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セクハラ・レイプ・ストーカー

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障害がある娘が受けた性暴力 母親が決意の告白

性暴力に“NO”を突きつける女性たちの声が世界各地で高まる中、見過ごされがちな問題があります。それが、障害者の性暴力被害です。自分がされたことを性暴力と認識しにくい、言われたことに逆らえない、そうした障害の特性につけ込んだ卑劣な行為があとを絶たないことがわかってきました。娘が被害を受けたとき、どれだけ傷つき、絶望したのか。ある母親の告白です。(NHKグローバルメディアサービス ディレクター 田邊幸)

リスクが高い 障害者の性暴力被害

児童発達支援センターこだま 緒方よしみ施設長
「障害があるから、社会との接点もそう多くないだろう、性暴力を受けるリスクも少ないだろうと、もしかしたら思われているかもしれません。実際にはその逆なんです」
6月、福岡市で開かれたシンポジウム。障害がある人たちへの性暴力被害の実態が相次いで明かされました。

また、性暴力の被害者のうち、半数以上に、何らかの障害があると見られるという、内閣府が去年発表した調査結果が報告されました。
カナダの研究者は、障害があることで、性暴力を経験するリスクは3倍にふくれあがるという調査もまとめています。

この日、最も衝撃を受けたのは、主催したNPOに届いたという1通の手紙です。
「私の娘も、軽度の知的障害があり(施設に)通所しておりましたが、その職員により、性的虐待を受けていました」
私は、この女性に、直接話を聞きたいと申し入れました。

1通の手紙から始まった取材

1通の手紙から始まった取材 母親
手紙を書いたのは、福岡県に住む50代の母親です。
娘で20代の菜々子さん(仮名)が、2年前、性暴力の被害にあったといいます。

知的障害があり、母親といっしょに外出するときは手をつなぐなど、同世代に比べて幼いところも目立つという菜々子さん。
菜々子さん(仮名)
当時、障害者の就労を支援する施設に通っていました。

最初は「調理の仕事を覚えたい」と意欲的でしたが、次第に様子がおかしくなっていったといいます。
「明るくて朗らかで優しい子だったのに、口数も少なくなって、笑顔もなくなって、死にたいともらすようになったので、何でかなと思って」(母親)
そして発覚したのが性暴力の被害。加害者は、施設の所長の男性でした。

ふたりきりでの調理実習中に後ろから抱きつき、体を触る。送迎の車の中やホテルで服を脱がせるなど、数か月にわたりわいせつ行為を繰り返していたと言います。
「口を押さえられたり、痛みを感じて、大きな声を出していたみたいです、抵抗して。信じられない。びっくりしました。まさかそんなことがあると思わなかったので」
その後、被害を知った地域の自治体が調査を行って、性的虐待があったことを認定。

所長も「不適切な行為」を認め、施設は閉鎖しました。

障害につけこむ悪質な手口

障害につけこむ悪質な手口 母親と所長が交わしていた連絡ノート
菜々子さんの母親によると、加害者は、体を触ることを「整体」や「マッサージ」と説明。長時間拘束するときは、居場所がわからないよう携帯の電源を切らせる念の入れようだったといいます。

長年、菜々子さんを支援してきた別の施設の福祉関係者は、所長が菜々子さんの知的障害を利用して、ことば巧みに、逆らえなくしたのではないかと感じています。
菜々子さんをよく知る福祉関係者
「知的な部分での弱さっていうのはあると思いますので、『先生の言うことを聞かないといけない』と思い込んでしまって、つらい思いを発信できなかったと思います」
福岡県にある性暴力被害者支援センター・ふくおかも、寄せられる相談のおよそ3割が、障害者の被害に関するものです。
性暴力被害者支援センター・ふくおか
性暴力は、「被害を被害と認識しにくい」「言われたことに逆らえない」といった障害者の特性につけこんで起きているといいます。
「加害者は、相手の動作や顔の表情を見て、巧妙に加害しやすい人を見分けると言われています。その人の弱みにつけ込んだり、いろんな手口を使ったりしている」(浦尚子センター長)

