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人が集まる所に来たがるなつお。 今日もほら、暗闇からやってきたよ。 というか、写真を撮りだしたら入ってきた。なんで? でも距離感がないので、?Aヒゲしか写ってませんけど!
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なつおの日記
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この後、なつおに災難が。 |
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私の膝(腹)の上で遊ぶ娘6ヶ月。 |
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とでも思っているのでしょう、お互いに。 娘6ヶ月にとっては、動く物体。 なつお12才にとっては、動く生き物。 獲物として認識していないので、まだいいのだ。 視点を変えて、 娘6ヶ月にとって、私(母)は、食べ物。 なつお12才にとって、私(飼い主)は、食べ物をくれる生き物。 まじめに言うと、本当は、
なつお(飼猫)にとって、私(飼い主)は、母親なんですけどね。 (まあ、母親=食べ物→食べ物をくれる生き物、あ、ほぼ同じか!) |
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なつお的には、ニアミス(近づきすぎて毛をむしられる)もたまにあるけれど、 ぼちぼち“人”として、認識してきた模様。 いや、“動物”として認識か? たぶん、なつおにとっての“人”は、 ご飯をくれる“人”であり、 膝に座らせる“人”であり、 ドアを開けてくれる“人”であり、 太腿でつめが研げる“物”(←だめじゃん)である。 娘6ヶ月が寝返りをできるようになったので、手の届く範囲が格段に広がった。
なので、なつおサン、もっと遠くに逃げないと! |



