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日航123便墜落事件

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新証拠「日航123便墜落」生存者は自衛隊が「火炎放射器」で焼き殺す!多量のベンゼン環が発見された【国家犯罪】知るのは中曽根康弘!そのミサイル撃墜は自衛隊か、米国か?死者五百数十名、御巣鷹山の謎! - みんなが知るべき情報/今日の物語



windows10はクソですよね?17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空... - Yahoo!知恵袋


windows10はクソですよね?17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故 撃墜されたのか?

トロンが世界に出てきそうな所で飛行機も同時に潰して日本政府に圧力かけてプラザ合意。その後の経済衰退を招いた。確かにやってる事は世界的だわ。人間だとは思えない。 

実は20年前に日本に無償のOSが存在した。

無償OSというと耳新しいもののように感じるが、実は20年程前、即ち「Windows」の草創期の頃のこの日本に「トロン」というOSがあったのである。
「トロン」は坂村健・東大教授(当時、助手)が開発した基本OSでオープンソースであり無償なのであった。

95年に「Windows95」が日本に上陸しパソコン市場を席巻し独占したわけだが、実はその当時、日本の多くのパソコンメーカーはOSとして「トロン」の採用を希望していたのである。
それがWindows95の独占的な採用になったのは、米国政府からの圧力だったのである。

即ち、米国政府からの 「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置をちらつかせた圧力に、当時の日本政府が屈した結果だったのである。

もしもこのとき日本のメーカーがパソコンのOSを「トロン」にしていたなら、無償というメリットもあって世界中のパソコンに採用されていたかも知れないのである。
日本の基本OSが世界を席巻し、現在のマイクロソフト「Windows」の躍進やOS市場の独占も無かったかも知れないのである。

アメリカは、政治的な力によって自国の技術を他国に採用させて世界標準にまでしてしまうことであろう。そして、その技術による商品を大量に世界へ輸出し利益を上げるのである。

例えば日本などは「トロン」という優れた基本OSがありながら、マイクロソフトの「Windows」を無理やり採用させられてその最大規模の市場にされてしまったわけである。


トロン―国産OSが世界標準になる。組み込み用OSのトロン。: まとめ読み : 読売新聞オンライン


トロン―国産OSが世界標準になる

2018/05/01

 情報通信の世界では、あらゆるモノをインターネットにつなげようという「IoT」の技術が、製品開発や産業応用の中心となりつつある。そのIoT分野で6割以上の市場占有率を誇るのが、日本で生まれたコンピューター用基本ソフトウェア(OS=オペレーティングシステム)「トロン」だ。このトロンが、米国電気電子学会の標準規格として認定される手続きが進んでいる。順調に進めば、国産のOSが、「世界標準」になる。

IoT時代がやってきた

 IoTという言葉を最近よく目にしたり、聞いたりするという人は多いだろう。インターネット・オブ・シングスの略で、「モノのインターネット」と訳されることが多い。生活空間のあらゆるモノ、あらゆる場所に小さなコンピューターやセンサーを組み込み、ネットワークにつないで便利な情報化社会を目指そうという技術である。ひと昔前まで「ユビキタス・コンピューティング(ユビキタスはラテン語であまねく存在するという意味)」と言っていた技術と同じだ。

 1980年代は「どこでもコンピューター」と呼ばれていた。その基本となるアイデアを提唱したのが、坂村健博士(東洋大学情報連携学部長、東京大学名誉教授)だ。坂村博士は、昨年3月に東京大学教授として最後に行った講義で「私が30年以上研究開発してきたIoT=どこでもコンピューター=が、ようやくビジネスになる時代が来た。私は時代を先取りしすぎていた」と、しみじみ述懐していた。

トロン計画の始まり

 国産OSトロンの生みの親がこの坂村博士で、トロンはIoTとともに育ってきたと言っていい。

 トロンは「ザ・リアルタイム・オペレーティングシステム・ニュークリアス」の略で「機器をリアルタイム(実時間)で作動させるOSの中核部分」という意味である。坂村博士は東大助手だった1984年、「トロン計画」を提案した。

 坂村博士は、いずれIoT社会(当時そういう名称はなかった)が到来し、あらゆる家電製品や自動車などにコンピューターが組み込まれ、ネットワークでつながるようになると予想した。そこで、機器に組み込まれるコンピューターを制御する「組み込み用OS」として広く使えるようにと、トロンの開発を始めたのである。