被害を訴えても… 立ちはだかる“司法の壁”

また、障害者が性暴力の被害を受けた場合、加害者を罪に問うことに高いハードルがあることもわかってきました。

今回のケースでも、菜々子さんと両親は、警察に被害届けを出しましたが、捜査は途中で打ち切られてしまいました。
被害を訴えても… 立ちはだかる“司法の壁”
今の刑法では、被害者が13歳以上だった場合、加害者の罪を問うためには「抵抗できないほどの暴行または脅迫により、行為を強制された」ことを立証する必要があります。

「同意があると思っていた」と主張した加害者。これを受けて警察は「20歳の女性が抵抗できないほどの暴行や脅迫があったことが立証できない」と判断したと言うのです。
「判断能力がない、こういう知的障害のある娘でも、20 歳(13歳以上)という線引きをされていたのが、ちょっともう信じられない。許されていいのかって思いですよね、これが」(菜々子さんの母親)
たとえ捜査当局が立件し裁判まで進んでも、被害者に知的障害などがあった場合、「証言の信ぴょう性が低い」と見なされてしまうことも少なくないといいます。
性暴力被害者支援センター・ふくおか 浦尚子センター長
「現状、日本の法律は、全く障害がある方への配慮がうたわれていない残念な状況にあります。悪質な行為を行う加害者が、野放しにされたままになる。そして、何回も何回も再犯を繰り返していく。社会にとって大きなマイナスだと思います」

誰もが性の尊厳を守られる社会に

菜々子さんは今も、悪夢を見て泣き叫ぶ、加害者に似た男性を見るとパニックを起こすなど、PTSDに苦しみ続けています。
菜々子さんの母親
「こんなに近くにいたのに、親として娘を守ってあげられなかったっていう思いは今でもあります。相手は何の責任も負わない、何も傷つくことはないと思うんですけど、娘は今でも傷ついています」
母親は、菜々子さんの被害も氷山の一角ではないかと感じていて、「同じ思いをする人をこれ以上増やしたくない」という思いから、今回勇気を出して取材を受けてくれました。

シンポジウムを主催した東京のNPO法人「しあわせなみだ」は、障害につけ込んで性暴力に及んだ場合、加害者の刑罰を重くする罪が認められる要件を緩和するなど、刑法の改正を求める署名活動を、インターネットなどで行っています。米国や韓国など、海外ではすでにそうした法整備が進んでいる国もあります。

性暴力は、ただでさえ被害を訴えたり、立証したりすることが容易ではなく、障害があるとそのハードルはさらに高くなってしまいます。

誰もが性の尊厳を守られる社会になるためにどうすればいいのか。これからも考え続けていきたいと思います。

性的人身売買の実際


性的人身売買の実際

NEW!2019-07-21 14:10:27
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ブログ
メキシコ便り(41):メキシコ人ジャーナリスト、リディア・カチョさん、日本の闇、ヤクザの集団レイプ事件暴露!

