北京留学は戦いの日々?

論文の質疑応答が終わったら、就職活動開始です・・・・orz

心里話、私事。

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何も考えないように、苦しくない方にばかり足が向く。

そんでもって、下ばっか向いて、なんだかんだ言って頭でっかちになってて、さらには自分卑下して、自信がないからって殻に閉じこもる。

・・・そんな風にはなりたくない!( ̄▽ ̄;)

私は自分らしく前向きに、もっと明るく、もっと楽しく、もっと元気に生きていたいな〜( ´∀`)♪

何事も、誰のせいでも誰のためでもないし!
全部自分で選んで私が起こす結果なんだ。

だからこそ、したいようにするべき!

でももちろん自分で自分のしたことに責任持って。

失敗したっていいじゃないさ〜

私はただのガキンチョだもん〜

失敗恐れて何もせんよりず〜っとましだ!

それで譴責、嘲笑?・・買って何が悪い!



恥ずかしいこと、間違ったことしたことしたっていいじゃない!

絶対ばつは悪いけど、これも経験。


自分でやったことなら、責任もって恥じかけばいい。

だから胸張っとけ!Σ(゚∀´(┗┐

何事も勉強!

間違ったら次間違わないようにしたらいい。


それが進歩というやつでしょ?

だから笑いたい人には笑わせておけばいいし〜

罵りたい人には罵らせとけばいい〜ヽ( ´ー`)ノ


私は私。私は何にも囚われてない!自由でいたい!


このように、ここではわが道行きます!(笑)(_ _|||) ハァ・・・。
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買い物の感覚

“自分の感覚”

っというものが、普遍的なものなのかそれとも特殊なのものか迷うことがあります。

感覚にはこれが正解っというものは絶対無いのですが、

でもでも人と人の間には必ず暗黙の色々なルールが存在しますよね?

自分がオカシイの?

そう思わされることが最近立て続けに起こって・・・なんだか気持ちが悪い!

私は友達と同じものは出来るだけ持ちたくない派です。


だって。。なんかそれっておかしい。


一つ二つ偶然かぶった!とかなら許せます。

ははは〜って笑うとこです。


しか〜し!


同時に同じ場所で私がすでに買ったものを友達も買いたい・・買う。


・・は?


これって・・・

なん〜か気持ち悪くないですか?


そげなことは当たり前なことで、

こんなことをぐちぐち言う私が悪いんですか?


消しゴムやシャーペンとかならわかりますよ?

でも・・服ですよ?

・・靴ですよ?

カバンですよ!?


いくら趣味が同じでも、

いくら仲が良くても、

それって嫌です。

仲がいいからイヤです!!!




なんで・・って

なんか同性愛者みたい?ペアルックっておいあんた!何年前の人だよ!

馬鹿みたいになるからイヤです。


同時に着なきゃいい?

え〜〜〜〜〜同じ学校で同じ友達いるのに?絶対いやだ〜〜

なんかマネッコしてるみたい、されてるみたいで気持ち悪い!!!!


私が逆の立場でほしいな〜っと思ってもなかなかそげなこと言えないしましてわ買えないしですよ〜!


・・・うちも買ってもいいかしら?


こんなこと早々言いませんよ?


もんすご〜〜〜〜〜〜〜〜くほしくてたまらないときのみ。

でもこんなのまれです。

だって同じもの買ったってなかなか気いつかって着れん!履けん!


んで、この一言って結構重いですよ。


なかなか言い出せないですよ〜

だって

だって

友達はもう買ってるんですよ??




お前なんだ?

って感じに思われますよ。



私の感覚から言わせてもらえば。

友達だからこそいいじゃないか?


意味がわかりません。

はい〜私だったら〜買いません。言いません。


もう何回もこーいうことがあるとがっくりくるわ!


マネッコなんかつまらん!


自分が可愛いと思ったから?

でも2番手なんだよ!ここはすっぱとあきらめてくれ!


この感覚がおかしいのか?


