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書庫名車KB1を語る

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bimota KB1レビュー2(暫定版)

*本内容はまだ不完全です。あらかじめお断りしておきます。

http://www.bimota-enthusiasts.com/models/kb1/kb1.htm
上記KB1レビューの翻訳版:

今年、ジョン・ナッシングがKB1に乗れることに感謝します。

BimotaはKawasakiエンジンを搭載したSB2に似たバイクを開発しました。
その前のモデルであるSB2のユーザーの反応はよかった。しかしベースモデルのGS750を1台犠牲にする覚悟が必要でした。その中からエンジンやメーター、フロントサスペンションのみ流用したらです。
そういう事実がありbimotaは、エンジンを自由に選択することができませんでした。
その間に、世界の至る所での何千ものKawasakiオーナーがKawasakiエンジンを搭載したbimota(KB1)の登場を待ち望んでいました。
スーパースタイリングのSB2とインライン4エンジンをスペースフレーム搭載するKawasakZ1000は大量生産されていたのでその対極にあります。
ユーザーの期待に答えるためKB1は開発されれた。Bimota KB1は、モノショックを持つウルトラホットモデルです。しかし、大きな問題がありました。
SB2と同様にベースモデルZ1000/900を1台犠牲にする覚悟が必要でその中からエンジンやメーター、フロントサスペンションのみ流用するからです。
オリジナルアイディアは、Z1000またはZ900ユーザーがその車体から必要なパーツを流用することでした。それはエンジン、フロントフォーク、ホイール?、ブレーキ、メーターパネルなどのパーツでした。
また、そのほかに選択肢として、必要なら誰でもも、マルゾッキ(Marzocchi)フロントフォーク、マグネシウム軽合金製ホイールも選択することができました。
もちろん、エンジン、メインハーネスおよびびヘッドライトは使用されます。
また、あなたが望むのであらば、KawasakiZ1000/900用フロントフォークを転用することも可能です。
しかしながら、そのことでBimotaの美しさを損なうことにはなりません。
また、コストがかからない方法は、エンジンを搭載していないシャシーkitを購入して、それにスタンダードのKawasakiエンジンその他パーツを搭載することも可能です。
結局のところあなたは、KB1の価格が非常に高くても、それにゆきつく旅に出ることになるでしょう。
そして、スズキエンジンを搭載したSB2と同様にKB1をサーキット持込むことになりますよ。
Bimotaシャシーは、ストックのKawasaki Z1000/900を凌駕します。
KB1は、ライダーが安全マージン使い果たしたと感じても、それを超えるははるかに高い安全マージンを提供する新しいマシンです。
Bimota KB1非常に高いポテンシャルを秘めた可能性あふれるマシンです。
駐車されたKB1を見たとき接近してそれを確かめたくなるような魅惑的なバイクです。
ジェゼッペ・モーリ社長およびマッシモ・タンブリーニ主任技師が主催するbimotaは、イタリア リミニのアドリア海岸に近い工場で非常にコストがかかったハンドメードバイクを職人の手で1台、1台製造します。しかも、bimotaのKB1(およびSB2)は、最新技術に敏感なライダーおよび芸術家の双方の顧客に訴えるバイクでした。そのマシンの動作に対する疑問はまったくありません。
KB1を走らせるとオートバイが動揺したり揺れることはないし、ねじれるとこともないとあなたに確信させます。
*ちっとオーバーな表現が過ぎますね。
Bimota KB1はSB2よりもなじみやすいモデルです。
その理由として、KB1とSB2の最も大きな違いは、チェーンの張りの変化を防ぐことを目的とした、ドライブスプロケットと同軸の長いコアキシャルスインアームを採用していないことです。そのかわりのリアモノショックカンチレバー式サスペンションを用いたシンプルなスイングアームを採用したことです。
エンジンを搭載するスペース・トラスフレームは、エンジンをストレスメンバーとして利用します。また、フレームのアンダーループがダイヤモンドフレームの一種です。
KB1は非常に大きなオートバイです、ホイールベースはチSB2より「57と1/4イン」長いのです。
さらに、スタンダードのKawasakiZ1000よりもさらに2.5インチ短いのです。
また、クリップオンハンドルを使用していますが全般的に気楽に使用できます。
フロントホークの角度は完全に調整可能です。それはフロントフォークブラケットに装備(上下)されたエキセントリリックアジャスターで可能になります。この装備は、KB1のスポーツをする広げることになります。
ファエリングはFRP樹脂で作らた最も強度が高く軽量のコンポーネントです。
マシンのバンク角を確保するためにエンジンのクランク軸を地上から16インチの高さまで持ち上げました。しかしながら、KB1の優れたフレームとショートホイールベースの特徴がマシンのハンドリングに影響しません。また、エンジンの高さはライダーに影響しません、
FRPガラス繊維で包まれた、4.8ガロンの軽合金製燃料タンクを装備しています。
*初期モデルのことか?
直径30mmの大径肉薄クロム・モリブデン鋼管をメインフレームの材料に使用しました。
エンジンまわりを囲みがっちりとステアリングヘッドを支持するむ三角形の構造のトラスフレームです。
そのフレームは後部に行くにしたがって弓なりになり4機のMikuniキャブレターを囲みます。リアサスペンションユニットとは、前部にアンカー・ポイントを形成します。
BimotaのリアモノショックサスペンションはヤマハTZ750レーサー・フレーム/モノクロスサスペンションのそれに類似しています。
チェーン調節は、スイングアーム後部に設けられたエキセントリックアジャスターで調整できます。
また、スウィング・アーム・ピボットに同様のアジャスターがあります。これでピポットの位置を上下させることができます。
*このスウィング・アーム・ピボットの位置を調整ができることは1978年当時としては先進の装備だった。
このエキセントリックアジャスターでチェーンの緩みを取り除くことを目的としています。
