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モンサント、メルクとバイエル

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メルク、モンサントとともに大々的にグリホサートをワクチンに追加 By SP Team

こんなこともやろうとしているそうですよ。蒼ですか。
 




メルク、モンサントとともに大々的にグリホサートをワクチンに追加 By SP Team on July 25, 2019 
http://thesciencepost.com/merck-to-add-glyphosate-to-vaccines-in-huge-deal-with-monsanto/

製薬大手のメルクは本日、グリホサート(雑草を殺し、癌を引き起こすために使用される広域スペクトル全体性除草剤)を追加することにより、ワクチンのレシピを変更し、さらに毒性を高めることを発表した。 このニュースには、モンサントとの取引の確認が付属している。モンサントは余剰のグリホサートを保有しており、かつ使い果たそうとしていることが判明しつつある。

「これは、関係する両当事者にとって非常に大きな取引です」と、モンサントのCEOであるユダ・ルシファー[Judas Luciferr]は述べている。 「私たちはグリホサートの在庫の一部を売却し、そして大手製薬はワクチンでより多くの人々を病気にし、その結果、彼らのワクチンで生涯の顧客を作ることができます。」

この動きに対する批判者たちは、グリホサートを注射するのは安全ではないと主張している。が、モンサントは、それは食べるのもまた安全ではないし、我々はすでにそれを行っていると言って反論しました。

「ほとんどの人はグリホサートを毎日食べています。こうして我々はグリホサートを直接血流に送り込んでおり、消費者がグリホサートでいっぱいになることを確実にしています」とルシファーは言った。

反GMOおよび反ワクチン陣営はその動きと戦うために協力し、抗議するために巨大な集会を計画している。

「これは実に嫌なことです。私たちの2つの最悪の恐怖:ワクチンと農薬が1つにまとまることです」とアマチュア科学者のフランク・デル[Frank Dell]は言った。 「私たちはこれを我慢しません。 ワクチンとGMOが登場して以来、人々はこれまで以上に病気にかかっています。 これらすべてのもの以前には、90歳のがん患者はいませんでした。 それについて考えてください。」

その新しいワクチンは、早ければこの来学年度には準備できている。


 








上記記事は寓話かもしれませんが、グリホサートは実際にワクチン中に検出されています(以下参照)

関連

Glyphosate 抜粋
https://childrenshealthdefense.org/known-culprits/glyphosate/

・・Despite a “probably carcinogenic to humans” classification from the International Agency for Research on Cancer in 2015, the National Pesticide Information Center estimates more than 750 products contain glyphosate in the U.S. Since glyphosate testing began in 2016, reports of glyphosate residues have been discovered in popular vaccines, with the most contamination found in Merck’s MMR, however the FDA has confirmed trace amounts thousands of products, including cookies, crackers, cold cereals, and chips. ・・

Glyphosate pathways to modern diseases VI: prions, amyloidoses and autoimmune neurological diseases (2017)
https://people.csail.mit.edu/seneff/2017/SamselSeneff_Glyphosate_VI_final.pdf

—This article states, Most disturbing is the presence of glyphosate in many popular vaccines including the measles, mumps and rubella (MMR) vaccine, which we have verified here for the first time.”


Stephanie Seneff discusses glyphosate’s presence in vaccines.
https://people.csail.mit.edu/seneff/2018/Toronto_vaccines.pdf


A comparison of temporal trends in United States autism prevalence to trends in suspected environmental factors
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4177682/

This article reports that temporal trends for glyphosate use in agriculture correlate positively to the rise in autism (see Figure 6). Glyphosate “could be interacting in recent years with other toxins to drive up the prevalence of U.S. autism.”

