今日、既に始まっているのでしょうか?トランプさんの何かしらの
発表があるそうですが、ネットで探したところ、まだ分かって
いません。
9・11のテロが自作自演テロだった事を発表するのではないかという
憶測をされてる方もいますし、主なテーマはメキシコとの間の壁に
ついての事との情報がありますが、何を語るのか気になっています。
壁については、トランプさんがトンでもない事をしようとしていると
いった感じで、大統領就任直後から報道されていました。
しかしその頃に、あるテレビ番組でアメリカを旅する、みたいな企画の
ものを観た時、既に壁は建設途中であり、まだ完成していない状況である
とか、場所によれば壁はあるものの、アメリカへ入っていける様な場所も
ある等といった事が放映されていました。
なあーんだ、トランプ以前から壁を建設してるんだ、あたかもトランプが
それをやり始める、みたいな報道になってるだけなんだってことが
分かりました。報道って、鵜呑みに出来ません・・
また、先日にQアノンについての情報を記事にしましたが、その後「世界の
裏側ニュース」さんでQアノンを発信してるのはディープステートであり、
トランプ自身がディープステートであるといった様な情報を発信している
アノニマスと思われる人物のことを紹介されていました。
それについては、トランプもイルミナティの操り人形である可能性も否定
できませんし、Qアノンも私たちを誤誘導する情報源である可能性も
なくはないと思います。
ただ、世界では情報合戦が繰り広げられていますので、判断は性急に
決めないで、保留して静観していたいと思います。
さて、本題に入りたいと思います。
以前に、今の家に引越ししてから耳鳴りが始まり、電波塔が原因では
ないかと考え、その対策についての事やらを記事に書いた事が
あります。
電磁波過敏症に効果があるグッズの情報を紹介したりもしました。
それらは電磁波を中和するという理論で作られたものが多いのですが
ご紹介した機器は勿論、幾つかの効果が期待できそうなグッズを
試した結果、どれも耳鳴りが治ると言う事はありませんでした。
不思議な事に、記事で紹介したものと他にも一点、耳鳴りが強く
なったものがあって、それらのグッズは確かに何かしらの
エネルギーは発せられているのではと思うのですが、治らない上、
酷くなるので購入には至りませんでした。
色々検索する内に、歯科医のホームページで、電磁波過敏症に
ついての事を発信されているものを見つけました。
口内の金属が電磁波を集めるという事は、その前から情報を得て
いたのですが、改めて金属が電磁波のアンテナになるという
事が書かれていて、やはり耳鳴りの原因はそれだと確信しました。
私が子供の頃、社会的になのか、我が家だけの事だったのか、
歯磨きの目的はエチケットという意識があり、寝る前には歯磨きを
していませんでした。認識が浅かったのです。
小学校のとき、当時「モンキーズ」というアメリカのグループサウンズが
流行っていて、毎週テレビで流されていた番組がありました。
何故かはまってしまい、小さな写真集のようなものが、明治のチョコの
パッケージを数枚送ると貰えるという事で、普段は食べないチョコを
買っては食べて、写真集をゲットしたのですが・・
中学校へ上がってから、歯科検診で沢山の虫歯が見つかり、トホホな
事になりました。
勿論治療しましたが、当時は使われていたアマルガム〔水銀〕が幾つもの
の歯に埋め込まれる結果となり、果てには虫歯が進み、金属の被せにと
変化しました。
水銀が身体に悪いのは勿論ですが、金属も危険なものとなってしまって
います。
口内の金属はイオン化傾向により金属イオンとして溶解するのだ
そうです。
これによりアレルギーを起こしたり臓器に蓄積して悪影響を及ぼすとの
事です。
肝障害、アルツハイマーの原因になる可能性も・・
また金属イオンとして唾液中に溶解すると電子を放出し、口腔内に電流が
発生するという事です。
口内の電流は自律神経を乱し、脳活動を混乱させたり、頭痛、関節痛を
悪化させる事があったり、疲れや不眠を引き起こし、老化に繋がるという
見解が述べられています。
歯科金属はアンテナの役割をして、電磁波を集め、電磁波過敏症等の
障害を引き起こすとも・・
また、電磁波は治療用詰め物のアマルガムから水銀を放出させるという
リスクについても言及されていました。
因みに先進諸国で歯の治療に金属が使われているのは日本だけなのだ
そうです。
この問題については早急に厚生省で議論して、改善して頂きたいなと
思います。
時々コメントを寄せて頂いている「なーさんのブログ」さんも電磁波過敏症で
困っておられるお一人ですが、やはり口内に金属が沢山あるとの事で、
ますます電磁波過敏症と金属の良くない関係に確信を持った次第です。
最近では超硬質レジンとかの非金属の治療法もあるようですが、これは
奥歯については、金属アレルギーなどのお医者様の証明がないと
保険適用にならないので無理なようです。
また、レジンは石油由来の化学合成物質で、一部のレジンはホルモン
かく乱物質のビスフェノールAが含まれているとの事です。
セラミックだとか保健適用外ですので、本数が多いと高額になってしまって
庶民には難しい問題です。
健康保険は、薄毛の治療とかEDの治療等にも保健が使われていますが、
例えば子供の歯列矯正とか、大人も含めた安全な歯科治療は、健康に
暮す為に必要な治療ですので、是非とも考えて欲しいものです。
昔は電磁波も今ほど酷いものではありませんでした。
口内の金属が健康への悪影響を及ぼす事など想定外だったかも
知れません。
しかし、今では口内の金属は大変問題になりつつあります。
今はやっとアマルガムが使われなくなりましたが、口の中にアマルガムの
詰め物があるという人は多いと思います。
これは保健治療で除去できるようになりました。
むやみに除去する事は水銀を吸い込む事になるので、お勧めできませんが、
歯科医によれば安全に除去してくれる所があります。
電磁波やアマルガムに理解のある歯科医で治療するというのも大切な
時代になりました。
これからの時代、安易に金属を治療に使うのは止めといた方が良いと
思うこの頃です。
私たちは歯科治療だけでなく、魚やワクチン、食べ物によって重金属が
知らぬ間に身体に蓄積されています。
放射能もそうです。
水銀などデトックスには今ではサプリが販売されています。
また食べ物、主に野菜などもデトックス効果があります。
〔但し、昔の野菜程栄養価はありませんが〕ブロッコリー、キャベツ、ネギ
ごぼう、にんにく等他にも効果のある野菜があると思います。
気になる方は検索なさって下さい。
今日は、口内に金属を使うのは出来るだけ避けた方が良いという
内容の記事でした。
どうぞ参考になさって下さいね。
今日も読んで下さり有難うございました!