ちびちび珍道中

ちびちび隊員(ふう12才・ペペ3才天国在住、パコ13才、コロン4才さいたま在住)の暮らし

ちびちびよもやま

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今年は関東の梅雨明けが2週間も早くて、連日の暑さ!
となると、出てくるのが・・・やぶ蚊!
 
夕方のちびちび散歩でも、元気いっぱいのやぶ蚊がパコの後をくっついてくる。
やっぱり、虫って黒いものに寄ってくるんだよねぇ。
 
市販のペット用虫よけもあるけど、
せっかくなので、手作りスプレーをつくってみることに♪
 
 
 
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用意するものは、アロマオイル(精油)とエタノール。
オイルは、虫よけ効果が高いシトロネラとゼラニウムの二種類。
シトロネラはレモングラスみたいな香りで、さわやかなレモンみたい。
 
まず、スプレー容器に、
エタノール10mlとシトロネラ6滴、ゼラニウム4滴を入れて混ぜる。
 
それから水40mlを入れて、よく振ったらできあがり♪
 
 
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できあがったスプレーがこちら。
 
この虫よけスプレーをつけると、
やぶ蚊がちびちびに近づいてこない! よっしゃ〜!
 
数年前からアロマオイルを使っている。
一番多く使うのが、お風呂に入れるバスソルト。
天然塩(大さじ2)に好みの精油を10滴ほど混ぜて、お風呂に入れるだけで気分爽快。
 
 
 
話は変わって、パコのこと。
 
 
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昔からアレルギー体質のパコは、
ここ2,3年、手足の先や、肉球の間の皮膚が荒れてしまっている。
 
がさがさだったのが、気になるのかしつこく舐めるので
ただれてきてしまい、病院で薬とエリザベスカラーが出されたのだ。
 
 
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初めてカラーをつけたとき、パコはしばらく固まったまま動かなかった。笑
 
動いてカラーをどこかにぶつけるたびに、びっくりしてそこで固まる。
 
不安からか、ふうにくっつこうとするが、
ふうはおかしな物体が近づいてくる〜!ってかんじでブルブル震える。
 
 
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はじめは、おじじ隊員と二人がかりで暴れるパコを抑えてカラーをつけたけど
今では、一人で楽々つけることができる! えっへん。
 
コツは、まずパコに首輪とリードをつけて、
そのままカラーをつけるだけ。 カラーつけたら首輪を外す。
 
どのわんこでも、これでうまくつけられるかわからないけどね。
 
カラーつけたままだと食事がうまくできないので、食事と散歩時は外している。
3日たった現在、手足はだいぶよくなり、カラーを外してもだいぶ舐めなくなった!
 
 
今のうちによくしとかないと、夏休みとか遊びに行けないからね〜。
今年の夏は、3年前に行った青森県に再び旅行に行く計画なのだ♪
十和田湖でカヌーしたり、下北半島観光をする予定。
 
みなさんはどんな夏休みを過ごしますか?
元気で無事故で楽しみたいですね〜♪
 
 
 
夏休みの予定はもう決まった〜というあなたはクリック。
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ちびちびだらだら

毎日寒いですね〜。
道路の雪はだいぶ溶けたのはよかったけど、寒さがねぇ。
 
ぶつくさ言いながらも、ちびちびは大雪の日以外、毎日の散歩をかかさない。
 
でも、
一日の大半は、犬らしく寝ている。
 
 
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パコ〜!
なんで、そうカエルみたいに、べた〜っと寝るかね。
 
 
 
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だからって、座布団の下にもぐって寝なくても・・・。
 
実は、下がホットカーペットなので、
座布団の下がすごく暖かいことを、パコはしっかりわかっているのだ。
 
しかし、ものぐさなパコは、
そのままの状態で、水を飲みにいく。
 
 
 
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このまま歩いているんだから、見た人間はかなりぎょっとする。
 
よく気にならないよねぇ。
いっそ、荷物かなにかを運んで、世の役に立ったほうがいいよ。
 
 
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ふうは、だいたい、小さく丸まって寝ている。
伸びていても小さいのに、丸まると手のひらサイズのまんじゅうみたいになる。
 
そうそう、このセーター。
ネットで購入したんだけど、そのショップに商品の感想や画像を送ったら、
2000円分のクーポンが当たった♪
 
送ったのは上の丸いふうと、下の2枚。
 
 
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写真だとわからないけど、
パコには一回り以上大きかった・・・。
 