 当時は、基板に中央演算処理装置(CPU)やメモリーなど最小限の部品を載せた簡素なコンピューターである「マイコン」が一部の機器に組み込まれ始めたばかりで、今から振り返ると、博士にはかなり先見の明があったと言える。

 計画には東大のほかに日本電気、日立製作所、富士通、松下電器産業(現パナソニック)、三菱電機など国内大手電気メーカーも参画し、当時としては珍しい産学協同プロジェクトの形で進んでいった。

組み込み用OSとは

 OSと聞くと、パソコン用OSのウィンドウズを思い浮かべる人が多いだろう。クラウドサービス(外部に保存したデータやアプリケーションなどをネット経由で呼び出して使うサービス)などに用いられる大型コンピューターでは「ポジックス」というOSが主に使われている。スマートフォンのアプリケーションを動かすアンドロイドOS(アンドロイド端末用OS)やiOS(iphone端末用OS)もポジックスのプログラムを部分的に使っている。こうしたコンピューター用のOSは「情報処理系OS」あるいは「汎用OS」と呼ばれている。

 これに対し、電子機器などに組み込まれている小さなコンピューターを制御するOSが、組み込み用OSだ。

何に使われているのか

デジタルカメラの内蔵電子機器をトロンが制御している小惑星イトカワから2010年に帰還した探査機「はやぶさ」の内部ネットワークを制御していたOSもトロンだった(画像は宇宙航空研究開発機構提供)

 組み込み用OSのトロンは、例えば、自動車に使われている。

 自動車の電気系部品と言えば、かつてはヘッドライトに方向指示器、ワイパー、ラジオくらいのものだった。

 ところが現代の自動車には、GPSを搭載したカーナビゲーション、車内温度を一定に保つエアコン、エンジン回転数や排ガス温度などを測定して最適量のガソリンを供給するインジェクション(燃料噴射装置)、障害物を検知して作動する自動ブレーキなど、非常に多くのセンサーや作動部品が組み込まれている。それらを統御する頭脳として数多くのコンピューターが積み込まれ、その制御にトロンが使われているのだ。

 デジタルカメラでは、トロンがレンズを動かしてフォーカスを合わせたり、絞りやシャッタースピードを高速で自動制御したり、画像処理を行ったりしている。温度と蒸気を計測しながら加熱を調節する電気炊飯器にも組み込まれている。あらゆる家電製品、エレベーターなどビルの設備機器、オフィスのコピー複合機、工場内の機械制御、ロケットや人工衛星の内部ネットワークにもトロンが採用されている。2010年に小惑星イトカワから奇跡的な帰還を果たした探査機「はやぶさ」、その後継機で小惑星「リュウグウ」へ向かっている「はやぶさ2」もトロンによって制御されている。

 スマホもアプリを動かすのは情報処理系OSだが、画像処理やフラッシュメモリーへの書き込み、カメラやバイブレーター、ディスプレーなどを制御しているのはトロンだ。スマホの陰の主役は、実はトロンなのである。

日米貿易摩擦

 「最強の組み込み用OS」がトロンの代名詞だが、実はウィンドウズのような情報処理系のトロンも開発されている。それが「Bトロン」だ。

 1989年、文部省・通産省(当時)所管の「コンピュータ開発教育センター」は、教育用パソコンのOSとしてBトロンを指定した。マシンもOSも日本製の「純国産パソコン」の誕生が期待された。だが、そこに大きな壁が立ちはだかった。

 米国通商代表部(USTR)が、同年4月に発表した「外国貿易障害年次報告書」の中でトロンが不公正貿易障壁の候補にあげられたのだ。「純日本製パソコン」をつくられては、米国企業が入り込めず、日米貿易の妨げになってしまう。もしBトロンのパソコンを生産したら、相応の制裁を加える、という。

 悪名高い包括通商法スーパー301条(不公正貿易慣行国への制裁条項)の対象候補となったため、国内大手メーカーはパソコンへのBトロン搭載を見送ってしまった。

 当時は、日本の産業界に勢いがあり、工業製品の輸出によって大幅な貿易黒字が続いていた。誕生したばかりで国内でさえ普及していなかったBトロンが自動車と同じような脅威として取り上げられたのは、米国の産業界がその潜在的可能性に気づき、恐れていたからだろう。

