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人心、日本の潮流:社会の動向

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※音声を上げて視聴してください
日本の援助 8億ドルを追跡したら?「経済援助」資金を横領した三菱、新日鉄、岸信介
https://www.facebook.com/275833026700169/videos/367581660804833/

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これも必見です。韓国で放送後反響続々
安倍総理は「1965年の日韓請求権協定で解決済み」と繰り返すのみですが。
その日本の経済援助を追跡したら・・・・・
経済援助を横領した張本人は 新日鉄、三菱、岸信介!!です。
こんな事実がありながら国際司法に行く気でしょうか?
JTBCのドキュメンタリーはクオリティーが高く 必見ニュースが続々です。
かつては日本でもこんなテレビ番組あったのに。


韓国ニュース日本語字幕プロジェクト 国際司法裁判所に行ってもいい。そうなっても勝てるだろう
と言う世論は韓国内でも一定はあります。

当事者の弁護団の代表弁護士が日本の記者の差質問に対して
「自分はICJに行ってもいいが自国の最高裁の判断を無視する安倍総理が果たしてICJの結果に従うのか?
裁判で決着をつけるより、双方が納得する和解を望んで来た」と四月に答えています。

どこの日本のメディアでも報道はされませんでしたが。


遠藤 真広 韓国にインフラを残してきたのだから、海外企業に任せるより日本に任せた方が、設備で余計な支出を出すよりは、という面もあったのではないでしょうか。
これだけの資料があるのならば、大手を降って国際司法裁判所で闘えば良いと思います。
なぜ、韓国側が応じないのか、、、。


樹神 和徳 酷いね。円借款とか、結局日本の大企業を太らすためにしてたんだな。
ま、敗戦後、日本もUSにそうさせられてたんだけどね。


坂 実雄saka jhitsuo [国際司法に行く気でしょうか?]とありますが。[行くべき]です。韓国側から司法運動すべきです。
 戦後74年たって[盗人猛々しい]等の侮辱.混乱の言葉を受けて不愉快です。私は反韓の立場ではありませんでしたが。大統領の言葉には不愉快。私達の次の世代も不愉快な筈です。
 故に[互いの責任を明確にして]きっぱりと片付けるべきです。国際司法に行くのも大いに結構。きっぱり片付けずけないともっと大きな遺恨を[戦争を知らない)次の世代にも遺す事になる。
 批判合戦では無く.批判が出ないほどに徹底的に責任を明確にすへきです。


佐藤 武郎 色々難しい問題ですが Odaなどの経済援助はどの国でも 支援した国の企業が 現地との合弁を条件に支援する ように入札条件に書いてあるかと 思うんです 作業員などはその国ですね 記憶違いですかね? まあこういう報道は 新しい悪を 目の矛先を変えて 何か正当化しようかのようにも思います


石原 広己 個人賠償については日韓請求権協定で日本側から提案したが、韓国側から政府から全て対応するので、全部国家が受け取ると言って拒否したではないか💧
そこが一番大事な部分です


工藤 千秋 どんどん 出て来ること願ってます!


Asae Kagami 拝見させて頂きました。なかなか興味深いです。
この件でよく聞く『してやったんだから』なんて言葉はどうやら通用しませんね。


柴田 武男 素晴らしい内容です。矢次試案まで指摘しているところに深い調査があります。本物の内容です。日本でもマスコミがそのまま放送して欲しい。


菊地 純子 日本のODA(開発援助)の基本構造がここでも貫徹しているなと思いました。しかし関係の薄かった国々ならいざ知らず、韓国に対しても同じことをしている、しかも賠償とからめてとは。やはり1945年8月で日本の中枢は何も変わらなかったのか。しかし 市民は変わったはずです。すくなくとも現憲法を真に受けて育ったのですから。




日韓請求権資金8億ドルの行方パート2・元戦犯が主導した日韓協力委員会
https://www.facebook.com/275833026700169/videos/809121129482661/

