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これはすごい! 目のつけどころがシャープ……(笑) ネーミングも、「ホワイトゴート」とはなんともかわいいです。 A4サイズの紙40枚からトイレットペーパーが一個作れるそうです。 お役所や企業などで率先して取り入れてほしいですね。 ……肌触りは悪そうですけれど(笑)
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環境問題
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と鳴り物入りでデビューしたシーシェパードのアディ・ギル号。
米環境保護団体「シー・シェパード」は6日、同団体の捕鯨抗議船アディ・ギル号が南極海で日本の調査捕鯨団の監視船、第2昭南丸と衝突、航行不能になったことを明らかにした。乗組員の1人が肋骨(ろっこつ)にひびが入るけがを負ったという。水産庁は、第2昭南丸の船体に大きな被害はなく、乗組員にけがはないとしている。 シー・シェパードによると、ギル号は抗議活動中に第2昭南丸に衝突され、船体が半分以上沈んだ状態になった。シー・シェパードは「(事故発生時)ギル号は静止していたが、突然衝突ウれた。(日本側は)救助もしてくれなかった」と批判。調査捕鯨を行う日本鯨類研究所は、ギル号が衝突してきたとしている。 水産庁によると、ギル号は6日午前、調査捕鯨船団の母船に薬品入りのボールのようなものをぶつけたり、船団に異常接近するなどの妨害行為を行った。事故当時、第2昭南丸は近づくギル号に放水などで警告したが、ギル号が急に減速するなどしたため衝突したと説明している。(共同) さてどちらの言い分が正しいのか、証拠が残っています。 見てみましょう。 77 :名無しさん@十周年:2010/01/07(木) 04:05:07 ID:Q5Cutems0
動画を見るとそうだね。 大型船と小型船では小型船の方が回避する義務があるのに SSの船は日本船の前でスピードを落とした後、 衝突寸前で日本船の前を横切るように加速してる。 加速しなければ衝突しなかったかもしれないし 衝突したとしても被害は少なかったと思う。
南極海で、日本の調査捕鯨船団に過激な妨害行為を繰り返している環境保護団体「シー・シェパード」の妨害船が6日、調査捕鯨の船団の1隻と衝突して大破しました。乗組員は、仲間の船に救助されたということです。 水産庁によりますと、南極海で、調査捕鯨に対して妨害行為を行っていた、シー・シェパードの妨害船の1隻、「アディ・ギル」号が、日本時間の6日午後0時半ごろ、日本の船団の1隻の「第2昭南丸」と衝突しました。この衝突で「アディ・ギル」号は、船首の部分が大きく壊れ、乗組員は近くにいた仲間の船に救助されたということです。「アディ・ギル」号は、シー・シェパードが新たに導入した妨害船で、6日未明から調査船団の母船の「日新丸」に接近してレーザー光線を当てたり、悪臭を放つ液体が入ったボールのような物を打ち込んだりしていました。その後、監視にあたっていた「第2昭南丸」に近づいてきたため、第2昭南丸は、放水などで接近を阻止しようとしましたが、水産庁によりますと、アディ・ギル号が進路を横切る際に急に減速したため、避けきれずに衝突したということです。水産庁は、アディ・ギル号に沈む様子はなく、また救難信号は発信されていなかったとの報告を受けているとしています。一方、第2昭南丸には大きな被害はなく、乗組員にもけがはなかったということで、水産庁では、引き続き詳しい状況の確認を進めています。水産庁は「船舶や乗組員の生命・財産を脅かす危険な行為であり、断じて許されない」としています。
南極海で、日本の調査捕鯨船団の船と環境保護団体「シー・シェパード」の妨害船が衝突した問題で、オーストラリアのギャレット環境相は「南極海におけるいかなる暴力的な行動にも反対する」として、双方に自制を求めました。 南極海で、6日、シー・シェパードの妨害船「アディ・ギル」号が日本の調査捕鯨船団の船と衝突して大破し、シー・シェパード側は、乗組員1人がろっ骨を折るけがをしたとしています。この問題について、オーストラリアのギャレット環境相は、6日、記者団に対し、「南極海におけるいかなる暴力的な行動にも反対し、自制を求める。海における安全が最優先されるべきだ」と述べ、シー・シェパードと日本側の双方に、重ねて自制を求めました。一方で、「南極海における調査という名目で行われている鯨の捕獲については反対する」として、日本の調査捕鯨に反対する立場をあらためて示しました。また、シー・シェパードが、日本の調査捕鯨をやめさせるため、オーストラリア政府に対し、軍の艦船を南極海に派遣するよう求めていることについて、現時点ではその考えはないとしています。 シー・シェパードがテロリスト集団であるのはもはや議論の余地がないと思います。 自爆テロを起こしながら、助けてくれなかった、というのはおかしな話です。 そもそもの捕鯨反対の根拠も薄くなってきました。 一部の鯨は絶滅から程遠いそうですし、 環境問題というならば、家畜の排出するCO2の量のほうが問題でしょう。 残るは、鯨が可哀想という感情論でしょうか。 牛は可哀想じゃないのか!? 鶏は可哀想じゃないのか!? 豚は可哀想じゃないのか!? 捕鯨反対の烽火を上げる活動家たちの偽善ぶりに反吐が出る思いです。 人間は命をもらいながら生きているのです。 だからこそ、日本人は食事の前に「いただきます」といい、感謝の念を表します。 日本人の中にも、 「現在鯨を食べてる人なんて少ないんだから、捕鯨なんてしなくていいじゃない」 という人がいるようです。 「現在鯨を食べる機会がない」ということ自体が、 日本の食文化が侵されている証拠ではないでしょうか。 日本では古来、鯨を食用としていました。 1頭の鯨のすべてを利用し、捨てるところはなかったといいます。 それが日本文化なのです。 さて、アカピーはまたもやってくれました。
【ジャカルタ=塚本和人】反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の別の抗議船スティーブ・アーウィン号のポール・ワトソン船長は6日、朝日新聞の電話取材に応じ、「第2昭南丸が、停船していたアディ・ギル号に故意に衝突した」と述べ、責任は第2昭南丸にあるとの見解を示した。 スティーブ・アーウィン号は、同団体が所有する3隻の抗議船の中で「旗艦」的な役割を持つ。ワトソン船長によると衝突直後、アディ・ギル号は救難信号を出したが、第2昭南丸はそのまま現場から立ち去った。乗組員1人がデッキに投げ出され、肋骨(ろっこつ)にけがをした。アディ・ギル号は航行不能の状態という。 ワトソン船長は「日本側が我々の3隻の船をすべてを沈没させても、(抗議活動を)あきらめない」と語った。 記事を書いた時点では、衝突時の動画など入手可能だったと思います。 ちゃんと検証した上で、この証言を記事にしたのでしょうか。 言われたまま記事にするなら、ジャーナリストとはいえません。 ピッコロが反捕鯨のフリーザをやっつけてくれてます。
子供に見せたいですね。 |
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シー・シェパード新法案、提出困難 「海賊」判断 慎重論 |
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