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たがみ作品に最初に触れたのは 「依頼人から一言」でした。 とても高校生には見えない高校生どもが とても高校生同士とは思えない痴情の縺れを解決しておりました。 解決っつーか、結構悲惨な結末が多かった… その後「戦士フェダ−イン」に流れ、「軽シン」にたどり着いた、よーな気がする。 「軽シン」はビッグコミックスピリッツに連載されていて 当時たしか「めぞん一刻」とかやってた。 お子ちゃまな私には、響子さんの魅力がサッパリわかりませんでしたよ。 たしか同時期に「我が名は狼」もやってて 一連のたがみ作品のおかげで、私の恋愛観はすっかりオカシな事に… 男は浮気するもの、だと思い込み ちょっと歪んだ男にばかり惹かれる変な女に… 今読んでも耕平ちゃん、カッコイイから仕方ないか… でも結婚するなら、手に職(弁護士)ある阿川ちゃんがいい。 そう思う程度には私も成長しました。 |

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始めまして、おじゃまします。
ソード☆。(そーど)と申します。
昨日、実家の書庫wから「我が名は狼」を引っ張り出して読み、
ついでに「精霊紀行」を先ほどまで読んでおりました。
ちょっと気になって検索したところ、こちらにたどり着きました。
軽シンはガキの頃から憧れの世界で、軽井沢という場所に対しても同じような想いを抱き続けています。
2012/9/17(月) 午後 5:41 [ ソード☆。 ]
ソード☆。さんへ(^-^)
懐かしい記事にコメントありがとうございます。
耕平ちゃんは今でも憧れの人です。
私も、将来は軽井沢に住もうと考えてました(笑)現実はそれほど簡単じゃないですね〜
たがみ先生には、ゆっくり休んでいただいて、いつか新作が読みたいと思っています。
2012/9/17(月) 午後 6:19 [ nanaka ]
僕も、同じように軽シンの出会った時の衝撃は、忘れません。モテテ、エッチしまくりの漫画を13才で出会い炉惑いながらも硬派な漫画が好んでいたときと代わりました。
2012/10/1(月) 午後 10:48 [ 広瀬和男 ]
広瀬和男さん、コメントありがとうございます。
耕平ちゃんは今でも、私のヒーローです。
現実にはいませんけどね(;^_^A
2012/10/3(水) 午前 1:10 [ nanaka ]