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書庫bimota SB6を語る

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bimota SB6でMotogp日本GP決勝レースに出かけた。

本来ならドカで出かけるべきなのだが、
いくら天気予報を見てもモテギの天気は雨。
それを見越してbiomota SB6で出かけることを考えていたのだが、
雨の高速道路を走ることを考えるとゾッとする。
最近視力がおちてしまったので無理は禁物だと「おやじくさい」ことで割り
きろう諦めていた。
しかし、SB6で出かけることを想定してバッテリ充電や各部注油などのメンテを実施して
いつでも出られる準備だけはしておいた。
迷いを残しつつ土曜の夜遅くに就寝したのだが、日曜の午前4時にパッと目が覚めた。
そしてパソコンで天気予報を確認した。
やはりモテギは雨だ。しかもだんだん悪くんなるようだ。
やはりだめだと考えていたが、ふとモテギの手前の水戸の天気を見たら
曇りになっている。
あっ、これは行けると直感した。
今日はMotogpのチャンピオンが決定するはずだから、
この目で見ないと一生後悔するかもしれない。
少しくらいの無理は切り抜けようと思いきった。
帰りは雨だろうけど「そのときはそのときだ」と楽観的な考えに変った。
不思議なものだね。
そして雨具などをリックに入れて万全の身支度をしてSB6を引き出した。
出発は午前5時20分だった。
国道16号を川越に向かう途中で空が明るくなったきた。
ちょっと出遅れた。急がねば。
そして川越ICから関越道→首都高外環道→常磐道を走りぬけた。
普段はあまりやないが、車線を右に左に変えながら突っ走った。
高速走行をさせたbimota SB6は水を得た魚のようにスイスイを走る。
SB6は、量産車では不可能なほど低い位置に4気筒エンジンを搭載している。
重いものが低い位置にあるのでスピードが出ているときの安定感は抜群だ。
そのことでアクセルのオンオフで自在に進路変更できる。
高速走行させていてこれほど気持ちのいいバイクは、そうそうないだろう。
また、コルセ「チタンフルエキ」から吐き出されるエキゾーストノート
が心地よい快感を与えてくれる。
むやみに1つ低いギアポジションでそのサウンドを楽しみたくなる。
そして後から装着した「ブレンボ ラジアルブレーキマスター」が安心のブレーキ
を約束してくれる。これに何度助けられたことか。
強力でしかもコントローラブルなので私にとっては魔法のブレーキだ。
ノーマルブレーキマスターと交換しただけなのだが、
もともと装着されているブレンボ4ポットキャリパーと鋳鉄ディスクのポテンシャルを
最大限に引き出してくれるブレーキマスターだといえる。
そして右手が疲れなくなった。
これが一番うれしい効果だね!
タイヤはミジュラン、パイロットパワー2CTだ。
ハイグリップでしかもロングライフ。
いままで急発進、急ブレーキを慎んでいきたので現在、
4000kを越えたががようやくフロントタイヤのスリップサインに近くなった
かな?というレベルだ。リアはちょっと前にパンクで交換したばかりなので
まだまだ行ける。
いままでで履いたタイヤの中で一番のフィーリングだ。
たしかにドカに履かせているBS-002レーシングはウルトラハイグリップだが、
路面がぬれている状況では、まともに走らせられない。
そのためロングツーリングでは天気のことばかり心配になる。
話をもとに戻そう。
常磐道にはなかりの車が走っている。
これは完璧に出遅れたと思っていたそのとき、一台のバイクが私を抜き去った。
「あっ」
と声を上げていた。
それは、bimota YB6だった(写真2)。
あの特徴的な丸二灯のテールレンズを忘れるはずがない。
すぐにシフトダウンして追ったのだが、
かなりのスピード差があったので追いつくことはできなかった。
滅多ににない出会いだった。
YB6(YamahaFZR100エンジン搭載)は、YB4EI(YamahaFZR750エンジン+インジェクション搭載)
とともに1988に発売されたbimoitaの歴史に残る伝説のスーパーバイクだ。
それは、1987 世界TTF1選手権でHonda V4エンジンを搭載するRVF750を破ってチャンピオンを
獲得したYB4R(バージニオ・フェラーリがライディング)のレプリカモデルという素性が物語っている。
そのYB6は、Motogpに出かけたに違いないと思ってモテギサーキットの二輪駐車場を探したが
そこにはいなかった。
たんなる日曜の朝練だったのかもしれない。

