つれづれ

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おでかけしました ケータイ投稿記事

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「ひこにゃん」の君臨する町「彦根」にまいりました。
めざすは国宝「彦根城」

天守のちゃんと残っているお城は、日本で12個しかないのだそうです。
(私の愛する姫路城も、もちろんその一つ)
写真じゃわかりにくいけど、天守から琵琶湖が見えました。


それにしても、彦根城の天守に辿り着くには、物凄い階段をのぼらないといけません。
プチ登山のようでした。
お城の階段も凄くて、持っていた荷物が手摺りに引っ掛かってコケたわ。
ひざ打った…


彦根駅についたら、ひこにゃんだらけなのかなーと思っていたらそうでもなかったので拍子抜けしていたら
お土産やさんに行ったら、ひこにゃんだらけだった。
とりあえず、クリアホルダーと付箋買いました。
お約束。
あと、私が彦根城にいた時間、ひこにゃんも近くにいたらしい。
会えなかった。
抜かった…

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暑いんだか寒いんだかサッパリわからないの。
今何を着て出掛けたら正しいの?
ニットは駄目なの?
ダウンは駄目なの?
マフラーしてたら不合格?
そういえば、この冬、ホットカーペットだけで乗り切ったわ。
案外平気だったわ。




最近なんだか落ち込みガチ…

ちょっと癒しを求めて「劇場版チェブラ−シカ」を観賞。

うーん、微妙ですぞ。
と思っていたらこちら、元々ロシアの人形劇を日本で映画にしているのですね。
ちゃんとクレジット見てないけど、脚本も日本人なのかな。
日本人って、あんまりこういうの上手くない印象。
ロシアの方だったらゴメンナサイ。


チェブラ−シカより、ワニのゲーナの方が主役みたいでした。

信じてたら行けたの? ケータイ投稿記事

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なんだかいつの間にか2月も過ぎて、3月になっていたよ。
2013年も、もうすぐね…


そないなわけで、また一人働き手が減ってしまいましたが
もうそんなことで動じるようなアタクシじゃあありません。

去年の今頃は、また人員が補充される日を信じて、足りない時間をすべてアタクシの残業で賄っておりましたが
今年は業態変更にともない、補充はねえよ、と最初っから言い渡されておりましたので
働き方自体の見直しをしていかないといけないのです。
こういうのも「リストラ」っていうのだなぁ…
リストラって「組織の再構築」という意味で「人員削減」のことじゃないのだな。
ま、結果は一緒のような気がするけどな−

そういうわけなので、アタクシも少し力を抜いて日々過ごしております。
力を抜く、というのは「肩の力を抜く」という意味で「手を抜く」という意味じゃあございません。





ラルクの新譜をやっと聴いております。
知ってる曲ばっかりだし、慌てて聴かなくてもいいかーと舐めてかかってた。
後悔はしてないけど、認識は間違ってました。スマンかった。

シングルとして聴いていた時にはピンと来なかった曲も、アルバムの一曲として聴くと凄くよかった。
これがアルバムの力なのだなぁ、と思いました。
全ての曲が合わさって「BUTTERFLY」という作品なのだなぁ、と。


昔の幻想的な世界をいつまでも望むファンが少なからずいるのが、ラルクというバンドです。
私も、昔の作品はそれはそれでいいと思う。
でも、年をとって、優しくなって、人の死や、世界の破滅を歌わなくなったラルクも
私は凄く好きです。



このアルバムに溢れる優しい眼差しが、凄く心に滲みる。
私もラルクと一緒に年をとっているのですね。


信じてたら
行けたの?
未来世界へと
僕は叶わなかったけど
君なら行ける きっと



ラストの曲です。



仕事帰りで疲れた時なんかに聴くと
うっかりじんわりしてしまいます。


子供の頃、私にも夢はありました。
子供の頃、想像していた大人の姿と、今の私は、カケラもリンクしてないけど、
今の私も、まあまあ悪くないよw



書き下ろされた曲が少ないということで、最初っから手抜き扱いしてないで
先入観なしに、アルバムとして聴いてほしい。
「手を抜いたアルバム」じゃなくて「肩の力を抜いたアルバム」です。

私は好きです。
お休みでした。
「相棒」観たあと、NHKの「歴史ヒストリア」観て(つまらんかった…)
あ、大根煮なきゃ…と思いつつ、テレビそのままにしていたら、始まったのでした「SONGS」



大好きな由紀さおり様でした。



去年?から急にクローズアップされた方ですが(世界で大人気だそうで)
大好きな方が世界に認められて凄く嬉しい半面、他の国に教えてもらわないと自国のいいもんがわからんとは嘆かわしいかぎりでございます。
日本にも、いいもんいくらでもあるのよ。




当然のことながら、私は由紀さおり世代ではございませんが、もちろん存在は存じておりました。

私と由紀さおり様との出会いは、もうはるか昔。



小泉今日子の「怪盗ルビィ」という映画を劇場まで観に行った時のことでございます。
(キョンキョン世代ではあるのです)
「怪盗ルビィ」はキョンキョンが大変愛らしく面白い映画でございましたが、私は同時上映の「怪盗ジゴマ音楽篇」に心奪われてしまいました。



「怪盗ジゴマ音楽篇」は「怪盗ルビィ」の監督でもあった(よーな気がする)和田誠の短篇アニメーションで、ヒロインの声を由紀さおり様がされていたのです。
その美しい歌声にワタクシは虜になりました。



「SONGS」では、アメリカでのステージを何曲か聴くことができました。
美しい歌声もさることながら(夜明けのスキャットが有名すぎて、高音ばかりクローズアップされますが、低音も素敵)
綴られる日本語の歌詞が美しい。
アメリカの歌を日本語で歌っているのに「日本語のほうがいい」って言ってくれた観客も素敵。




この間、友人と会った時「由紀さおり、姫路文化センターに来てくれないかなー」と言ったら
「赤穂でもいいけどね」と言ってくれました。
わかってくれる友人がいて嬉しい。



ホント、来てくれないかなー。
いわゆる「歌謡曲」にもいいものは沢山あるのです。
私が1番好きなのは「手紙」という曲でございます。


ああ、生で聴きたい…

買うてしもた… ケータイ投稿記事

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去年の秋くらいからでしょうか…

コリラックマがかわゆーて、かわゆーて。
リラックマじゃないの、となりにいるちいちゃい方。
デザインによっては、リラックマにギュッとしがみついていたりして
「も、萌え死ぬ…」

とは言え、リラックマグッズを買いあさるようなことはなく
ロフトとかのリラックマコーナーで、ただただ萌えていただけなのでしたが…



なんでしょうか、次から次へとやって来る仕事量に、脳がもうアカンと叫んだのです。



気が付いたら買ってたよ。



バレンタインコーナーにあったコリラックマの貯金箱です。
中にはチョコレートスナック入り。
すでにチョコレートは貪り食った。
あとは、このコリラックマちゃんにお金を入れるのみ。
500円玉貯金しているのだよ。
いっぱいになる日は来るのでしょうか…



それにしても見てみ。
このいたいけな瞳。

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