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bimota sb6 in akishima ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 今日のこの一台 (bimota SB6) bimota sb6が売りに出ている。 実は最近まで友人の車両だった。 場所は、オートバイ大型量販店の昭島店だ。 今回は店長の特別の計らいにより車両の撮影をさせていただいた。 まことにありがとうございます。 走行距離は、約5000k ガンメタと赤のカラーリングでアンテラのホイールを装着している。 SB6の3型に見えるが不明だ。 *1104のシリアルNo.から察するに1996年製造の最後期の車体ではないだろうか? sb6は全部で1144台製造したと公式にアナウンスされている。 フレームだけのKit車は存在しない。 その後はSB6Rにモデルチェンジした。 そして、友人の元でこだわりのカスタムが施された。 ・クラッチ&ブレーキマスターシリンダーをブレンボラジアルポンプに換装 ・HID装着 光量アップと消費電力低減 ・バッテリをキャブの後方に移設(バッテリboxワンオフ作成) ・キャブBOXを取り外してキャブにパワーフィルター装着 ・フロントカウリングの分割加工 クイックファスナーで分離可能 ・リア・ウインカー交換(モトコルセ) ・タイヤはミシュラン・パイロットパワー。 ほとんど新品。 そして、マフラーを社外のワンオフに換装しているようだ? 実は私が一番ほしいのだが、 ほかに興味がある車両があるので、 だれかほしい人がいればと思い、 ここで紹介する。 詳しいことは店長と話しをしてほしい。 私の場合、 次はYB5かな? と思っている。 マッシモ・タンブリーニが設計したクロモリ・パイプフレームの bimotaに乗ってみたい。 *厳密にいえばは、フェデリコ・マルティーニの作品だけどね。 その溶接箇所はDB1と同様に信じられないくらい美しい。 前後18インチタイヤなので、 タイヤの選択肢がある。 そしてラジアルタイヤが履ける。 |
bimota SB6を語る
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bimota sb6通信 2008/09/13 7月の末に車検整備に出したのだが、 一部の部品が欠品していたため作業は中断していた。 しかし、その部品が入荷したので来週には車検場に持ち込めるそうだ。 はたして、9月26日のMotogp日本GPモテギに間に合うか? そして今日、カウリング、サブフレーム兼用のタンク/シートユニット、 センターアップマフラーが取り外された車体を目の当たりにした。 bimota sb6は、、 1993 Suzuki GGSX-R1100水冷4気筒ロングストローク・エンジンを低い 位置に搭載している。 もの凄く凝縮されていてコンパクトだね。 やはり量産バイクにはない、ハンドメードバイクの良さを実感した。 メインフレームは、ステアリングヘッドからスイングアームピポットまだ 一直線。そしてスイングアームはテーパー形状(三角形)ながら短い。 このフレーム構成は、 かつてのイタリアンバイクレーサー/MV Aguataのフレームワークを アルミフレームで実現したものといいえるだろう? それはアクセルを捻るとリアタイヤにトラクションがダイレクトにかかることを狙って いる。しかもエンジン搭載位置はかなり低い。 このことで直進安定性と高速コーナリングはピカイチだね。 しかし、日本製スーパースポーツと異なるので、 sb6のハンドリングを難しく思う要因なのだろう。 sb6のハンドリングは奥が深い。
まだまだ止められない。 |
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bimota sb6 in japan 26-07-2008 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 bimota sb6通信 2008/07/26 今日は狭山と川越方面に出掛けようと考えていたのだが、、 1回トイレ休憩のために自宅に戻ってPCで天気予報を見たら、 これからだんだんと悪くなる。 これはだめだ と考えていいたら、ここも雨が降り出した。 そこで、この内容を書いているわけだ。 bimota sb6は、久々の登場だ。 今日の午前中のことだが、整備のためにバイク屋に引き上げてもらった。 考えてみたら、2月に高速走行させてから、 ご近所を走らせるだけだった。 気になるところがあるからだ。 整備から帰ってきたらガンガン行きたい! えっと、 bimota sb6でワインディングを走るのは苦手科目だったね。 逆に高速道路走行は最高に楽しい。 ところが、 今年になってライディングポジションを工夫して、 リアタイヤの上に乗るようなことをやってみたら、 なんと! これまでにない爽快な走りが可能になった。 いまでは、フロントが急に切れ込むようなクセを感じていた。 そのため、 sb6が戻ってくるのが、いまから楽しみだ。 ではでは//
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http://www.youtube.com/embed/Kw4s62xAkqo&rel=1vid=288230376151998261 bimota sb6通信 2008/01/27 友人のsb6が仕上がった 友人のbimota sb6が仕上がってきた。 たしか、昨年の10月頃だったかな? 隣町のバイク屋に展示されていたsb6を発見して手に入れたそうだ。 走行距離は4000k台でカラーリングもオリジナルの赤/黒のままで程度はよかったそうだ。 しかし、残念なころに水温計とタコメーターが機能しなかったという。 その車両に友人が理想とする、下記のカスタムが加えられて完成した。 今日、その話しを聞きつけておしかけてしまった。 ありがとうございます。 1)水温計とタコメーターの修理。 GSX-R1100用のパーツが使えたそうだ。 2)ブレーキ/クラッチマスターをブレンボラジアルポンプに交換 3)ハンドルポジションのアップ 4)アルミ・エキゾーストマフラーに交換 5)フロント・フェアリングをアッパーとロアーにカット クイックファスナーで分離可能 6)リア・ウインカー交換(モトコルセ) 7)バッテリをキャブの後ろに移設 ワン・オフのバッテリケース/オイルキャッチタンク新造 8)キャブ・boxからパワー・フィルター化 9)ライトをHID化 光量アップと消費電力低減 まったく素晴らしいカスタムだ。 まだ、若干手を加えたいところがあるそうだ。 暖かくなったら、sb6同志で走りに出掛けようとの申し出に、 うれしい気持ちでいっぱいになった。 これで友人のsb6を初めてして近隣にsb6が3台そろったことになる。 モトガレージ・リモーション〒188−0012 東京都西東京市南町 1−5−11−1F TEL 042−469−3412 FAX 042−444−2442 営業時間 11;00〜23;00 定休日 水曜日 ではでは//
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