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非常に大きな反響を呼んだ「日本の援助8億ドルを追跡したら?」JTBC8/5の特集取材ですが その翌日に放映された第二部 「岸信介と元戦犯が主導した日韓協力委員会」です

訂正
15分20秒あたり

その密約でない密約は呪いとなり
とありますが
その密約でない密約は口実となり
に訂正します。


加納 貢 日本🗾帝国が加害者 朝鮮 韓国が被害者の関係が前提に有り賠償も補償金も被害者に行き渡ってない、有償無償金を韓国にしてやった と島国根性の人達(人と言えるか?)が毎度言ってるが日本企業が韓国で公共事業をして通常の数倍の金額を日本企業が韓国から受け取り自民党にバックする事が何故?補償金になるか?誰でも解る事です、又最近ネトウヨが盛んに言ってるヴエトナム戦争で韓国軍が現地の女性に酷い事をしたのに日本に賠償請求する事は間違いと言うがヴエトナムの人が言う事を日本人が言う事が間違いです、殺人犯が泥棒を非難して自身の悪行をチャラにしようとしてる問題の論点をすり替え誤魔化してます 日本人は安倍政権延命の道具にされてる事を自覚し近代歴史を勉強して過去を真摯に反省する事から未来平和へ繋がるのですドイツを見習って下さい


諌山 修一 日本人必見の報道。満州マフィアのつながり、朴元大統領と岸信介の結びつきが孫の安倍にも直結。アメリカ隷属下で生きながらえてきた大日本帝国勢力。


龍野 隆二 この援助は経済再建を名目に財閥にばら撒かれた。戦争被害者には全く渡っていないんです。


三浦厚夫 当時、韓国の地下鉄工事でも、巨額のリベートがいくつかのクッションを経て、岸信介に渡っている、と一部のタブロイド紙に大きく報じられたことが思い出される‼️


風 えむあい 今でもPOSCOとソウルの地下鉄のメンテナンスで日本企業が関わって利益を貪っています。知り合いの三菱関係者は喜んでますが、


安藤和子 日本では、全く報道されない内容に驚きです‼️真実と信じてシェアします!日本人としては恥ずかしいです!又申しわけない思いです!

転載元転載元: ニュース、からみ隊


「見たくない過去、語ろう」、とは。 

 朝日新聞(以下、「朝日」)の記事が目についた。
「朝日」は2019年8月21日、国際政治学者の藤原帰一の「(時事小言)原爆投下と慰安婦像 見たくない過去、語ろう」を掲載した。
藤原帰一(以下、「藤原」)は、まずこのように、気ががりを指摘する。

(1)今年もまた、広島に原爆が投下された8月6日、長崎が被爆した8月9日、そして8月15日の終戦記念日と、戦争で亡くなった方々を追悼する式典が催された。新聞とテレビは74年前の戦争を振り返る記事や番組でいっぱいだった。
(2)それを読み、観(み)ながら、心に引っかかることがあった。第2次世界大戦において展開された暴力のなかに、広く語られる暴力と、語ることの許されない暴力の二つがあることだ。

 「藤原」の指摘する「第2次世界大戦において展開された暴力のなかに、広く語られる暴力と、語ることの許されない暴力の二つがある」、とは何を具体的に指すのか。
「藤原」の示す「語ることの許されない暴力」、とは次のものである。

(1)あいちトリエンナーレの企画「表現の不自由展・その後」が抗議ばかりでなく暴力行為の予告などを受けて中止となった。抗議や脅迫の元となった展示のなかには、昭和天皇の肖像群が燃える作品に加え、慰安婦の少女を表現した作品が、あったと報道されている。
(2)企画展の中止に関する論評の多くは憲法によって保障された表現の自由との関係から議論するものであった。もちろん展示会を暴力によって威迫することがあってはならない。だが、表現の自由とはまた別に、気になった問題がある。慰安婦の姿を表現することは受け入れることができない、そのような展示は認められないと考える人々が日本国内に少なからず存在するということだ。
(3)初めてのことではない。慰安婦の姿を表現した少女像は、設置を求める運動が韓国系団体を中心として展開され、ソウルの日本大使館前ばかりでなく世界各地に設置される一方、撤去を求める運動も行われてきた。ここでは慰安婦の表象が戦時性暴力ではなく反日的な行為として捉えられている。語られない、語ることが許されない戦争の暴力である。「見たくない過去」といってもいいだろう。

