ミーハー歌謡曲ジョッキー

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壮絶紅白…

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先日、日テレのゴールデンで放送していた「豪華有名人 紅白歌の壮絶バトル!」に天地真理が久々に顔を出していました。
更年期障害が酷くて当分は人前に出られないのでは?なんて一部に噂がありましたが、相変わらずの歌唱でスタジオをドン引きさせていました。
「壮絶〜」に於ける真理チャンのポジションは最早説明するまでもありませんね。
今回も変わり果てたルックスをデヴィ夫人から「あなた、一世を風靡したアイドルだったんですから太っちゃダメよ〜」などとお説教されていました。
更にはゲストの小柳ルミ子がわざとらしく涙を滲ませ「昔はヒットチャートの1位2位を争ってたのに…」と声を詰まらせていました。
過去の放送でも「同じ事務所からデビューして真理チャンにはいつも差をつけられて悔しい思いをしていました。その思いをバネにして頑張って来たのに真理チャンは…」と泣いていたルミ子。
今の真理チャンの姿があまりにも不甲斐ないと嘆いていました。
そんな事などお構いなしに凄まじいノドを披露した真理チャン。
「私、お茶で10キロ痩せたんです」と明るく答える彼女は35周年を記念したセルフカバーアルバムをリリースしました。
今の劣化したノドでかつてのヒットナンバーを熱唱したこのアルバム、当然インディーズ扱いです。
期待通りのキョーレツなボーカルは一部のマニアに大受けだそうです。
私もアマゾンに注文してしまいました。
これからも真理チャンの動向には目が離せませんね。

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紅白で…

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ったく、再開したのは良いのですがPCの按配が悪くて色んな方のブログへ訪問中に電源が落ちてしまいました。
コメント中に落ちたのでホント腹立つ!
ところで今年の紅白は見所に欠ける内容ですね。
森昌子も絶対に元夫との共演だけはNGと言われていたのにNHKには復帰からずっと世話になってるし、来年の朝ドラにも出演が決まってるという理由で顔合わせとなったようです。
泥沼離婚の元夫婦がどのツラ下げて共演するのかが興味深いところですね。
さて紅白と言えば数々のアクシデントが楽しみですね。
今でも語り草になっているものの一つとして「吉川晃司のギター燃やし事件」があります。
85年度の紅白で初出場を果たした彼は抜いたばかりのシャンパンを持って登場。
それをぐいと飲んで「にくまれそうなニューフェイス」を歌います。
曲が終わって紅組から登場の河合奈保子にスポットが当たります。
バックを務める大勢のスクールメイツ(ヤングメイツ)もナオナオと一緒にスタンバって居ます。
しかし吉川はいつまでもステージ中央から離れようとしません。
後ろ向きになり弾いていたギターに火をつけて床に叩き付けています。
凍りつくナオナオ、スクールメイツも動揺しています。
この年5回目の出場を果たしたナオナオはオリコン初登場1位に輝いた記念曲「デビュー」を高らかに歌う予定でした。
しかし頭サビ部分は吉川のお陰で歌えませんでした。
気を取り直して健気に歌うナオナオ、スクールメイツの誰かがスッ転んでいます。
吉川が燃やしたギターを消すために撒かれた液体に足を滑らせたようです。
特殊な液体で白いドレスに花の絵を浮き上がらせて場内を沸かせる筈がとんだアクシデントのお陰で台無しです。
しかもこの後に続くシブがき隊も「スシ食いねェ」を歌ってる最中にフッ君が派手に転んでいます。
吉川は舞台の袖でこっぴどくお灸をすえられしばらくNHKを出入り禁止にされたとか…
見所のない今年の紅白でも一発屋が捨て身のパフォーマンスを繰り広げて後世に残るトラブルを巻き起こして欲しいものです。

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みわふじたにこ

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メリー・クリスマス!
一ヶ月も放置していましたこのブログも、大勢の方から励ましのコメントをいただきました。
この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。
そして何度もご訪問いただいても新規投稿できないままの状態で申し訳ありませんでした。
パソコンの方は未だに完治しておりませんで、1時間から2時間使用しておりますと勝手に電源が落ちてしまいます。
メーカーのカスタマーリンクに問い合わせたところ応急処置的なアドバイスを受けました。
しかし、その後も症状はあまり改善されていない様子で修理もしくは買い替えと言う運びになりそうです。
年の瀬のクソ忙しい時期にパソが自由に使えないのはホントに不便ですが、パソの故障と同様に私の体調までおかしくなり仕事にも支障をきたしています。
家電製品が故障すると連鎖が生じると言う不思議な現象を何度も味わいましたが、まさか人間の身体にも影響するなんて…単なる偶然でしょうが…。
さて今回は、元祖プッツンのアノ方です。
センセーショナルな暴露本で一生を棒に振りそうな石原某が「私の事を、言動がおかしい女優さんと混同されて迷惑」みたいなニュアンスのコメントを発していました。
その言動がおかしい藤谷美和子の大ヒット曲「愛が生まれた日」です。
先日「ミュージックステーション」の長時間SPが放送されていましたが40組のアーティストを集めて紅白並みの豪華さでした。
12年前の3時間SPでは「この人達どこへ消えたの?」的なメンツが顔を揃えています。
俗に言う一発屋ってヤツですね。
藤谷もワンノブゼムですが、この日は相方の大内義昭と件のヒット曲に続き「スペア・キー」と言う勢いで出した曲も続けて熱唱しています。
作詞の秋元康は当初プッツンに相応しいコンセプトを考えてたそうです。
“みわふじたにこ”名義で演歌を歌わせようと悪ノリしてたようですが何らかの事情でデュエットに変更されました。
今ではカラオケの定番となったこの曲、やはり“みわふじ”で行かなくて正解でしたね。
って事でこのブログは不定期ですが週2程度のペースでボチボチアップしていきますのでこれからもよろしくお願いします。
なお電源が落ちない限り皆様のところにもお邪魔させていただきますがコメントが出来なかったりいただいたコメントへのお返事が満足に出来ない事をお許し下さい。

緊急なお知らせ

パソコン壊れたみたいです。
急に電源が落ちるので当分お休みさせていただきます。
ご訪問及びコメントを頂いた方々へお詫びします。
またお会い出来る日を楽しみにしています。

クリヒロ

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昨日に続いて「お姉ちゃん」ネタです。
このドラマに何とあの栗田ひろみが出ていました。
倍賞千恵子の妹役で志垣太郎や宮脇康之(ケンちゃん)らと兄弟の設定です。
栗田は72年に大島渚監督の「夏の妹」でスクリーンデビュー、翌年「太陽のくちづけ」で歌手としてもデビューを飾ります。
彼女の歌はホント凄かったですね。
あの能瀬慶子でも敵わないヒドさでした。
続く「初恋の散歩道」もキョーレツでした。
ラストシングル「愛の奏鳴曲」は朗読の合間にチラッと歌が入ると言う構成でした。
クリヒロはデビュー曲がスマッシュヒットしたのに気を良くしてアルバムまで出してるんですが、こちらも抱腹絶倒です。
ほとんど他人のカバーですけどオリジナル歌手への嫌がらせなのかと思いました。
そう言えば浅田美代子と同じ年にデビューで、どちらが音痴か物議をかもした事もあるようです。
因みに74年に「ときめき」と言う映画で共演しています。
主題歌をデュエットしてたら史上稀に見る夢の狂演だったでしょうね。
ところで「お姉ちゃん」には彼女の他に、山田隆夫、仲雅美、キャッシー等も顔を揃えています。
昔のドラマ、侮れないですね。

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