ふぅ〜。。。。😩リディア・カチョさんの本「Slavery Inc.」(奴隷会社) を読んでいると、ため息が止まらない。。。あまりにも残酷すぎて吐き気がする。世界って、こんなに地獄なの?!。。。知らなかった。。。😔こんなにも世界中で性エネルギーが暴力的に使われ、たくさんの少女、女性が苦しんでいるとは。。。具体的な数字がpopoちゃんの心と体を苦しめる。。。
 リディアは言う。21世紀、自由貿易のおかげで、組織犯罪グループはより専門的になり、より繁栄したと。もはや現代の性奴隷の数は、1500年代〜1800年代の間に売られたアフリカの奴隷数を上回る状況。売春ビジネスは、ドラッグや武器よりも高利益で儲かると。。。175カ国で性的人身販売が行われている証拠あり。毎年、世界で139万人(ほとんどが女性か少女)が物のように売り買いされる性奴隷になっていると。現代の性奴隷は、表向き本人の意志に見えるように設定することもあるとか。夢を叶えられるとか、いい生活ができるとか、嘘を約束し、騙された女性は、借金漬け、そして奴隷化される。リディアが、日本でインタビューしたコロンビア人、メキシコ人、ロシア人売春婦らもそうだったと。。。ヤクザに何百万の借金していて、多くの場合、パスポートも帰りの飛行機チケットも没収され、日々強制的に売春婦として働かされる。少ない日は6人、普通の日は最大14人のお客を相手にする。21歳のコロンビア人女性は、ヤクザに150万円の借金をしていて、東京滞在11ヶ月で1320人のお客を相手にした。。。
 またリディアの本には、ここファレスで性奴隷になっていた16歳の少女の話もある。1日20人のお客と無理やり相手させられ、その数、計6,750人。リディアによると、タイ、コロンビア、日本が、売春の利用客数トップだと。これらの国の約7割の男性はお金を払ってセックスをするらしい。。。ショック〜!!!😱リディアの本「奴隷会社」は、リディアが性奴隷被害者の一人一人と話をし、その証言に基づいて、リディアがそのルート、場所を、実際に自分の目で足で確かめた体験談の集結。女性ということで、売春宿など「男性客」になりすまして入れないので、内部事情を探るのにかなり苦労したよう。。。本には、トルコ、イスラエル、パレスチナ、日本、カンボジア、ブルマ(ミャンマー)、アルゼンチン、メキシコでの実話が書かれている。
 今回は、第3章の「日本:芸者ヤクザ」を要約してみた。なぜか日本の章は、他国のように、一般に性奴隷がどこから来て、どんな待遇を受けていて、客はどこから来ていて、政府がどう関わっているかというものではなく、1989年に起こった事件、セラという18歳のアメリカ人女性がヤクザ(山口組)に集団レイプされた話1件。でも、この1件の話、事件を知ることが、今、どんなに重要か。。。そんな気がしてならなかった。。。「日本人のフェイクな笑顔と親切な行為は偽善社会の一部だわ」というセラに、少しでも寄り添いたいと思った。リディアの本を読んで、見たことも聞いたこともないこの世界の地獄を垣間見て、ホントに性エネルギーをもっと真剣に受け止めたいと思った。いつの日か、世界中で性エネルギーが「愛」のために使われることを願いながら。。。

メキシコ便り(41):メキシコ人ジャーナリスト、リディア・カチョさん、日本の闇、ヤクザの集団レイプ事件暴露!

真っ白な肌に金髪、グリーンの瞳のアメリカ人セラは、メキシコ・カンクンにあるリディアのオフィスを訪ねてきた。彼女は、リディアが管理する女性・少女らのシェルターへの寄付金までも持参し、日本での体験を是非、是非、話したいと意気込んでいた。

セラはリディアにすべてを語った。。。

当時18歳のセラは、保守的で敬虔なクリスチャンの両親の元で育ち、箱入り娘だった。
聖書を毎日読み、ミッション系の学校に通い、教会には週3回、足を運んでいた。セラは18歳になり、自由を切望していた。

セラは歌手を目指していて、以前から日本の音楽関係者から声がかかっていた。家族、親戚は全員反対していた。が、セラは決心していた。自分の声、音楽に夢を託した。セラは日本の文化、風習に虜になっていた。その彼女の情熱に負けたのか、最終的に父親は、セラの日本行きにOKを出した。音楽関係者の契約書に隅々まで目を通し、ワイセツな要求がないかを確認した。そしてセラは夢の日本に旅たち日本滞在を楽しんできた。初めての日本滞在は、すべてが美しく、ここで自分の夢が叶う!とそう信じた。

