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★☆極楽Tombow☆★
ひたちなか 海浜公園にドライブに11月14日に行きました^^ ヤフーが こんなに変わっていたなんて・・・ ありがとうございます。

書庫♦虹の橋のお部屋


一緒に暮らしていたご家族を失なわれて
悲しんでいらっしゃる全ての方々へ・・・
すべての動物たちが この「虹の橋」へいけます様に・・・・・
そして、愛される事のなかった動物たちが 
今度こそ幸せになりますように・・・・・

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★MY FAIMLY★

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なつかしの子ども達

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_11?1148611228-05-26 カルチェとマリリン マリリンに逢いたい あの映画から取った名前です。 お父ちゃんが決めた第1号!! 1988/6/16生後2ヶ月でFAMILYに 結婚して初めて飼ったのはシェルティ♡ 甘えン坊の目がクリクリした可愛い子でした。 みんなから愛される 明るい性格でした。  
マリリン BETTY OF CHINKOROMURA JP FEMALE


初めてのキャンプ 九州へ 関門橋と渡る!

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_12?1148611228-05-26.jpg https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_13?1148611228-05-26.jpg



陸路で鹿児島まで 当時ワン連れでもすべてOKでした。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_14?1148611228-05-26.jpg https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_15?1148611228-05-26.jpg

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_22?2006-05-26 シーター のちにカルチェは実家へ 多頭飼いに悲鳴をあげた*** 室内から屋外へ 家の建替えなど… 厳しい環境でした。 シーターは死ぬ前日私と並んで寝ました。 翌日私を仕事に送り出し… 帰宅すると 静かに横たわり眠るように・・・  


シーターの最初の子 3頭はみんなスクスク育ち 2頭はブリーダーさんが買ってくれ  SHOWようにと・・・ もう1頭はフツーの家庭に? 行方知れず… もう1頭はアトミック 私の不注意で感電死させてしまいました。 将来を期待された1番の子でした。
アトミック ATOMIC OF MT GOODESS  1992/6/24 MALE このこたちは私の犬舎名で登録しました。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_17?1148611228-05-26.jpg https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_19?1148611228-05-26.jpg



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_16?1148611228-05-26 シーター とってもいいおかあさんでした ひとりでちゃんと出産し 銜えて運ぶ事が出来なくて 私をすぐ呼びに来たっけ… 手を貸して助けておかあちゃん その時もおかあちゃんだった わたし・・・ 
シーター ORPHEUS OF GOD TAIL  1991/3/9 FEMALE


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/70/3e/nana_komachi/folder/1456625/img_1456625_36652236_18?1148611228-05-26 シーターの子期待の星!! 残念なことに片キンでSHOWはアウトに しかしセレブなお家の子になって 幸せに幸せに暮らしました。 壮絶な闘病生活だったと ハリー<ダーティー・ハリー?> 家族全員で喪服を着て 見送られたと聞いています。
虹の橋を渡っても 思い出してしまう MY FAMILY


大好きだった・・・カルチェ・・・
ごめんなさい!!
実家の母に頼んでしまった子 母に愛されて 天国へ
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ブリーダーから 1歳のカルチェを譲ってもらった
SHOWから外れた子であった!声帯はカットされ…
息がかすれる様な 声でした。ケージは3〜4段積み上げられ にわとり小屋のようでした。私はそこから カルチェを救ったのでした。自分だけに注がれる愛情を知らないカルチェは 私だけを頼りに…2ヵ月後ブリーダーさんに会う!!ショックを受けていた まるで知らない人に接するようでした。

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彼の父 有名なCH<今はもう忘れた> 兄弟にはダンヒル シャネルなどがおりました。
抜きに出た容姿に連れ歩くたびに 人は振り返り…私はカルチェの姿が大好きでした。!
SHOWを追った私は次の子を買った!


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無謀にも SHOWを追った!
相談もせずに 増えて 困り果てた!
シーターが来た!
SHOWは夢で終わった!!
私の犠牲になった カルチェは母の元へ
母はカルチェをこよなく愛してくれました。
いつからか 私を客として見るようになった。
寂しかった!
カルチェは私といる時より幸せになった。
いつか 私も渡って行くよ、許してくれるなら 迎えに来てね・・・
どんなに遠くでも 私は会いに行くよ・・・
いつか 神様が迎えに来てくれる その日まで
頑張って 生きていくよ!

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        スキャンが出来ることを知り 
     なによりも ワンコ生活の始まりだった子たちのことを 紹介したくて
                   今 涙 涙で書いてます。
                     しばらくは この子たちの思い出を・・・
                       辿って 少し振り返ってみようと

  犬種      SHETLAND SHEEPDOG 生年月日 1988/8/29
性別      MALE
毛色      BLUE MERLE
血統名     BLUE CARTIER OF LOVELINESS M&H JP
  ニックネーム  カルチェ

「雨降り地区」

「雨降り地区」

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。

動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。

信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。

原作者:芝山 弓子様(残念ながら、現在HPは閉鎖されております。)

転載元転載元: たまーに更新の鳥さん日記

虹の橋(の袂)で

虹の橋(の袂)で

天国とこの世を結ぶ橋があります。
その橋は、様々な色合いから「虹の橋」と呼ばれています。

「虹の橋」の一歩手前には草地や丘、青々とした緑あふれる谷があります。
あなたが可愛がっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこにはいつも食べ物と水があり、気候はいつも暖かい春のよう。
歳をとって、からだが弱っていた子は、ここへ来て若さを取り戻し、
からだが不自由になっていた子は、元どおりの姿になります。
そして一日中いっしょになって遊んだりしています。

けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。
打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。
仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。
この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、
誰かが立っているのに気づきます。
その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。
生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。
どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。
そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。
地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。

今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。

彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。

原作者不詳 アニマルサポート・山口様のHPより(残念ながら、現在サイトは閉鎖されております。)

転載元転載元: たまーに更新の鳥さん日記

虹の橋

虹の橋

天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物たちは、死ぬとそこへ行くのです。

そこには草地や丘がひろがっていて、彼らはみんなで走り回って遊びます。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、
みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
元のからだを取り戻すのです。
・・まるで過ぎた日の夢のように。

みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと・・。

動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。
突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。

あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。
幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。

そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです・・・。


原作者不詳 アニマルサポート・山口様のHPより(残念ながら、現在サイトは閉鎖されております。)


よいしょちゃんが亡くなって、bpsmq107さん・VITAさんがとても悲しんでいらっしゃるので、虹の橋のお部屋の書庫を作り、「虹の橋」・「虹の橋(の袂)で」・「雨降り地区」を掲載させて頂きました。
どうか少しでもお元気になられますように・・・。

転載元転載元: たまーに更新の鳥さん日記

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