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ニッポン人だもの、ごはんは床(畳)で食べたいよね? ・・ってわけじゃないんだけど、酒を飲みながらテレビを見ながら晩ご飯が食べたい旦那様。 我が家はローテーブルで食事をしています。 しかし!赤ん坊用の椅子がない! テーブル用の椅子はあるんだけど低いテーブル用の椅子がないの。 赤ん坊は椅子がなけりゃごはんが食べられない生き物だって事に最近気づいたかあさん。(←遅すぎ?) 脱走するからね、食事中。 脱走するとズリバイでごはんを床に腹で塗りまくるからね、べっとし。 脱走すると洗えないソファにごはんを塗り込むからね、べっとし。 そんなわけでやっと到着しました、念願のローチェア。 ←ああっ、組み立て式なの?いやん。 ・・旦那様が帰ってきたところで組んでもらいました、ローチェア。 完成! エコ元気 すくすくチェアーミニ(テーブルなし) 耐過重40キログラム(かあさんは座れませんよ、もちろん!) 適応年齢6ヶ月から10歳(10歳まで使うか?) 座面高さ調節可能(←これこれ、これが欲しかったの) ローテーブルの高さに合わせて座面を調節したかったので高さ調節ができるやつが欲しかったのね。 そうすると、成長にあわせて座面調節もできるってわけだ。 ま、いつまでこの椅子が必要なのか知りませんが。 実家の方の赤ちゃん本舗で見つけて買い損ねて(在庫がなかった)結局ネットで頼んだわけだ。
いや、便利。 ついでにボーネルンドで見て以来探していたお風呂でタイルなんかにはったり剥がしたりできるおもちゃを見つけたので一緒に注文。 ボーネルンドのじゃなくってサッシーのになったけど。→ これがまた娘ばかうけ! お風呂から出たがりませんのよ? |
こんな物あります
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ずうっと以前から欲しかった椅子。 なんと実家近くのリサイクルショップで発見! もちろん即お買い上げ。 ↓これ ストッケ社製、トリップトラップチェア 0歳児から大人まで使える優れもの。 しかも座面が高さ調節できるのはもちろんだけど、座る深さまで調節できるのが良い。 デザインもシンプルで余計なもの(赤ん坊用テーブルやら、でっかいネジやら、かわゆい絵柄なんか)がないのも良い。 大体新品で28000円から32000円。 おいくらだったかって? なんと2100円! ああ、びっくり。 ただ、ベビーガードがついてなかったのでオークションで別に買った。 ちなみにベビーガードは新品を買うと4500円。(←今回買った椅子より高くなっちゃう) オークションで1200円。 いや〜、良い買い物をした。 ついでに(?)以前からこれまた気になっていた椅子?を赤ちゃん本●で購入。 これ↓ バンボベビーソファー 南アフリカ製。 これはもちろん普通に購入。 5000円弱だったかな? 自宅でローテーブルで使おうと思ったけど、意外に嫌がるのでお風呂のみで使用。 屋外でも使えそう。 これはもっと早く買っておくんだった!
