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2017/05/31 に公開
2017年5月30日 KTM試乗会に来てみたら、原田哲也選手に遭遇。見事にKTMのウエアーに身を包んでいると思ったら、なんと今年度、2017年のKTMアンバサダーとなったと報告がありましたので、インタビューしてみました。
原田さんは、
最近、頻繁に帰国しているようだね。
TV出演も多い。
たしか生活拠点はいまだにモナコだったと思う。
因縁のカピロッシとも中が良いそうだ。
カピはいまMotoGPのアドバイザーをやっている。
この前のカタルーニャのシケインを元に戻すことは、
彼の判断が大きかったようだ。
丸くならないのはビアッジだけかな。
それはそれで一本筋が通っている。
桜、梅、桃、....
それぞれに個性を発揮すればいい。
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KTM
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噂のホンダと同じビックバンエンジン(同爆??)なのだろうか?
それはまだわからない。
ルマンテスト&実践投入されればすぐにわかる。
ビックバンはいままでのスクリーマーV4と違う
エキゾーストサウンドを吐き出すからだ。
MotoGP:スミス、KTMの新型カウルは「完全に違うコンセプト」と語る |
MotoGP:スミス、KTMの新型カウルは「完全に違うコンセプト」と語る
15 時間前 - ブラッドリー・スミスは、オースティンでKTMがマシンに導入した新しいフロントカウルは前途有望であり、彼がヤマハで使用していたウイングレットとは「完全に違う」コンセプトであると語った。 MotoGPクラスに新規参戦するKTMは、規制無く新型カウルを使用できる唯一のマニュファクチャラーであり、オースティンでRC16の新型カウルを初めて披露した。
*他のファクトリーあらかじめ登録された2タイプのフロントカウルしか使用できない。
その理由は空力戦争を抑制するため。
KTMは初年度参戦なのでなんでもできるわけだ
KTMはは3連続ポイント獲得をアメリカGPで記録した。
ライバルはドカ、ホンダなどのサテライトチームなので、
早くもここまで来たのか?
そう感じている。
後、二ヶ月くらいしたら、
スクリーマーエンジンからビックバンに変更
する予定だそうだ。
なお、KTMはMotoGP初参戦なのでエンジン改造が
認められるなど特典が与えられている。
もしかしたら、シーズン後半にトップ10圏内を
狙えるかも?
そこはファクトリーチームの強豪ひしめく世界だ。
2017 MotoGPアメリカ、オースティン - レース結果16. スミスBradley Smith GBR Red Bull KTM Factory Racing (RC16) 45m 20.860s 17. エスパルガロAleix Espargaro ESP Factory Aprilia Gresini (RS-GP) +2 laps 14. Pol Espargaro ESP Red Bull KTM Factory Racing (RC16) 42m 28.145s
15. Bradley Smith GBR Red Bull KTM Factory Racing (RC16) 42m 28.512s 16. Pol Espargaro ESP Red Bull KTM Factory Racing (RC16) 39m 33.600s
17. Bradley Smith GBR Red Bull KTM Factory Racing (RC16) 39m 39.703s |




