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薬・ワクチン・予防接種

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【必見です!!】


新発見。BLOGより転載

騙された予防接種の歴史と罠[子供と予防接種に行く前に必読]

 http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/416917204.html


 
先日、WHOから日本のはしかは「なし(根絶した)」と認定されました。
国はこれを予防接種の効果としながら「引き続き海外から持ち込まれるウィルス感染の恐れがあるので予防接種を」という言い方をしているそうです。
 
実際、その確定的なデータはなく、逆にCDC(米国疾病対策センター)は、生ワクチンを接種した子供から他人に感染させており、多くの大流行は接種した者から起こったことを認めています。
毎年はしかワクチンを作り続けている製薬会社は製造ストップしたら大きな売上を失ってしまいますので、そうなったら国も製薬会社も大変でしょう。
 
そもそも衛生環境が良くなった戦後からすでに日本でのほぼ全てのウィルス感染率は激減し、撲滅レベルまで達しているのが現状なんですね。
 
そこで!いまだ国が定める予防接種が本当に必要なのか不安や疑問を感じている方にはとても興味を引く内容の記事をご紹介します。
 
2013年11月13日 (水)ホメオパシー新聞より 
 
引用開始********************
 
ジフテリア
 
(中略)
ジフテリアと言えば、日本では、予防接種の普及とともに劇的に1945年以降、ジフテリアの流行が下がったという対数目盛のグラフがよくワクチンの宣伝に使われますが、1945年以前のグラフの数字も入れてみると、予防接種でジフテリアの流行が収まったというのは、グラフのトリックであることは以下のリンクを見て頂ければ明らかです。
この対数グラフのトリックは、2005年に「社会医学研究.第23号」に、和気正芳氏(高エネルギー加速器研究機構)が掲載した「1948年ジフテリア禍事件の原因論」としてネットでも公開されています。
 
▼ジフテリア統計図表の虚構
 
和気氏は、この論文で紹介されたグラフの解説として、以下のように記しています。
「厚生省人口動態調査及び衛生局年報による数値で構成した。同じ統計の戦前部分を除外し、対数スケールで表したものが見かけられるが、それは戦後の急激な減少を隠し、予防接種の効力を意図的に誇張したものになってしまっている。」と解説しています。

この件は和気氏の以下のリンクでも詳しく説明されています。
 
_512.jpg
(↑この表ではいかにも戦後予防接種の導入によって患者数が激減しているかのように見える)
_512_2.jpg
(↑この表を見ると予防接種が始まる前から発病者、死亡者が激減してるのがわかる)
 
しかも、日本でのジフテリアによる死者は1991年〜2000年の10年間で2名です。
米国では1993年以降、患者は出ていません。大流行のソ連で年750人です。
これらの数字を140万人という数字と比べてみるとチメロサール、水銀入りのジフテリアワクチンで救われる命をWHOは年何人と計算しているのでしょう。
 
先程紹介した和気正芳氏は「社会医学研究.第23号.(Bulletin of Social Medicine, No.23 2005)」では、1948年京都・島根で起こったジフテリア予防接種事故、84名のお子さんが亡くなる大惨禍となった事件を解説し、GHQ占領下のためほとんど報道されなかったこの事件とグラフのトリックについて和気氏の共著『戦後史の闇と子どもたち ジフテリア予防接種禍事件』で詳しく解説しています。
このように予防接種は一歩間違えば、さらに大変な惨禍になるリスクも知っておく必要があります。
 
WHOは、予防接種により救われた命をPRすることには熱心ですが、予防接種による様々な健康被害など負の面に焦点を当てることには大変消極的です。

日本でも、1990年代のMMRワクチン禍、インフルエンザワクチン集団接種禍、今回の子宮頸がん予防ワクチン禍など、大きな予防接種被害が繰り返されています。
(引用終了)
 
この決定的な証拠を掴んだ和気先生の論文を読んでみましたので、ちょっとご紹介しますと、
 
和気正芳「1948年ジフテリア禍事件の原因論」社会医学研究 第23号より引用**********
GHQの指令は、1948年6月の実施を計画する性急なものであったが、実際には予防接種薬の製造が整わず、厚生省は何度も計画実施時期の変更を行い、1948年になってやっと実施した。
 
