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ダニ・ペドロサ/ホンダの勝利!
今シーズン3勝目をマークした。
ペドロサ、ストーナー、ロレンゾの3強時代だ。
1. ペドロサ Dani PEDROSA SPA Repsol Honda Team Honda 161.6 42'47.481
2. ロレンゾ Jorge LORENZO SPA Yamaha Factory Racing Yamaha 161.1 +7.299 3. ストーナー Casey STONER AUS Repsol Honda Team Honda 160.4 +18.380 4. シモンチェリ Marco SIMONCELLI ITA San Carlo Honda Gresini160.1 +23.550 5. ドヴィ Andrea DOVIZIOSO ITA Repsol Honda Team Honda 160.1 +23.691 6.スピーズ Ben SPIES USA Yamaha Factory Racing Yamaha 159.2 +37.604
7. ヘイデン Nicky HAYDEN USA Ducati Team Ducati 159.1 +39.167
8. エドワーズ Colin EDWARDS USA Monster Yamaha Tech 3 Yamaha 158.8 +45.023 9. 青山博一 Hiroshi AOYAMA JPN San Carlo Honda Gresini Honda 158.5 +49.074 10. ドプニエ Randy DE PUNIET FRA Pramac Racing Team Ducati 157.9 +59.022 11. Cal CRUTCHLOW GBR Monster Yamaha Tech 3157.0 +1'13.964
12. Kousuke AKIYOSHI JPN LCR Honda MotoGP Honda 156.6 +1'21.709 13. Shinichi ITO JPN Honda Racing Team Honda 156.3 +1'26.381 ロッシのコメント
クラッシュ。ネットの記事を意訳 http://www.crash.net/motogp/news/173608/1/pics_unlucky_rossi_crashes_out_after_turn_two_contact.html
ヴァレンチーノ・ロッシの日本のMotoGPは2番目のターン(3コーナー)で終了しました、 それはファクトリー・ヤマハ・ライダー、ホルヘ・ロレンツォと一緒のコンタクト また、ベン・スパイは、イタリア人で下へ終わりました。 そして、コースアウトした。 「不運にも、ロレンツォはわずかにターン1の芝生上に進みました、 また、次のターンでは、彼は軌道権を得ようと急に動きだしました。 「私がわずかに後ろにいたので、彼は私に会いませんでした」 とロッシが説明しました。
「彼が私に接触した時、それはスピーズはが私を押し込みました。 この人は私のフロント・ブレーキ・レバーに触れました。
それは正常なレーシング・コンタクトでした。 しかし、私は間違った時の間違った場所にいました。
彼がガレージへ戻った後実行されたX線写真は、 破砕を明らかにしませんでしたが、
ロッシは彼の左手上の指へのハードの打撃を受けました。
ロッシが週末に午前ウォームアップ・セッションに4番目の場所の中で最も作ることを望んだので、その落下はとりわけ苛立たしかった。 「2つのコーナーの後に、とりわけ私たちが今週末進歩した進歩の後に、および私たちがバイクでよく動かした知識のためにレースが不足していることは実際に不幸なことです」と彼が語りました。 「私は午前ウォームアップの中に第4位でした。 また、レースで1minの46秒前半のペースを維持することが可能だったでしょう。
「さらに、私は、レース(後部に厳しく、フロントに寛大な)のための タイヤの私たちの選択は正確だったと思います。
さらに、ストーナー、シモンチェリiおよびドヴィツィオーゾが抱えていた問題を考慮する場合、 私たちは表彰台のために戦うことができたでしょう。
それは私たちにとって本当によかったでしょう。
私たちは少し不運でした。 「とにかく、私たちは今週末十分な仕事をしました。また、私たちは通常より競争力がありました。 私たちのための挑戦的な時間です。 しかし、私たちは、私たちが正常な状態の進路上にいることを望みます。」
Not Classified
24 Toni ELIAS SPA LCR Honda MotoGP Honda 158.8 7 Laps 19 Alvaro BAUTISTA SPA Rizla Suzuki MotoGP Suzuki 159.7 11 Laps 6 Damian CUDLIN AUS Pramac Racing Team Ducati 156.7 11 Laps 8 Hector BARBERA SPA Mapfre Aspar Team Ducati 147.6 23 Laps 46 ロッシ Valentino ROSSI ITA Ducati Team Ducati 0 Lap
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2011年 MotoGP 第15戦. D・ペドロサが波乱のレース展開を制して、今季3勝目!! ラップ レコードも更新し、ブリヂストンのホームGPを飾る!! 開催場所 : ツインリンクもてぎ 開催日 : 10月2日. 今回の全ライダーへの供給タイヤフロント:スリック−ソフト、ミディアム、 ...