夜着せて寝ると、翌朝必ず脱げている。
とっくりセーター、暖かそうでいいんだけどねぇ。
 
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ふうにはぴったり、だったはずなんだけど・・・
身丈がちょっと長くて、お尻までかかってしまうんだなぁ。
 
でも、暖かいから無理やり着せてるけどね。
 
 
 
 
ネットで洋服買うのって難しい〜、と思うあなたはクリック。
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ねこ、最後の3日間

一月も中旬を過ぎて、
ようやく、ねこのことをブログに書こうと思います。
長文になるかと思いますが、ご了解ください。
 
ねこに初めてあったのは、昨年のクリスマスの日。
ちびちび散歩をしていると、駐車場で日向ぼっこをしている1匹の野良猫がいた。
ひどく痩せて、汚れたその猫は、たぶん猫エイズか白血病にかかっているのだろう。
(どちらも死にいたる猫の病気)
 
隊長がねこに話しかけると、かわいい声で、「にゃぁ〜」と返事をした。
 
 
翌日、隊長は猫用フードを持って、駐車場に行った。
あの様子だと、ちゃんと餌を食べていないのだろう。 
 
しかし、ねこはいなかった。
周囲をしばらく探したが、見つからなかった。
 
 
そして、12月27日。
なんだか、ねこのことが気になった私は、三度駐車場に行った。
駐車場にはいないのだが、なんか近くにいるように感じる。
 
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いた。 駐車場に面した古い一軒家の荒れた庭で寝ている。
ねこは耳が遠くなっているのか、熟睡しているのか、呼んでも全然気づかない。
 
しかたがないから、猫用カリカリをねこに向かって投げてみた。
何個か投げたら、ようやく気づいて、落ちたフードをゆっくり食べた。
口の中が炎症を起こしているのかもしれない。 かなり食べにくそうにしている。
 
そして、ふらつく足取りで、私のそばまでやってきた。
想像以上に衰弱している。 
 
「ちょっと待っててよ。 すぐ戻るから!」 ねこに言って、私はすぐに家に戻った。
 
家でキャリーを用意して、コンビニでから揚げを数個買った。
ねこを捕獲して、急いで病院に連れて行かなければと思ったのだ。
 
駐車場のそばまで来ると、「にゃぁ〜」 と呼ばれた。
ねこは、私が戻ってくるのを知っていたかのように、元いた場所から移動していたのだ。
 
から揚げをちぎってあげると、ねこはおいしそうに食べた。
そばを通る人たちがこっちを見ていたが、そんなことはまったく気にならなかった。
 
ねこがすんなりキャリーに入ったので、すぐさま動物病院に連れて行った。
 
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「ずいぶん痩せてますねぇ。 
 これはおそらく猫エイズか白血病、腎臓病にかかっていると思われます。」
 
ねこの体重は2キロを切っていた。 実際、骨と皮しかない。
これは、生後半年の子猫の体重と同じだ。 体温もだいぶ低くなっている。
 
「歯茎も解けて変色していますから、体の内部の病気ですね。
 病気で長いこと食べられなかったんでしょう。 体温も下がっているし、あまり長くないと思います。」
 
ねこを入院させて、点滴治療とかできないかと、尋ねると
野良猫だとどんな病気があるかわからないし、入院している犬や猫たちに感染したら困るので無理とのこと。
 
脱水症状もひどいので、とりあえず点滴をしてもらう。
そして、口の痛みを和らげるために、抗生物質の注射をしてもらった。
 
「だいぶ衰弱しているので、どれだけ持つかわかりませんが、
 可能なら、お家の中にダンボールでも置いてこの子を寝かせてあげて、食べ物を与えてください。」
 
こんな弱っているねこをこのまま駐車場に放置したら、絶対に死ぬ。
あとどれくらい生きるかわからないけど、せめて最後くらいは暖かい場所に置いてあげたい。
 
病院を後にして、
ホームセンターで大きなダンボールと、ねこが食べられそうな缶詰やスープを買った。
そして、ねこの点滴で一回に数千円はかかるから、
今後のことを考えて、とりあえずATMで3万円を下ろした。
 
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ちびちびがいるリビングでは落ちつかないだろうから、
ねこのダンボールハウスは玄関のそばに置くことにした。
 
中には、犬用トイレシートをしいて、
ちびちびのクッションにねこを寝かせて、カイロを入れて毛布をかけた。
ダンボールからねこがジャンプして出ることはないと思うが、
ちびちびケージの屋根カバーをかけておく。
 
