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いつもコンタクトをしているのですが、最近目にあわない様な気がしたので、検診もかねてコンタクトの処方をしてもらいに、眼科医へ行きました。
多忙で時間もさほどないのですが、まぁ自分の体の事だし、コンタクト屋の横についているような眼科医じゃ、もし目に何かあっても判ってもらえないのではないか?ってなわけで、打ち合わせに出た帰りに行ってみました。
いや、一応就業時間は過ぎていたので。
受付で問診票に「メガネの処方箋」の欄に○をつけ、検査をうけ、眼科医の検診を受けました。
じぇいむす:「コンタクトをしているのですが、処方箋をお願いしたくて・・・」
眼科医:「私、コンタクト嫌いなんですよね」
じぇいむす:「・・・・・・」
話を聞くに、厚生労働省に許可?も貰っておらず、処方箋は作れない。 単純に嫌いなのではなく、コンタクトはやはり異物だから、という考えの模様。 そして懇切丁寧にコンタクトの処方箋を貰える病院の探しかたを教えてくれる眼科医。
小学生じゃあるまいし、探し方くらいわかりますから・・・。
眼科医ならどこでもコンタクトの処方箋を作ってもらえると思っていたので、ちょっと驚きでした。
それより、時間があまりない中、眼科に行ったにも関わらず、コンタクトの処方箋貰えなかった事がショック。
一応度数表示はコンタクトに似通っているから、それにあわせようかと、初志貫徹できずに悩んでおります。
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