ナンちゃんずコメント
ライブで見る世界最高峰のモーターサイクルレースの迫力は違うね。
出掛けてよかったと思う。 ロッシのGP11.1アルミモノコックフレームマシンは、
初日の金曜日から調子を上げてきた。 土曜日は予選で7番手タイムを記録した。 まあまあのタイムだったね。 ところが、
日曜朝のWarm Upセッションで4番手のタイムを記録した。 高速側のセッティングを見直したそうだ。 トップとの差もぐっと短縮された。 これなら、スタートダッシュを決めれば、
トップグループに追いつくことも可能なように思えた。 また、決勝グリットに付く前に路面がかなり冷えていることを察知した
ロッシは、ピットに大急ぎで戻ってタイヤ交換した。 おそらくよりソフトコンパウンドタイヤではないかと思われる。 そしてレーススタート。 しかし、第3コーナーでベンスピードとポジション争いしていたのか? なんと、コースアウトして転倒してしまった。 そのままリタイヤとなった 今回はツキがなかったね。 もし、走り続けていたらシモンチェリとドヴィツィオーソと4番手
争いを行っていたに違いない。 今回のロッシは、GP11.1アルミモノコックフレームマシンの
ライディングポジションを変更することで 自然なハンドリングを得られるようになった。 また、セッティング変更に反応するようになった。 さて、残り3戦(オーストラリア、マレーシア、バレンシア)、
再びトップ争いできるポジションに回帰できるだろうか? また、マシン改良テストは再度行われるだろうか?
例のアルミツインスパーフレームは出てこないのか?
ドゥカティ経営陣は、マシンの大変革を望んでいないと噂されている。 また、モテギでアルミモノコックフレームマシンの パフォーマンスが上がってきたので、 その改良を続けるのではないかと思われる。 また、アルミ、またはカーボンの単独素材だけでけではなく、 その両方を使用したフレームの可能性もあるようだ。 その手法は、スイングアームを開発した経験によるのだろう。
いまはカーボン(前半部分)とアルミ素材(後半部分)のハーフ&ハーフとなっている。 このスイングアームとしてから、 やっかいだったチャタリングの癖は消えているようだ。 また、トラクション性能にも優れている。 |
2011 MotoGP情報
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詳細
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予選結果Motogp第15戦日本GP・モテギ:9/30-10/2 ケーシー・ストーナー/ホンダがポールポジションを獲得した。
このタイムは一昨年、ロレンゾが記録したタイムを破るものだ。
明日はロレンゾとの対決となるか?
さて、
ロッシは、トップから1.2秒遅れの7番手からスタートする。
アルミモノコックフレームの改良を続けている。
アラゴンGPよりもマシンは進化したようだ。
明日のWarmUoセッションで一段セッティングを進めることが
できれば、上位入賞が期待できるだろう。
ロッシのコメント
イタリア・GPONEの記事を意訳
9回の世界チャンピオンのドライビングスタイルに適応しようとする、
重量配分に取り組むことでした。
" ここもてぎで -だ- 以前のレースに比べて、我々は、
重量のバランスを変更し、現時点では、私の希望通りとまでいかないが、
より自然にドライブすることができます。
さらに、我々は、さらに最適な位置ついてのアイデアを明確にし、
今度は他の方法でそれを探すことができます。
" さらに、リアとその逆の劣化正面を改善するため、
悪名高い"ショートデッキには"、
最終的に長くしているようだ。
" 我々は、よりトラクションを発見した
私は以前よりスロットルを開くことができます。
私たちの目標は1'46 .5をオンにすることだったが、
我々はそれをやった、
私たちはよく働いていると言うだろう。"
良いレースを期待するすべての要素があるので、
上位の4台は難攻不落ですが、