++
グリホサートがブタのゼラチンを介して、ワクチンに混入していることがあるという話もありますが、以下を思い出せば、故意に入れている場合もありそうですね。



人類の生化学的な操作 by David Rothscum 4 がん 
https://satehate.exblog.jp/13190606/https://satehate.exblog.jp/13190606/

癌を引き起こす複数のウイルスが我々のワクチン中に見いだされる。

これらのウイルスの最初のものは、ロックフェラー一族の資金によって創り出された。

多くの人々はいかにしてそのようなことが起こるのか自問する。

その答えは、もしこれらのワクチンが人々に危害を加える方法ではないとすると、我々は驚かされるに違いないというものである。

製薬会社を統括している同じ人々が、アメリカの生物兵器プログラムを率いている。

政府のウエブサイトで、我々は以下を見いだす

政府の最高レベルでのその誕生の瞬間から、その駆け出しの生物兵器への試みは精通した人々の一つのインナーサークル内に保たれてきた。 ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]は、フランクリン・D・ルーズベルト大統領に助言する委員会の鍵となる一員であったし、そしてそのような努力を共に注いだ嫌疑がかけられていた。 メルクは、まだ彼の名前を帯びている製薬会社を所有している。・・


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 2
https://satehate.exblog.jp/13559619/

一般大衆の脳損傷の誘導 (続き)

このことについては、我々はインフルエンザワクチンの歴史を調べてみる必要がある。 私が以前指摘したように、メルクと呼ばれる大手製薬会社の歴史は、アメリカ人ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]とともに始まった。

彼は第二次世界大戦中、アメリカ軍の生物戦争プログラムの陣頭指揮を執った。

さらにまた以前指摘したように、ロックフェラー研究所は最初の癌ウイルスを開発する手段であった。 その癌ウイルスは、最後にこの研究所が配布した黄熱病ワクチンに入っていった。


生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2 
https://satehate.exblog.jp/13640207/

私の以前の報告で 、私は一つの生物兵器病原体として使用するのに適したこのインフルエンザウイルスの開発を、ジョージ・W・メルク[George W. Merck]がメルク製薬会社とアメリカの生物兵器プログラム両者の指揮をしていた事実と結びつけた。

しかしながら、その関係は、私が当初仮定していたよりはるかに深い。 軍のためにインフルエンザワクチンの作製の任務を与えられた企業は、シャープ&ドーム[Sharpe and Dohme]という名前だった。 

1935年以降、シャープ&ドームは、ジョン・S ・ジンサー[John S. Zinsser]という名の男に率いられていた。(訳注:フレデリック・ジンサーの子、ハンス・ジンサーの甥、そしてジョン・J・マクロイの義理の兄です) 彼がこの会社の取締役会の代表となる以前、彼はアメリカ軍の化学兵器プログラムのために仕事をし、そして彼は、この時代に遡れば、すでにジョージ・W・メルクによって率いられていたメルク社のために働いていた。

このことが帰着するものは、ジョージ・W・メルクは効果的にインフルエンザワクチン接種プログラムが、彼自身の弟分、ジョン・S ・ジンサーによって実行されるようにさせたということである。

十分興味深いことに、これらの男たちによって率いられていたその会社は1953年に合併した。メルクは、従って、化学戦争のベテラン、ジョン・S ・ジンサーに率いられた会社と、生物戦争のベテラン、ジョージ・W・メルクに率いられた会社の子孫であるということになる。 
こんなこともやろうとしている!!!




メルク、モンサントとともに大々的にグリホサートをワクチンに追加 By SP Team

2019-08-08 05:01:14 | 日記
こんなこともやろうとしているそうですよ。蒼ですか。





メルク、モンサントとともに大々的にグリホサートをワクチンに追加 By SP Team on July 25, 2019 
http://thesciencepost.com/merck-to-add-glyphosate-to-vaccines-in-huge-deal-with-monsanto/

製薬大手のメルクは本日、グリホサート(雑草を殺し、癌を引き起こすために使用される広域スペクトル全体性除草剤)を追加することにより、ワクチンのレシピを変更し、さらに毒性を高めることを発表した。 このニュースには、モンサントとの取引の確認が付属している。モンサントは余剰のグリホサートを保有しており、かつ使い果たそうとしていることが判明しつつある。