アメリカに帰国したセラは、ある日、新聞で日本でのウエイトレスまたは歌手募集の記事を見つけた。前回とはエージェントが違うが、お給料が断然いいのに惹かれた。

セラの働き先は、高級クラブだった。ウィスキーとコーラを飲みながら、お金持ちのビジネスマンらのお相手をした。そしてそのまま数日たった。が、まだ歌は全く歌っていない。。。もう少し待ちなさいと言う。契約書には、歌を歌い、将来的にはアルバム制作の可能性も約束されていた。

1週間後、マフィアらが客として入ってきた。エリート・マフィアのなんとも言えないミステリアスでゴージャスな空気感は、若い女性らを魅了し引き寄せた。もちろんセラも映画の中にいるような気分になり舞い上がり、大人の世界への旅立ちに興奮した。
ある夜、いつも外国人には意地悪な芸者*ミコが、セラに「この後、ほかのクラブに踊りにいかない?」と誘った。セラは、やっと自分のことを好きになってくれているのかもしれないと、芸者の誘いにホイホイついていった。
*本では「芸者」という言葉が使われていますが、これが本物の芸者なのか、それともただのホステスを意味しているのかは不明。 

クラブは6階にあった。が、だれも踊っていなかった。。。向こうのテーブルに10人くらいの日本のビジネスマンらが座っていて、セラたちの到着を待っていたようだった。その中には、セラのクラブに先ほどまでいたお客も混ざっていた。セラは一瞬固まったが、すぐにヤクザの富とパワーに目が眩んだ。

そんな興奮の最中、カラオケを歌って!と頼まれた。セラは唯一日本語で歌える曲を1曲歌った。そして、みんなからの拍手に高揚した。席にもどり、だれかが注文してくれていたドリンクを口にした。ドリンクを口にして約15分後、体が重くなってきた。アルコールを飲んでこんな風に感じたのは初めて。。。何かが違う、やばい。。。と、突然、血管にセメントを注入されたような感じになった。何が起こっているのか自分でも全くわからなかった。。。

二人のヤクザがセラを抱えてエレベーターに向かった。。。。そしてセラは意識を失った。。。

セラは目を覚ました。頭がぼんやりしていた。セラは服を着ていて、ソファに座っていた。辺りを見渡してみると、そこは。。。高級スイートルーム。部屋の真ん中には大きな丸いベッドがあり、ソファ、バスタブ、スチームサウナのようなものもあった。セラは穏やかな気持ちで一杯だった。。。

と次の瞬間、裸のヤクザらがセラの前に現れた。体じゅう刺青だらけで、腰回りにタオルを巻いていた。
あまりの恐怖に部屋から逃げたそうとしたセラは、3人のヤクザに止められ、1人のヤクザはセラの頭を激しく壁に打ち付け、セラは頭蓋骨が割れたような音が聞こえた。そして気を失った。

セラが目を覚ましたとき、ベッドに裸で横たわり目隠しをされていた。
そして、ヤクザの絆を深める儀式(悪夢)が始まった。。。途中「お母さん、お母さん、助けて!」と叫んだが、聞こえるのは笑い声だけ。イエス・キリスト様の名前も呼んだ。神様にも救いを求めた。すると1人のヤクザは、それが気に食わなかったのか、セラを激しく叩いた。恐怖と、疲れ果てたのと、ドラッグで、セラの叫び声は囁き声になっていった。。。
3日後、二人のヤクザが眠っている間に、セラは裸でスイートルームを飛び出し外へ逃げた。「ヤクザ、ヤクザ!!!」と叫びながら、近所の至るドアを叩いて救いを求めた。。。セラは一人の女性に助けられた。女性は傷ついたセラの体を羽織りもので覆い、警察に連絡した。

リディアは言う。セラが日本の警察から受けた対応は、メキシコ、コロンビア、グアテマラ、タイ、ロシアの警察らと同じだった。被害者に対して、警察は無神経で、全く同情心に欠ける。日本の警察は通常、性的人身販売された女性を侮辱する。

