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2015/03/27 に公開
バイクシーズン到来を告げるこのイベントを毎年楽しみにしている方も多いのではないで­しょうか? 

2015年3月27日〜3月29日の日程で東京ビッグサイトにて開催されている第42­回東京モーターサイクルショーのダイジェストを速報でお送りします。

映像は27日の模様ですが、もはや立ち止まって撮影することが困難と思えるほどの大盛­況ゆえ、例によってホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキ、BMW、ドゥカティ、KTM、­ハーレーダビッドソン、トライアンフなど、主要バイクメーカー&インポータのブース内­容と、用品・パーツメーカー系の展示をサラッとご紹介(とは言うものの、動画自体は今­年も43分の大ボリューム。毎年長くてスミマセン)。


 
 
イメージ 1

イメージ 2


青梅の桜はまだつぼみだ。
今週一斉に開花するだろう。
あれからもう1年か、
月日がが移り変わるのは早いね。
最近とくにそう感じる。

驚いたね。
なにが?
NSRを走らせていて加速が遅い/鈍いと感じた。
こんなことは初めてだ。

いつもの名栗湖・有馬ダムに向けてNSRを走らせて
いるときだ。
スロットルを大きく開けても加速が遅い。
景色がゆっくりと流れる。
 
え〜っ、うそだろう。

それはなぜ?
前日走らせたR250RRの加速があまりにも鋭かったからだ。
1速、2速で1000rpm近くまで回して、
3速以上はスロットルをワイドオープン。
とても250ccの加速と思えない。

そう思いながらも、
NSRほどではないよな。
そう考えていた.

侮っていたんだ。
しかし、それは誤りだった。


NSRは強制開閉キャブなので、
負圧式キャブの250RRのような無茶なスロットル操作は
できない。
エンジンを回さないかぎり加速はダルだった。
3速/4000rpm付近からスロットルを大きく開けても
加速は取り出せない。
まだ、4ストモードでNSRを走らせていたのだろう。

しかも今日は曲がらない。
88は曲がらないバイクだと言われれいるが、
より一層曲がらない。
そのかわりダンロップα12の前後のグリップがかなり良かった

前後タイヤの空気圧(チッソガス充填)を2.0/2.2kまで
下げたからだろう。
しかし、タイヤの接地面積が増えた分だけ、
バイクを積極的にバンクさせないと曲がらない。

そこでライディングスタイル、
最近滅多にやらないバトルモードに切り替えた。
尻をシートストッパーまでずらし、頭の位置をスクリーン
が眼の前にみえる高さまで下げる。
バイクにへばり付くライディングスタイル。
フロントタイヤのグリップを感じつつ、
リアステアライディングした。
でも、こんな走りを続けることは難しい。
青梅まで戻ったきたら、
腰がいたくなっちゃったよ。
短時間しかできない。
やっぱりタイヤの空気圧をもとに戻したほうがいいのかも?

そのとき、2速または3速で9000rpm以上まで回した。
これで250RRと同じになった???

NSRは回転パワー型。
250RRはスロットルワイドオープン加速型。
こう形容したくなった。
 
しかし、CBR250RRがここまで速いとは、
正直驚いた。
たしかに1000バイクの加速にはかなわないだろう。
しかし、重いバイクは急には止まれないので開けられない。

まっ、1000ccバイクもいいが、
私はCBR250RR(&NSR)を楽しめれば、
それで充分だ。
スロットルをワイドオープンすることは爽快だ。
しかも、バイクが軽量なので止まることに苦労は
少ない。
 
NSR250R-SP(MC18)/1988
車両重量/乾燥重量(kg) 144/126

CBR250RR(MC2)/1990
車両重量/乾燥重量(kg) 157/142

その重量差は13kg
 
 
NSRーSP(マグテック付き)の装備重量は144kg
現行カワサキNinja250SL、KTM RC250
よりもさらに軽量だ。
軽さは武器だ。

Ps,
すこしおやじらしい話をしたいと思う。
 
雇用延長法が施行されて2年になる。
希望者は全員雇用延長する義務があるそうだ。
そこで昨年、
うちの会社もそれに併せて65歳?まで
雇用延長されることが規程化された。

しかし、まだこのことを意識している
社員は少ない。
以前のように特定の技能をもった人が
雇用延長されないに違いない。
そう言う人は多い。
 
実際、いまの段階では、
私に対する会社評価では、
定年延長はないと言われている。
そんなにはっきりいうなんて酷だよ。
 
しかし、雇用延長が義務化された。
社会の要請だ。
 
*精神疾患や業務に耐えられない体調
という理由で定年延長できないと
断られるるかもしれない。
そのあたりの理由は限りなくグレーだ。

しかし、定年延長されたとしても、
60歳から給料が半分くらいまで下がる。
若いとき給料が良かったときのつけを支払わされからだ。
おそらく、
いま雇用延長している技能に優れた先輩諸氏も
その待遇に甘んじてるのだろう。
 