終戦による栄養状態の回復と共に急激な減少を見せ、実際に予防接種が実施された1948年にはすでに流行は沈静化してしまっており、厚生省にとっては単にGHQの指令に従うためだけの意味合いであったとも言える。

内務省の分局的地位にあ った厚生省は戦後GHQとの接触の中で行政を確立して行くが、それゆえGHQが提示した実施目標の達成にはことさら大きな意味合いがあったのである。
(引用終了)**********

 
予防接種も母子手帳も日本に導入したのはGHQです
この当時の状況からも日本占領下中のGHQの政策として自然ウィルス感染の減少という経過はどうでもよく、GHQがあらかじめ自国で準備していたワクチンを使用して、空中散布や駅頭での人体への直接散布が実施されていたようです。
しかし空中散布って、、。結果、数十年後には多くの死者を出しその危険性から DDT の製造が禁止されました。
 
その後、手を替え品を替え新たなジフテリアワクチンが作られては、副作用問題→新ワクチン改良→接種開始を繰り返して現在に至ってるんですね。
そこには毎年副作用で重篤化例が後を絶たない事実や、自然感染者が激減している検証は完全に棚の上です。
 
さらにポリオについても驚きの事実が。もはや1980年以降は日本でポリオの自然感染による患者は出ておらずWHO(世界保健機構)も正式に日本のポリオ根絶宣言をしています。
 
つまり80年台以降の患者は、もう日本では根絶しているポリオウィルスをわざわざ体内に入れた被害者達だけということになるんですね。だったらそんなもん打つ必要ないじゃないか!(怒)と思いますが、550万分の1の確立でポリオワクチン接種をした子から感染する可能性があるみたいです。
 
今回のはしか根絶宣言に関してもポリオ同様、ワクチンは製造し続けられるのでしょうね。
こんな状況でも国はワクチン接種推奨に力を入れ、いまだ製薬会社はせっせとワクチンを作っています。予防接種、ワクチン製造って一体誰のためにやっているんでしょう…。
 

なかさんからの情報です。
早速過去記事で予測したことが起きましたね。
エボラ騒ぎですよ
ワクチン打たないでね
って打たれますよ
エボラにかかります。
なかさんもいってるように
エボラは空気感染しません
症状のない患者からも感染はしないんです。
さて、エボラ騒ぎをどうやって拡大していくか
注意しながら見ていきましょう

なかさんからいただいたコメントです。↓

スレチですが

さっそく起きたのか…

また、エボラ出血熱は一般的に、
症状のない患者からは感染しません。
空気感染もしません。
詳細についてはこちらをご覧ください。

https://t.co/R47Czg66ou・ 首相官邸(災害・危機管理情報) (@Kantei_Saigai)August 4, 2019
mhlw.go.jp→エボラ出血熱の感染があり得る患者の発生について

報道関係者各位

エボラ出血熱の感染があり得る患者の発生について
昨日、埼玉県において、コンゴ民主共和国滞在歴があり、帰国後に発熱の症状を呈した患者が確認されました。この方については、7月31日の帰国後、検疫所において毎日2度の検温などの健康監視をおこなってきました。エボラ出血熱への感染の有無を確認するため、患者は既に東京都の医療機関に入院済みであり、患者の検体を国立感染症研究所(村山庁舎)にて検査中です。 なお、国立感染症研究所での検査結果については、判明次第公表することとしていますが、現時点では感染は確認されておらず、検査結果が陰性となることも十分にあり得ます。
概要
(1) 年代: 70代
(2) 性別: 女性
(3) 居住都道府県:埼玉県滞在中
(4) 症状:8月3日5時頃に38.2度、同日17時50分頃に38.5度の発熱
同日19時頃には39.2度まで上昇した。
(5) 滞在国:コンゴ民主共和国
(6) 滞在国での接触歴:本人からの報告によればエボラ出血熱患者との接触はない。
(7) 他の感染症の罹患の有無:
   マラリア迅速検査 陰性、インフルエンザ迅速検査 A型陽性
(8) 入院先医療機関の所在都道府県: 東京都
「インフルエンザ迅速検査 A型陽性」のエボラ患者w
「患者の検体を国立感染症研究所(村山庁舎)にて検査中です。」w
厚労省「念のためにエボラワクチンの接種をして下さい」

