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2008 MV Agusta F4 1078 RR 312 walk around and onboard! ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 2008 MV Agusta Brutale 1078RR walk around and onboard teaser ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 MV AGUSTA BRUTALE 910s in japan Vol.01 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 MV Agusta F4s in okutama japan 2008-04-27 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 MV Agusta F4s in tokorozawa japan Vol.02 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 MV Agusta F4 1078 RR 312 & Brutale 1078RR 走行ビデオ そろそろ1078が日本に入荷する日は近いのかな? まだ、その知らせはない。 この2本ビデオを観てエキゾースト・サウンドを聞いていると、 F4s(750)と910ブルターレ(3/4/5本目のビデオ)と同じだということに気がついた。 低回転のガラガラガラというサウンドが耳につく。 これは、MV Agusta F4ブラザースのエンジンが搭載している、 「ラジアルバルブ」のシリンダー・ヘッド特有 のものなのだろうか? まわせば典型的なマルチサウンドのようだが、 910ブルターレを試乗したとき、 非常に力強いトルクがどの回転からも取り出せた。 また、高回転まで楽々と回るそうだ。 あまりに強烈なトルクのためリアのスプロケを小さくしてロング に振っていたそうだ。 いままでにない新鮮な感覚だったね。 国産マルチに飽き足りないライダーは、 MV Agustaを選択してみてもいいのでは? スタイルはマッシモ・タンブルーニ・デザインなので、 もちろん素晴らしいのだが、 そのエンジンがなんともいいことを体感した。 私の場合は、..... もうちょっと先かな? |
今日のこの一台
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Yamaha RZ125(RD125) in okutama Japana ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 今日のこの一台 Yamaha RZ125 今日はbimota db2で奥多摩を目指した。 また、早朝だというのにやけに交通量が多い。 と思っていたら、 このRZ125乗りのライダーさんは、 御嶽で道を譲ってくれた。 なんと礼儀正しいライダーかと思った。 奥多摩で会ったら、お声をかけようと思っていたら、 大麦代園地駐車場に入ってきてくれた。 これは、 なんという凄いカスタムだろう。 ・エンジンはYamaha DT200 ・車種不明のアルミスイングアーム しかもハンドメードでチェーンアジャスターのメモリが刻み込まれている。 ・Yamaha SDR200のホイール ・リザーバータンク付きリアサス(車種明) ・ブレンボのラジアルマスターシリンダー、 ・アクティブのデジタルタコメーター&スピードメーター ・プラズマ・ブースター(点火強化パーツ) ・そしてお手製のアルミ加工部品を多数装着している。 これがなんともいい味を出している。 全ての部分に手が入っている。 おまけに道ばたでキャブが分解できるようにキャブの手元を照らすライトや お手製の短いロッカクレンチが車体に装備されている。 これこそ究極のハンドメードバイクといえるだろう! そのほかにもライトや電動ファンなどの手元スイッチを装備している。 悩みの1つは点火時期をコントロールするCDIユニットだそうだ。 いまはRZ125用を取り付けている。 DT200用は合わないらしい??? いいものを見せてもらいました。 おまけにエキゾーストノートは、 RZらしいGoodサウンドだ。 |
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Honda RC212V Mini in japan Vol.01 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 Honda RC212V Mini in japan Vol.02 ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 今日のこの一台:Honda RC212V Mini? このマシンはNSF100ではない。 それはレース用マシンだからだ。 この一台は、もともとNSR80だったそうだが、 エープ100?のエンジンを搭載して 公道走行できるようにしている。 RC212V Miniと呼びたくなる。 それにしても凄いカスタムの数々だ! ちょっと紹介しよう。 ・ブレンボ・ラジアルマウント・キャリパーレーシング? ・同じくブレンボの削り出し(ビレット)ブレーキ&クラッチマスターシリンダー ・乾式クラッチ、 ・RC212V風の極太スイングアーム、 ・センターアップマフラー ・レプソルカラー ・デジタルメーター ・etc おそらくエンジンもNSF100のパーツが装着されているに違いない。 エンジンをかけてもらったが、 テールカウルから突き出している、 センターアップマフラーから図太いエキゾースト・ノートが吐き出される。 ナイスなサウンドだ。 NSR80からこのマシンに変貌させるのに時間と情熱がつぎ込まれている。 お金に換算すると、 なんと! 350万にもなるという。 普段は、自室に置いているそうだ。 まんま、床の間レーサーというべきだ。 オーナーさんは、 このマシンと同じレプソルカラーの皮ツナギを着用されていた。 ワインディングの下りはかなり速いそうだ。 それから2007 CBR1000RRレプソルカラーをオーダーしているという。 恐れ入りました。 このブログで公開した動画について
いままで撮影した動画は下記をクリックすると観られる。 現在、182本のビデオを公開中。 http://jp.youtube.com/profile_videos?user=nanbu83&p=r |
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Ducati 999 desmosidici RR in okutama japna ビデオ映像の再生はYou Tube画面の(>)ボタンをクリックする。 今日の奥多摩&この一台 6月7日(土曜日)は、 いつものように奥多摩都民の森に出掛けた。 気温は14℃を表示していた。 梅雨の合間の晴れで寒くも暑くもない。 この日はbomota db2で出掛けたのが、 そのことは、下記をクリックして読んでくれ。 さて、今日のトピックスはDucati 999 desmosidici RRだろう。 そのスタイルイリングとマルボロカラーの素晴らしさは、 比較しようがない。 それとライダーが着用しているマルボロカラーのツナギがマッチしている。 何度見ても素晴らしい。 今回はスタートするシーンを映像に収めさせていただいた。 ありがとうございます。 このマシンはDucati999にdesmosediciのレプリカカウリング を装着したものだ。 このマシンで筑波を1分7秒台で走ったのだろうか? ではでは// このブログで公開した動画について いままで撮影した動画は下記をクリックすると観られる。 |