ならいいです〜

私が買うのやめます〜


ってかもう買ってますから〜じゃあ着ません〜じゃ履きません〜持ちません〜


いいじゃん・・もっといいもん探して買やぁさ・・。。

うちの気持ちも考慮してくれ!



しかも同じなんてつまらないよ?


この感覚って私特有のものなんですかね?


これでよく喧嘩するんですよね〜〜( ´∀`)・・・。



私の買ってきたサンダルが可愛いから、まったく同じものがほしい。


・・え〜?場所?価格?


だから、教えてあげたくない!

なんだかんだ言って全部教えますけど・・。


でもそんなのいや〜〜〜やめで〜〜〜(┬┬□┬┬)


っと感覚の違いに涙ポロリ。


いつか慣れて?気づいて?わかって来る日がくるのか・・・


はたまた、

わたしがペアルック聖人になるのか。。

こうご期待〜♥

・・・・・・・・・・・orz
これは私のふるさと宮城、家の近く!見渡す限りに広がった田んぼ(笑)車の中から、今年の夏の写真。
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今日はちょっと落ち込んでいます。
原因は恋人のいないクリスマス!・・ではありません(笑)
こんな沈んでいるのには原因があります。

多分ケンカ・・?の余韻。

別に殴り合いしたとか、激しい口論が〜って言うんではないんですが、

見解の不一致?見たいな感じです。

今週末、新しいルームメイトが私の隣の部屋に住み始めた。

韓国人の、81年生まれのお姉さん。

私の5つ上。


私たちは3人暮らし。
昨日はJANEが出かけて、2人きり。


越してきたばかりの彼女もしゃべり好き。すぐに私たち3人は打ち解けた。

関係は上々!

コレならうまくやっていけるとJANEと内心ほくそ笑んでいたところ。


・・でも昨日、ちょっと・・トラブった。

私の部屋での何気ない会話から、口論手前になって、・・私が泣いてしまった。

どーしても許せないことを言われたら。

原因のは彼女の何気なく、でも何度も繰り返された言葉。
「所以呢?(だから?)」

この一言一言が私から、彼女がここに越してきたばかり、韓国人、5つ上のお姉さんっということ、すべてを吹っ飛ばした。


私の祖母は去年の11月に亡くなった。


私は母方の実家で育ったので、おばあちゃんは私の何よりの恩師であり友達、また母以上に母的存在だった。

私が世界で一番尊敬でき、自慢したい、大好きなおばちゃんだ。


おばあちゃんは料理はきらいだったみたいだけど、女性として、何でも知っている、何でもできる、私の理想のスーパーWOMANだった(笑)

裁縫、編み物、茶道に・・身のこなし、礼儀作法などなど、ホント憧れでした。

もちろんやれやれ・・ってところも沢山あったけれど(笑)

ちゃめっけったっぷりで、中学高校はおばあちゃんと2人で“魔女の条件”など流行のドラマなんかもよく見た。
なんたってイケメン好きで、タッキーがこの時はお気に入りだった(笑)


私はそんなおばあちゃんが私は大好きだ。

私が小さい頃からおばあちゃんといつも一緒だった。


私に礼儀を教えてくれたのも、

私にモノの大切さを教えてくれたのも、

私にかけがえのない、数え切れない大切な道理や

キレイなもの、愛すべきもの、こと、ひと、愛し方を教えてくれたのもおばあちゃん。

そのなかでも、特におばあちゃんは自然とおじいちゃんが大好きだ。
花、草、木、青空、山、海、川・・

色んなところにおじいちゃんと連れて行ってくれた。

いつものろけ話を、おじいさんの良さを語ってた(ノ´∀`*)