ワクチン打ったらエボラになる。
これ当たり前。

(以上)

 ○ どうやって感染するか
エボラウイルスに感染し、症状が出ている患者の体液等(血液、分泌物、吐物・排泄物)や患者の体液等に汚染された物質(注射針など)に十分な防護なしに触れた際、ウイルスが傷口や粘膜から侵入することで感染します。一般的に、症状のない患者からは感染しません。空気感染もしません


ワクチンは、必要ありませんね。
皆さんも気を付けましょう。

騒ぎすぎは良くないです。
あくまで疑いのある高熱を出した患者さんであって、エボラ出血熱に感染した患者さんではありません。
エボラが!エボラ出血熱の患者が!国内で出た!というのはデマの拡散に繋がります。
情報の収集は大事ですが、みなさん軽挙妄動は自重しましょう。

要するに、「感染の疑い」ではなく「感染者が出た」と、確実な情報でもないのに、さも確定した事実であるかのように振る舞い、混乱を生み出すのはやめましょうってことですよね。
言ってることめっちゃわかります。
先手を打つなら冷静に、ていうか何があっても冷静さを保つのは大事だなぁと思いました

見てください。こうやって煽り立てるんですよ

【総理指示①】総理は、昨日埼玉県において確認されたエボラ出血熱の感染があり得る患者の発生を受け、以下の3点について指示しました(8月3日23時57分に指示)。
1 患者の治療に最善を尽くすとともに、二次感染の防止に万全を期すこと。
(つづく)

【総理指示②】
2 引き続き、関係省庁が緊密に連携し、検疫の着実な実施、迅速な検査・治療、感染拡大の防止などに万全を期すこと。
3 国民に対し、迅速かつ的確な情報提供を行い、国民の安心・安全の確保に努めること。

なお、現時点でまだエボラ出血熱の感染は確認されておらず、検査結果が陰性となることも十分にあり得ます。
エボラ出血熱は発症段階で初めて感染力を持つとされています。そのため、本患者が搭乗していた飛行機に同乗していた乗客の感染リスクは極めて低いと考えられます。

また、エボラ出血熱は一般的に、症状のない患者からは感染しません。空気感染もしません。
詳細についてはこちらをご覧ください。

以上が首相官邸からのツイートです。

最近、研究目的で日本にエボラウィルスが輸入されたと聞きました。
何故わざわざそんな危険を冒すのでしょう。どうしても日本でしか研究できないものですか?
日本は地震の多い国です。例えば研究施設が地下100kmに存在し、有事の際は即封鎖できる、といったセキュリティは保たれているのですか?

エボラウィルスを輸入した途端にコレです。

タイミング良すぎやしませんか?誰かがシナリオ書いてますよ。ワザトラマンの可能性ありです。プンプンにおいますね。

明日の新聞には厚労省が発表した事になっていると思われますが、首相官邸さんがと言うより首相自身が陰性か陽性か分かっていない状態でTwitter上にて発表を指示された事実…
あやふやにしないで下さいね。


証拠保全ですね(笑)



当時から長男の麻疹の予防接種以降、我が子にはワクチンを受けさせていません。
なぜなら、長男が接種後「発熱」と「ひきつけ」で大変な目に遭ったからです。

何十年も経って、ワクチンの正体を知ったときに、
「本当に受けさせなくて良かった」と、改めて思った次第。。

勿論、愛犬さちにも一切のワクチンは拒否しています。
Dr.「いいですよ〜」だそうです。(笑)


衝撃報告!予防接種ワクチン内にモンサント社の農薬成分を検出【ほとんどのワクチンにグリホサートが含まれている!】

2019年08月05日 07時25分10秒 | 農薬

新発見。BLOGより転載

衝撃報告!予防接種ワクチン内にモンサント社の農薬成分を検出


これはにわかには信じがたい事実が。。
過去記事でもワクチンの含有物は驚きの成分だらけのレポートをしましたが、更にあのモンサント社の除草剤「ラウンドアップ」の有効成分グリホサートという毒性物質がワクチンに入っていたことが分かりました。

この除草剤の毒性は世界的に問題視されているレベルで、世界保健機関(WHO)の専門組織、国際がん研究機関(IARC)は、モンサント社が開発した「グリホサート」に発がん性の恐れがあると公表しています。
WHOが「人に対する発がん性が恐らくある」ことを示す『2A』にグリホサートを位置付けているほど恐ろしい成分です。それが、赤ちゃんから大人まで予防接種のワクチンに入っているというのです…。
 

モンサント社の毒薬成分グリサードの恐ろしさとは?