*現在は、スウィング・アーム・ピボットを上下させる機能はハンドリング向上の手段となっていますね。
リアモノショックサスペンションのButiboスプリング・ダンパーを調整することにより、ホイールベースを2イン変化させることができます???????
*この翻訳でいいのかがが不明
車高調整は、リアモノショックサスペンション上の2ポイントによって変更することができます、
スプリングプリロードは、スプリング長を工具で調節(締めこむ/緩ませる)することで可能になり、
ダンピングおよびリバンウンドは、リアサスペンンションダンパー・ボディ上のレバーだけで変更することができます。
三角形状のスイングアーム頂上部に取り付けられたリアサスペンペンションダンパーの2.2インチの移動量が重いリアホイールの6インチへの動きに拡大されます。
他のマシンにおいては、そのような大きな移動量は、マシンのコントロールに影響するかもしれません。*カンチレバー式モノショックサスペンションのメリトットを説明しているのでしょう。当時は2本サスの時代でしから。
特に、シャシーが加速とブレーキングの両方で姿勢が変化しますが、 (リア鋳鉄ディスク・キャリパーのトルク・アームがカンチレバーに接続しているため)リアブレーキで姿勢制御ができます????
*この翻訳でいいのかがが不明
また、Bimota KB1の強固なフレームの、ステアリングシャフト部分にテーパーローラーベアリングを装備して、それにインナーチューブ径38mmのフロントフォーク(ステアリングシステム)を取り付けてフロントホイールを支持します。
KB1のロードホイールディング改善するステアリングシステムの構造は斬新です。
*スランテッドアングルジメオリーを持つステアリングシステムのことを言っている。
フォークフォークは61度でマウントされます。しかし、ステアリングヘッドアングルは64度です。
ほとんどのバイクは上下並列のステアリングステムのフロントフォークブラケット持っています。
上下のコンパクトなフロントフォークブラケット (美しいキャスト合金)を前後にずらすことでで3度の角度を付けるものです。
*このステアリングシステムはSB2ではじめて搭載されたものでスランテッドアングルジメオリーと呼ばれています。直進安定性を確保してハンドリングをよくすることを狙ったものです。
フロントフォークが完全に伸び縮みしたとき
または、ハードブレーキしたときはトレール量はかなり変化します。
そういう状況化でも、スランテッドアングルジメオリーの効果は期待できるのかな?
私の個人的嗜好だが、ステアリングヘッドを調整してトレール量を変えてみたかった。
Bimotaは静止状態で3.9または4.3それと4.7インチ幅の調整が可能とアナウンスしています。
最小のばね下重量を実現するために
ホイールはBimotaが設計したのカンパニョーロマグネシウム合金製です。
フロントホイールは2.5インチ、リアホイールは3.5インチ幅です。
タイヤは、扁平率80%ミシュラン、S41フロントおよびM48リア130/80H18サイズタイヤを履いています。
Bimota KB1の乾燥重量は193kgと軽量です。これは、Kawqasaki Z1000のXXXKgよりも大幅に軽量です。
Bremboのフロントブレーキディスクは、軽合金ホイールにマウントさてています。
Kawasaki Z1000/900用リアディスクと共にバイクを強力に制動させます?????
*意味不明
左右ステップおよびギアチェンジ・リンケージは、きれいな鍛造パーツで構成されています。
スタンダードのKawasakiエンジン搭載のZ1000は33/15(歯数)のスプロケを装備して125mphの
TOPスピードを出します。
それに比べてBimota KB1は、233.8kph?(144mph、それは5速/9000rpm)のTOPスピードに達します。
しかしそのスピード領域でも、まったくロードホイールディングに問題ありません。
これまでの説明でbimota KB1のポテンシャルがいかに高いかをご理解いただけたでしょうか?
結局のところあなたは、KB1の価格が非常に高くても、それにゆきつく旅に出ることになるでしょう。
ほとんど夢のようなスタイリングとポテンシャルを持つKB1は、8,100,000 Lira,(£2398?)で買う
ことができます。

*日本ではフクイモータースが輸入元になって360万のプライスで販売された?
 2007現在の中古車流通価格でも250万くらいはするだろう?

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    欲しか・・・・

    オスマン

    2007/3/1(木) 午後 8:18

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    私も乗ってみたいです。

    [ nan*u83 ]

    2007/3/1(木) 午後 11:14

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    翻訳ご苦労様です。 ??のところがあったようですが、訳の意味は合っているのではないでしょうか? *リヤサスの取り付け位置を変えることによって、ホイールベースが変化します。一度トライしたことがありますが・・・ハンドリングが激変?しそうでしたよ。

    [ ryunosken ]

    2007/5/21(月) 午後 0:56

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    了解いたしました。
    また、お会いできることを楽しみにしています。

    [ nan*u83 ]

    2012/6/12(火) 午前 8:16

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    ナンブさん今晩は、コッパイタリアです、早速のご伝達ありがとうございます、私としてでは、ブレンボの19×18にしたいと思います
    ブレーキスイッチ付でレッドバロンの店長さんに伝えといてもらえますか、どうぞ宜しくおねがいします。

    [ hideo ]

    2012/6/12(火) 午後 9:12

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