色んなことを私に教え、導いてくれた。

私が感情が“豊か”っという部類にはいるとしたら、それは紛れも無く祖母の影響だ。

何をみても
「わぁ〜綺麗ね〜素敵ね〜」

おばあちゃんの口癖だった。


感情が豊かで、なんにでもすぐ感動する。

おおらかなのに、すぐ怒ってむつける(笑)でもそれがすごく可愛い。

心配性で口うるさくて、私はうざったい反面嬉しくて、

本当に大好きで、大好きで・・


教わる一つ一つが私の大切な宝物になっていました。


まだまだ、いっぱい、教えてもらいたいことがあったのに、

まだまだ、一緒にくだらないことでおどけて、しゃべって、

私の彼氏を見定めてくれるって、

結婚式にも出てくれるって言ったのに・・


・・もうどこにもいない。

どこに行っても、永遠におばあちゃんに会うことはできない。


去年病気で死んでしまった。


私は最後に会えなかった。


私は帰らなかった。


日本で骨になったおばあちゃんにしか会えなかった。


私が行かなかったから。日本に帰らなかったから。


昔、私たちが住んでいた家の電話の電話線を友達が引き抜いて2〜3日忘れてるうちの出来事。
母が何度も電話をくれた、でもそれは1度もならなかった・・。


誰を責めてもはじまらない。



私がそのとき最後に間に合ったからどうなったってことでもないし、

急に状態が悪化したのだから・・。


だいたい3年前、私が北京に留学しはじめたころから体調は悪くなり始めていた。


反対されたのに、それを押し切って来た私への罰?

自己中だった私の罪?