 一方、「広く語られる暴力」について、次のように示す。

(1)語られる過去もある。日本で広く伝えられてきた暴力の中核は、広島と長崎への原爆投下だろう。膨大な数の国民の生命を奪い、生き延びた人々についてもその心と身体(からだ)にむごい傷を与えたこの事件は、核兵器は地上から廃絶されなければならないという願いとともに繰り返し語られてきた。原爆投下ばかりでない。広島・長崎の被爆は、東京や阪神への空襲、あるいは沖縄戦を始めとした、銃後の日本人が経験した戦争のシンボルとして伝えられてきたといっていいだろう。
(2)一般市民の視点から戦争を捉えた作品の一つが「この世界の片隅に」である。こうの史代の漫画を原作としてテレビドラマも映画も作られたが、ここでは片渕須直が監督したアニメ映画を取り上げてみよう。この映画のほとんどが、絵を描くのが好きな主人公、すずの視点で貫かれている。この夢見がちな少女は北條周作と結婚して広島を離れて呉に住むことになるが、太平洋戦争のさなか、日を追うごとに暮らしは厳しさを増してゆく。食べるものにも事欠く状態となり、呉は米軍の空襲を受け、広島に原爆が投下される。悲劇としか呼びようのない展開ではあるが、悲劇性を印象づける画面づくりや音響効果は抑制され、他方では結婚前のすずが住んだ広島も、夫の実家がある呉も、細部まで描かれている。
(3)「この世界の片隅に」は、反戦反核のメッセージを訴えるのではなく、すずの目に映ったものを観客に伝えることに徹している。ここで描かれる戦争の姿は、必ずしも新しいイメージではない。空襲と原爆投下というこれまでにも日本で語られてきた戦争経験が、軍人ではない日本国民の視点から精妙に表現されている。

 ここで、「藤原」は、この「広く語られる暴力と、語ることの許されない暴力の二つ」について、「『表現の不自由展・その後』の中止が発表された後、私は、3年前に観た『この世界の片隅に』を再見し、改めて感銘を受けた。そして、『この世界の片隅に』と慰安婦の少女像もともに受け入れることはできないのかを考えた。」、と次のように語る。

(1)戦争の記憶が政治的な争点となることは日本に限った現象ではない。1995年、スミソニアン航空宇宙博物館の企画した原爆投下の展覧会がアメリカ国内の反発を受けて中止に追い込まれ、原爆を投下したエノラ・ゲイが展示されるにとどまった。ここには「見たくない過去」としての原爆投下を排除する態度がある。
(2)原爆投下を「見たくない過去」とするアメリカ人がいるように、慰安婦を「見たくない過去」とする日本国民がいるのだろう。だが、原爆投下への批判がアメリカ国民への侮辱ではないように、慰安婦を語ることを日本国民への侮辱だと考える必要もない。
(3)不条理な暴力に踏みにじられた人間を描く点において、すずに心情同化して戦争を捉えることと慰安婦の表象を通して植民地支配と戦争を語ることとの間には矛盾はない。既に植民地支配も侵略戦争も過去のものとした日本であればこそ、民族の違いを超えて戦時の暴力の犠牲を見ることはできるはずである。(国際政治学者)
 
 確かに、「原爆投下を『見たくない過去』とするアメリカ人がいるように、慰安婦を『見たくない過去』とする日本国民がいるのだろう。」(「藤原」)という現状があったとしても、「だが、原爆投下への批判がアメリカ国民への侮辱ではないように、慰安婦を語ることを日本国民への侮辱だと考える必要もない。」(「藤原」)、ということは確かである。
 一方では、植民地支配や侵略戦争を、自国的にも対外的にもきちんと精算できていないからこそ、慰安婦像が戦時暴力を暴くものとして捉えられるのである。
ただ、「見たくない過去、語ろう」は、極めて正しい。