・迫力のYB4走行シーンを見てみよう。
 下記のwebアドレスをクリックする。しばらくするとYB4の走行映像再生される。
 http://videos.streetfire.net/video/62150051-CA4E-4124-94FF-986300D57036.htm

まだ天気は持ちこたえている。
水戸ICで降りて一般道をモテギに向けて急いだ。
いつものコンビニにも寄らなかった。
やはりサーキットに行き着く途中から渋滞が始まっていたが、
そこはオートバイなのですり抜けさせてもらった。
到着したのは午前8時半くらいだったかな?
出発が遅れたが、意外と早く到着した。
いつものようにホンダコレクションホール前の2輪駐車場に
とめることができた(写真1)。
そして、しばらくして雨が降りはじめた。
もう少し出発が遅れていたら途中で雨に降られていただろう。
かろうじてセーフだった。
しかし、その雨はお昼過ぎには上がったのだった。
そのことで今日は、凄いレースになるに違いにと直感した。
レインでもドライでもないコンディションが一番難しいからだ。
そして感動的なチャンピオン獲得の一部始終を目撃した。
いや、ドラマチックでしたね。
その内容は下記を見てね!

・Motogp第15戦日本GP、モテギ(9/21-9/23:決勝):レース結果
http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/16833106.html

レースの余韻にしたりながら、サーキットを後にしていつものホンダコレクションホールまで
足を延ばした。ここで6時半過ぎまで時間を潰した。
またまた、デジカメの電池が切れかけていたので1枚だけ1985 NSR500を撮影することができた。
去年はイギリスのグッドウッドフェスティバルに出張していたのでいなかった。
1985シーズン500/250クラスを制したNSR500とRS250RWの2台をはじめて目にした(写真4)。
やはりスペンサーがライディングしたNSRは最高だ。
簡単に扱うことができないスペンサーだけのための特別なマシンでグランプリで
チャンピオンを獲得した。しかもダブルチャンピオンを達成する。
その後、この快挙は破られていない。
そろそろ閉館時間が迫ってきたのでSB6のもとに戻りエンジンを始動させた
一路水戸ICに向けて出発した。途中から渋滞していたので、
申し訳ないがすり抜けさせてもらった。
そして常磐道に入った。
これで三郷JCまでは大丈夫だろうと楽観した予測は甘かった。
延々と渋滞の中を走ることになる。
渋滞が50k以上も続くといやになる。
それでも渋滞したり動いたりだったりなのでなんとか集中して走ることができた。
しかし、車と車の間を凄いスピードで走り抜けるバイクがいかに多いことか?
私は視力が衰えたこともあり、とてもまねが出来ない。
いや、真似したくない。
やっと、三郷JCを越えて首都高外環道に入った。
今日は渋滞していない。
たすかった。
それから明るい外灯の下、高速走行を楽しんだ。
途中、大泉JC付近では、SB6のエキゾーストノートが反響するサウンドにうっとり
しましたね。
やはり高速走行はbimota SB6でしょう!
最後は、関越道の所沢ICから高速を降りた。
この日は混んでなかったのでたすかった。
それにしても所沢近辺は、1本道を間違っただけでどこを走っているのかが
わからなくなってしまう。しかし、いつの間にか府中街道に出たのでいつもおなじみの新青梅街道
に出ることができた。その時点でどっと疲れが襲ってきたが、なんとかバイクを走らせる
ことに集中して自宅に戻ることが出来た。
そして夜中、ブログを更新しているときに雨が降りはじめた。
この日はケーシー・ストーナーのMotogp世界チャンピオン獲得を目の前に見ることが出来たこと。
ロリス・カピロッシが3年連続で日本GPを制覇したこと。
雨の天気予報だったのにバイクで走行中は雨に降られなかったこと。
などなど、人の運命を感じてしまった1日となった。
いままで生きてきて、この1日は特別だったね。