デファクト・スタンダード

 「デファクト・スタンダード」という言葉を聞いたことがあるだろうか。デファクトは「事実上の」、スタンダードは「標準」という意味だ。パソコンのOSとしてデファクト・スタンダードとなった米IT大手マイクロソフト社のウィンドウズは、アップル社のパソコンを除くほとんどすべてのパソコンに搭載されている。

 一方、トロンは情報処理系OSとしてはつまずいたものの、組み込み用OSとして、6割を超える市場占有率を維持している。組み込み分野では、トロンがデファクト・スタンダードとなっているのだ。

なぜデファクトとなったのか

 どうしてトロンはデファクト・スタンダードとなることができたのか。

 一つは、生みの親の坂村博士の意向で、初めからオープンな形で開発が進められた点にある。トロンはだれでも無償で自由に入手でき、自由に変更を加えることもできる。30年前、米国から貿易摩擦のやり玉にあげられたとき、実はトロン計画には10社以上の外資系企業が参加していた。本当は「純国産OS」ではなく、「国際共同開発OS」と言うべき存在だったのである。坂村博士は、米通商代表部のヒルズ代表に「トロンは貿易障壁には当たらない」と訴える手紙を送ったそうだ。トロン計画を引き継いでいる団体「トロンフォーラム」には、マイクロソフト社も中心メンバーの幹事会員企業として加わっている。

 もう一つは、IoTが注目されるずっと以前から開発されてきたことだ。だれでも自由に使える組み込み用OSでしかも多量のメモリーを必要としないものは、トロンのほかになかった。

 トロンフォーラムの幹事会員企業の一つパーソナルメディア社の松為彰社長によると、80〜90年代は日本の半導体産業が強く、半導体を制御するOSとしてトロンが世界中に広まっていった。「一度使い始めたものは、よほどいいものがほかに出ない限り、無理に替える必要はありませんから」(松為社長)。

ビル・ゲイツとの違い

トロン著作権譲渡の契約を交わした坂村博士(右)とIEEEのカラカリオス氏(左)=トロンフォーラム提供

 マイクロソフト社の創業者ビル・ゲイツ氏は、ウィンドウズや関連アプリケーション開発の成功のおかげで、世界一の資産家となった。一方、坂村博士はトロンを使った金もうけは考えず、オープンな無償提供にこだわった。

 当時、ハードウェアを制御するOSのようなソフトウェアはハードウェアのおまけという考え方が主流で、ビル・ゲイツ氏のようにOSで稼ごうという事業家は少数派だったと言われている。独自の情報処理系OSを開発していたIBMや富士通、NECも、ハードの生産に主眼を置いていた。

 坂村博士が望んだのは、トロンで動く工業製品が次々に開発されることによってIoT社会が早期に実現されることであり、特定の企業や個人が巨万の富を築くことではなかったのである。

 もっとも、マイクロソフトも、有料のOSであるMSDOSやウィンドウズのシェアを順調に伸ばしていったわけではない。アップルやIBMなどのOSとの激しい競争を勝ち抜き、今の地位を築き上げたのだ。トロンがもし有償だったとしたら、デファクト・スタンダードを取った保証はない。

トロン著作権を譲渡

 電気・通信の分野で世界最大の標準規格策定団体である米国電気電子学会(IEEE)が、トロンフォーラム(会長は坂村博士)にトロンの著作権譲渡を求めてきたのは、トロンがデファクト・スタンダードであることを認めたからだ。坂村博士は昨年8月、IEEE標準化委員会のコンスタンチノ・カラカリオス事務局長と会談し、組み込み用トロンの最新版である「マイクロTカーネル2・0」の著作権を譲渡する(両者が著作権を共有する)契約書にサインした。

 「『ミスター坂村、あなたはよく頑張った。これからは私たちがトロンを発展させてあげよう』と言われた。どうしようかと思ったけど、譲っちゃうことにしました。もちろん無償ですよ」。調印の2か月後、坂村博士は、譲渡の理由を尋ねた筆者にそう答えた。

米国電気電子学会が認定へ

 IEEEは電気・電子関連の幅広い技術分野で約900件もの標準規格を定めている。その規格が世界標準になっているおかげで、世界中で同じ工業製品を使うことができるのだ。例えば、どこの国を訪れても自分のスマホが無線LAN(WiFi)につながるのは、世界中がIEEEの定めた無線LAN規格を使っているからだ。情報処理系OSとしてパソコン以外では圧倒的なシェアを占めるポジックスも、IEEEが標準規格として認定したOSである。