結婚が遅かった人が多い。
まだお子さんが社会に出るまで時間がかかる。
不満がっても給料を得られる職を捨てるわけには
ゆかない事情もある。
 
最近、年金パラサイド、
いつまでも自活しない子供のため、
親の年金で子供をやしなう現実もあるようだ。
プロ野球の一流選手なら高給で当然だが、
サラ―リーマンは、俗にいう出世しないと高給
を獲得することはできない。

私はいまにいたるまで無役なので、
役職者手当その他とは無縁だった。
 
以前、なんとしても待遇を改善させてみせる、
そういう願望に取りつかれたいた。
そのとき死ぬほど働いてて業績を上げたが、
それと同時に病気になってしまった。
半年休んで仕事に復帰したが、
昇格、昇給は見送れらた。
一度、長期に休んだものに権利はない。
 
その後も病気の後遺症でがんばれない。
苦しんでいる。
心にリミッターがかかっていたからだ。
 
やっと最近、楽になってきた。
いままでの期間を空白の10年と呼んでいる。
すでに昇格、昇給は現実味のない夢となった。
 
気が付いたら、
定年という現実が迫っている。
後6年だ。
 
いま、うちらの年齢は65歳から厚生年金を
受け取ることができるが、
それが5年後、10年後も同じとはいえないだろう。
もっと先に伸びることだってある。

ちなみに最近、
日経株価平均は2万円に迫る勢いだ。
5年後の2020年に東京オリンピックが開催される。
日本経済は再浮上している。
そう言われている。

バスに乗り遅れないようにするため、
先々のことを考えたいと思うね。
 

「俺はこのままで終わらない」
だれかがそんなセリフをほざいていた、
いや、呟いていたね。
 
 それよりもバスに乗れるだろうか?
いや、バスがくるだろうか?
それはまだわからない。
 
話は変わるが、
私は英語がきらいだ。
MotoGP、オートバイの情報は海外が早いので、
テクを使って翻訳している。
どうしても早く知りたいじゃない。
 
どういうわけか?
最近、英語翻訳してくれ。
そういう仕事が多くなった。
当然、通常のルーチンワークがある。
 
小職は有資格者(英検)ではないよ。
無資格者だよ。
責任をとれない。
といって逃げようよするが、
 
それでもいいからやってくれだと!
外部に依頼すると金がかかるからだ。
 
さすがに私の作った英文には自信がない。
そこで最後に有資格者(ネーティブスピーカーともいう)
読んでもらっている。
だいたい文法の誤りを手直ししてもらう程度なので、
そんなに悪くはないのかな?
 
そもそもの間違いは、
オートバイの記事を翻訳する「のり」で、
英語翻訳(英文作成)をしたのが間違いだった。
なんだか、やつはできるみたいだ。
そう勘違いされている。
 
次回は外部に出すからと
約束したはずなので、 
どうしたわけか、
いま、100頁の英語翻訳(英文作成)の仕事を
やっている。
最近涙がちょちょきれている。
 
そのほかにも、
CPUの最新技術を読んで(英文)、
内容を判断してオーソライズするする仕事を打診
された。
未公開の最新CPUテクノロージが読める。
これは面白いかもしれない。
一瞬そう思った(喜んだ)のだが、
お断りした。
その筋のエンジニアではない私は
それがどれくらい重要かは判断できない。
そういうスキルはありません。
できないことははっきりと断る。
そうしないとかえって迷惑をかけることになる。
自分の守備位置を見極めることは重要だ。
 
もしかしたら、
案ずるよりも産むが易し
かもしれない。
しかし、苦労はつきものだ。
 
たしかに誰でもできる仕事は来るはずがない。
これは重要なことだ。
後0.1秒つめれば勝てる。
そこが難しい。
 
 
いきなりだが、
 私は「きゅうり」が嫌いだ。
 
そんな子ともみたいなことを言わないの。
ときゅうり入りのサラダ(カレーの付け合わせ)
が目の前に出された。
 
しかたないので我慢して食べました。
なせ、きゅうりがきらいなのか?
きらいには理由なんてない。
 
結論だけど、 
もしかしたらさっきのバスとは、
バスに乗り遅れるなとは、
きゅうり(英語)を食べることなのだろうか?
食べないとバスに乗れませんか?
ダメですか?
なんてね。
 
会社の評価なんて、
既定路線だ。
要は、どにに出ても通用するかは、
私の実力しだいだろう。
そうおもうしかない。
 
かつて会社の部長と言われた人の多くは、
俺は実力があると強気だったが、
一歩外に出てみると、
異業種でも通用している人は少ない。
 
英語はきらいだが、
それはみんな同じ。
私はその分野で人よりも見えているようだ。
それをほんものにできるかは、
これからの努力しだいかな?
 
 

「65歳まで全員雇用」で企業、個人はどうなる

4月から「65歳まで全員雇用」を義務化

 
2013年4月
これまでも、企業は65歳まで雇用するため、3通りのいずれかの制度を導入しなければならなかった。ただし、労使で協議し、雇用延長しなくてもいい“基準”を定め、その基準に該当した従業員に対しては、企業は雇わなくても済んだのである。
 
それがこの4月からはそうした例外は一切許されず、65歳雇用が完全義務となる。
 
この先を見据えれば、年金支給の開始年齢も65歳で済むとは思えない。すでに欧米では67〜68歳に引き上げた国もある

65歳まで雇用、企業身構え 義務付け法 29日成立

 
 
 

 
 


 
 



ロッシ/ヤマハの勝利!



1. ロッシValentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1)
42m 35.717s

予選8番手からスタートしたロッシ、
安定したペースを維持して次々にライバル達を追い抜いた。
ついにレース終盤にロレンソ、インノーネ、ドヴィを捕らえて
トップでチェッカーを受けた。
完璧な頭脳プレーだったが、
それができるロッシは凄いよ!

2. ドヴィAndrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici GP15)
42m 35.891s 

レース終盤タイヤがもたなかったようだ。
今回はこれで良し。
気持ちを切り替えて次に行こう!

3. イアンノーネAndrea Iannone ITA Ducati Team (Desmosedici GP15)
42m 37.967s

4. ロレンソJorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1)
42m 38.424s

5. マルケスMarc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V)
42m 42.753s

オープニングラップのコースアウトがなければ
トップ争いをしていたはずだ。


6. ペドロサDani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V)
42m 46.472s

7. クラッチローCal Crutchlow GBR CWM LCR Honda (RC213V)
42m 48.101s 

8. スミスBradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1)
42m 48.631s

9. エスパルガロ(弟)Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3
 (YZR-M1)
42m 48.748s

10. エルナンデスYonny Hernandez COL Pramac Racing 
(Desmosedici GP14.2)
42m 53.152s

11. エスパルガロ(兄)Aleix Espargaro ESP Team Suzuki Ecstar (GSX-RR)
42m 55.618s

12. Danilo Petrucci ITA Pramac Racing (Desmosedici GP14.1)
43m 0.149s

13. Scott Redding GBR Estrella Galicia 0,0 Marc VDS (RC213V)
43m 7.749s

14. Maverick Viñales ESP Team Suzuki Ecstar (GSX-RR)*
43m 9.180s

15. Hector Barbera ESP Avintia Racing (Desmosedici GP14 Open)
43m 9.342s

16. Stefan Bradl GER Athina Forward Racing (Forward Yamaha)
43m 9.661s

17. Nicky Hayden USA Aspar (RC213V-RS)
43m 14.687s

18. Eugene Laverty IRL Aspar (RC213V-RS)*
43m 22.287s

19. Mike Di Meglio FRA Avintia Racing (Desmosedici GP14 Open)
43m 34.928s

20. Alex De Angelis RSM Octo IodaRacing (ART)
43m 50.698s

21. Marco Melandri ITA Factory Aprilia Gresini (RS-GP)
44m 23.860s

22. Loris Baz FRA Athina Forward Racing (Forward Yamaha)*
+3 laps


Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RC213V-RS) DNF
J
ack Miller AUS CWM LCR Honda (RC213V-RS)* DNF 
Alvaro Bautista ESP Factory Aprilia Gresini (RS-GP) DNF 



WarmUp結果

1. Marc Marquez ESP Repsol Honda Team (RC213V)
1m 55.819s [Lap 6/9] 345km/h (Top Speed) 

2. Valentino Rossi ITA Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1)
1m 55.843s +0.024s [3/11] 338km/h 

3. Andrea Dovizioso ITA Ducati Team (Desmosedici GP15)
1m 55.924s +0.105s [10/10] 344km/h 

4. Andrea Iannone ITA Ducati Team (Desmosedici GP15)
1m 55.958s +0.139s [9/9] 343km/h 

5. Jorge Lorenzo ESP Movistar Yamaha MotoGP (YZR-M1) 1m 55.967s +0.148s [8/9] 338km/h 
6. Dani Pedrosa ESP Repsol Honda Team (RC213V) 1m 56.020s +0.201s [7/9] 344km/h 
7. Pol Espargaro ESP Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 1m 56.153s +0.334s [4/8] 340km/h 
8. Aleix Espargaro ESP Team Suzuki Ecstar (GSX-RR) 1m 56.188s +0.369s [4/8] 329km/h 
9. Bradley Smith GBR Monster Yamaha Tech 3 (YZR-M1) 1m 56.204s +0.385s [9/10] 344km/h 
10. Yonny Hernandez COL Pramac Racing (Desmosedici GP14.2) 1m 56.361s +0.542s [6/10] 342km/h 
11. Cal Crutchlow GBR CWM LCR Honda (RC213V) 1m 56.385s +0.566s [10/10] 341km/h 
12. Maverick Viñales ESP Team Suzuki Ecstar (GSX-RR)* 1m 56.750s +0.931s [7/10] 329km/h 
13. Danilo Petrucci ITA Pramac Racing (Desmosedici GP14.1) 1m 56.753s +0.934s [8/10] 342km/h 
14. Karel Abraham CZE Cardion AB Motoracing (RC213V-RS) 1m 56.812s +0.993s [6/10] 334km/h 
15. Scott Redding

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