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最近は朝早く起きてバイクを走らせることはしない。
週末の午前中は充分な休養をとって、
体調が良ければ午後の遅い時間にバイクを走らせる
ようにしている。
おやじなので無理がきかない。

口ほどにもないやつ。
残念ながらそういう状況なんだ。
 
それでもバイクに乗り続けるため、
毎日徒歩通勤(40分×2)を続けて基礎体力維持に努めている。
今年で14年続けている。
これなくしてセパハンの前傾のきつい?
スポーツバイクには乗れないよ!
 
できればMotoGP日本GPに出掛けたいが、
体力的に持つか心配なので、
まだ決めていない。
出掛けるのだったら、
金曜日または日曜日になるだろう。
 
そしてドゥカティが表彰台に上がれそうなときに
なるかな?
GP14.5が投入されるアラゴンGPの結果しだいだ。
そのバイクをピットウオークでじっくり観たい。
ダウンヒルストレートの終わりで世界のトップライダーの
スーパーブレーキングテクニックを目の当たりにしたい。
YB7をオイル交換してモテギに出撃だ。
 

さて、YB7だが、
先週までNSR250Rを走らせていたので、
その違いに驚いている。

フロントタイヤのしっかり感、グリップがもの凄く伝わってくる。
そして安定している。
タイヤのグリップ感が高いので、
相対的にブレーキの効きも優れている。
これは直列4気筒エンジン搭載バイクのメリットだと思う。

エンジンの重心が高くフロントタイヤに近い直列4気筒エンジン。
高剛性フレームによりフロントタイヤのグリップを逃がさない。
最大に働かせることができる。
そういいった基本特性がグッドなフィーリングを作り出している。
安心してコーナリングさせることができる。
 
アルミツインスパーフレームの88NSRにそれがないのは、
エンジンの質量が小さく、90度Vツインなので
フロントタイヤまで遠い、しかもフロントフォークが細い
そういったことがあると思う。
そのためコーナリングするきっかけは自分で作りだす
しかない。しかし、軽量で幅の狭いNSRは、
はるかにキレの鋭いコーナリンングが可能になる。
難しいけどね。
走らせて疲れないのがYB7。
常に緊張感が伴い疲労する度合いは倍増するのがNSR。
しかし、面白い。
おやじの身ではとくにそう感じる。


先週、サンマリノGPでロッシとロレンゾがワンツー
フィニッシュしたが、
路面が滑りやすいミサノコース。
ここでは強力なトルクを発生するV4よりも
フロントのしっかり感が強いヤマハが速かった。
そう考察している。
次のアラゴンでもヤマハが勝てるのなら、
マシンそのものが速くなった。
ということになるかな?
.........................



bimota YB11との出会い


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bimota YB11
なんとも美しいスタイルのバイクだね。
それは前作のYB8のスタイルをお色直ししただけのもの
ではない。
明確なコンセプトにより開発されたものだ。
1996年に販売開始されたYB11は、
当時最高のハンドリングを実現したリッターSSだった。

何本かのビデオを撮影してあるので、
それを観ながら真価を探ってみたい。

クロサワ11さんに感謝します。

2015 トライアンフ・スラクストン900・エースカフェスペシャルエディション




トライアンフは250ccスポーツバイクの開発を延期?
したそうだ。
ホンダ、ヤマハ、カワサキと同じ市場で争ってもしかたがない。
そう思ったのかな?

とりあえずは、
伝統の空冷バーツカルツインにもっと力を入れようと
いうことなのだろう。

空冷縦置きVツインエンジンを搭載した、
MotoGuzziのV7が好調なセールスを続けているしね。
そのメーカーでしか出せない個性だと思う。

250ccバイクを出すとしても、
伝統のスタイルになるんじゃないかな?


トライアンフはどうやら
小排気量モデルとなる250Sの計画を延期


私たちはかなりの前に報告したように、
トライアンフは、インド生産のために250ccのモデルを開発しており、現在、世界の消費のために小排気量バイクを汲み出すメーカーの長いリストに加わることになる。
確かに、トライアンフ自身が昨年ミラノ上に示した概念図を
配布しました。

「レビュー私たちに続いて次のようにしかし、
現在では、バイザー下での報告書によると、トライアンフはトライアンフのセールスディレクターとマーケティング引用し、ネイキッドやフェアリングバージョンを含めて、この小排気量バイクの2つのモデルを、生産する計画を棚上げしている

その特定のセグメントに関連する戦略的な理由のために保留に250ccクラスのバイクプロジェクトを配置している。"

私たちの推測では、トライアンフは、ホンダCBR300R、カワサキニンジャ300(高パフォーマンスのためにエリック·ビューエル·レーシングによって微調整)間もなくリリースされるヒーロー250などのモデルと競争するために必要な性能を再評価しているである。

私たちはトライアンフはすぐに、このセグメントのために何かして戻って来るのを見ると思います。







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