ここで後悔したら北京留学すべてが後悔になる。

それにまず自分のせいとかって、過大評価だ。


しかも、私の一番尊敬するおばあちゃんならきっとそんなことは言わない。

「心配しなくていいから、頑張らいん。」

きっとこう言う。


絶対に私のせいなんて口が裂けても言ったりしない。


去年の夏、お腹に水がたまりだして、しんどそうなおばあちゃんに

私はやさしい言葉がなかなかかけられずにいた。


やっと日本に帰って、そばにいるのに、何かそういう言葉を口にしたら、涙が溢れてきそうなって、うまく言葉にできなくて、ただ笑顔で、一緒に会話するので精一杯だった。


去年仙台七夕で着た浴衣にアイロンをかけてたたんでしまうために、

おばあちゃんに浴衣へのアイロンの当て方を習った。


おばあちゃんは布団でちょっとしんどそうに、横になりながら。1つ1つ丁寧に、たたみ方を教えてくれた。

私が四苦八苦するのに見かねて最後はほぼおばあちゃんが解説しながらやってくれた。

「来年は自分ですんだかんね、よぐ見てらいんよ(来年は自分でやるんだからね、ちゃんと見てなさいよ)」って。

「1年も経ったらこんなに難しいの1回しただけじゃ覚えられないよ!また来年も一緒にやろう、復習しよう!おばあちゃんに教わればまたすぐに思い出すから。」

おばあちゃんは笑顔で「うん(^-^)」って言った。

「何でもできて、おばちゃんはすごいね」って言うと

恥ずかしそうに小さい声で

謝謝♪・・こう言うんでしょ中国では?」


これが私の大好な、どこまでも尊敬できる愛すべきおあばあちゃん。



私は語学の勉強がしたくて、北京留学を決めた。

最後は家族みんなが賛成し、私を応援してくれた。

おばあちゃんもそうだった。


私は半年に1度の長期休みには必ず日本に帰っていた。

本科生の私にとって、これが語学に勉強に良くないことなんて、考えなくても分かることだ。


でも、私は、将来後悔しないために、おばあちゃんに会いに帰った。

ここに私の後悔は一切ない。

永遠に会えなくなるかもしれないのに、会いに行かないなんて私には無理だ。


でも彼女は言う
「半年おきに帰るとかって、無駄でしょ」「それだから・・何?」


永遠に気の合わない人、理解し合えない人は世界中に五万といる。

たまたまその1人が目の前にいるだけ。


でも、そんな風に言われた瞬間。私は涙をこらえきれなかった。

私の愛するかけがえのない人を

「死んだらもう会えないじゃん」

この一言で片付けられらたのだから。




私は憎まれ愚痴ばっかりたたく、可愛くない孫だった。

素直に「好きだよ!尊敬してるよ!」なんて言ったことない。

でも、心から愛していたし、今でもそれは何ら変わらない、より大きくなる一方だ。

・・なんで言えなかったんだろう。

いつだって言える簡単な一言なのに。


後悔が沢山ある。でも時はもう二度と戻ることはない。

死んでしまったらもう会えない、確かにそう。

でもおばあちゃんが生きた証は私の中に深く深く刻まれて、私の中で私とともに永遠に行き続ける。


私は私の大切な人や大事な気持ちが踏みにじられたり、ゴミみたいな扱いを受けて黙ってられるほどお人よしじゃない。


・・軽めにけんかしちゃった?っというか、勝手に私が落ち込んだだけなんです。別に罵ってません!


文章にすると幾分気持ちの整理がつくので・・乱筆乱文失礼しました。

突然くさい話。

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北京留学早いもので2年の月日が流れました。

あっという間。

生活に不自由を感じることもほぼありません。・・・ほぼ(笑)

しかし、ここはやはり中国。

しかも一人暮らし。
いや友達と住んでるので3人暮らしかな?


日本と決定的に違ってくるのが、まず

“食”

ひとりぼッちの食事も少なくない。


日本では1人で食べることなんてほとんどなかった。

そう考えたら日本での生活って本当に幸せだったんだな〜


いつも誰かと必ず一緒に食事ができる。

あったり前に。約束なんていらない。


昔はそれが煩わしかった。


勝手に好きのものが食べたいっ!
とか嘆いたっけ。(笑)

懐かしい〜


一人暮らしの醍醐味ってこーいうとこかも。

家族と一緒にいた時

当たり前すぎて気付かない幸福。

いっぱいあるのに、当たり前だと

“普通のこと”

だっと思ってる。

んー離れてやっと分かる家族の愛?
はははは(笑)


最近、家族にホント素直に

「ありがとう。」

って言える様になった。・・・っと思う。

大人になったてこと?かな。


自分が気付かないけど手にしてるもの、

それってきっと沢山ある。


北京に来て。尊い友達ができた。
国は問わない。

国境?国家?うちらにとってそれは“味”

たまにヤバイにがいし、たまに思いがけなく好きな“味”

 
留学=相互理解・・・・・

色んな国の様々な文化と人と出会える。

尊い時間だ。


・・・2年。

私自身が実感したのは、

人は“人”

「何人?」

そんなのはそんなに重要じゃない。

“どんな人か”

ここがポイント。

ちょっとやぱっり文化はあるけど、

そんなデッカイ問題じゃないっと思う。

ウチは政治家でもないしー


一緒にいて、同じものをみて、同じものを食べて、同じものについて語る。

日本と一緒じゃない?

日本にいた頃、私が良く口にした“外国人”=外の国の人。

・・・。まーいわゆるい、あったこともしゃべったこともない国の人。

簡単に言ったら他人です。
それと変わらないって気付きました。

「そげな国?○○人?あー地図と教科書とTVでしかみたことないしー」

こんなことよく言ってたかも。・・・絶対言ってた(笑)


今自分は外国人、中国人、インドネシア人、韓国人、アメリカ人、ロシア人、トルコ人、イスラエル人、スペイン人・・・・etc

「・・・で?その人はどんな人なの?」って思う。

「カッコイイの?」とか。←ここは変わってないのか?(笑)


二番は置いといて、すーーーーーーーーーっごい進歩だなって思う。


国からポコッと出てきただけで

こんな価値観って変わるんだ!と。・・・単純だからかも?・・・確かに。。


でもこーいういい変化が沢山自分に起きればいいと思う。

色んなものに触れ、考えていければっと思う。


てーが、なんか長くなった。くさいし。

そろそろ臭ってきたので退散しようかなっと。


最後に1つだけ。

地球人はみんな人間、みんな友達。

って・・・こんなに簡単でもないと思う。うん。

これはまた別の話っ(笑)

日本人だからって誰とでも仲良くなれないのと同じ。

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