 「われわれが標準化(標準規格として認定)すれば、トロンはよりグローバルに受け入れられるようになるだろう。トロンの未来は明るい」。標準化作業部会のスティーブン・デュークス議長は、昨年12月に東京・六本木で開かれたシンポジウムでそう語った。

 作業部会での標準化作業が終了し、標準化委員会で認められれば、トロンは晴れてIEEEの標準規格となる。事実上の世界標準から、公式の世界標準となるのだ。早ければ年内に認定される見込みだ。

 世界標準になれば、トロンを多く採用している日本の工業製品には追い風になることだろう。

 組み込み用のトロンは情報処理系OSよりも構造がシンプルなので、例えば発展途上国の技術者であっても、先進国の大手メーカーの協力を仰がなくても、独自に製品開発に利用できる。IEEEは、標準化によって、途上国でもトロンの利用が広がるだろうと予想している。

IoT学部を新設

INIAD校舎内部には約5000個のIoTデバイスが埋め込まれている。右の人物は壁パネルからタブレット端末で経路案内情報を読み取る坂村博士赤羽台に新設された東洋大情報連携学部(INIAD)

 坂村博士がこれまでの研究人生で得たノウハウをつぎ込んだのが、東洋大学情報連携学部(INIAD・北区赤羽台に昨春新設された校舎の内部インテリアや設備のデザインは坂村博士が自ら手がけた。校舎には約5000個のIoTデバイスが埋め込まれ、設備はすべてがインターネットにつながる。キャンパス全体がIoTの教材になっているのだ。東大を退職した坂村博士はINIADの学部長に就任し、「IoTと人工知能を活用して起業する学生を育てたい」と意気込んでいる。

(IEEEは2018年5月11日、組み込み用トロンの最新版『マイクロTカーネル2・0』を標準規格として認定した)

◇主な参考文献・資料

吉田典之「トロンが拓くユビキタスの世界」電波新聞社

坂村健「コンピューターがネットと出会ったら」角川学芸出版

坂村健「IoTとは何か」角川新書

坂村健「オープンIoT 考え方と実践」パーソナルメディア

「特集Tカーネル最新情報」トロンウェア167号、パーソナルメディア

プロフィル

芝田 裕一( しばた・ゆういち )

  読売新聞調査研究本部主任研究員。専門分野は科学、テクノロジー。ロンドン特派員、科学部次長を経て現職。地震災害対策や先端医療、ものづくりの技術など、科学技術分野の幅広いテーマに関心がある。「読売テクノフォーラム」と「ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム」を担当している。


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日航123便と軽井沢の首相<本澤二郎の「日本の風景」(3403)

<在京政治部長会とのゴルフを止めて上京した中曽根康弘>

古いメモが見つかった。1985年8月13日、在京政治部長会と中曽根康弘首相との軽井沢ゴルフコンペ中止とある。勘違いしていた。予定通りゴルフに興じていれば、大変なことになっていたろう。

 日航123便が群馬県御巣鷹山の尾根に墜落した時間は、報道によると、8月12日午後6時56分。そのころ各社政治部長は、軽井沢のホテル、多分西武経営のホテルについて、風呂で汗を流して中曽根懇談をしていたころである。官房長官も同行していたろうから、藤波孝生か後藤田正晴ということになろう。乗客・乗務員520人という飛行機事故としては大惨事の最中、政治部長と首相官房長官が懇談会を開いていたことになる。
 
 翌日のゴルフコンペのため、午後9時ごろにはお開きになったろうから、それまでに123便墜落の報は届いていなかった?届いても大惨事という場面をだれも想像さえできなかったことになる。
 
<犯人は自衛隊機との接触か?>

 墜落原因は飛行機の最後部の垂直尾翼の破損である。事故調査委員会はメーカーのボーイング社の工事ミスでごまかしてしまったようだが、多くの関係者は疑問を抱いている。
 ミサイルの誤射という説もあるようだが、これは無理があろう。自衛隊の訓練機の異常接近による接触事故であろう。事故の1年後に自衛隊員の自殺が絶えない。自責の念に耐えられず自害したものか。
 
 事故原因に自衛隊機を結び付けないと、なかなか説明がつかない。
 
<真相を知る人物は今も生きて100歳>

 不思議なことは、事故当日の夜、首相は軽井沢のホテルに滞在していた。単純な航空機による大惨事だけなら、ヘリコプターで御巣鷹山に急行して、人命救助に奔走するところであるが、それがなかった。
 
 ホテルからあれこれと指示していたのかもしれない。それはできる限り時間稼ぎをして、現場に関係者を接近させないようにしていた?
 
