BikeRacing.it CIV Superstock 1000 Gara: con Goi prima vittoria della ...一般公開で +1 しました 取り消す
3 giorni fa – Vittoria storica della Ducati 1199 Panigale nel Campionato Italiano Velocità. Presso l'Autodromo Enzo e Dino Ferrari di Imola Ivan Goi (Barni Racing Team) ha vinto la gara riservata alla classe Stock 1000, portando sul ...
Ducati 1199パニガーレの勝利!
イタリア・ロードレース選手権(CIV)第2戦
スーパーストック1000クラスで鮮やかに勝利を決めた。
2位にDucati1098Rを引き連れての勝利だった。
そのパフォーマンスの高さはもはや疑いようもないものだと
いうことがはっきりした。
このDucati1199パニガーレだが、
すでにヨーロッパでは、客のもとに届けられている。
そいうビデオを最近目にするようになった。
Campionato Italiano Velocità Superstock 1000 2012
Imola, Classifica Gara 01- Ivan Goi – Barni Racing Team – Ducati 1199 Panigale – 7 giri in 15’24.076
02- Simone Saltarelli – Barni Racing Team – Ducati 1098R – + 3.454 03- Alessio Velini – 2R Antonellini by Bargy Design – BMW S1000RR – + 3.559 04- Alessio Corradi – Nuova M2 Racing – Aprilia RSV4 – + 4.032 05- Norino Brignola – Falaschi Racing – Suzuki GSX-R 1000 – + 7.128 06- Federico Dittadi – Team Riviera – Aprilia RSV4 – + 32.550 07- Diego Tocca – Tocca Racing Team – Kawasaki ZX-10R – + 33.158 08- Matteo Gabrielli – Gabrielli Racing Team – Aprilia RSV4 – + 36.116 09- Tommaso Gabrielli – Gabrielli Racing Team – Aprilia RSV4 – + 36.273 10- Raffaele Vargas – Moto Club Conselice – Aprilia RSV4 – + 44.054 11- Roberto Lacalendola – Scuderie Orbassano – Ducati 1098R – + 48.390 12- Christopher Moretti – Asia Competition – BMW S1000RR – + 59.092 13- Gabriel Berclaz – Berclaz Racing Team – Kawasaki ZX-10R – + 1’39.188 |
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2012年04月12日
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少し前の日曜の早朝のことだ。
いつもの奥多摩湖畔の駐車場に到着した。 周りを見渡すと、 なんと、
「赤とガンメタ」ツートンのbimota SB6が来ていた。 このSB6は、1994年〜1996年の3年間に合計で1144台が製造された とする記録が残っている。 その内訳はというと、 シリーズ1:790台 シリーズ2:332台 シリーズ3: 22台 *SB6Rはこのシリーズには含まれない。 この1台は、3種類造られたSB6のシリーズ3だった。 非常に数少ない貴重な車両だ。 モデルチェンジしたSB6Rと同様に フレームの前部からエアをエアbox/キャブの供給する、 インテークダクトが付いているやつだ。 スピードを出したとき、 これがあるとないとではエンジンフィーリングが違うはずだ。 わたしのSB6はエアboxを取り去ったパワーフィルター仕様なんだが、
MotoGP日本GPに出掛けた常磐道でスピードを出したとき、 アクセルレスポンスが過剰な感じがする。 アクセルをキープすることに神経を使った。 やはり、エアの充填が追いついてないような印象だ。 しかし、 市街地やワインディングでは問題ない。 カーボン製ヒートガードをエンジンとキャブの間に入れているので、 エンジンの熱の影響は少ないようだ。 さっそくオーナーさんにお声がえした。 ここ早朝の奥多摩に到着するために、 なんと午前4時に自宅を出発されたとのこと。 遠いところから、 ありがとうございます。 このSB6は、最近購入されたとのことだ。
走行距離が少なく、 ご覧のように素晴らしいコンディションが維持されている。 前オーナーのもとで長らく保管されていたらしい。 そして、 シリーズ3の頃に採用されたアンテラのホイールが、
足元を優雅に魅せる。 それまではYB4〜YB8で採用されたオスカムのホイールを 装着していた。 その後、bimota SB7を所有しているという バイク屋さんのもとで、 オイル交換、キャブ調整を行って完調となったそうだ。 驚いたことが1るある。
bimota製のノーマルエキゾーストながら、 迫力のエキゾーストノートを聞かせてくれた。 これっていいじゃないか! 今回は素晴らしい1台を見せていただいた。
まことに、ありがとうございます。 またお会いしましょう。
ではでは// Ps, 私の6はまだ冬眠から目覚めません。 しかし、近々、...... |
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