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MOTOR SHOW 2016 - Hall 25 Stand 32
2016/12/05に公開
Bimota e Bimotaクラシックパーツ - Passione Classica
12月3-11日:Bimota KB2
bimota KB2のようなオートバイはいまの時代存在しない。
それはコスト度外視、
いや究極の理想を地球したバードゲージスチールトレリスフレーム。
前後16インチタイヤ、カワサキ小排気量4気筒エンジン。
そしてモノショックとコアキシャルスイングアームの組み合わせ。
エンジンのドライブシャフトとスイングアームぴポットが同軸
というものだ。それはドライブチェーンのたるみをなくして、
常に最適なトラクションを得ることが目的だったそうだが、.....
一台限りのオリジナリテーにあふれた一台だった。
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SB2を語る
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http://www.youtube.com/embed/NujYqH2eCtc&hl=ja_JP&fs=1&&fs=1vid=288230376151998261 ビデオ映像の再生はYou Tube画面(>)ボタンをクリックする bimota SB3 ボルドークラシック耐久レース 2007 フランス・マニクールで開催されたボルドークラシック耐久レース2007のビデオだ。 bimota SB3の快走を見ることができる。 コーナーの立ち上がりとストレートの加速が速い。 タイトコーナーはアクセルオフしてバイクをバンキングさせる。 そして、立ち上がりでアクセルをオンすると、 2本サスのライバルをこともなげに次々に抜いていく。 アクセルを開けたときのトラクションのかかり抜群のようだ。 これは、コアキシャルスイングアームの威力なのか? 非常に興味深い走りだ。 それにしてもフロントホークの突き出は、 10センチ以上はあるね。 しかし、 スランテッドアングルジメオリーのステアリング システムをそのまま残しているように見える。 このbimota SB3レーサーは、 2005年に登場して、 年々改良を加えて2007年型マシンとして完成の域 に達したようだ。 驚くべきことに、 この1970年代のマシンにはお約束の フレーム補強らしきものが一切加えられていない。 しかし、それでもSB3が振られるというような場面が見受けられない。 マッシモ・タンブリーニが創造したフレームは、 現在の目からみても完成していたといっていいだろう。 いつものことだけど、
なんだかんかんだと言わない。 |
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bimota sb2売りもの? まだ、売れてないかな? 200万だそうだ? 売り主は日本人なのか? それとも日本人に買ってほしいのか? 電話番号は、 03 51 681371 これってどこ? 下記のwebサイトはオーストラリアのようだけど? 車両200万として、 日本への輸送、通関手続き、陸送、車両整備をやって 走れるまでいくらかかるかな? どうしてもほしいのなら、 まずは、メールすべきだろう。 webサイトの日付は、12/5(今日)なので、 まだ可能性はあると思うのだが? それとは別にイギリスに1700k(いやマイル?)のSB2が
500万くらいで売りに出ていたが、 今日検索したらヒットしない。 所在がわからなくなってしまった。 そこには、YB4EIが200万くらいで3台出ていた。 イギリスはビンテージバイクに対する値付けが強きのように感じるね? |