 8月12日深夜から翌13日にかけての、各方面の行動に不可解な点が少なくない。自衛隊隠しと捉え兼ねられない。当時の首相は中曽根である。まだ元気だという。真相を知る人物である。
 
 
<自衛隊機との接触の可能性が高い>

 米機によるミサイル誤射、同じく自衛隊機によるミサイル誤射もゼロではないだろうが、まずありえないことである。
 自衛隊機が猫がじゃれつくように民間機に接近し、123便の垂直尾翼を破損させた可能性が高い。他方、123便の機長は振り切ろうとして左右に旋回、接触したものか。むろん、非は自衛隊機である。
 
 
<横田ー羽田大増便ー成田ーオスプレイは大丈夫か>

 余談になるが、来年3月から羽田空港の発着便が大幅に増えることになる。東京五輪向けというのだが、極端に羽田に集中するため、成田は貨物航空専用になりかねない。
 
 米軍横田基地の空域が大手を振っているため、狭い都心の空域に民間機が集中することになる。空の渋滞地区である。
 大騒音によって都心の生活環境は、著しく悪化する。住宅の資産価値も大きく減ることになる。住みにくい物価高の東京は、空の渋滞と騒音で住みにくくなる。沖縄の普天間へと落下するだろう。
 
 ともかく横田の米軍機と木更津のオスプレイと成田、そして狭い空域になれない外国の民間機の東京の上空は、とても安全とは言えない。

 日航123便の教訓は生かされてはいない!

2019年8月13日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

日航ジャンボ機123便墜落事件の真相を解く鍵

2019年08月12日 18時51分43秒 | 政治
 
                                 
                   「植草一秀の『知られざる真実』」
                                   2019/08/12
          日航ジャンボ機123便墜落事件の真相を解く鍵
            第2404号
   ウェブで読む:https://foomii.com/00050/2019081215170257365──────────────────────────────────── いまから34年前の1985年8月12日、日航ジャンボ機123便が群馬県 の高天原山(たかまがはらやま)の尾根に墜落した。
御巣鷹山に墜落と言われたが、事実は違う。
高天原山の尾根である。
この尾根は高天原山の尾根であるが、御巣鷹の尾根と命名されることになっ た。
「高天原山」の名称が隠され「御巣鷹山」の名称が用いられたことに何らかの 意図があると考えられる。
乗員乗客524名のうち520名が死亡した。
改めて謹んで哀悼の意を表したい。
事件から34年が経過した今日、墜落地点が所在する群馬県上野村で、遺族ら が慰霊登山を行なっている。
午後6時には追悼式典が執り行われる。
拙著『国家はいつも嘘をつく――日本国民を欺く9のペテン』 (祥伝社新書、税込み907円) https://amzn.to/2KtGR6k
4章 「捏造と隠蔽と」 NO.5「日航ジャンボ機123便」の嘘
に日航ジャンボ機墜落事件について記述した。
多くの人々は、ジャンボ機墜落「事故」と受け止めているが、重大な謎は残さ れたままである。
本稿ではあえて、日航ジャンボ機123便墜落「事件」と表記している。

アマゾンプライムで動画「9/11: 爆破の証拠 − 専門家は語る」 https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B079ZLMD2P
を視聴できる。
2001年9月11日に発生したニューヨーク・マンハッタン島のツインタ ワービルへの旅客機突入、ビル崩落等の重大事件についても多くの謎が残され ている。
ツインタワービルは旅客機の突入によって崩落したのではなく、解体崩落で あったとの見解が示される。
この事件について、NHKは2001年10月10日に
特別番組「あすを読む:新しい戦争と世界」
を放映し、NHK解説委員主幹である長谷川浩氏が8名のパネリストのうちの 1人として出演した。
長谷川氏は、自らの徹底した調査に基づいて、世界貿易センタービルの犠牲者 の中に奇妙にもユダヤ人がいなかったことに触れた。
そして、9.11同時多発テロの首謀者がアラブのテロリストであるというブッ シュ大統領の声明を鵜呑みにすることについて、視聴者に注意を促した。
その長谷川氏がテレビ出演での発言から、わずか5日後に職場であるNHKの 敷地内で横たわっているのが発見され、亡くなられた。
長谷川氏の死去は「事件」によるものである可能性が高かったが、警察は検死 もせずに「自殺」と断定。
メディアは「事件」をほとんど報道しなかった。
この世には巨大な闇がある。
私たちは、その「闇」に光を当てなければならない。