「これは、関係する両当事者にとって非常に大きな取引です」と、モンサントのCEOであるユダ・ルシファー[Judas Luciferr]は述べている。 「私たちはグリホサートの在庫の一部を売却し、そして大手製薬はワクチンでより多くの人々を病気にし、その結果、彼らのワクチンで生涯の顧客を作ることができます。」

この動きに対する批判者たちは、グリホサートを注射するのは安全ではないと主張している。が、モンサントは、それは食べるのもまた安全ではないし、我々はすでにそれを行っていると言って反論しました。

「ほとんどの人はグリホサートを毎日食べています。こうして我々はグリホサートを直接血流に送り込んでおり、消費者がグリホサートでいっぱいになることを確実にしています」とルシファーは言った。

反GMOおよび反ワクチン陣営はその動きと戦うために協力し、抗議するために巨大な集会を計画している。

「これは実に嫌なことです。私たちの2つの最悪の恐怖:ワクチンと農薬が1つにまとまることです」とアマチュア科学者のフランク・デル[Frank Dell]は言った。 「私たちはこれを我慢しません。 ワクチンとGMOが登場して以来、人々はこれまで以上に病気にかかっています。 これらすべてのもの以前には、90歳のがん患者はいませんでした。 それについて考えてください。」

その新しいワクチンは、早ければこの来学年度には準備できている。










上記記事は寓話かもしれませんが、グリホサートは実際にワクチン中に検出されています(以下参照)

関連

Glyphosate 抜粋
https://childrenshealthdefense.org/known-culprits/glyphosate/

・・Despite a “probably carcinogenic to humans” classification from the International Agency for Research on Cancer in 2015, the National Pesticide Information Center estimates more than 750 products contain glyphosate in the U.S. Since glyphosate testing began in 2016, reports of glyphosate residues have been discovered in popular vaccines, with the most contamination found in Merck’s MMR, however the FDA has confirmed trace amounts thousands of products, including cookies, crackers, cold cereals, and chips. ・・

Glyphosate pathways to modern diseases VI: prions, amyloidoses and autoimmune neurological diseases (2017)
https://people.csail.mit.edu/seneff/2017/SamselSeneff_Glyphosate_VI_final.pdf

—This article states, Most disturbing is the presence of glyphosate in many popular vaccines including the measles, mumps and rubella (MMR) vaccine, which we have verified here for the first time.”


Stephanie Seneff discusses glyphosate’s presence in vaccines.
https://people.csail.mit.edu/seneff/2018/Toronto_vaccines.pdf


A comparison of temporal trends in United States autism prevalence to trends in suspected environmental factors
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4177682/

This article reports that temporal trends for glyphosate use in agriculture correlate positively to the rise in autism (see Figure 6). Glyphosate “could be interacting in recent years with other toxins to drive up the prevalence of U.S. autism.”

++
グリホサートがブタのゼラチンを介して、ワクチンに混入していることがあるという話もありますが、以下を思い出せば、故意に入れている場合もありそうですね。



人類の生化学的な操作 by David Rothscum 4 がん 
https://satehate.exblog.jp/13190606/https://satehate.exblog.jp/13190606/

癌を引き起こす複数のウイルスが我々のワクチン中に見いだされる。

これらのウイルスの最初のものは、ロックフェラー一族の資金によって創り出された。

多くの人々はいかにしてそのようなことが起こるのか自問する。

その答えは、もしこれらのワクチンが人々に危害を加える方法ではないとすると、我々は驚かされるに違いないというものである。

製薬会社を統括している同じ人々が、アメリカの生物兵器プログラムを率いている。

政府のウエブサイトで、我々は以下を見いだす

政府の最高レベルでのその誕生の瞬間から、その駆け出しの生物兵器への試みは精通した人々の一つのインナーサークル内に保たれてきた。 ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]は、フランクリン・D・ルーズベルト大統領に助言する委員会の鍵となる一員であったし、そしてそのような努力を共に注いだ嫌疑がかけられていた。 メルクは、まだ彼の名前を帯びている製薬会社を所有している。・・


豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 2
https://satehate.exblog.jp/13559619/

一般大衆の脳損傷の誘導 (続き)

このことについては、我々はインフルエンザワクチンの歴史を調べてみる必要がある。 私が以前指摘したように、メルクと呼ばれる大手製薬会社の歴史は、アメリカ人ジョージ・W・メルク[George W. Merck, 1894-1957]とともに始まった。

彼は第二次世界大戦中、アメリカ軍の生物戦争プログラムの陣頭指揮を執った。

さらにまた以前指摘したように、ロックフェラー研究所は最初の癌ウイルスを開発する手段であった。 その癌ウイルスは、最後にこの研究所が配布した黄熱病ワクチンに入っていった。


生物兵器戦争の一方法としてのワクチン接種の歴史 by David Rothscum 2 
https://satehate.exblog.jp/13640207/

私の以前の報告で 、私は一つの生物兵器病原体として使用するのに適したこのインフルエンザウイルスの開発を、ジョージ・W・メルク[George W. Merck]がメルク製薬会社とアメリカの生物兵器プログラム両者の指揮をしていた事実と結びつけた。

しかしながら、その関係は、私が当初仮定していたよりはるかに深い。 軍のためにインフルエンザワクチンの作製の任務を与えられた企業は、シャープ&ドーム[Sharpe and Dohme]という名前だった。 

1935年以降、シャープ&ドームは、ジョン・S ・ジンサー[John S. Zinsser]という名の男に率いられていた。(訳注:フレデリック・ジンサーの子、ハンス・ジンサーの甥、そしてジョン・J・マクロイの義理の兄です) 彼がこの会社の取締役会の代表となる以前、彼はアメリカ軍の化学兵器プログラムのために仕事をし、そして彼は、この時代に遡れば、すでにジョージ・W・メルクによって率いられていたメルク社のために働いていた。

このことが帰着するものは、ジョージ・W・メルクは効果的にインフルエンザワクチン接種プログラムが、彼自身の弟分、ジョン・S ・ジンサーによって実行されるようにさせたということである。

十分興味深いことに、これらの男たちによって率いられていたその会社は1953年に合併した。メルクは、従って、化学戦争のベテラン、ジョン・S ・ジンサーに率いられた会社と、生物戦争のベテラン、ジョージ・W・メルクに率いられた会社の子孫であるということになる。 


ご報告です。8月8日(木)衆議院第1議員会館第4会議室にて、デトックス・プロジェクト・ジャパン主催で国会議員等による緊急の記者会見を開くことになりました。

2019年08月06日NEW !
テーマ:ブログ
8月8日(木)衆議院第1議員会館第4会議室にて、デトックス・プロジェクト・ジャパン主催で国会議員等による緊急の記者会見を開くことになりました。
米国などでは、小麦の収穫前に乾燥の手間を省くために除草剤ラウンドアップを散布するので 、私達が食べているパン、パスタ、 ビールなどにも主成分グリホサートが含まれています。...
 
私たちが日常食べているカップラーメンなどの食品についても調べてみました。驚くべき結果が出ています。
グリホサートは発がん性があるとして、日経新聞によると、モンサントは1兆円の賠償義務は免れられないと報道されています。
モンサントは、直ぐに分解されて尿で排泄されるから人間の体に蓄積することはないと言ってきました。
しかし国会議員23人を含む28人の毛髪検査の結果、19人からグリホサート又はその代謝物が検出されました。
 
記者会見では、『グリホサート製品とネオニコチノイド系製品の販売中止を求めるキャンペーン』を展開、 2万人を超える署名を集めて Amazonやダイソーなどに申し入れした市民団体の方もお呼びしています。
どうやら、ダイソーから前向きな回答が得られたようです。
 