SB6について
SB6を購入してから1万k走行させた。
つい先日、距離計が2万kを超えた。
結構、走らせたね。
そのことでエンジンは回りやすくなった。
最初は、4000rpm付近が壁のように感じていたが、
いまはそうでもない。
やはりバイクのコンディションを維持する一番の方法は、
・バイクの各部をよく見てメンテすること
・頻繁にバイクを走らせること
・3000kを目安いにオイル交換すること
・たまに長距離を走らせること
だろうと感じている。
そして負担のかかるような走り方は慎むこと。
実はSB6はビックトルクが低い回転から発生するため、
ホイールダンパーやスプロケが消耗しやすい。
しかも、それらのパーツの入手はきわめて困難だ。
そのため、これからも急発進、急ブレーキを慎もう。
bimota SB6は1994に発売された。
Suzuki GSX-R1100の水冷エンジンを搭載している。
その当時としは、世界No.1のマキシマムパワーを発揮していた。
それをbimotaのシャーシに搭載して世界最速のスーパースポーツを
目指していた。
その点がいまもbimotaフリークを熱くさせるのだろう。
最後に私のSB6はノーマル車両とは違いいろいろとカスタムされている。
そのカスタムとセッティングでワインディングでもスムーズ(速く?)に走る車両に
仕上がっている。
そのことはまた別の機会に紹介したい。

ではでは//

・Motogp第15戦日本GP、モテギ(9/21-9/23:決勝):予選結果
 http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/16779704.html

・Motogp第15戦日本GP、モテギ:1日目(金曜日)写真集
 http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/16773471.html 

・Motogp第15戦日本GP、モテギ(9/21-9/23:決勝):フリー走行1回目/2回目結果
 http://blogs.yahoo.co.jp/nanbu83/16765375.html

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木目調カウリングのbimota SB6出現!(グッドデザイン・プレゼンテーション2007に出展)

グッドデザイン・プレゼンテーション2007にビモータ「SB6」をベースに、
天然木突板の“曲樹紙”を特殊加工で貼り付けた木目調のSB6スペシャル?が出展された。

SB6を素材に選んだのは、デザイナーの個人的な趣味なのか?
それともなんらかの必然性があったのか?
それは謎だ!

今年度の受賞対象作品の一部は、
10月初旬より東京ミッドタウンのデザインハブで展示する予定。
なおグットデザイン大賞は10月25日に発表される。

もしかしたら鑑賞することができるかもしれない!


出展:
http://plusd.itmedia.co.jp/d-style/articles/0708/24/news117.html#l_ys_gd06.jpg

http://news.www.infoseek.co.jp/comp/computer/story/itmedia20070826008lifestyle/

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今日の奥多摩(福生→奥多摩→塩山→雁坂トンネル→秩父ツーリング)08-14