その後、セラは警察と現場に行った。スイートルームの階に着くと、そこにはたくさんのレポーターとカメラマンたちがいた。が、セラの頭は真っ白で何も答えることができなかった。

1989年4月21日の出来事だった。
24時間に約40人からレイプされた。
そしてこれは3日間続いた。
それぞれが変態的性癖を持っていた。
そのため未だその後遺症で、セラは赤ちゃんを産めない。

セラは見ていた。目隠しが緩み見えていた。
一番最初にセラを犯したのは、
当時、山口組の約38,000人のヤクザ親分
02938450934と呼ばれていた男。

(ウィキで調べてみると、ちょうど渡辺芳則が1989年4月16日、山口組、親分に推薦、27日に就任。その間の週末が、セラのレイプ事件。もしかしたら就任に向けての前夜祭的儀式だったかもと想像してしまう。。。) 

2012年1月の時点で、セラの件はアメリカでも日本でも捜査は続き、未解決のまま。。。

セラは言う。こうやって生きてアメリカに帰れたのは、きっと神様が私に、同じような状況にいる女性たちを助ける使命を与えてくださったからだと。。。



末端加害者の書き込みだろうか?
実際に経験しないとわからないような事が色々と書いてある
情報を鵜呑みにはできないが、一応証拠として残しておく
#集団ストーカー #2ちゃんねる #5ちゃんねる #組織犯罪 #裏バイト #映画の日 https://t.co/ttLW51gWWq







「何人ほど地獄に落としたの?」「俺が担当したので30人ほど」 ◎ 「鉄男」さん 情報、ありがとうございます。こういう若者たちを救うためにも、警察には取り締まってほしいと思います。

【集団ストーカー犯罪】石川県珠洲市の被害女性拉致事件は安否不明のまま。集スト組織は電磁波兵器による攻撃だけでなく放射線攻撃も。これは米国の女性被害者リアンさんの脇の下のX線照射痕。黒ずみます。日本の闇組織も凶悪です。中性子線/毒ガスさえ!

高専名誉教授の工学者、一路先生に対する一連の(執拗な)中性子線/電磁波/生物兵器(ムカデ/ネズミ)/薬品すりかえ毒物攻撃は、先生が在住する山口県周南市に駐屯する闇部隊による実証演習ではないかと疑っています。周南市はつまり彼らの訓練場。あの徳山高専事件も、この闇部隊が引き起こした?

高専名誉教授の一路先生(工学者)が長期にわたって苛酷な、軍事級の攻撃を受ける山口県周南市では、2013年に「山口連続殺人放火事件」が起きています https://t.co/nvQpiI6ktl「犯人」は「妄想性パーソナリティー障害」、川崎から帰省 殺傷事件のあった川崎市です 電磁波操作犠牲者の可能性は? https://t.co/lCSH91bkiR

英国の対人電磁波兵器の開発者で、内部告発に立ち上がったバリー・トロワー博士は、電磁波を使えば、たった3日間で、人を「暗殺者」に変えることができると明言しています。川崎襲撃事件といい、あの植松聖被告の事件といい、トロワー博士の警告に耳を傾けるべきです。https://t.co/v9llraUbYM https://t.co/JRV4oBTDSe

【川崎襲撃事件 関連?】Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発をご存知ですか① 電磁波を使った、過酷なマインドコントール被害が遭われたかたです。英国の内部告発者、トロワー博士は電磁波で3日で「暗殺者」を仕立てあげれると言いましたが、女性の場合「性奴隷」にもされます。 https://t.co/vJd0CyImxW

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】② 彼女は中国出身、米国在住。40代で米国の大学で学位を取得。お若いですね。4人のお子さんがいるようなかたには見えません。シアトルのセラピストに救われ、自分を取り戻した彼女は、マインドコントロールの非道告発に立がりました。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】③ 彼女は米国のケムトレール/HAARP調査ジャーナリスト、エラナ・フリーランド女史の協力で、体験記を書き、ネットで公開もしています。https://t.co/pi2UjjWNr6 https://t.co/m6FjM0d7wC