そしてグリホサートの検査をした国会議員からは、これからの食の安全についての取り組みを 述べていただけるものと思います。
 
記者会見の内容は次の通りです。フリーのジャーナリストの皆さんも取材歓迎しますのでぜひご参加ください。
1.八田純人所長(農民連食品分析センター※国内検査を担当)より予備調査結果報告
2.「小樽・子どもの環境を考える親の会」より署名提出と各社回答について報告
3.予備調査参加国会議員有志より発言
 
Facebook グループページ
https://www.facebook.com/pg/DetoxProjectJapan/groups/

2019年03月10日
テーマ:ブログ
最初の投稿を書きなおしましたので、長くなりましたが ぜひシェア拡散していただけませんか。
 
日本でも収穫前にラウンドアップが国産大豆でも撒かれていることが明らかになりました。
北海道と福岡県では間違いありません。ホクレンの農家へのチラシを読んでください。(写真)
 
大豆の栽培では畝間の土を農機具で土で覆えば雑草は生えてこないのですが、岐阜県では大豆雑草の中耕、土寄せ禁止、適期間に除草剤散布をと日本農業新聞に。
 
ラウンドアップを国産大豆にも散布させるのでしょうか、実は それだけではないのです。
1年少し前に なりますが、日本だけはこっそりと、 残留農薬の基準を小麦では6倍 蕎麦では 150倍 菜種などの油脂類では 400倍に 緩和しましたのです。
小麦、大豆、菜種も 収穫前に 散布されるおそれが生じて来ました。もし関する情報がありましたら教えてください。
最近 中国が 米国からの小麦の輸入を制限、カナダからの菜種の輸入を禁止しました 。
日本の新聞では 日米の貿易紛争 カナダとは ファーウェイ(AI)の 報復の為だと報道していますが、そうではありません。
最近、中国は国民の健康を守るためにグリホサートの残留農薬基準を0.2 ppm まで 厳しくして、輸入農産物から 収穫前のラウンドアップ散布を 回避したのです。
ちなみに、中国もロシアも 遺伝子組み換えの栽培には 除草のため ラウンドアップは避けられませんが、実は 遺伝子組み換え作物そのものの 栽培を止始めたのです。
直ぐには そうならないでしょうが、 日本は逆に 遺伝子組み換え作物も グリホサートも安全だとして これから国民に周知徹底させると 述べています。
 
長崎の私の友人がジャガイモの種芋を栽培してきましたが、隣の畑でラウンドアップを散布されると、種芋に発芽障害が生じて使い物にならないと嘆いていました。
 
畔草などにラウンドアップを撒くと畦が次第に崩れてくること、茂原市の農家では猫好きな農家が2匹続けて死んだので一切外に出さないようにしたと。
 
JA等でも撒いたら直ぐに分解を始め、アミノ酸だから安全ですと本当に信じて農家に勧めているようです。
 
WHOの癌研究機関では2015年に発癌性があることを表明、米国の裁判でも学校の用務員の癌患者がラウンドアップを撒いたとしてモンサントに320億円の賠償を命じました。
  
人間の胎児と同じ大きさの海老が、ラウンドアップの主成分グリホサート6.2ppmで死ぬことが実験の結果、明らかにされています。
 
グリホサートは癌の原因だけでなく、自己免疫疾患、自閉症の症状の一因ではないか、ともされています。
 
米国の裁判以来、世界の33の国が使用禁止(表参照)、近い将来グリホサートを禁止としているのに、日本だけは野放しの状態です。
 
残念ながら、今の日本では、ラウンドアップは農家にとって 除草の為に使わざるを得ないものになっています。
しかし、つい4カ月前にラウンドアップに代わる天然資材の除草剤が開発されオーストラリア政府は承認しました。
 
葉の表面のワックスを分解して水分を飛ばして、撒くと2時間程で雑草が枯れる強力なものだそうで価格競争力もあると言われています。
 
福岡県の宇美町では町がラウンドアップの使用をを禁止しました。
市町村で収穫前のラウンドアップの散布を禁止すれば、法律がない、最高規範として法的拘束力を持ちます。
闘いはこれからです。地方から政治を変えましょう。
そして、グリホサート系統の除草剤、ラウンドアップだけでなく草取り君等700種類程がホームセンター、100円ショップで販売去れいます。
みんなで一斉に、抗議の文書、FAXを送りましょう。
イメージ