かねてより、子供への予防接種ワクチンが原因で自閉症、発達遅滞、食物アレルギー、神経障害および行動障害が起こると言われていますが、有毒グリホサートの含有が確認された今、このワクチンはどんな理屈で開発されているのでしょうか。
全く謎で恐ろしい。。

もう少しグリホサートの毒性に焦点を当ててみます。

http://shinhakken-blog.up.seesaa.net/image/Glyphosate-Spraying-thumbnail2.jpg

グリホサートは研究により、癌、ADHD(多動性障害)、アルツハイマー病、先天異常、セリアック病、グルテン不耐性、慢性腎臓病、大腸炎、糖尿病、甲状腺機能低下症、多発性硬化症、ルーゲーリック病、肥満、パーキンソン病および非ホジキンリンパ腫など様々な病気の関連が指摘されています。

さらにマサチューセッツ工科大学(MIT)の上級研究員であるステファニー・セネフ博士は、現代に急増している自閉症がグリホサートと人との接触割合と関連している(除草剤が自閉症を促進している)と考えています。

セネフ博士はまた、

❝ グリホサートと人との関わりは、農場や公園、草木に振り撒かれる除草剤による生活環境からの悪影響と農薬の食べ物だけに限られているわけではなく、ワクチンによる直接的な影響もあるのです ❞


と述べています。

まさか、本当にワクチンに除草剤の毒薬成分グリホサートが⁉︎と疑いたくなる話ですが、この↓調査結果を見る限り、やはり入っているようです。。

米国市民の健康を守る活動団体Across Americaは、ほとんどのワクチンにグリホサートが含まれていることを示す予備スクリーニング結果を受け取り以下の通り発表しました。

微生物イノテック・ラボラトリーズ社(ミズーリ州セントルイス)がスクリーニング検査を行い、以下のグリホサート成分を検出したと通知:(Source: Microbe Onotech Laboratories, Inx. Summary Report of Analysis

MMR II(Merck)ワクチン ー2.671ppbのグリホサートを検出
DTap Adacel(Sanofi Pasteur)ワクチン …0.123ppbのグリホサートを検出
インフルエンザフルビリン(Novaris)…0.331 ppbのグリホサートを検出
HepB Energix-B(Glaxo Smith Kline)…0.325ppbのグリホサートを検出
肺炎球菌Vax Polyvalent Pneumovax 23(Merck)…0.107ppbのグリホセートを検出

MMR IIワクチン中のグリホセートレベルは、他のワクチンより25倍高かった。
その後の独立したELISA法を用いた検査でも、検出が確認された。 


ワクチン含有成分ほど一般人には全く理解できないものはない


http://shinhakken-blog.up.seesaa.net/image/images-thumbnail2.jpeg

しかし、なぜ敢えてこんな有害成分を含有するのか?と疑問は消えないですね。
それは、セネフ博士が答えてくれています。


❝ 高濃度のグリホセートの入った遺伝子組み換え飼料を与えられたブタの靭帯に由来するゼラチン上に、MMRおよびインフルエンザ、麻疹を含む特定のワクチンウイルスが増殖するという事実から、ワクチン中にグリホサートが存在していることは容易に考えられます。

家畜飼料は、400PPM(百万分の1)の残留農薬(グリホサート)が認められています。今回の検査結果から、残留農薬の飼料が数多くの研究で害を及ぼすことが示されていることよりも何千倍も危険性が高いことが分かります ❞


まだ、なぜ飼料や豚が関係あるのか分からない。という人がいるかもしれませんが、驚くなかれ、ワクチンには、動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルスが含有されていることが分かっているのです。

ざっと挙げても、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。

これで、なぜ豚と飼料とワクチンが関係あるかお分かりでしょう。。(恐怖)

ワクチンの真実を暴くドキュメンタリー映画「Bought」のプロデューサーでもあり、疾病予防の専門でもあるトニー・バーク博士は、今回の結果について次のように述べています

