C肝とお別れできたmemoreの日記

ペグレベ治療でウイルスと別れた。2005年3月〜2006年2月治療しました。2006年に著効しました。

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記事を書く間隔が結構空いてしまい、書くことがないような、あるような、けれど、
C型肝炎で初めて、ブログというものを知ってから、それがきっかけで、治療中、治療後の結果の時、本当に助けられた事は大きいです。お仲間さんが居る事は心強く、
それがあって、やはりまだまだこのブログを閉じれないのかもしれません。
私が書くのは、お気楽ものばかりで、他のお仲間さん達にはお役に立てていなかったのもありますが、今、治療中の人や新たに治療が出るのを今かと待っている人、
本当に治療が無事おわり、著効を手にして欲しい、C型肝炎の治療も早く副作用の軽い、著効が必ず手に出来る治療法も早く出てきて欲しいとお仲間さん達と同じ気持です。
 
☆☆
今日は、肝臓の半年検査の結果でした。
ウイルス ケンシュツセズ
エコーも大丈夫でした。
 
☆心臓のほうで、気になる事があったので、今年は、その事で忙しかったような・・
遠距離の信頼出来る先生から、今は手術しなくて大丈夫と言われたので、こちらも生きている間は、ご縁がありますね。遠距離でも気持的に近距離に感じます。
 
☆今年の五月に、2年遅れの銀婚式記念旅行へも。九州へ。
熊本、大分を巡りました。
湯布院、高千穂峡、阿曽山、熊本城、
由布岳を眺めながら、癒された時間でした。
イメージ 1
 
いつか、天草も行ってみたいです。
 
旅の途中、携帯の事で旦那とケンカしちゃいました。(笑
バスに乗ってから、だいぶ経って、私の携帯がない事に気づき、部屋を出る時に、忘れ物確認をしなかったダンナに文句を垂れ、ガイドさんに、宿に電話して貰い、携帯を探して貰い、宿にはないのと事で、途方にくれ・・
だけど、基本的な事を忘れていました。
ダンナの携帯からかけて貰い、音で探せるはず。電源が切れていたら、無駄ですが。騒がせた後、その事に気づき、ダンナの携帯からかけたら、なんと私の座っている席の隙間から音が鳴って、隙間に落ちていました。
私のダンナへの怒りの頂点から、一気に喜びと恥ずかしさの頂点に変わりました。(笑
 
って、そんな事はどうでも良いのですが、
本当にいろいろあった年でした。
早いものでもう12月、歳を重ねて、いろんな出来事もおこりますね。
今日は先生から「まだまだ若いよ〜〜〜」と言われて、今もその言葉の嬉しさに浸っています。笑
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
開店休業状態のままのブログになってしまいました。(^_^;)
 