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】④ 彼女は最終的にインプラントされ、ハンドラー(複数)の意のままに操られるようになります。そう、命令をその通り、受け入れ、実行します。包丁で園児を刺せと言われれば、きっとそうしたことでしょう。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑤ どんなふうになるのか。彼女は体験記の第1章に、ある夜の出来事を書いています。夜、ベッドに横たわっていると、催眠電磁波が来て立ち上がれなくなります。そして右足のつま先が勝手に動かされます。遠隔コントロールの始まりです。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑥ 家の外に出るよう指示されます。男が2人待っていて、彼女が乗せられた車が着いた先には、彼女の元職場の元上司(リアンさんはその男の不正を内部告発)が待っていました。60歳のメキシコ人。軍事企業に在籍したこともある男です。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑦ その男に彼女は抵抗することなく、凌辱されます。変態的な行為で終えたあと、男は彼女を別室に連れて行き、一人にして、照射を始めました。それは、電磁波でなく、なんとX線でした。照射を重ねて被曝死=病死させようとしたのです。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑧ 彼女の過酷な被害はこれだけにとどまらないのですが、詳しいことは先に紹介した体験記にゆだねるとして、ここでわたしが言いたいことは、電磁波マインドコントロールは、こういうことがかんたんに出来るレベルに達していることです

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑨ 日本でもややレベルの低い操作ですが、札幌駅の近くのホテルに、女性が電磁波(脳内への音声送信脅迫)で呼び出され、交代で性暴行を受けた事例も、隣の部屋に居合わせた人から聞いたことがあります。

【Jian Liang(ジアン・リアン)さんのカミングアウト告発】⑩ 電磁波で人を意のままに操れる時代なのです。そういう軍事級のハイテク兵器が「そんなバカな」「ありえない」をいいことに、実際に使われています。わたしが川崎襲撃事件を疑うのは、そういうことがあるからです。

【ジアン・リアンさんの告発】⑪ 彼女は脳内送信で、「ベティー」という「異人格」を植え込まれました。2016年9月、ミズーリ州へ体内埋め込みナノマイクロ・インプラント全身スキャンを受けに行った帰りのこと。レンタカーで空港へ向かう途中、突如強い眠気に襲われましたhttps://t.co/DRTSeLzfme https://t.co/dYwKcpRh6K

【ジアン・リアンさんの告発】⑫ 「車を止めろ」の指示が脳内送信され、駐車して眠り、覚めると近くのセックスショップに連れ込まれました。自分のなかに「ベティー」という別人格が生まれるまで、電撃ショックを受けました。「ベティー」になった彼女はギャングレイプされ、性奴隷にされたました。

【ジアン・リアンさんの告発】⑬ (端折った書き方をしています)彼女のなかの「ベティー」は「マスター」に命令されると、時間も場所もお構いなく、あらゆるセックス要求に応えます。「ベテイー」が勝手に行動するのです。リアンさんは夜、「ベティー」となって自宅から呼出されるようになりました

【ジアン・リアンさんの告発】⑭ マインドコントロールで性奴隷にされた人は、リアンさんに限りません。前に紹介した、ワシントン権力者の性奴隷だったキャシー・オブライエンさんの場合もそうです。リアンさんも、キャシーさんも、デ・プログラミングで自分を取り戻しましたが。 https://t.co/j4gyubq2K2

【ジアン・リアンさんの告発】⑮電磁波マインドコントロールは、こうしたトラウマをベースに人格を解離させ、命令で、“自発的に”動くロボット人間に仕立て上げます。何度も書きますが、川崎襲撃事件の「犯人」のような残虐なことも「平気」でさせられてしまいます。いまはそういう恐ろしい時代です。 https://t.co/q39Cm2F2uh