やっぱり便利だったので。 |
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また今年もやってきました。 税金ではありません。 車検でもありません。 ボーナス払いのボーナス月でもありません。 (いやそもそもボーナスがないのに何故ボーナス払いになってるのさ) ↓これです。 税込み15000円也 皆様おなじみの、ねずみ取りですね。 警察官がテーブルに並んで、お客様?がなんか書いたり謝ったりしている様、
まるでサイン会のようだったといっております。 |
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サンダー・レッド 半年前から気になっていた石鹸の名前です。 名前からとても体にやさしそうなカンジはしません。 何でもかんでも力強く洗っちまいそうな名前です。 ↓でもこう見えても植物性“純 粉石鹸”99.9%! 原料: 水(井戸水)、 大豆油(丸大豆醤油を作る時にでる醤油油)、 苛性ソーダ ある雑誌で見て使ってみたかったのです。 ペルシャ絨毯の洗浄にも使ってるんだってさ。髪の毛も洗えるんだってさ。 ただ石鹸特有の匂いはあるし、これ自体にリンス効果はないから気になるようなら工夫が必要。 とりあえずいろんなところの掃除にも使えるし、食器洗い(手洗い)にも使えるから便利ー。 食洗機には使えないのが残念。 今洗濯要洗剤は、“シャボン玉 EM液体洗濯せっけん” “無添加石鹸”と“ARAU(あらう)”を使っているけど、今度はこれも使ってみよう。 えっと、使い分け(値段も考慮)です。 でも“無添加のせっけん”はいいんだね。 泡立ちも適度で泡切れもいいし、肌荒れもあまり無いし、口に入っても合成洗剤ほど気持ち悪くないし。 “泡切れがいい”ってのが一番! 合成洗剤だといつまでたっても洗剤のぬるぬるや匂いが洗い流せなくてイライラするけど、 こうゆうのだとすぐにすすげちゃうから気持ちよく料理ができるんだ! 今娘は“無添加ボディソープ(赤ちゃん本舗製)”で体を洗ってる。 で、私も試しに使ってみたら今までのボディソープとは比べ物にならないくらい泡切れもいいし、洗い上がりもさっぱり、 何よりお肌が水を弾いてますよ!?(30歳越えてるので最重要課題と思われる) そうか、今まで弾かなかったのは歳のせいではなく!(断じてない!!ないったらない!''')ボディソープのせいだったのね! 「お肌うるおう」 「赤ちゃんの様にしっとりすべすべ」 「ミルキーな・・」 なんてのは石鹸に求めちゃいけない作用だったのね。(多分) そもそも石鹸は“洗う”ためで、垢や脂やココロのヨゴレを落とす物で、潤いを与える必要は無い? “潤い”は、そのあとローションやらオイルやら旦那様の愛やらで補う物?(あ、あと良い食事ね。) 化粧品は今まで通りだけど、“洗う系”はシンプルな物に。 髪の洗い上がりは“ギシギシ”だけど、 その後の「大島椿オイル」(あのむか〜しからあるやつね)で問題解決。 これでいいのかわからないけど、今のところは調子がいい。 おまけに今までのシャンプーリンスで荒れていたと思われる、背中中心部分のブツブツや、うなじの辺りのカイカイもなくなった。 おまけのおまけに、環境にもやさしいのだ。
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ミシンが出てるとついでにいろいろ作りたくなるのだ。 娘が寝た後でないとできないのでどうしても夜なべになるのもしかたがないこと。 夜なべ第二弾はこれだー。 手ぬぐい甚平(ベビー用) 手ぬぐい生地270センチ使用。 (型紙はケチってお店で設計図?のコピーをただで貰う) <制作方法> *娘昼寝中にそう〜〜っと設計図?から型紙・・とゆーか、生地に直書き。 *娘就寝後にダダダだーっと!一気に縫え!ほとんど真っすぐだぞ!簡単だぞー。 しかしさすがにタダの設計図?なだけあって、お裁縫の知識がほとんどない私にはとても不親切な作り方説明。(ただで貰ったくせに!) “見よう見まね”どころか、“(出来上がりを)見てないから手探り”で作ったよ。 「あれ?前あわせってどっちが前だっけ?・・・紐・・両方つければいいかー」 とか、 「あれ?襟がふにゃ〜ってなっちゃうなあ・・接着芯はってみるかー」(←襟の裏側を身頃に縫い付けた後) 「そもそも襟ってどうやってつけるんだ?・・・縁取りテープみたいにつければいいかあー」 形にはなったけど・・ 着れるのか!? で、今日早速試着。 夏を先取りなのよー 着ちゃえばわからない、このテキトー加減。 甚平ってこんなカンジだっけ? 完成品もないので判別不可。 まあ、作る過程が楽しいのでできちゃえばオッケーなのです。
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