今日は朝から蒸し暑かった。
朝9時に福生のチーズ&オリーブに集合した。
ふたを開けたら、いつもの走り屋ばかりが集まって
きた。
このマルテーニカラーの車両はなんだろう?
ありゃ、ホーネットだ。
TZR250のフロントカウリングを装着してセパハン
を取り付けたものだ。
そうそうに出発。
やっぱり超高速バトルツーリングになってしまった。
異常にペースが速い。
こまったものだ。
あっというまに奥多摩湖畔に到着。
みなジャケット装備なので暑さに参ってしまった。
地元のライダーが多数来ていた。
暑いのにご苦労様。
そこから柳沢峠に向けて出発。
ここからは、各自自分のペースで走らせた。
TL1000のペースに合わせてSB6を走らせたが、
持てるライテクをすべて投入した走りが出来た。
やっぱり3速だけではスピードの乗りがいまいちだ。
コーナーから2速/ハンクラで鋭く立ち上がることを
試してみた。これはいい。
今日の収穫だ。
でも、普通の走りでは必要ない。
ハンクラとアクセリングのコンビネーションが難しいからだ。
途中でprimage_studioさん/YB8 Furanoと遭遇することができた。
SB6を速く走らせることにカッカしていたので気がつかなかったが、
道路工事の信号待ちでお声がけいただいた。
わざわざ柳沢峠までUターンしていただき歓談となった。
今回のツーリングメンバーの一人であるSさんは、
YB7カスタム車乗りなのでさっそくビモ談義となった。
この暑い中Furanoが動いているということに感動した。
primage_studioさん
ありがとうございます。
お名残惜しいが次の雁坂トンネル近くの
道の駅「みとみ」に向けて出発した。
柳沢峠から塩山までは、かなり道が整備されて
快適な高速ランを堪能できた。
道の駅「みとみ」で昼食となった。
そして全長10kにもおよぶ雁坂トンネルを走った。
行けどもゆけどもトンネルが続く。
トンネルを過ぎると下りのワインディングが
延々と続く。秩父までたどりついたときは、
猛暑で気が遠くなりそうだった。
最後に国道299沿いの道の駅「あしがくぼ」で休憩を取った。
このとき午後3時。
あまりの暑さにみなぐったり。
結構長い休憩を取った後、出発。
国道299から山伏峠に入ってバラバラとなった。
私は山伏峠が苦手だ。
今回も鋭角ターンでガードレールにぶつかりそうになった。
そこから名栗に入り地元に戻ったが、
今回のツーリングペースが速かったこともあり、
地元のワインディングに戻ってきたとき驚くほど切れのいい走りが出来た。
リアブレーキ、フロントブレーキ、アクセリング、ライディングフォーム
のコンビネーションがぴたりと合って、荒れた路面ながら恐ろしいくらいに
スムーズに走れた。
いつもはソロだけど、たまには超高速ツーリングもいいものだ。
最後にイタリアンレストラン カフクーネにて早めの夕食となった。
カルパッチョのサラダとペペロンチーノ(スパゲッティー)だ。

おしまい!

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モトコルセ(厚木)さんでbimota SB6のカスタム車を見た。
先に写真を公開する。

このSB6のおしながき
年式  :1994
カラー :Sil / Red / Carbon
・OHLINSレーシングフォークを装着したフルカスタムのSB6。
・ボルト類はもちろん、アクスルシャフトに至るまでチタンを使用したこだわりの1台。
・OHLINSΦ46レーシングフォーク
・ロッキードラジアルポンプマスター、6POTキャリパー
・marchesini-5R,FCRΦ41キャブレター
・カウル3ピース加工、カウルサポート、
・H4ヘッドライトKit、アルミバッテリーケース、
・ヘッドライトレンズ、フェイス加工
・MOTO CORSEチタンFull-EX
・カーボンハンドルバー、MCチタンアクスルシャフトF.R
・チタンサイドスタンド、チタンボルト多数装着

降参です。
いま売りに出てます!

モトコロセさん公式webサイト
http://www.motocorse.jp/
http://www.rakuten.co.jp/motocorse/1110420/

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山中湖ツーリングに行ってきました!