【リアンさんの告発⑯】権力者サークルの性奴隷だったキャシー・オブライエンさんも実はそうだったのですが、リアンさんも米政府宇宙開発施設で別人格解離を施され、今度は映画『プリティーウーマン』キャラ、「ヴィヴィアン」としてメキシコ人元上司に呼び出されます。https://t.co/DRTSeLzfme https://t.co/wmzge7tu72

【ジアン・リアンさんの告発⑰】「ヴィヴィアン」は、そうなった時点からの記憶しか持っていないnので、寝室で「再会」した元上司も、あくまで初対面の男です。元上司は、彼女を支配モニタリングする携帯電話のシークレットアプリを操作し満足気な顔すると、コード化されたコマンドを発しました。


【ジアン・リアンさんの告発⑱】リアンさんの告発でTW読者に注意していただきたいのは、中枢モニタリング・プログラムとリンクするスマートフォン秘密アプリが使われていることです。スマホで人を「他人格」で操作! 川崎の事件のように子どもたちを襲わせることも簡単にできそうです。(続く) https://t.co/HpAMl4m1Gh





伊藤詩織さんの民事訴訟は、非公開の準備手続きが重ねられてきましたが、
 
ついに口頭弁論が開かれ原告・被告両者の証人尋問が行われるとのこと。
 
傍聴は抽選ですが、みんなで集まって連帯の気持ちを可視化しましょう! 
 
◆7月8日(月)10:00〜17:00 東京地裁709号法廷 
 

転載元転載元: あさりのブログ


包囲された日本レイプ文化<本澤二郎の「日本の風景」(3355)
ILO決起!追い詰められたTBS山口強姦魔>
 ジュネーブからすばらしいニュースが届いた。ILO(国際労働機関)総会で、性暴力全面禁止を、加盟国・労働組合・経済団体が圧倒的多数で採択した。職場でのレイプ事件は日常茶飯事の日本である。それに国連がストップをかけたのだ。画期的な快挙である。日本の司法当局の判断に影響する。当然であろう。追い詰められたTBS山口強姦魔と断じるほかない。
 
<法務検察・警察の甘すぎた対策に釘>
 日本の法務検察・警察は、依然として戦前の男尊女卑の風土に埋没して、近代民主主義の人権平等に覚醒していない。その特別な世界が、強姦・レイプを容認するかのような政治と文化の日本である。
 一見、紳士ぶっている文化人・教師・坊主を装っている輩が、存外、強姦魔なのだ。政治屋は言うまでもない。言論人も例外ではない。ネット社会にもいっぱいいるため、これの情報発信力は弱い。
 
 性犯罪に対する対応は、恐ろしく甘い法治だ。刑罰が軽すぎる。たとえ裁判になっても、男性判事は犯人を救済して平然としている。日本の刑事警察は、女性虐待事件に真正面から向き合っていない。
 肝心の女性の代表である国会議員が、ここから逃げてしまっている。戦後の近代民主主義も、自立しようとしない女性のリーダーによって、放棄されている。憲法の人権主義にも、対応が甘い。
 日本の男尊女卑は、男だけでなく女性にも問題がある。これに反論できる日本人はいない。たとえいても匿名である。
 
<やくざ放任の日本政治に厳しい国際社会>
 日本の政治は、今回のILO採択をどれほどの重みでとらえているだろうか。安倍晋三や山口那津男など自公の政治屋は、間違いなく無視している。これは「小さな声」ではないにもかかわらず。
 
 筆者は、2014年4月28日にやくざ浜名のドーカツによって殺害された「木更津レイプ殺人事件」の被害者のKT子さんのことを、多分、生涯忘れることはない。これほどの悲劇を、近くで目撃したことがなかったからでもある。
 三本指の入れ墨やくざ浜名にレイプ・性奴隷を強いられ、格子無き牢獄で太陽も拝めなくさせられた。彼女は、戦争遺児の平和主義者だったこと、その限りで信仰の世界にのめりこんできた美人栄養士ゆえに、妻にデーサービス「かけはし」を営業させ、そこに配下のヘルパー吉田を使って誘い込んだやくざ浜名の悪逆非道な殺人事件を、正義のペンが許さない。
 そこから覚醒したジャーナリストとして、同じような悲劇の女性がゴマンといる日本列島を、放任する日本政治・レイプ文化に対して、限りなく怒りを覚えるものである。
 