今も仕事しています。47歳になって、25年間ものブランクがあり、
 
まさか働いている自分を想像する事もなかったです。PC教室に通いな
 
がらも、資格を取ってもね〜、と働く事をあきらめていました。
 
パートですが、パソコンを習っていたおかげで、無駄にならなくて良かっ
 
たです。去年のブログを見ると自分の事しか書いていなくて、やはり、去
 
年は東日本大震災で、被害の少ない自分でも毎日が、大きな揺れがく
 
るたび怖い思いでした。被災者の早い復興を願うばかりです。
 
去年は、揺れは揺れでも、気持ちが揺れた年でもありました。
 
というか、なぜ今更。。笑うに笑えないような。。
 
去年の夏に職場の健康診断がありました。結果は去年の秋でした。
 
その健康診断の結果の用紙を見て、自分がB型肝炎だった事がわかり
 
ました。自然治癒したらしいです。HBs抗体+と書かれてあったので、ど
 
ういう事なのか、さっぱりわからなかったので、お仲間の南海さんに教え
 
てほしいとお願いしました。本当にお仲間さん達が居て、
 
この時も有難かったです。まずは、よほどの事がない限り、(強い抗ガン
 
治療などした場合など)ウイルスは出てこないという事とHBs抗体+、HB
 
s抗原−で、逆に歩くワクチンで良いことも教えてくださいました。
 
C型肝炎で半年検査をして貰っている先生もよほどの事がない限り出な
 
い事や感染力もないと説明をしてくれました。
 
いつB型肝炎になったのか、いつ治ったのか、知りませんが、
 
先生は、B型肝炎だった事を知っていたので、私が教えてくれないと困る
 
事を伝えたら、「治っているから言わなかった」とおっしゃられました。
 
でも、治っていない時、時代?は、どうして教えてくれなかったのかと疑
 
問にも思いますが、私の想像ですが、B型肝炎に感染してすぐに自然治
 
癒したのかな、とか、医者の知らないうちに感染していて、治った後に、
 
わかったのかな、とか。とにかく去年は、え?・・・・ええー!という
 
年でした。何よりも、・・・・・・自分が知らなかった事がショックでした。
 
それと共に、やはりC肝のお仲間さんに救われた年でした。
 
仕事は、忙しい職場なので、残業はわりとして、自分から進んでしている
 
ので、心臓の事もあるので、体調を考えながらです。
 
パソコン教室で友達になった4人の友達や昔からの友達も、まさか、私
 
が働くとは夢にも思っていなかったみたいです。
 
がんばらず、あきらめない、私の好きな言葉です。
 
本当に、更新がほとんどない状態ですが、又、いつ、書くのかわからな
 
い状態ですが(^_^;)このまま、開店休業状態で・・・
 
去年の半年検査の結果です。(2011.11.8)
AST 22
ALT 19
HCV−TAQM NEG(ウイルスケンシュツセズ)
エコーも問題なし
 
B型の方で、記事に修正した箇所があります。
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
だいぶご無沙汰しています。
 
去年、仕事につくという大きな変化があって、現在もバリバリパートおば
 
ちゃん続行中です。とにかく、仕事から帰ってきて、夕飯→TVを観な
 
がらウトウト→目が覚めると夜中の12時とか1時とか→洗顔歯磨き
 
着替えて→本格寝です。月曜〜金曜は、そんなサイクルです。
 
久しぶりに消化器の半年検査と結果を聞きに行ってきました。
 
先生は変わらずニコニコ笑顔で、変わらなくてほっとです。
 
これが、銀縁眼鏡&インテリだったら、引いちゃいます。
 
検査の結果
 
2011.4.21
 
総コレステロール 237
 
総蛋白 7.5
 
アルブミン 4.5
 
総ビリルビン 0.9
 
間接ビリルビン 0.8
 
乳酸脱水酵素 260
 
アルカリフォスターゼ 184
 
γーグルタミルトランスフェラーゼ(γーGT) 72
 
コリンエステラーゼ 380
 
AFP  5
 
HCV-TAGM ウイルスケンシュツセズ
 
ALT  25
 
PLT  128
 
CT画像も特に問題ないとのこと
 
心臓から肝臓にくるので、心臓はよく診て貰うのがよいみたいです。
 
来月でお勤め1年記念になります。PC習ったのも無意味じゃあなかっ
 
た、完璧じゃあないけど、少しづつ馴れていっている感じです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

元気です。

 
 って、書かなければならないほど、だいぶブログから遠ざかっている日々を
 
 
過ごしてきました。え〜っと、生活が激変して、土日祝日を除く日は、朝、6時起き、
 
夜は、遅くても11時〜12時までには、寝ます。
 
そうなんです。じゃ〜んキャリアウーマンに、変身で〜す。
 
って、うそ、うそ、パートのおばちゃんに変身。利尿剤を服用しているため、朝、早く
 
起きて、薬を飲み、トイレの心配がないようにと、10時からの仕事にしてもらってい
 
ます。デスクワークの仕事ですが、制服をきて、なんだか気分は若い娘で〜す。
 
まずは、元気でいる事のご報告で〜す。今年の6月からこのような生活です〜
 
ずっと、ブログ巡りやコメントも失礼してしまっています。<(_ _)>
 
先月は、肝臓の半年検診と心臓の検査でした。
 
肝臓は、問題なく、心臓も今のところ、大丈夫みたいです。
 
ただ、心臓から肝臓にすこ〜し影響を及ぼすこともあるため、心臓はよく診てもらう
 
のが肝心みたいです。
 
気温の差が激しくなると思うので、どうかみなさんも体調に気をつけてください。
 
なかなか時間的にブログを書くよゆうがないため、仕事をしている事を書くのは、
 
やめようと思っていたのですが、だけど元気ですのお声をとおもいました
 
 
                                       