❝ 私は、農薬であるグリホサートを子供に直接注射することについて大変な心配をしています。ラウンドアップもグリホサートも、注射剤として安全性について試験されていない。注射された毒素は、たとえわずかな投与量であっても、身体の器官に深刻な影響を及ぼします ❞

また、マーキュリー・プロジェクトの共同設立者であるロバート・ケネディ Jr. 氏は、次のコメントをしています。

❝ これは、モンサント社と癒着のない独立した科学者がこれらの調査結果を検証すべきです。検証されれば即座に規制と立法措置を講じる要求をすることになるでしょう。

モンサントに対して訴訟を起こしている弁護士は、このワクチン汚染の実態と子どもへの影響に対する調査を実施する必要があります。モンサント社とワクチンメーカーのPRによってこの隠された重大な問題に対抗する準備をするべきです ❞

しかし、こんなこと何も知らない多くの人たちは、医療機関や医者の言われる(推奨される)がままに信じ、予防接種を受けています。この汚染ワクチンの中身も知らずに…。

こうした事実を知るほど予防接種ワクチンって何か別の意図で製造されているんじゃないですか?と疑わざるを得ませんよね。

(参考:Moms Find Weed Killer in Childhood Vaccines: FDA and CDC MUST Test

ワクチンの断り方

ひふみ塾 世回りブログさまより

2019-04-10 12:19:13NEW !
テーマ:ワクチン


まず最もシンプルに理解しておくべきことは、あなたにワクチン接種を拒否する権利があるということです。

すべてのワクチンは任意接種であり、昔効かないことがわかったので任意接種になったのです。

公立学校の通学にも修学旅行にも幼稚園の入園にも、ワクチン接種は必須ではありません。

ワクチン接種によって何が起きるか、あなたにはコントロールできません。

自然療法師、小児向けカイロプラクター、東洋医学師、ホメオパシー医にかかることも考えてみましょう。

予防接種は強制ではなく、強制的に勧めている人は違法行為であり、もっといえば憲法違反であることを知りましょう。

ワクチンは多くの毒物が詰め込まれていて、効果も全くないどころか有害であることを知りましょう。

子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて体力をつけ、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足こそが重要です。

さて、それでもこの世界では小児科医や保健士や教師などという、狂った人々がワクチンを強要してきます。

まずは健診に行くのをやめるべきですが、虐待しているという疑いをかけられることもありますので、もし理解のある医師が近くにいれば、そこに受診するのが一番です。

決して普通の小児科にかかって議論してはいけません。

彼らは結論ありきなので科学的データや歴史や法律など守りませんし、そんな小児科医にかかっている親のあなたが悪いのです。

ワクチンを打って非常に体調が悪くなりアレルギーがあったと主張するのも一法です。

これは常にあることですから嘘でも何でもありません。

理解がある医師が近くにいるなら診断書を書いてもらう方法もあります。

しかし診断書に頼ることなく、保健士や教師など論理と科学的根拠で蹴散らせるようにならなければ、結局口車に負けて虐待扱いされてしまうかもしれません。要は親の本気度次第です。

当然ワクチンが危険であるという資料を一式そろえましょう。

理解のある医師にかかったうえで「医師の指導の下に選んでいるのだ、あなたは専門家の意見を専門家でもないのに否定するのか!」と権威を逆利用しましょう。

保健士や教師や自治体の職員を相手にするときは必ず録音し、ワクチンを強制してきたときは何かあった時の全責任を取らせる書類を書かせるようにしましょう。

ワクチンに反対する団体や近くのセラピストに、場合によっては一緒に行ってもらうのも一法です。


全ては親の本気度次第です。

誰かに何とかしてもらおうと思っている段階で、子どもを守ることなど不可能であり、体裁など捨てる覚悟がなければ今の時代生き残れません。

そして最も重要なのはワクチンを否定する人々がまだ少数派だということです。

その人たちは単なる情報弱者のアホかもしれませんが、知っている人が増えない限りどんな逃げ口上を考えてもジリ貧なのです。


あなたが周りにひたすら伝えることが、ワクチンを打たなくてすむ最も重要な方法なのです♪♪♪

まだ死にたくなかったらインフルエンザワクチンなどしないほうが良い …:2007年、大学生を中心とする若者たちに、「はしか」が流行した理由は、「キチンとワクチンを打つようになったから」!

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