 やくざ退治が喫緊の日本政治の課題であると叫んできたが、これに文句をつける日本人はいない。いたら堂々と名乗れ、と言いたい。
 日本の警察力をとことん嘆くばかりである。木更津の殺人鬼は今も生きているのだから。これを放任している信仰者の団体も、である。これも恐ろしい。倫理が宗教からも消滅していることに、ひたすら驚愕するばかりだ。
 
 そんな日本に、国際社会が目を向けたのだ。すばらしい動きである。高く評価したい。日本のレイプ文化を退治することが、何よりも重要である。さすれば、政治も大きく変わるだろう。
 
<抵抗する財閥を露呈したILO総会>
 ILO総会で発覚した真実は、日本財閥が性虐待・レイプ文化の日本から目を背けたことである。財閥の表向きの団体である経団連が、この歴史的な投票場面で棄権したのだ。これは大ニュースである。
 
 やくざ暴力団と連携しているのは、政治屋ばかりではない。やくざ・暴力団に餌を撒いてきたのは、財閥である。この真実を教えてくれた御仁は、平和軍縮派の宇都宮徳馬さんである。
 財閥に飼われている犯罪集団が、財閥ゆえに、やくざの飯の種であるレイプ禁止のILO採択に抵抗したものだ。この財閥の傀儡政権が今の自公内閣で、支援する言論界が、読売・産経・日経・NHKと民放各局ということになる。
 
 伊藤詩織さん事件を報道した欧米マスコミに対して、これを1行も報道しない日本の新聞なのだ。腐ってしまった日本を象徴している。
 
<「スプリング」「ヒューマンライツ・ナウ」「ボイス・アップ・ジャパン」も決起>
 だが、欧米の波は嵐となって列島にも襲い掛かってきている。これも評価できる。昨夜、朝日デジタルが、これまたうれしいニュースを伝えていた。
 
 レイプ文化の被害者が、グループを結成、署名運動をしていたのだという。性犯罪に重罰を求める5万人近い署名を、法務省に届け出たというのだ。
 これも快挙である。自立する女性の台頭を裏付けている素晴らしいニュースだ。「スプリング」「ヒューマンライツ・ナウ」「ボイス・アップ・ジャパン」という3団体である。
 アメリカで発生した#Mee Too運動に影響されたものであろう。国際的なレイプ文化退治のうねりが、日本にも生まれていることになる。
 
 彼女らの代表が、これから国会に、地方議会に議席を持つのである。本物の日本改造を約束するだろう。武器弾薬の自公政治を根底から破壊する力を秘めている。
 
<伊藤詩織さんの勇気に感謝>
 この素晴らしい自立する女性の強姦阻止運動は、日本の戦前戦後史になかった動きである。文句なしの画期的な運動体である。
 
 彼女らは、間違いなく無党派の眠っている女性の心を捉まえるはずである。戦前戦後を通しての、偉大な日本政治改革の旗手に相違ない。
 日本の希望でもある。その契機をつくってくれたであろう、伊藤詩織さんに感謝感激である。改めて彼女の勇気をたたえようと思う。
 
 「木更津レイプ殺人事件」の被害者のKT子さんは、いまだ地獄で呻吟しているようだが、彼女こそが伊藤さんの勇気を一番喜んだ日本人であると指摘・叫ぼうと思う。
 時代は変わる。歴史は動く。日本列島も地殻変動している。そこでうごめく日本人の精神も変革する。日本は変わっていく。自公の改憲軍拡をとどめを刺す2019年にしたい。
 
 議会・国会議事堂は病んだままだが、主権者はじっとしていない。いま女性の自立が始まっている!無条件で喜びを分かち合いたい。
2019年6月25日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

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