おじじ隊員には、一言も相談していないし、ねこを家に入れたことも伝えてない。
きっと嫌がるだろうなぁ・・・。
 
「ただいま〜」 おじじ隊員が帰宅した。
何も気づかずに、ダンボールを素通りしようとするので、ねこのことを言った。
 
「え、ここにいるの? 全然気づかなかった。」
 
ねこの衰弱がひどくて、あと何日もつかわからないから、
せめて家で見送ってあげたいと伝えると、おじじ隊員は
 
「あんたは、おくりびと、だな。 去年のぺぺにしろ、このねこにしろ。」 と言った。
 
点滴で少し元気を取り戻したのか、
ねこはちょっぴり、柔らかい缶詰を食べて、水を飲んだ。
そして、何度もおしっこをしては、「にゃ〜、トイレ交換。」と知らせるのだった。
 
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12月28日の午前中、病院に行った。
朝からねこの元気がないので、早く点滴をしてもらいたかったのだ。
 
「だいぶ弱ってますねぇ。 
 本来なら、このままどこか物陰にひっそり隠れて、最期を迎える段階でしょうね。
 でも、暖かい場所でこうして看てもらえるんだから、よかったですね」 と獣医は言った。
 
家に帰ると、ねこは疲れたのかしばらく身動きもせず寝ていた。
 
夕方になって、
ねこは少し覚醒したかんじで、缶詰やスープを少し食べた。
それから、なんとウンチまでしたのだ。 昨日から揚げ食べたせいかもしれない。
 
イメージ 5
 
 
夜、ねこが何度も呼ぶので、そばに行ってみると、
座ってこちらをじ〜っと見ている。
 
「ん? どうした〜?」 
ねこの顔をなでてやると、気持ちよさそうにしている。
 
病気のせいで、顔も変わってしまい、頭もごつごつとしている。
自分でなりたくて野良猫になったわけじゃない。
悪いのは人間だ。 
 
夕方から冷たい雨が降っていた。
こんな中にいたら、ねこは確実に死んでいただろう。
 
 
12月29日
朝から、ねこの具合がよくない。
寝ているというより、意識がないようで、朝一番で病院に行く。
 
体温を測ってもらうと、34度くらいしかなかった。
猫の普通の体温は、39度くらいだから、かなり危ない状態というのがわかる。
 
どうしてやることもできないので、また点滴を打つ。
少しでも持ち直してくれたらよいのだけど。
 
会計を待っているときに、他の人からねこのことを聞かれた。
「えらいわねぇ。 その子は幸せよ。」 と言われたら、涙が出た。
 
ねこは、生きて元気なときに、もっと人からかわいがられたかったはずだ。
死ぬ間際になって、初めて病院に連れてこられて・・・本当にかわいそうだ。
 
病院から戻っても、ねこはずっと意識があるのかないのか、寝たままだった。
どんなに暖めても、体は冷たく、この日は一度も水を飲まなかった。
 
 
夜9時過ぎから、猫の様子がおかしくなった。
痙攣のように体がビクっと定期的に動き、呼吸もうまくできない様子だった。
 
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ちびちびも、ねこの様子が気になるのか、リビングと玄関を行ったり来たりしていた。
 
意識はすでにない状態だったが、まだ呼吸があったので
私はねこの頭をなで続けた。
 
12月29日午後10時頃
ねこの呼吸が止まって、ねこは天国に行った。
 
よくがんばったね、ねこ。
 
 
 
12月30日
急いでペット葬儀屋に電話をした。
 
昨年、ぺぺでお世話になったところだ。
「野良猫ですか、それを保護して・・・。 えらいよねぇ、あなたも。」 と葬儀屋のおじさん。
 
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お昼すぎに、葬儀屋さんがねこの引き取りに来た。
 
花とイエスさまのカードを入れて、葬儀屋さんに預けた。
火葬場は正月明けまでいっぱいなので、それまで霊安室で預かってもらうことに。
 
「あなたもボランティアみたいなもんだから、
 費用を少し安くして、私も協力させていただきますよ」 と葬儀屋のおじさん。
 
驚いた。
値引いてもらったら、ねこの医療費と火葬費用など全部入れて、3万円でおさまったのだ。
二日前に急いでATMで下ろした3万円以上を使わせまい、とねこが考えたのかもしれない。
 
 
2013年1月13日
ペット葬儀屋で、ねこの骨の埋葬に立ち会ってきた。
やせてがりがりだったねこは、もっと小さくなってしまった。
 
合同骨壷には、「ちびちび家愛猫ねこちゃん」 という札がつけられた。
ねこは、結局名前をつける間もなかったので、ねこのままだった。
 
でも、この名前、我々はなんとなく気に入っている。
 
ねこ、天国で待っててね。
 
 
最後まで読んでくださってありがとうございました。
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シニア犬の食事〜?

