kakaaのブログ〜土と野草と野菜の生命力を信じて〜

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病気・ガン、医療と健康

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ステージ4の転移癌を全て消滅させた
「春ウコン」とカンジダの深い因果関係!?



<一部のみ引用>

●Th17反応の誘導 

カンジダ・アルビカンスに反応して優勢になるCD4 T細胞の組み合わせ、
すなわちTh17細胞は、血管新生と腫瘍発生・成長を促進する因子も分泌します。

<引用終わり>
======


【関節リウマチ】
〜炎症性のT細胞である
Th17 が骨の破壊を誘導する!
 

http://ameblo.jp/64152966/entry-11532945998.html

<一部のみ引用>

大阪大学の研究論文より

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20130117/index.html

炎症性のT細胞であるTh17は、
N型の破骨細胞に働きかけてR型へと
変化させることによって骨の破壊を誘導する


<引用終わり>
======



Th17の出現は・・・
最低でも、以下の2つが大きく関係しています。

★カンジダ・アルビカンス

★鎮痛薬(痛み止め成分)




管理人より

赤十字社やWHOなどのイルミナティが主導する
現代医療は、人々を絶望の入り口に誘導します。
ガン3大療法やワクチンがその典型です。
何故なら、世界の人口を10分の1にすることが
彼らにとっての悲願だからです。

医学だけを論じてばかりでは到底、真実に
たどりつけません。
同時に、世界の闇の真実も知らなければ
決して、正確な認識を持つことは叶わないのです。

そして、代替医療といえば・・・
それで助かればまだ良いのですが
快方に向かうことはなかなか容易ではありません。
1ク−ル〜2ク−ル〜3ク−ルと続き、
150万〜300万〜450万と・・・
患者さんを破産させます。

病状の悪化と破産へ向けて同時進行するという
悲しい現実が横たわっています。

人口削減目的の殺人医療か・・・
破産してしまう高額医療か・・・

そのような現実の中で、
世界や日本の多くの患者さんたちが
次々と倒れて行くという悲しい現実が
確かに存在するのです。

私としては、様々なたくさんの真実を
より多くの人に知っていただいた上で、
最低限の治療費で快方に向かうべく
最大限の研究、並びに努力をしているところです。
特に、ここ最近のメルマガは日々〜
進化を続けていると確信しています。

ブログで公開出来る内容には限界があります。
皆さんはご存じないかもしれませんが
私のブログは、ものすごく怖い連中が
いつもアクセスしているからです。


一つや二つの記事を断片的にご覧になっただけでは
なかなか本当の理解は得られないと思います。
継続していく中で、
ある時、アッ・・・とすごい事に気づく時があります。
人というものは、真に理解しないとなかなか動かないものです。

長く継続してご購読されておられるメルマガ読者の皆さんは
少しづつ覚醒されておられる事と思います。
全ては・・・
読者の皆さんの健康と、そして、命を護る為です。
そして、それはご家族を護ることにつながります。

健康と命・・・そして、人生における希望〜幸せ。
それが、唯一、私の目指すものであります。

日本のがん治療の総本山【国立がんセンター】が抗癌がん剤が効かないことを認めた。


日本の癌治療の総本山【国立がんセンター】が抗癌がん剤が効かないことを認めました。

日経新聞(2016/01/11)に掲載された記事で、堀田知光・国立がん研究センター理事長 は以下のように述べている。
国立がん研究センターも次は免疫療法を強化していく必要があると考えている。これまで得意ではなかったので、外部から人材を集めて研究開発を進めたい。ヒトの遺伝情報を調べてこの人には効きそうだ、副作用が少なくて済みそうだと予測する『ゲノム医療』にこれまで力を入れてきたが、それとは別の研究上の横串になる」
 「高齢者向けには、免疫療法などでがん細胞の活動を抑える方法を優先してはどうだろうか。抗がん剤は強い威力で一通り細胞をやっつけて正常な細胞の再生を待つが、逆に寿命を縮めてしまう恐れもある。

まぁ「恐れもある」などと言ってますが、
現在厚生労働省は毎年35万人癌でなくなっていると発表しているが、80%の28万人は癌ではなくて、抗癌剤の他の副作用によって亡くなっている。
実はこの国立がんセンターが抗がん剤が効かないことを認めた情報は2日前に、がんになったお父様の遠隔浄化を依頼されO様に教えていただきました。

