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bimota DB5CR
究極の空冷マシン http://www.ducatitokyowest.com/news/newsone.php?id=823
いま掲載内容を編集中なので、
少々お待ちを!
えっと、
タチさん、これは行くしかないよ!
bimota DB5Cが、DB5CRに変身する日は近い!? |
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詳細
2010年10月30日
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ポルトガル・エストリルサーキットは、
激しい風雨に見舞われているため予選を開始できない。
→結局中止となった。
フリー走行で記録したタイムでスターティングポジションが決定される
1. ロレンゾ Jorge Lorenzo ESP Fiat Yamaha Team 1m 48.522s
2. デイデン Nicky Hayden USA Ducati Marlboro Team 1m 48.657s 3. ロッシ Valentino Rossi ITA Fiat Yamaha Team 1m 48.883s 4. ストーナー Casey Stoner AUS Ducati Marlboro Team 1m 49.061s 5. スピーズ Ben Spies USA Monster Yamaha Tech 3 1m 49.721s 6. メランドリ Marco Melandri ITA San Carlo Honda Gresini 1m 49.784s 7. ドビ Andrea Dovizioso ITA Repsol Honda Team 1m 50.007s 8. ドプニエ Randy de Puniet FRA LCR Honda MotoGP 1m 50.043s 9. エドワーズ Colin Edwards USA Monster Yamaha Tech 3 1m 50.313s 10. シモンチェリ Marco Simoncelli ITA San Carlo Honda Gresini 1m 50.500s 11. Aleix Espargaro ESP Pramac Racing 1m 50.787s 12. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team 1m 50.824s 13. Loris Capirossi ITA Rizla Suzuki MotoGP 1m 51.518s 14. Alvaro Bautista ESP Rizla Suzuki MotoGP 1m 52.734s 15. Hector Barbera ESP Paginas Amarillas Aspar 1m 53.131s 16. 青山博一 Hiroshi Aoyama JPN Interwetten Honda MotoGP 1m 53.317s 17. Carlos Checa ESP Pramac Racing 1m 53.933s |
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私の好きな1曲
ある映画のラストで高らかに歌われた曲だった
『私を泣かせてください』は、ヘンデル作曲のオペラ「リナルド(RINALDO)」の第2幕に登場する有名なアリア。 敵の魔術師に捕らわれた女性アルミレーナ ... オペラ「 リナルド(RINALDO)」は、ヘンデルがロンドンにやってきて最初に発表したイタリアオペラ。 ...
May 8, 2007, 6:26 am. ヘンデル:歌劇 《リナルド》より アリア 「私を泣かせて ください 〜涙流れるままに」. ♪宗教的な崇高ささえ感じさせる珠玉のアリア ヘンデル は作曲が終わるとまずその楽譜を、 窓際にしばらく置いて自然の“気”をそこに封じ込め ...
ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル - Wikipedia
ちなみにバッハは、1719年と1729年の2回にわたりヘンデルを訪ねたが、最初はすれ違いになり、2回目はヘンデルが面会を拒否 ... オラトリオ《エジプトのイスラエル人》や、 《リナルド》の中のアリア「私を泣かせてください」なども知られている。 ... Samon Promotion,Inc. | フィリップ・ジャルスキー
Philippe Jaroussky & L'Arpeggiata 待望の再来日決定! ヨーロッパで最も注目される新星カウンターテノール、フィリップ・ジャルスキー! ... Ingrid Fuzjko Hemming & Philippe Jaroussky 魂のピアニスト、フジコ・ヘミングとヨーロッパを席巻する新星 ... |
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2008年12月末のことだ、 bimotaの創業メンバーの一人であり、 Ducati916、MV Agusta F4とブルーレを開発した、
モーターサイクル界のマエストロ、 マッシモタンブリーニは、 心血を阻止だCRC(カジバリサーチセンター)を辞した。 ハーレーダビットソン傘下のMV Agustaには、 身の置き所がなかったと噂されている。 そして、 昨年からMV AgustaやDUCAT用のアフターマーケット用 パーツを開発/販売する、 タンブリーニ・コルセを息子のアンドレア・タンブルーニとともに創業した。
量産バイクでは、 コストとのからみでこだわることができなかったパーツの数々が、
次々に生み出された。 その第一弾が、 タンブルーニがデザインしたブルターレ用の アルミ削り出しパーツやカーボンパーツを装着した タンブルーニT1だ。 来週からはじまるイタリア・ミラノモーターショーにも出展される。 タンブリーニ・ファンの一人としては、 ハーレーダビットソン傘下でなくなった、 MV Agusta/CRCに戻ってほしいと 希望するのだけど、............... 日本のMV Agustショップの1店が、
左右ステップやカップカバーなどのドレスアップパーツを
イタリア・タンブリーニコルセにオーダーして、
9月に入荷しているそうだ。
イタリアに直接オーダーすることが難しい(面倒だ)人は聞いてみたら?