日航ジャンボ機墜落事件の謎を解く鍵は、コックピットから発せられた一つの 言葉にある。
その言葉とは「オレンジエア」である。
1985年8月12日、自衛隊機は墜落現場を早期に特定しており、墜落直後 から救出活動を始動していれば、多数の乗客が救出されたと考えられる。
123便に搭乗し、生存を果たした4名の乗員、乗客のなかに、日航客室乗務 員の落合由美さんがいた。
落合さんは、墜落直後の状況に関して重要な証言を示していた。
「墜落の直後に、「はあはあ」という荒い息遣いが聞こえました。ひとりでは なく、何人もの息遣いです。そこらじゅうから聞こえてきました。まわりの全 体からです。
「おかあさーん」と呼ぶ男の子の声もしました。」
公式発表の事故調査報告書は、
「救出された4名以外の者は即死もしくはそれに近い状況であった」
としている。
両者の間に決定的な相違がある。
事故調査報告書の執筆者は事故当時の現場にいない。
事故当時の現場にいたのは、救出された4名の乗員・乗客だけである。
事故直後の状況については、当時の状況をはっきりと記憶されている落合さん の証言によるしかない。
それにもかかわらず、事故調査報告書には
「救出された4名以外の者は即死もしくはそれに近い状況であった」
と記述された。
事故調査報告書は信用できないものであることが証明されている。

謎を解く最大のポイントは、ボイスレコーダーに記録された123便の衝撃音 発生直後にコックピットで発せられた音声にある。
8月12日18時24分に大きな衝撃音が発生した直後、コックピットで重大 な言葉が発せられた。
事故調による音声書き起こしの表現は「オールエンジン」。
実は、この音声がテレビの特別番組でメインテーマとして取り上げられたこと がある。
2000年11月9日放送のフジテレビ番組「ザ・ノンフィクション『15年目 の検証』」である。
この番組が上記のボイスレコーダー音声を徹底解析した。
音声解析の専門家、海外の専門機関までが登場した番組の結論は、「オールエ ンジン」ではなく「ボディギア」ではないかとの推論だった。
問題の音声はいまも確認することができる。
https://www.youtube.com/watch?v=hyB_MXmMkRE
誰がどう聴いても、その音声は、
「オレンジエア」
でしかない。

私が指摘したのは、これらの事実の不自然さである。
誰がどう聴いても「オレンジエア」としか聴き取れない音声を、事故調は「 オールエンジン」と表記し、フジサンケイグループの特別番組は「ボディギ ア」と表現した。
奇怪極まるのは、フジサンケイグループ特別番組で、一度も「オレンジエア」 の表現が紹介されなかったことだ。
「オレンジエア」と聴き取れるとの判断を元にして、本当に「オレンジエア」 との聴き取りで間違いないのかを検証するのなら理解できる。
ところが、誰がどう聴いても「オレンジエア」としか聴き取れない音声につい て、「オレンジエア」の表記を一度も用いないで特別番組を編集することが不 自然極まる。
犯罪の真相は、このような些細な事実から発覚するものだ。

落合さんは飛行機に衝撃音が発生した直後の状況についても証言している。
「そろそろ水平飛行に移るかなというとき、「パ−ン」という、かなり大きい 音がしました。
テレビ・ドラマなどでピストルを撃ったときに響くような音です。
「バーン」ではなくて、高めの「パーン」です。
急減圧がなくても、耳を押さえたくなるような、すごく響く音。
前ぶれのような異常は、まったく何も感じませんでした。」
「「パーン」という音と同時に、白い霧のようなものが出ました。
かなり濃くて、前の方が、うっすらとしか見えないほどです。」
「その霧のようなものは、数秒で消えました。酸素マスクをして、ぱっと見た ときには、もうありませんでした。
白い霧が流れるような空気の流れは感じませんでした。
すっと消えた、という感じだったのです。」
「このときも、荷物などが飛ぶということもなく、機体の揺れはほとんど感じ ませんでした。
しかし、何が起きたのだろうと、私は酸素マスクをしながら、きょろきょろあ たりを見まわしていました。」