ーーー以下略ーーー

アンチエイジングも可能に!地球最強の免疫【ルネ・カントン】の海水療法

昨日小児科医からコピーを頂いた「最強の免疫【ルネ・カントン】の海水療法」の著者は徳島大学元学長、医学博士、武田克之さんと、日本タラソテピスト学院学長の日下部喜代子さん。
p28から
「海水」こそ地球最強の免疫
「からだの免疫力を高める鍵はミネラルにあります。
では、私たちの体内と同じ完全なミネラルバランスを備えているものはなんでしょうか?
実は、海水しかありません。
海を起源とする人間は、いまなおその強い影響下にあります。
海水には約60種類の微量元素が溶け込んでおり、人間はそのすべての成分を必要としています。
免疫の低下とはからだのミネラルバランスの乱れですから、それを調整してあげれば免疫力は向上するはずです。
地球最強の免疫とはある一定の条件を満たした海水である。
そのことを百年も前に見抜いていた男がいたのです。」
ルネ・カルトン(1866〜1925)
彼は1907年、初めてのクリニックをオープンしてから、血液の濃度まで薄めた海水を病人に輸血し、1910年までにフランス国内で約70ものクリニックを開け、50万人以上の命を救った。当時流行っていたコレラ、チフス、リンパ腫など様々な病気に海水注入療法を用い、病気の赤ちゃんや子供を持つ母親達からはもちろん、フランスの著名人の間でも尊敬の眼差しで見られるようになる。
カントンの診療の前には長い行列ができ、一か所目は毎日300人、二か所目は毎日500人の患者を受け入れた。多くの奇跡を目撃した人々は、カントンを「人類の救世主」とまで称えます。

当時の新聞は「医学領域の大革命」と報道、「フランスのいたるところで話題になり、新聞雑誌で報じされ、講演が増え、拍手喝采は通りまで響いた」そう。
パリのある地区では子供が病気になると「もう泣かないで。子供さんは明日には元気になりますよ。カントン診療所に駆けつけなさい。」と住民が頻繁に言いあうようになります。即効性が知られていたようだ。
当時のフランス内閣総理大臣ポール・パンルベは「私はカントンとの出会いによって、人間が自然から受け取ることのできる最高の贈り物は個性である、というゲーテの名言を理解した。」と評した。
ベルナールなども彼を絶賛しており、当時「天才」と考えられていたようだ。
第一次世界大戦で負った傷から早死にしてしまったルネ・カルトンの葬儀には子供連れの母親からヨーロッパ中の医者科学者、首相を始め政治家など、100万人以上の人々が訪れた。
当時の医学雑誌「メディシナ」は
「恒常性の法則は、未来の世紀では必ずカントンの法則と呼ばれるだろう。
実際カントンの発見は神秘的な領域にすばらしい視野の生命科学を切り開いた。
われわれの起源の秘密が閉じ込められたままの薄暗い森の中央に、彼は新しい領域へ通じる無数の道を描いたのだ。
この時代の優れた科学者たちを証人とする、さまざまな分野で得られた多くの結果により、ルネ・カルトンは新しい時代の思想の創始者のうちで最も高い地位を割り当てられた。」
と最大級の賛辞を送っている。

私が昨日話を聞いた小児科医の先生は「小児麻痺」が改善し、未熟児が生まれなくなると言われていたが、他にも以下のような例がある。
①チフス  → 昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。
②自殺未遂→ 服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。
③肝硬変 →  重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。
④遺伝病 →  遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を持って生まれる子はゼロになった。「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。
⑤小児疾患→  コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹
⑥成人   →  肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症
まぁ要するに細胞から免疫力を高めるわけだから何でも効くわけだ。
しかし、ジョン・ロックフェラーの
「海水だけで病気が治ってしまったら、儲からないじゃないか」
という意向によって歴史から葬りさられたようだ。
しかし、この本「最強の免疫【ルネ・カントン】の海水療法」の著者、日下部喜代子さんがたまたまフランス滞在中に古書店に立ち寄り、そこでルネ・カルトンの原著を「発掘」し、日本に持ち帰ってこの本を出版した。
その日下部喜代子さんの本も日本で再び絶版になっていたが、この小児科の先生が1万円以上もする古書を「発掘」した。
ルネ・カントンの海水療法の考え方は以下の通り。
「ヒトの細胞は細胞外液に浸っています。
海水に泳ぐ魚と同じようにです。
この細胞外液と海水は、ほぼ同じ組成で同じ機能を細胞(魚)に与えています。
この細胞外液(海水)が汚れると細胞(魚)は病気になったり死んだりします。
汚れたら、きれいな細胞外液(海水)を足せば細胞(魚)は元気になるのです。」
ルネ・カントンはある条件で集められ、自然製法により菌を取り除き、湧き水で薄めてヒトの血しょうと同じ濃度に調整された(アイソトニックの状態の)海水を使っている。

医療品として「カントンアイソトニック」は万能と呼べるようなさまざまな「適応症」とそして、禁忌「副作用」は「なし」として書くことを認可されている。
万能の効果で副作用「なし」で認可されているのですよ!
うれしい効果としてアンチエイジング(老化予防)もある。
老化は体内のフリーラジカル(活性酸素)が増えて起きる。
「カントンアイソトニック」で体内環境を調整することで細胞を若い状態で長く保つことが可能になることがわかっている。

しかし、この海水「カントンアイソトニック」を作り血液に注射するというのは素人が簡単にできることではない。
もっと手軽にこれと同等の効果が実現できないかと、この小児科の先生はひとり探求されたわけです。

続く・・・

新発見。BLOGより転載

日本はがん化学療法の盲信国|代替がん療法とは?