スピーズとシモンチェリ、レッド46号の範囲内です。
" ソフトタイヤで我々は時間を改善 -と彼は言う- がない限り他の人のような、レースタイヤのペースは悪くはない。
我々は、マルコとベンから遠くはない、
私はall'1'47秒台のリズムを保つことができる、
そして多分私は数十分の一を向上させることができると思う。
明日我々は、しかし、唯一のいくつかの小さなものを
大きく変更することではないでしょう。
我々は良いスタートを得るために、
次に私たちが見ていただければ幸いです。
私は天候に信頼し、私はドライレースを好む。"
1 ストーナー STONER C.Repsol Honda Team1:45.267
2 ロレンゾ LORENZO J.Yamaha Factory Racing+0.256 3 ドビ DOVIZIOSO A.Repsol Honda Team+0.524 4 ペドロサ PEDROSA D.Repsol Honda Team+0.699 5 スピーズ SPIES B.Yamaha Factory Racing+0.775 6 シモンチェリ SIMONCELLI M.San Carlo Honda Gresini+0.944 7 ロッシ ROSSI V.Ducati Team+1.200 8 BAUTISTA A.Rizla Suzuki MotoGP+1.319 9 BARBERA H.Mapfre Aspar Team MotoGP+1.427 10 ヘイデン HAYDEN N.Ducati Team+1.496 11 青山博一.San Carlo Honda Gresini+1.544 12 CRUTCHLOW C.Monster Yamaha Tech 3+1.551 FP3結果Motogp第15戦日本GP・モテギ:9/30-10/2
ロッシ、トップから1秒以内のタイムを記録した。 目標の1分47秒前半を記録した。 一歩前進だ。 1 ストーナー STONER C.Repsol Honda Team1:46.162 2 ドヴィ DOVIZIOSO A.Repsol Honda Team+0.139 3 ペドロサ PEDROSA D.Repsol Honda Team+0.267 4 シモンチェリSIMONCELLI M.San Carlo Honda Gresini+0.430 5 ロレンゾ LORENZO J.Yamaha Factory Racing+0.647 6 スピーズ SPIES B.Yamaha Factory Racing+0.730 7 ロッシ ROSSI V.Ducati Team+0.999 8 バルベラ BAUTISTA A.Rizla Suzuki MotoGP+1.040 9 ヘイデン HAYDEN N.Ducati Team+1.173 金曜日のお昼、ピットウォークで
GP11.1アルミモノコックフレームマシンをじっくりと見よう思っていたのだが、
ロッシがピット前に出てくることを期待したファンが一歩も動かない。
また、
各陣営ともマシンをピット前に展示しない。
作業の様子を見せるだけだ。
昨年まではそんなことはなかった。
もっとファンサービスをしてほしかったね。
まったくもって残念。
前宣伝では金曜のお昼は、
すべてのライダーがピット前に出てくる公表していたので、
ファンがどっと押し寄せてしまった。
結局、一部のライダーしか出てこなかった?
それでも終了間際にファンが帰りはじめた一瞬を期待した。
しかし、なんとその瞬間シャッターが下ろされてしまった。
残念だが、ロッシのGP11.1アルミモノコックフレームの様子を
見ることはできなかった。
しかし、その他の写真を見るとハンドルポジションが前進して、
フロントカウリングが下がっているような印象を受ける。
これがライディングポジションを是正するための改良なのか? |
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金曜日の夕方、 ピットウォークのために列を作っていた。 ところが!