下記をクリックする。
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このビデオは、
最近ドイツで撮影されたものだ。 Desmosedici RRの予約が締め切られたのは、 2007年12月だった。 そのシーズン、ケーシー・ストーナーがMotogpのタイトルを獲得したこともあり、 予約台数を大幅に増加させてすべて完売した。 その生産台数は1500台。 208年末までに、 すべてイタリア・ボローニャのファクトリーから各国に出荷された。 儲けの大きな商売だったようだ。 当初はMotogp参戦を記念する400台規模の限定車だったのだが、
Motogpマシンが2005年頃からチャンピオンを狙えるマシンに成長して、
2007年に彼岸を達成した。
ということで、
人気が人気を呼んだということかな?
それから3年の月日が経ち、
世界各国で、 さまざまなドゥカティストがDesmosediciRRを楽しんでいる。 足元にBMW S11000RRという量産バイクが追いついてきているのだが、
そのパフォーマンスは、まだまだトップレベルにある。 日本でも90台近いDesmosedici RRがユーザーの手元にある。
そろそろ中古車が出てきているね。
なかには620万(1094k走行)というプライスをつけている車両もあるようだ。 そろそろ量産V4の登場が噂されている。
来シーズン、ロッシがDucati CORESEに加入することもあり、 そのレプリカバイクになることが期待されている。 残念なことだが、VツインエンジンSBKモデルは、
V4にその座を明け渡す日は近いようだ。
はたして?
このビデオは、アメリカのドゥカティスト所有のDesmosedici RR
ナンちゃんずトーク
V4。
いや、90度L4スーパーバイクモデルが出てきたとしても、
それは若いライダーにお任せしたい。
私は90年代に夢中になった、
916シリーズにこだわってみたい。
最近気になるが、
916シリーズの有終の美を飾った998。
テスタストレッタエンジンを搭載した1台だ。
偏角バルブ配置で吸気・排気効率がいい。
たくさん空気を入れて燃やせることが最大の特徴だ。
そのため、低回転からトルクがあり、
デスモクワトロ(996まで使用)と比べると回転上昇/吹け上がりが速く
高回転を維持しやすい。
強力かつ節度のあるエンジンということだ。
以前、996Rを所有していたときは、
その良さがわからなかった。
4気筒バイクでも、
09 R1が同じような特性を持っているようだ。
別冊モーターサイクリストの追跡シリーズを読んで
そう感じた。 気になる4気筒バイクだ。
次回はノーマルの998でOK。
手が出るのなら998sがいい。
扱いきれるバイク。
そこがポイント。
もしかしたら、フライホイールとクラッチ系部品を少し
重くしてバランスをとっているいるかもしれない。
996シリーズとは一線を画したテスタストレッタ搭載マシン オートバイは、同じものを長い年月乗り続けることで、
その本質が見えてくる。
その間、まったく異な4気筒、2スト、オフロードバイク
など所有して乗り換えると、
まったく違うものが見えてくる。
と思っている。
私見だけどね。
でも、
耐久性に関しては996モデルに分があるかもしれない。
友人の996は7万kまで距離を伸ばしていた。
そこで、ほかのバイクに乗り換えた。
10年乗ったからいいそうだ。
998に関しては、そこまで距離を伸ばしたバイクは、
まだ身近にいない。
どちらにしても、
ロッカーアームのメッキ剥がれ、
クランク/コンロットメタルの消耗など、
それは乗れば乗るほど、回せば回すほど消耗は進む。
乗り換えるか、O/Hするか、エンジンを交換するか?
916は4万k近いし、
どうしたものか?
スペアエンジンを1台ストックしておくか?
916エンジン/約3万k/10万スタート。
S4Rモンスター用実働エンジン 996
3万5千円/約2万k
996モノポストのパフォーマンス 916シリーズのスタンダード。 低速から強大なトルクがあり扱いやすい反面、 上まで回すとコントロールが難しいスパルタンな性格だとか? クラッチの引きが重く渋滞で泣きが入る。 Max Power 112 hp 82 kW @ 8500 rpm
Standing ¼ Mile 10.7 sec Top Speed 259 km/h 996sのパフォーマンス
(エンジンはSPSとほぼ同じ。チタンコンロットをスチールに) SPSは、もうすこしトップスピードが伸びる。 Max Power 123 hp 90 kW @ 9500 rpm Standing ¼ Mile 10.5 sec Top Speed 268.3 km/h 998のパフォーマンス
スタンダードながらより高回転までまわせるようになった。 Max Power 123 hp 89.7 kW @ 9500 rpm Standing ¼ Mile 10.9 sec Top Speed 265 km/h 998sのパフォーマンス
さらに高回転までまわせるようになった。 (エンジンのクランクケースが逆三角形でオイルの片寄りに対処した) これに60mmのフルエキゾーストを入れると、 後輪で140ps以上のパワーを搾り出すと噂される。 ノーマルは猫をかぶっている? Max Power 136 hp 99.1 kW @ 10000 rpm Standing ¼ Mile 10.7 sec Top Speed 271 km/h |
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