もし自分のまわりでがん治療にハーブ療法、あるいは鍼・マッサージをしている人がいたらどのように思いますか?

まず頭に浮かぶのが「正しい治療の選択をしているだろうか?」「なにかに騙されているのでは?」あるいは「抗がん剤が効かず、藁をも掴む思いで様々な方法を試しているのかな」など、いずれもネガティブな考えで捉えている人がかなり多いのではないでしょうか。

この思考こそが日本が完全に現在の西洋医学にすっかり洗脳され、思考停止のまま「化学療法がもっとも正しい選択である」という根拠のない盲信が根付いている証拠なのです。
 

北米では化学療法を拒否し代替療法を選択する患者が増えている


それでは、多くの腫瘍学者はがん患者が代替がん療法を取り入れることに対し、どれくらい理解を示しているのでしょう?

言うまでもなく、多くの医師は、自分の患者に対して(世の中で) “治療の基準"とはみなされていない代替がん療法の活用にとてもアゲインストです。

実際、アイビー・リン・ボーグウェルト博士(カナダ医師会)の研究でインタビューを受けたほとんどの医師は、“自分の患者に対して代替がん療法の使用に反対している”と述べています。

しかしボーグウェルト博士によれば、がん患者の54%が代替療法を使用し、その半分の患者が代替医療法と引き換えに現代化学療法を完全に放棄していますとコメントをしており、医師と患者の治療法の考えのギャップを指摘しています。

実際、代替がん療法には、どんなものがあるのでしょうか?

漢方薬
ホメオパシー
自然治療(ナチュロパシー)
特定の飼料(低脂肪または搾汁飼料など)
ビタミン
エネルギー療法
栄養補助食品とハーブ療法

カナダのこの調査結果は、明らかにがん患者の半数以上が、抗がん剤をはじめとする現代医療の効果がないと判断し、治癒のために上記のような代替療法を選択し始めている証拠です。

しかも治療を受けている多くの患者の死因ががんによる直接の原因ではなく、多数が抗がん剤などの化学療法(毒薬治療)が原因となっていることからもうなずけます。

がん患者を対象とした調査ではさらに興味深い事実が分かります。
調査対象の患者の39%の担当医師は、代替療法を取り入れる申し入れに承認できないとネガティブな反応を示し、さらに4%は自然療法を選択したため医師としての治療の継続を拒否したという回答があったそうです。


ただし、興味深いことに、ほとんどの医師は、効果がないためという理由ではなく、代替がん治療の知識が不十分で代替治療法に反対していると報告しています。

しかし、調査した医師の83%は、代替医療に関する専門知識について興味を持っていると報告されています。
驚きなことは、代替がん療法の情報源は主に患者からであり、同僚や医学研究からではないという事実です。


同じ調査で、がん専門医の30%が代替がん療法の使用を支持し、12%は中立であったと報告されています。
それもそのはず、以前UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)が、がんの専門医にアンケートをとったところ、約80%が「自分ががんになっても、抗がん剤治療は受けない」と答えている結果になっているのです。



現代医療の医師ですら代替療法に興味を持ちはじめている現実


カナダのオンタリオ州とアルバータ州の調査では、顕著な結果が得られました。 
なんと医師の54%が、現代医学が代替医学の概念や療法から得ているものが大きいと感じているのです。


実際、ほとんどの患者は従来の治療法が効いておらず、特定の疾患の治療においては、代替医療が効果的であることが実証されているのです。

最近では、現代医学を学んだ医師が、がん治療のための代替医療について学びたいと思っており、患者は代替がん治療の選択に変わってきています。

では、なぜ腫瘍学者に代替がん療法の教育が推奨されていないと思いますか?

答えは簡単なんですよね。

100年以上前、米国医師会(AMA)と大財閥企業(Rockefeller and Carnegies)との医療提携によって、米国の医学校は、自然療法を排除し、がん治療のための処方薬(化学療法)のみに焦点を当てる金儲け優先の社会(ドル箱産業)にシフトしていったからです。

そしてすっかり多くの先進国はその流れを汲み、現代医学漬けにされた医師が量産されていったのです。もはや本当にがんを治療するために化学、自然療法の両面を比較し、治癒の本質的を追及した研究は全くされていないのです。

日本では、医師と患者の関係性はもう化学療法以外の代替治療を一切口にすることがあり得ない化学治療盲信、洗脳国家と言えますよね。

米国やカナダをはじめドイツやイギリスなど、今、世界では多くのがん患者が、従来の化学療法を拒絶して代替がん治療を選択し始めています。

抗がん剤をはじめとする化学療法が殆どの患者を救えていないことを分かっていてもそれ以外の選択肢を示せない医師に患者がどこまで代替がん治療について声を上げていけるかで、これから日本は代替治療に対する社会の考え方が変わっていくのでしょう。

(参考:What Most Doctors REALLY Think About Alternative Cancer Treatments
 
ーーー以上転載ーーー
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