 
                                      
 

あじさい

 の季節になりましたね。
 
 ご無沙汰していました。
 
 先月は、肝臓の半年の検査、結果外来、循環器内科外来でした。
 
 肝臓は、とくに問題する事もないとのことでした。腫瘍もなしとのこと。
 
 私が気にしていたG−GTP 60は、放っておいてよいとのこと。
 
 脂肪肝は、なし 脾臓がすこしはれているけど問題はないとのこと。
 
 肝臓?腎臓?忘れちゃったけど〜〜〜、のう胞も気にしないでよいとの
 
 ことでした。ウイルスは、【後日分析】と用紙に書いてあって、
 
 半年先まで、お聞きしないのも、気になるので、循環器外来の日に、
 
 消化器内科に寄って、看護師さんに血液検査用紙を頂いた。
 
 NEGと記してありました。(ウイルス検出せず)です。
 
 心臓は、やっと、やっと待ちに待ったエコーの結果をお聞きしました。
 
 「せんせい〜〜、エコーの結果が気になって、気になって、仕方ありませ
 
 んでした〜〜〜」診察室に入るなり、そう告げると、「え?エコー?」
 
 とカルテをペラペラめくり、「結果、言っていなかったっけ?」
 
 はあ?・・・・あぜん〜〜〜。
 
 「結果は2ヶ月後に言いますとおっしゃいましたけど〜〜」
 
 先生は、しっかり忘れているような・・・ 
 
 「人工弁はちゃんと作動しているよ。肺動脈弁は、せまいし、、、水分は
 
  1200mlね」という結果をお聞きして、次回は、少し早めの診察。
 
 その日は、お仲間さんが胃カメラで、検査が終わられて、しばらくベッドで
 
 休まれて、私の所までいらしてくれた。少しふらふらな感じだった。
 
 お仲間さんは、「もう大丈夫、大丈夫、食事にいきましょう
 
 〜〜〜」と近くのお店で食事をした。ご主人をなくされて、れいのおかた
 
 ともケンカ?して、相当のストレスを感じていたという。
 
 胃と精神は直結しているのだと感じた。私は幸いにして、胃の具合を
 
 わるくした事は、過去、2回、3回あるくらいかもしれない。
 
 食事を取らず抗生物質を飲んだら、てき面にやられてしまった事と
 
 バリウムを飲んでレントゲンをした後に、やられてしまった。
 
 ストレスをあまり溜めこまないように、気分転換や深く考えすぎない
 
 ようにと、つとめているかなって、深く考える知能がないだけだけど
 
 昔は、ストレスを感じると激しいめまいだった。つい最近も、かる〜い感じ
 
 できそうだったので〜〜、昔から処方して貰っている安定剤を飲むと
 
 予防できる感じがある。次回からは〜〜〜、検査の結果を早くおねがい
 
 しなきゃ。
 
 
 映画「49歳で電車の運転士になった男」をみた。
 
 田園風景の中を走る小さな電車は、風情豊かに走っていく。
 
 49歳になって、自分のやりたい事に挑戦するのも、たくましいが、
 
 古い電車のたくましさは、乗客の気持ちを優しく包み込んで走って
 
 くれる電車であろうと思う。とっても素敵な映画でした。
 
 新幹線のようなスマートさもカッコいいけど、やはり田舎の小さな電車
 
 は、ある意味、ずっしりと長い年月活躍して、カッコいいなって思う。
 
 電車といえば、南海さんやdigiさんですね。
 
   実家で初めてブルーのあじさいが、なぜか咲きました。
写真を載せていましたが〜〜〜
追加していて、サイズ調整をするのに、全部をとりあえず、削除して、なんだか一からやり直すのを面倒に〜〜
(^_^;)パソコンもおかしくなりそうで(汗;
 
すみません。<(_ _)>
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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