 
日本でも収穫前にラウンドアップが国産大豆でも撒かれていることが明らかになりました。
 
北海道と福岡県では間違いありません。ホクレンの農家へのチラシを読んでください。(写真)
 
大豆の栽培では畝間の土を農機具で土で覆えば雑草は生えてこないのですが、岐阜県では大豆雑草の中耕、土寄せ禁止、適期間に除草剤散布をと日本農業新聞に。
 
ラウンドアップを国産大豆にも散布させるのでしょうか、実はそれだけではないのです。
 
1年少し前になりますが、日本だけはこっそりと、 残留農薬の基準を小麦では6倍、蕎麦では150倍、菜種などの油脂類では400倍に緩和したのです。
 
小麦、大豆、菜種も収穫前に散布されるおそれが生じて来ました。もし関する情報がありましたら教えてください。
 
最近 中国が米国からの小麦の輸入を制限、カナダからの菜種の輸入を禁止しました 。
 
日本の新聞では日米の貿易紛争、カナダとはファーウェイ(AI)の報復の為だと報道していますが、そうではありません。
 
最近、中国は国民の健康を守るためにグリホサートの残留農薬基準を0.2 ppmまで厳しくして、輸入農産物から収穫前のラウンドアップ散布を回避したのです。
 
ちなみに、中国もロシアも遺伝子組み換えの栽培には除草のためラウンドアップは避けられませんが、実は遺伝子組み換え作物そのものの栽培を止始めたのです。
 
直ぐにはそうならないでしょうが、日本は逆に遺伝子組み換え作物もグリホサートも安全だとしてこれから国民に周知徹底させると述べています。
 
長崎の私の友人がジャガイモの種芋を栽培してきましたが、隣の畑でラウンドアップを散布されると、種芋に発芽障害が生じて使い物にならないと嘆いていました。
 
畔草などにラウンドアップを撒くと畦が次第に崩れてくること、茂原市の農家では猫好きな農家が2匹続けて死んだので一切外に出さないようにしたと。
 
JA等でも撒いたら直ぐに分解を始め、アミノ酸だから安全ですと本当に信じて農家に勧めているようです。
 
WHOの癌研究機関では2015年に発癌性があることを表明、米国の裁判でも学校の用務員の癌患者がラウンドアップを撒いたとしてモンサントに320億円の賠償を命じました。
  
人間の胎児と同じ大きさの海老が、ラウンドアップの主成分グリホサート5.2ppmで死ぬことが実験の結果、明らかにされています。
 
グリホサートは癌の原因だけでなく、自己免疫疾患、自閉症の症状の一因ではないか、ともされています。
 
米国の裁判以来、世界の33の国が使用禁止(表参照)、近い将来グリホサートを禁止としているのに、日本だけは野放しの状態です。
 
残念ながら、今の日本では、ラウンドアップは農家にとって 除草の為に使わざるを得ないものになっています。

しかし、つい4カ月前にラウンドアップに代わる天然資材の除草剤が開発されオーストラリア政府は承認しました。
 
葉の表面のワックスを分解して水分を飛ばして、撒くと2時間程で雑草が枯れる強力なものだそうで価格競争力もあると言われています。
 
福岡県の宇美町では町がラウンドアップの使用を禁止しました。
 
市町村で収穫前のラウンドアップの散布を禁止すれば、法律がない、最高規範として法的拘束力を持ちます。
 
闘いはこれからです。地方から政治を変えましょう。
 
そして、グリホサート系統の除草剤、ラウンドアップだけでなく草取り君等700種類程がホームセンターや100円ショップで販売されています。

みんなで一斉に、抗議の文書、FAXを送りましょう。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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