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900ページ超の大作 読む前に、あまりの本の太さにくじけそうになりました が、読み始めたら夢中になるなる 「吸血鬼エリザベート」 「中国魔都」 そして 「死海殺人」 それぞれの話で1冊の本になるくらいのボリューム それがしっかり1つの話にまとまるんだから不思議 それにしても主人公の御手洗潔がなかなか出てこなくて焦りました 出てきてからは、いつも同様、それ以上に鋭い推理で気持ちよく解決 御手洗シリーズはやっぱ良いですね ですが、相棒の石岡君が全く出てこないのは非常に残念
「吸血鬼エリザベート」・・・・・ もしかして、「エリザゼート・バードリー」の伝記ですか? 気になりますぅぅぅ
2009/8/30(日) 午後 1:00
COCOママさん、そうそう、エリザベート・バートリのことです。美の為にあれだけ酷いことができるなんて・・・女の人は怖いです。
2009/8/30(日) 午後 7:57
実話ですものね・・・・・・・・・・
2009/9/3(木) 午後 1:47
COCOママさん、あんな残虐非道が許された時代って・・・怖いですよね。
2009/9/3(木) 午後 10:46
初めまして! 「アトポス」を読み終えたところです。 史実を基にした物語を作中に取り入れる手法はよく島田作品でありますね。 島田氏の女性感からすると、どうしてもエリザベート・バートリの話しを書いておきたかったんでしょうね。 レオナタイプの女性はやっぱり美に対する意識が高いのでそれを表現したかったんでしょうね。 トラックバックさせてください。
2013/2/17(日) 午後 8:49
島田荘司の本格超長編ミステリー 「アトポス」 を2か月半かかってやとこさ読み終えた。 この作品、とても分厚く、1000ページ弱ある。 島田荘司が本格ミステリー論を意識し始めてから 「暗闇坂の人喰いの木」 「水晶のピラミッド」 「眩暈」 と3部続けて超長編が続いていたが、 その4段目が今回の作品だった。 今回は完全に松崎レオナが主役を張っている。 「暗闇坂の人喰いの木」 でデビューした松崎レオナも先の3作でも眩暈以外で登場しているの
2013/2/17(日) 午後 8:49 [ 水平線の先にある夢 ]
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「吸血鬼エリザベート」・・・・・
もしかして、「エリザゼート・バードリー」の伝記ですか?
気になりますぅぅぅ
2009/8/30(日) 午後 1:00
COCOママさん、そうそう、エリザベート・バートリのことです。美の為にあれだけ酷いことができるなんて・・・女の人は怖いです。
2009/8/30(日) 午後 7:57
実話ですものね・・・・・・・・・・
2009/9/3(木) 午後 1:47
COCOママさん、あんな残虐非道が許された時代って・・・怖いですよね。
2009/9/3(木) 午後 10:46
初めまして!
「アトポス」を読み終えたところです。
史実を基にした物語を作中に取り入れる手法はよく島田作品でありますね。
島田氏の女性感からすると、どうしてもエリザベート・バートリの話しを書いておきたかったんでしょうね。
レオナタイプの女性はやっぱり美に対する意識が高いのでそれを表現したかったんでしょうね。
トラックバックさせてください。
2013/2/17(日) 午後 8:49