昨日は練馬から八王子に出かけた。
そして今日は山梨県の富士吉田と山中湖まで足をを伸ばした。
「おやじ」なのに体力がよく保ちますね?
自分でもびっくりする。
はじめて圏央道から中央高速に入った。
青梅ICから入ったのだが、ほとんどトンネルの中ばかりだが、
なかなか爽快な高速ランを楽しませてくれる。
SB6が吐き出すエキゾーストノートの反響音を存分に楽しませてくれた。
中央道のどのあたりに接続するのかだが、八王子ICからだいぶ
離れた小仏トンネルの手前あたりに八王子JCがある。
かなり山の中だ。
それでも、八王子JCの手前あたりから夏休みの行楽客の車で数珠繋ぎだった。
それは相模湖IC付近まで続いていた。
そのため、結構神経を使ったすり抜けを慣行してしまった。
気温は30を越えていたと思う。
そのため談合坂サービスエリアで最初の休憩を取った。
オートバイが溢れかえっていましたね(写真1)。
とにかく暑い!
スポーツドリンクをぐびぐびのんですぐに出発!
談合坂から先は、まだ混み合っていなかった。
河口湖に向けて出発。
今日のSB6の走りだけど、
やっぱり高速コーナーの走りが鋭い。
SB6は、エンジンが低い位置に搭載されているので安定感が抜群だ。
レーンチャンジで5速からアクセルワイドオープンすると
素晴らしい加速とエキゾーストノートを楽しませてくれる。
おもわず、行楽客のワゴン車と遊んでしまった。
というわけですぐに河口湖に到着。
富士急ハイランドの横を通りぬけて富士吉田の街中の外れに
あるレッドバロン富士吉田に到着。
ここの店長とは地元の支店でSB6を購入したときからの顔なじみで
親しくさせてもらっている。
ここから見る富士山の姿は雄大だ(写真2/3)。
これを見るのが今日の目的だった。
ラッキーなことに富士山がくっきりとその輪郭を見せてくれた。
昨日だったら雲に覆われていたとのことだった。
去年の3月だったかな?
空気が澄んでいたこともあり巨大な姿を見せてくれたのであっけに
取られたしまった。
絶景だった。
今度は11月頃に来ればもっと素晴らしいお姿を見せてくれるでしょう。
このお店で目を引いたのがは、
「ピカピカのDucati750F1](写真7)
だった。これはいいよ。
ほとんどフルノーマルだけど、一見の価値がある。
地元のライダーが大事に乗っていたのだが、
年齢的にスーパーバイクが無理になったとかで
手放されたとか?
距離も大して伸びていない!
これはほんとにいいよ。
それからDcuati916SPSがあった(写真8)。
はじめて996ccのエンジンを搭載したモデルてしかも
ハイカムを装着したスペシャルモデルだ。
八王子にあった村山モータースではじめて見た
のだが、もの凄いオーラを感じた。
たしか、1998年?当時330万だったかな?
いや345万だったかも?
それがほぼ1/3+アルファくらいの価格だった。
これもいいよ。
*店内は撮影禁止なので実車の写真を紹介できないのが残念

そういうわけで、名残惜しいけど山中湖に向けて出発。
今日はまったく混んでいなかった。
途中、富士山レーダードーム館のお姿を1枚撮った(写真4)。
以前は富士の頂上にあった「富士山測候所」
の建物と設備がそのまま移築されて歴史博物館になっている。
次回は中に入ってみたい。
http://www.mfi.or.jp/dome/

雪炎-富士山最後の強力伝
以前TVで紹介されていた。
これを読んでから出かけたい。
http://www.yamakei.co.jp/products/detail.php?id=340100

そしてやっと山中湖に到着。
いつも利用している駐車場で写真撮影した(写真5/6)。
やっぱりここはテニス合宿のメッカですね。
いたるところにテニス場がある。
それから山中湖から相模湖まで伸びる道志線でワインディング
の走りを楽しんだ。50kくらいかな
やっぱりSB6はタイトコーナーは苦手だ。
しかし、シートが低いので走りやすい。
相模湖から国道20号に入るところ延々と渋滞。
暑いし気が遠くなりそうだった。
その後、八王子まで足を延ばして遊んだ。
もちろんバイク・ショップだ。
そしてようやく帰宅。
さすがに疲れたのシャワーを浴びて
寝てしまった。
そしてブログを書いている。
明日は夏休みの最終日なので天気がよければ
奥多摩を目指す。
よく体力が持つね。
朝昼夜3回のウヲーキングと5回のストレッチ体操で
体力を維持できているようだ。
最近、酒もタバコも嗜まない。
昔は浴びるほど飲んでいました。
同年代の友人よりは、少し活動的なのかもしれません?

ではでは//

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