で電車の運転士になった男」をみた。
 
 田園風景の中を走る小さな電車は、風情豊かに走っていく。
 
 49歳になって、自分のやりたい事に挑戦するのも、たくましいが、
 
 古い電車のたくましさは、乗客の気持ちを優しく包み込んで走って
 
 くれる電車であろうと思う。とっても素敵な映画でした。
 
 新幹線のようなスマートさもカッコいいけど、やはり田舎の小さな電車
 
 は、ある意味、ずっしりと長い年月活躍して、カッコいいなって思う。
 
 電車といえば、南海さんやdigiさんですね。
 
   実家で初めてブルーのあじさいが、なぜか咲きました。
写真を載せていましたが〜〜〜
追加していて、サイズ調整をするのに、全部をとりあえず、削除して、なんだか一からやり直すのを面倒に〜〜
(^_^;)パソコンもおかしくなりそうで(汗;
 
すみません。<(_ _)>
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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