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bimota db2通信 2008-04-24 bimota db2始動せず。 しかし、 クラッチ交換で準備は完了するはずだ。 もう、ちょっとがんばってみよう。 果報は寝て待て。
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DB2を語る
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詳細
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bimota db2 japan Vol.01 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 bimota db2 japan Vol.02 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 bimota db2 japan Vol.03 ASウオタニ装着後のエキゾースト・ノート。始動が楽で元気がいい ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 ASウオタニ装着前のエキゾースト・ノート。 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 bimota db2通信 2008-03-15 やっと先が見えてきた。 41φFCRキャブと50φはあろうかというエキゾーストマフラー の組み合わせで、1月からキャブセッティングに手こずっていた。 なんとか妥協点を見つけたのだが、 エンジンスタートが難しく、低速でのアクセルのつきが悪かった。 いきなり来る(加速)そうだ? そのため市街地走行できるレベルではなかったね。 サーキットなら問題ないのだろう。 当初はこのレベルで車検を取得してテスト走行させてみるかな? と思ったのだが? やはり不安は大きい。 まっ、 そういうことも見越していたので追加予算を計上して ASウオタニのパワーアップキットを購入して、 バイク屋に取り付けて貰った。 このキットは、点火を強力にするパワーコイルとエンジンの吸排気に 合わせて点火時期とレブリミットをスイッチで切り替えられる。 もともとこのキットはDucati 900SS用だが、bimota db2も同じエンジンを搭載するので 若干の取り付け加工で装着できる。 その結果、 エンジンの始動性とアクセルに対するピックアップが向上した。 あきらかにエンジンのサウンドは元気よくなった。 「bimota db2 japan Vol.03」を再生して聞いてみてくれ。 ○全車種専用設計、 ノーマルの特性を生かしながら低中速のトルクアップ、 高回転の伸びを重視した点火マップ、TPSにも対応。 ○新開発 SPIIハイパワーイグニッションコイルによる強力な放電エネルギー、 高性能なのに小型、軽量。 ○SPIIハイパワーコイルのエネルギーを100%引き出す大容量トランジスタ採用の SPIIコントロールユニット、高性能マイコンで最適な通電時間、点火時期を1回転毎に制御。 ○シャシダイナモ、及び実走行による最適点火マップ(カーブ)の決定。 ○スイッチによって、乗り方、チューニングの程度によって10〜5種類の点火マップ(カーブ) を選択可能。 ○スイッチによって200rpm毎にレブリミット設定可能。 対応車種 M900 '93〜'99 900SS '91〜'98 M400,M600 購入したのは、神戸のDUCATISM。 ネットでオーダーして代引きで支払った。 注文した2日後宅急便がきた。 いつ配達されるかメールで知らせるよう依頼したので、 その日は自宅待機すればOK。 定価6,5100円 税・送料込み特価→\59,800-!! 納期1-3日 また、ひび割れしていたステムナット(バッファー)も近日中に入荷 するとの報告があった。 最後に1つだけ問題がある。 それはニュートラ・ランプが点いたり、点かなかったりするそうなので その原因を突き止めているそうだ。 スイッチは交換してみたそうだ。 後は、 ドカの空冷Vツインはエンブレが強烈だそうなので、 やはり内圧コントロールバルブを取り付けるべきか検討中だ。 やっと、先が見えてきたので4月には走り出すことができるはずだ。 ではでは// |
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http://www.youtube.com/embed/nQCE07WT06M&rel=1vid=288230376151998261 bimota db2通信 2008/01/23 先週末、やっとFCRキャブの装着とセッティングが終わり、 一通りの整備が完了した。 前後タイヤもBS002ストリートが入ったし、車検を通せば走りだせるけど、.... しかし、ステムナットはひび割れしたままだ。 パーツをあちこち探したが無かったとのこと。 現在、新造する方向で話しを進めている。 そのため、納車まではまだしばらくかかりそうだ。 えっと、db2のエキゾーストノートを撮影してみた。 それにしても、荒っぽいサウンドだ。 乾式クラッチのガシャ・ガシャ・音がスパルタンだね。 これって普通なのかな? ちなみに、このDB2は41mmFCRキャブと50mmはあろうかと いうサイレンサーを2本装着している。 エンジンは1991 Ducati900SSのもをそのまま搭載している。 900FE乗りの知人によると、かなりスパルタンな特性らしい。 996に乗り替えると、乗りやすいと感じるそうだ。 これは手ごわいかも? さて、次なんだけど、 そのあたりのことを含めて内圧コントロールバルブをクランクケースに取り付けてギクシャク感 を緩和させるか、または、吸気/排気チューンにふさわしい点火系のカスタムにするか、 大いに悩む。 エンジンを暖機させて感じたことだけだど、まだ、エンジンが温まっていないこともあるが、 アクセルレスポンスが鈍いように感じた。 予算にも限りがあるので、まずは定番のバッテリブースター装着で電源の安定化からやってみようと思う。 すでにオイルにゾイルを添加しているので短い時間でエンジンの慣らしは終了すると思われる。 ではでは//
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bimota db2通信 2008/01/06 |
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