コース上にヤマハ関係者とマシンがどっと押し寄せてきた。 なんだ、なんだ? あっ、これはメモリアルランの予行演習のようだ。 憧れのタイラさん、カワシャケさんだ。
ライディングスーツをまとったお二人をを近くで見るのは、
はじめてだったので嬉しかったね。 そして歴代のヤマハYZR-500の数々。
素晴らしかった。
レースファン必見イベント|イベント情報|2011 MotoGP 世界選手権 ...www.twinring.jp/motogp/event/fans/ - キャッシュ- www.twinring.jp の結果をすべてブロック
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ヤマハのWGP参戦50周年を記念し、デモンストレーションランを実施します。1970年〜 2000年にかけてグランプリを彩った往年のヤマハファクトリーレーシングマシン達が コース上によみがえり、懐かしくも心に響く2ストロークのサウンドが響き渡ります。 ... |
Ducati optimistic after Japanese Grand Prix practice - MotoGP news ... - [ このページを訳す ]www.autosport.com/news/report.php/id/94934
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7 hours ago – Valentino Rossi believes Ducati is in better shape in Japan than it had been in the previous event at Aragon."我々は今日一日でバイイクは進歩を遂げた。
その結果として我々は1m48s台を切るまでタイムを短縮できた。
私たちのラップタイムを改善出来た。
"ロッシは語った。
トップのペースからはまだ遠い。 今のところ悪い。
解決するために多くのことが必要。
しかし、
我々は、アラゴンGPで常にリアグリップで大きな問題を抱えていた。
ここでではそれはないです。
"我々はもう少しフロントをロードしさせ重量配分に取り組んだ。 それが良い方向です。
明日は、1m47s前半の範囲内にタイムをつめなければなりません。
それが私たちの目標です。"
FP2結果Motogp第15戦日本GP・モテギ:9/30-10/2
1 26 ペドロサ Dani PEDROSA SPA Repsol Honda Team Honda 293.5 1'46.790 2 27 ストーナー Casey STONER AUS Repsol Honda Team291.7 1'46.844 0.054 / 0.054 3 4 ドヴィAndrea DOVIZIOSO ITA Repsol Honda Team Honda 290.2 1'46.952 0.162 / 0.108 4 58 シモンチェリ Marco SIMONCELLI ITA San Carlo Gresini288.8 1'47.188 0.398 / 0.236 5 1 ロレンゾJorge LORENZO SPA Yamaha Factory Racing289.9 1'47.310 0.520 / 0.122 6 69 ヘイデン Nicky HAYDEN USA Ducati Team Ducati 285.9 1'47.381 0.591 / 0.071 7 7 青山博一 JPN San Carlo Honda Gresini Honda 288.8 1'47.785 0.995 / 0.404 8 46 ロッシ Valentino ROSSI ITA Ducati Team Ducati 288.5 1'47.975 1.185 / 0.190 9 8 バルベラ Hector BARBERA SPA Mapfre Aspar Team 284.1 1'48.055 1.265 / 0.080 10 5 エドワーズ Colin EDWARDS USA Monster Yamaha Tech 3286.7 1'48.076 1.286 / 0.021 11 19 Alvaro BAUTISTA SPA Rizla Suzuki MotoGP Suzuki 284.7 1'48.097 1.307 / 0.021 12 14 Randy DE PUNIET FRA Pramac Racing Team Ducati 282.2 1'48.374 1.584 / 0.277 13 35 Cal CRUTCHLOW GBR Monster Yamaha Tech 3 Yamaha 281.0 1'48.379 1.589 / 0.005 14 11 Ben SPIES USA Yamaha Factory Racing Yamaha 287.2 1'48.567 1.777 / 0.188 15 24 Toni ELIAS SPA LCR Honda MotoGP Honda 289.6 1'48.743 1.953 / 0.176 16 17 Karel ABRAHAM CZE Cardion AB Motoracing Ducati 281.8 1'49.305 2.515 / 0.562 17 64 Kousuke AKIYOSHI JPN LCR Honda MotoGP Honda 281.6 1'49.464 2.674 / 0.159 18 72 Shinichi ITO JPN Honda Racing Team Honda 284.4 1'49.673 2.883 / 0.209 19 6 Damian CUDLIN AUS Pramac Racing Team Ducati 276.4 1'51.349 4.559 / 1.676 FP1結果Motogp第15戦日本GP・モテギ:9/30-10/2
