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http://www.youtube.com/embed/KPsaJ1y-8tc&hl=ja&fs=1&&fs=1vid=288230376151998261 ビデオ映像の再生はYou Tube画面(>)ボタンをクリックする ビデオ映像の再生はYou Tube画面(>)ボタンをクリックする Ducattiラリー秩父小賀野に出掛けた なんとも暑い日だったね。 しかし、雨が降らなくてよかった。 先ほど帰宅して現在、写真とビデオを整理している。 さて、.............. 朝7時半だというのにやけに暑い。 私は寝床から起き上って軽くストレッチ体操を行った。 幸いなことに昨夜の自治会夏祭りの疲れは残っていないようだ。 昨晩は、交通整理担当だったが楽しむことがで来た。 休憩時間に自治会テントの中でビールを飲みながら、 焼きソバと焼き鳥をつまみ「フラダンス」と「さる回し」を見た。 いいね〜っ。 それだけでいい気分になった。 そして年配のおやじさまとG様との語らい。 あっちから寄ってくる。 いま会社はどうなっている? 引退してもきになるらしい......... この夏祭りのことは後日紹介する。 さて、 顔を洗い、歯を磨き、洗濯物を干して、 出発準備に取り掛かった。 夏祭りの後片付けに出席できないことは、 了解してもらってるので心置きなく出発できる。 私は昨晩から充電していたバイクのバッテリ充電端子から ケーブルを取り外してバイクを外に押し出した。 夏場はバッテリ消費が激しいので油断出来ない。 999を軽く磨いた。 さっ、いよいよ出発だ。 時計の針は、午前8時だった。 天気は晴れ、 気温はぐんぐん上がっている。 青梅から岩倉街道を走り、飯能方面に向かい、飯能日高を横断して国道299号線に出た。 地元人ならではの抜け道だ。 国道299がやけに空いている。 ほとんど進行方向はフリーだった。 あっというまに秩父市の街中まで到着した。 秩父神社の先を右折してほとんど道なりに15kほど進むと小鹿野町に到着する。 途中、小鹿野がはじめてのドカ乗りを2台誘導してさしあげた。 午前9時30分頃に到着。 60kくらいの行程だったので青梅から奥多摩に向かう距離とさして変らない。 それにしても暑い。 さっそく自動販売からジュースを買い求めてグビグビとあおる。 しばらくメインスタンド前の赤いテントで涼んでいたら、 続々とドカが集まりだした。 午前10時過ぎから受付がはじまり、 携帯モッパー(画面クルーナー)と小鹿野町特産の 「毘沙門水」を1本頂いた。 そのときは、駐車場は満杯になりバイクミュージアム前の ロータリーをぐるっとドカが取り囲んでいた。 ビモータ・ブランチ・ミーティングでお会いした 数人のライダーとも再会した。 また、顔なじみのドカティストともお会いした。 さっそく名詞をお渡しした。 メインスタンドでもイベントが始まった。 地元青年会?メンバ数人から挨拶があり、 小鹿野町への来訪を歓迎してくれた。 須崎旅館の若女将の挨拶が良かった。 心のこもったおもてなし。 いいね。 その後、タレントの山口良一さんとバイクミュージアム 大河原館長とのトークショーがあった。 今回はいつものドカ・ラリーとは違い、 小鹿野町との協賛により人の人情や風物お感じることが出来た イベントだった。 この若女将から小鹿野町マップを頂いた。 飲食店その他が写真入りで紹介されている新しいものだ。 近々、小鹿野町の街中に出掛けてみることにしよう。 もちろん、話題のお食事はかかせない。 私はおお昼頃に小鹿野を後にした。 えっと、ドカラリーにやってきたドカは、次回紹介することにする。 今回は、ベベルギアのドカ乗りがかなり集まってきていた。 ではでは// |
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2009年07月26日
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Ducati 999R通信 2009/07/25 今日、いつもの名栗方面にテストに出た。 明日、秩父小賀野町でドカラリーが開催されるので慣熟走行だ。 バイクもそうだが、 ライダーのほうもドカVツインに合わせる必要がある。 最近、4気筒に乗ることが多かったので、 やはりドカ・スーパーバイクの乗り味はスパルタンだ。 今日思わず、 「曲がらない」という思いをしてしまった。 90度Vツインの水冷ドカ(999)は、 積極的なライディングに心がけねば、.... オイル交換(+スーパーゾイル投入)を行って約100k走行した ことになる。 前回の走行よりもエンジンがスムーズに回るように なったようだ。 ほとんど3速のアクセリングでことたりる。 エンブレも適度だ。 ミッションの入りもいい。 以前は、シフトアップで金属をガリっとはめ込んでいるようなフィーリング だった。 また、ニュートラの入りが芳しくなかった。 信号停止寸前の走行中に入れししまうか、 または、ちょっとテクを使う必要があった。 それがだいぶ改善された。 916の時代から、 いや、851の時代からニュートラに入りにくい。 という症状が多々あったようだ。 驚いたのは水温表示だ。 この夏の気温30℃を越える暑さだというのに、 名栗を連続走行していると75℃を表示していた。 また、街中のストップアンドゴーが続く状況でも 103℃くらいで電動ファンが回り出すかな? という状況だった。 また、エンジンを切ると短い時間で水温は下がっている。 スタンドで給油したとき水温は96℃まで落ちていた。 たしかエンジンをストップ(赤いキルスイッチで)させたとき 電動ファンが回っていた(103℃)ので、 ファンがストップしてから給油した。 これなら、 996、999のようにクーラントの緑色の液体はリバースしないだろう? やはりゾイルの効果だろうね。 フィーリングが良くなり耐久性を向上させてくれるかもね? そして、 クーラントをワコーズのヒートブロックプラスまたは、 モチュールのモクールを添加することを考えているが、 明日のドカラリーの往復で様子を見ることにする。 たぶん必要ないだろう? 燃費は約16k/L。 夏場でしかも一般道走行なので、 かなりいい燃費だ。 モテギの日本GPで高速走行したときは、 たしか18〜19k/Lくらいだった。 エンジン冷却のために余計に燃料を噴射する必要がないからか? 999で夏の東京都内を走らせたときに11k/L という燃費だったことを覚えている。 このときは、ストップアンドゴーが続くなか110℃を突破していた。 下半身は燃えるように熱かった。 もちろん革パンを履いていた。 さて、明日は無謀にもジーンズで出掛ける。 それでやけどしないようなら、 かなりいけているいることになるね。 ではでは//
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