落合氏はさらにこう述べた。
「あとになって、8月14日に公表されたいわゆる『落合証言』では、客室乗 務員席下のベントホール(気圧調節孔)が開いた、とありますが、私の座席か らはベントホールは見えない位置にあります。
ですから、開いたのかどうか、私は確認できませんでした。」
圧力隔壁が破損すれば、急減圧で機内に濃い霧が発生する。
過去の機体破損の事故で共通して起きている。
だが、123便では、その霧は「数秒」で消えており、空気の流れも生じな かった可能性が高い。
圧力隔壁の破損が生じたとの事故調報告は落合さんの証言内容と完全に矛盾し ている。

衝撃は18時24分に発生し、123便は18時56分に群馬県多野郡上野村 の高天原山の尾根(あとから「御巣鷹の尾根」と命名)に墜落した。
墜落から20分後には米軍機が墜落現場を確認し、午後9時頃まで海兵隊ヘリ と米軍機が救援活動を展開したが、横田基地の司令部から帰還を命じられた。
それでも米軍機は午後9時20分頃に日本の自衛隊機が現場に到着まで現場上 空に滞留した。
しかし、日本の自衛隊捜索隊が現場で救出活動を開始したのは墜落現場確認か ら11時間以上も経過した13日午前8時半だった。
誰が聴いても「オレンジエア」としか聴き取れない音声の表記を「オールエン ジン」や「ボディギア」に「改ざん」した事実に、巨大な「謎」と「闇」を明 らかにする決定的要素が潜んでいる。

【初公開・23年前に製作されてお蔵入りになった番組】日航123便墜落事故検証特番




2018/08/12 に公開 Mr. X氏の提供による23年前(1995年)に製作された民放番組の映像。諸事情でお蔵入りとされていたが、23年の時を経て初公開。



日航123便墜落!御巣鷹山の謎<新証拠>生存者は自衛隊が【火炎放射器】で焼き殺す【国家犯罪】知るのは中曽根康弘!そのミサイル撃墜は自衛隊か、米国か?死者五百数十名、御巣鷹山の謎!森永卓郎氏、青山透子著1985年8月12日夏の残酷な悲劇!歌手<坂本九>マイクロソフトのウインドウズを超えるOS<トロン>の松下電器の開発者多数犠牲!明石家さんま氏は、仕事が予定より早く終わり一つ前の便に変更して命拾い!



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日航機JAL123便墜落【ミサイル事故説】生存者は火炎放射器で息の根を止められた【国家機密】この事件のあと日本は以前にもまして対米全面服従になった!日本の安定成長が失われた大きなきっかけとなった!森永卓郎氏、 青山透子著…/日本航空123便墜落の新事実。目撃証言から真相に迫る。 ジャンボ機を追尾する自衛隊ファントム2機と赤い物体の目撃者!自衛隊の訓練用ミサイルなどの飛行体はオレンジ色で塗られていた!何らかの理由で、その飛行体が123便の尾翼を破壊したため、123便は制御不能に陥ったのだ!訓練中の標的機(オレンジ色)が123便にぶつかった!残骸の回収を優先…JAL123便墜落事故は国家機密である! 実際の事故機墜落現場は早くからわかっていたが…!現場の遺体は、通常の事故では、あり得ないほど完全に炭化していたという!*日航機JAL123便墜落事故には、いろいろな考証、説あり、米国の陰謀説など!ジャンボ機を追尾するファントム2機と赤い物体の目撃者!赤い物体の窓際からの写真、墜落現場にミサイル片…は、揺るぎない真実の証言!- みんなが知るべき情報/今日の物語

御巣鷹、日本航空123便墜落事故/狙いは日本のOSトロンの技術者だった?/Windows躍進、米世界戦略!

