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いつもアドリア海のフラノを
ご覧いただき、ありがとうございます。 bimota DB2サービスマニュアルと取扱説明書 ダウンロード先を紹介します。
ご利用ください。
下記のWebサイトからダウンロードしてください。 無料です。 ダウンロードして内容(pdfファイル)を見ました。 残念ながら日本語の資料ではありません。
レッドバロンさんが、
日本語取扱説明書を作っているかと思いますが、
私は持っていません。
bimota DB2 Service Manual Bimota DB2 Owner's Manual http://www.v2enthusiast.de/downloads/item/bimota-db2-owner-s-manual.html?category_id=10 アドリア海のフラノ コメントのご返信
了解しました。
bimota DB2は、タンブリーニが間に入って エンジン供給が実現したという噂を聞いたことがあります。 もしかしらDB2の基本コンセプトを提供したかもしれません。
900SSとは違うセンターアップマフラーを採用した点が
916と同じですから。
それからその頃、bimotaはYBシリーズのアルミフレーム
しか作っていなかったので
だれがパイプトレリス・フレームを設計したのだろうかと?
あくまでも推測です。
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bimota資料集
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bimota YB6EISP bimota輸入元だったカロッチェリアのオーダーで製造されたのが、 YB6にフューエル・インジェクションを搭載したYB6EIだった。 おそらく10台程度の入荷数だっただろう。 なんと、そのYB6EIに さらにフロントオーリンズ倒立サス/リアサスとISR6ポットキャリパーを 装着したスペシャルマシンが存在する。 仮にYB6EISPと呼ぶことにする。 発表は1989年秋の東京モーターショーだった。 このオーリンズ倒立サスは、WSBKに参戦した最後のYB4EIR に装着されていたものをそのまま流用したと思われる。 tuataraは同年のイタリアミラノショーで発表されたが、 マルゾッキの倒立サスを装着していた。 tuatara(407万)を越える仕様だね。
価格は429万だった。 現存数は1台か2台だろう。 |
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bimota YB11カタログ bimota YB4/6/8/dieciの後を受け継ぐYBシリーズの末弟がYB11だ。 Yamahaサンダーエース/4気筒エンジンを搭載する。 1993年にベルガルダの資本参加を受けたあと、 ワルター・マルテーニが社長に就任してbimotaのデザインは大きく変わった。 SB6と同様に起伏のあるデザインが特徴だ。 そしてサンダーエースのエンジン/改良されたキャブレーター、 放熱性に優れたフロントカウリングにより、 より親しみやすいスーパーバイクとなった。 YB5以来の2座席も装備した。 兄弟車のYB9SRとともに大いに販売台数が伸びた。 しかし、 その実態はスーパースポーツであることには変わりない。 |