【特集】ドイツの若者は慰安婦問題を扱った映画「主戦場」をどう見たか

「歴史を知る」。それは「問い続ける」ということ
日本ではさまざまな感想や評価がある「主戦場」。映画が上映されたドイツのデュイスブルク大とデュッセルドルフ大を訪れると、話を聞くことができた人々の大半が慰安婦問題を巡る日本の現状に驚きの声を上げた。 「私が見たこともなかった、〝オソロシイ〟日本人の言動に混乱しています」 日独ハーフのビビアンさんは、今にも泣きだしそうになりながらもそう絞り出した。映画では韓国人などに憎悪や差別に満ちあふれたヘイトスピーチをする人たちや笑みを浮かべながらも自身の考えと相いれない人たちに対して威圧的で偏見に満ちた発言を繰り返す政治家や学者、ジャーナリストたちが登場していたからだ。それは、彼女の知る「他者を思いやる優しい」日本人ではない。 「僕はちょうど慰安婦像のことが問題となっていた2012年ごろ、ソウルに行くことになりました。すると、日本の家族や友人から、『気をつけろ、嫌がらせを受けるかもしれない』と忠告されていたのです。でも、そういうことは一切なかった。この映画を見て、慰安婦問題は、日韓問題なんかじゃなく、日本の右派がこれを利用してあおっている国内問題なのだということがわかってがくぜんとしました。日本の『中』にいる日本人にもそのことに気づいてほしい」。こう語ってくれたのは、背の高い日独ハーフの男子学生だ。 大きな階段教室の中ほどに並んで座っていた5人の女子学生にも、上映後に話を聞いてみた。 「21世紀の日本で、国際常識と言って良い歴史の事実を否定する発言が普通にできるの? 信じられない!」 彼女たちは声をそろえて、驚きを口にするとこう続けた。 「ドイツで、国会議員やジャーナリストがこんなこと言ったら、たちまち袋だたき。誰にもまともに取り合ってもらえなくなりますよ」
ほらね、いかに日本が異常な国になり果てているか、これ読めばちょっと頭が冷やせます。ちなみに大阪市長や知事さんの言動も「袋叩きにされる」対象です。マトモな国なら。


転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ


>「水に落ちた犬」を叩いて「絆」に浴するのを楽しむ風潮

これが日本の連帯感の正体ですよね。
個人の独立した思考は許されず、その場の権力者の意見にただ思考停止して従って、権力者が生贄で用意した獲物を叩いて一体感を味わうの。
だから常に生贄が必要。
日本がイジメ社会な理由がそれ。
さすがに「韓国経済が破綻して韓国人難民が日本に押し寄せる」論を聞いた時は吐き気がした。すごい嬉しそうに語るわけ。よーし、あいつら酷い目に遭わせてやろう!って。無礼講でレイプでも殺人でも何でもできる無双チャンスだと受け取ってるわけ。これ余命三年のコソボ・クリミア方式と同じじゃん。社会底辺で鬱屈溜めてる日本人へ投げ与えられた生け贄じゃんよ。「おまいらの不満は韓国人にぶつけていいぞ。その代わりエサくれたお上には逆らうな」でしょ?
なんなのよ?この社会システムは。
頭が狂った家畜奴隷を作りあげて、狂気で支配してるだけじゃん、日本って。

転載元転載元: 葉梨愛ツイッター的ブログ

こういう視点

この書庫は、時折入手できた新聞記事などを紹介する書庫です。

おいらの独断と偏見による選定で
皆にも知ってもらえるといいなぁ・・・
と思えたものをUPしていきます。

もうすぐ終わりだけど。。

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おいらもね

物言わぬのをいいことに
自分の主張の道具に使う不埒なヤツが多い
と思っていたが。

「霊言」とかね。。

そこまでいかなくてもさ
無意識にでも
都合よく「死者の代弁」してる人
けっこういるよね。





転載元転載元: 梢のぶつぶつ

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