今日はまたまた寒かったですね〜。
 
日向を探しながらのちびちび散歩を済ませ、(ふうは半分くらいバッグの中)
夕方のごはんの時間〜♪
 
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ごはんの用意していると、いつものポジションで待つちびちび。
 
はじめは大人しく待ってるんだけど
だんだん我慢できなくなり、パコは執拗にジャンプして、ふうは鼻声でヒィヒィ泣く。
 
 
イメージ 2
 
 
これが、ちびちびのごはん。
左はふう (ご飯多く、ウコンサプリ入り)で、
右はパコ (カリカリ多め)
 
ご飯、肉(または魚か卵)、野菜、昆布とゴマ(パウダー)を入れて煮込んだもの。
ご飯が少ないときは、マカロニとかそうめんを少し入れる。
それにカリカリを少し足すのが、定番になっている。
 
お腹をよくこわすふうには、ごはんがいいんじゃないかと獣医に勧められ、
実際に試してみたら、消化がよいのか下痢する頻度が減った♪
 
ふうはもう11歳、立派なシニアだもんねぇ。
 
 
ふうのお皿の形がなんか変でしょう?
その理由は・・・
 
イメージ 3
 
 
台に置いて使う皿で、皿の取り外しが楽なように卵型なのだ。
 
10月末に首を痛めたふうのために、新しい皿を購入した♪
ちょうど、皿が斜めになるので、食べやすいみたい。
(床が汚れているのは、ご勘弁〜)
 
 
 
イメージ 4
 
 
パコはものの10秒くらいで完食。
皿の周りにごはんがついてないか、丹念にチェックする。
 
それが終わると、急いでトイレに行き (だいだい小)
ダッシュで戻ってきて、ふうの横でじっと待つ。
 
食べ終わったふうの皿をひとしきりなめたら、食事終了〜!
 
 
昔は、カリカリだけ(それもけっこう粒が大きいの)を与えていたけど、
それがフレーク状のカリカリ(ふうだけ)になり、
今ではご飯がメインとなった。
 
わんこがシニアになったら、衣食住を見直す必要があるんだね。
 
ちなみに、おかゆ状のご飯だと腹持ちがいまいちなのか、すぐにお腹がすいてうるさい。
それでも、ご飯のが喜んで食べるから、まあいいか。
 
 
2枚目の写真で、パコの足がわかったあなたはクリック。
イメージ 5
 
 

パコの趣味

ご無沙汰しております。 
ようやく少し秋らしくなってきましたねぇ。
 
明け方に暑くて目が覚めることがなくなり、
ちびちび散歩も7時とか8時に行くことが多くなった。
こないだまでは6時台に行ってたんだよなぁ。 
 
さて・・・
ちびちび家は、マンションの中2階なので一応狭いベランダもある。
 
洗濯物を干したり、草花に水やりしていると、
パコは抱っこをせがむ。
 
イメージ 3
 
 
抱っこをすると、決まってベランダの手すりにつかまって外を見る。
 
中庭に何かいる様子。
 
 
イメージ 2
 
 
あ、ちびだ!
 
友だちの猫ボラさんが毎日えさをやっている猫(去勢済み)で、もう2才くらいかな。
中庭で日向ぼっこをしていたんだね。
 
「なに、見てんだよ〜」 って顔してる。
 
 
イメージ 1
 
 
こうして、しばらく両者はじ〜っと見つめ合っていた。
 
ほっとけばいつまでも見ているパコ。
不思議と吠えないんだよね。
 
 
その間、ふうはというと・・・
 
 
イメージ 4
 
 
昼寝の最中でした〜笑
 
そういや、ふうは9月でめでたく11歳になりました〜♪
 
夏から手作りご飯(適当なおかゆ)も食べるようになり、ますます元気で感謝。
炭水化物ってやはり太るんだねぇ、ふうは首輪がきつくなり体もずっしりしてきた(笑)
 
今月中旬、隊長念願の水上旅行が決定!
紅葉みて、カヌーして、温泉入るぞ〜♪ 
 
 
うちのわんこも猫が好き♪というあなたはクリック。
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