1 27 Casey STONER AUS Repsol Honda Team Honda 291.2 1'47.289 2 4 Andrea DOVIZIOSO ITA Repsol Honda Team Honda 287.4 1'47.566 0.277 / 0.277 3 69 Nicky HAYDEN USA Ducati Team Ducati 291.3 1'47.732 0.443 / 0.166 4 26 Dani PEDROSA SPA Repsol Honda Team Honda 287.2 1'47.836 0.547 / 0.104 5 1 Jorge LORENZO SPA Yamaha Factory Racing Yamaha 283.3 1'47.912 0.623 / 0.076 6 58 Marco SIMONCELLI ITA San Carlo Honda Gresini Honda 288.3 1'47.942 0.653 / 0.030 7 5 Colin EDWARDS USA Monster Yamaha Tech 3 Yamaha 284.7 1'48.169 0.880 / 0.227 8 11 Ben SPIES USA Yamaha Factory Racing Yamaha 285.4 1'48.197 0.908 / 0.028 9 8 Hector BARBERA SPA Mapfre AsparMotoGP Ducati 281.5 1'48.406 1.117 / 0.209 10 46 Valentino ROSSI ITA Ducati Team Ducati 286.9 1'48.667 1.378 / 0.261 11 7 Hiroshi AOYAMA JPN San Carlo Honda Gresini Honda 285.1 1'48.776 1.487 / 0.109 12 19 Alvaro BAUTISTA SPA Rizla Suzuki MotoGP Suzuki 284.0 1'48.880 1.591 / 0.104 13 14 Randy DE PUNIET FRA Pramac Racing Team Ducati 275.9 1'48.892 1.603 / 0.012 14 35 Cal CRUTCHLOW GBR Monster Yamaha Tech 3 Yamaha 274.9 1'49.385 2.096 / 0.493 15 24 Toni ELIAS SPA LCR Honda MotoGP Honda 287.3 1'49.415 2.126 / 0.030 16 17 Karel ABRAHAM CZE Cardion AB Motoracing Ducati 275.2 1'49.813 2.524 / 0.398 17 64 Kousuke AKIYOSHI JPN LCR Honda MotoGP Honda 277.8 1'50.688 3.399 / 0.875 18 72 Shinichi ITO JPN Honda Racing Team Honda 276.4 1'51.461 4.172 / 0.773 19 6 Damian CUDLIN AUS Pramac Racing Team Ducati 268.5 1'53.218 5.929 / 1.757 ナンちゃんずコメント
初日のFP1とFP2をモテギのスタンドから見た。
午前のFP1は最終コーナーでロッシを見た。 そこからターンする後半が遅い感じがした。 午後のFP2は第1、2コーナーを見ていたのだが、
Ducati11.1アルミモノコックバイクが遅い、 もたもたしているという印象は無かった。
ホンダサテライト勢と遜色ない走りだった。
これって悪くない。
午前のFP1と比べてバイクのバランスは改善されたように
見受けられた。
しかし、トップグループのペドロサとストーナーはさらにスムーズな
走りをしていた。 これは良すぎる。 そういう印象を受けた。 やっぱりライブで見ると迫力が違うね。
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今日最後のテストランを行った。
いつもの名栗方面だ。
エンジンは快調、
なんの問題もない。
そして帰りにはじめてガソリンを満タンにした。
16Lを超えるハイオク・ガソリンがタンクに飲み込まれた。
今回の燃費は約14k/L。
前回(11.5/L)よりもかなり伸びた。
そして前後タイヤに空気を注入。
フロントが1.9kg近くまで減っていたので2.3kgまで補充した。
リアは変わりないのそのまま。
自宅までの帰りだが、
20Lを超えるガソリンを積んでいるはずなのに、
フラフラするような挙動を感じなかった。
不思議だ。
やはり、バイクの中心に重心が集中しているからなのか?
これで良し。
明日の午前4時頃モテギに向けて出発する。
往復約400kの行程になる。
雨の心配はなさそうだが、
一応カッパを準備した。
唯一の心配は、
明日の行き帰りの道中、
高速道路の明るさ/ライトのつき具合だ。
噂では、かなり暗いらしい。
急がず、慌てず、
しかし、慎重に走りたい。
もう、何度も往復した高速だ。
明日は青梅から入間まで走り、
左折して国道16号を川越まで。
そこから関越道、首都高外環、三郷JCから常磐道へ、
約100kを走行して水戸内原で降りる。
そこから一般道をどこどこ50kほど走って茂木サーキットに向かう。
その途中、いつものファミマで休憩を取るだろう。
2006年から毎年バイクで出掛けているので、
すでにルーチンワークとなってしまった。
そうだった、
新しいデジカメを購入した。
最新型のルミックスだ。
今手持ちのルミックス(2008年購入)から
恐ろしほど進化しているので驚いてしまった。
これで写真と動画を16倍ズームで撮影することができる。
いづれ今日の奥多摩で活躍してくれるだろう。
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