日航123便墜落事件の『真実』と日本は米国支配層の【戦争マシーン】に組み込まれている!日米同盟「アーミテージ報告」オバマ政権は侵略のためにアル・カイダやISダーイッシュを傭兵として使ったが東南アジア - みんなが知るべき情報/今日の物語

池袋暴走事故【飯塚幸三】周辺には日本の闇が凝集【TRON潰し】気象兵器に関与!トロンはWindowsよりもはるかに素晴らしい日本のOSだった!昭和の贈収賄大事件【リクルート事件】で当事者! - みんなが知るべき情報/今日の物語



日本OS【TRON潰し】は自民党が行った最も恐ろしい売国政策!Windowsよりもはるかに素晴らしいOSであった!米国の要求に応えて日本政府が止めた!こんなに悲しく愚かな国が世界のどこにありますか!日航123便墜落【国家犯罪】知るのは中曽根康弘!マイクロソフト社の創業者ビル・ゲイツ氏は、ウィンドウズや関連アプリケーション開発の成功のおかげで、世界一の資産家となった!一方、坂村博士はトロンを使った金もうけは考えずオープンな無償提供にこだわった! - みんなが知るべき情報/今日の物語


日本航空123便墜落事故 - Wikipedia/1985年8月12日概要修理ミスによる圧力隔壁の破損、垂直尾翼の脱落、及び操縦機能の喪失現場。日本・群馬県多野郡上野村高天原山の山中(御巣鷹の尾根)。乗客数509乗員数15負傷者数(死者除く)4死者数520生存者数4機種ボーイング747SR-46[1]。日本航空機体記号JA8119出発地、東京国際空港(羽田空港)目的地、 大阪国際空港
(伊丹空港)


【閲覧注意】日航機墜落事故の衝撃画像集 - NAVER まとめ




福島原発事故の主犯「中曽根康弘、読売のナベツネ」から反省の一つさえない!当時の責任者らは海外で

安倍の「集団的自衛権行使の黒幕」東芝・三菱・日立が「戦争する日本」を強力に推進、官僚天下りも先行

中曽根元首相が、土人女を集め慰安所開設!防衛省に戦時記録が!中曽根の手記『終りなき海軍』に収録!
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平成とは【安倍晋三一味の人工地震・災害の歴史】東日本大震災、311原発テロ、オウム真理教サリン事件、阪神淡路地震、熊本地震、大阪地震、北海道地震、人工台風、人工豪雨、人工猛暑など!人口削減ホロスコープ - みんなが知るべき情報/今日の物語

売国奴【安倍晋三一族】明治からの死の商人!武器、麻薬密売人!祖父・岸信介は満州でアヘンで巨万の富!悪魔の生体実験【細菌兵器731部隊】の指揮官!東日本大震災、福島原発事故の主犯!人工気象兵器の一味!世襲した暴力団人脈とパチンコ御殿!謀略工作や裏社会との関係を先代から受け継いでいるのだ!オウム真理教サリンテロの黒幕!不正選挙ムサシの株主は父・安倍晋太郎! - みんなが知るべき情報/今日の物語


安倍晋三の野心!改憲後の日本を核武装化するという野心を、世界の国々は知り尽くしている <広島・長崎ともに核禁条約にそっぽ=核武装への布石> 一人まともな政党が山本太郎の「れいわ新選組」である/安倍暴政全開<本澤二郎>プーチン大統領が暴露、日本は地震を偽装した核実験を止めよ!- みんなが知るべき情報/今日の物語



日本は地震を偽装した核実験を止めよ!ロシア国防省【目的は地下核実験だった?】311の真実が、ロシア発で暴かれるかもしれない!ロシアの専門家が、日本の地震は核を使った人工地震だとばらしちゃいました! - みんなが知るべき情報/今日の物語



原発再稼働の真の目的は?安倍政権が原発輸出に固執する恐ろしい理由!日本の核武装はもはや空想ではない!
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「ガンにならない体」卵、肉や魚介類!元ハーバード大学准教授・荒木裕/癌は熱い風呂、味噌、重曹で治る位の病気!ガン細胞は糖質が大好物「三大療法」ではガンは治らない!減塩は悪魔のささやき!純ココア・高カカオチョコレート、カレー粉など!糖尿病、認知症、動脈硬化…生活習慣病!高齢者は、魚には必ず、卵か肉を、アミノ酸バランスが魚は不十分です。動物性蛋白質・脂肪で体を作り体温を上げて免疫力がアップします。プロティン、アミノ酸サプリメントの人工食品はは腎臓に負担をかけ副作用があります。卵はスーパーフードです。スポーツマン、受験生にも最適です。急ぐ時は生卵で。食品のコレステロールは余分な分は排出されます。- みんなが知るべき情報/今日の物語


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転載元転載元: 日々物語

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