|
はい、最後はおっぴろげ〜ですよ。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- バラエティ番組
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
はい、最後はおっぴろげ〜ですよ。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
ぱちぱちぱちぱち!(拍手) 当時の製品みるとランナー枠が十分設けられておらず すかすか でパーツが箱の中でバラバラになりやすい傾向の品が多いみたいです。カネゴンは人気怪獣だったので店頭でさらにめだたせるために必要以上に箱を大きく設計しなきゃいけなかったのかもしれませんね。いまのバンダイのガンダムなんかみると箱のスペースを無駄にしないように工夫されて金型が製作されている事がよくわかります。カネゴン 内袋が未開封という事であればそれ以上の杞憂はいらないですよ。すばらしい。
2006/4/29(土) 午前 7:15 [ nek*g*horak*43 ]
ありがとうございま〜す。リクエストしてくださったおかげで私も久々に箱を開けて中身を見ました。「よっ、久しぶりっ」って感じだったです。 再び箱の隙間にプチプチ詰め込んでパーツを固定して、箱はフィルムで封印です。 次に開けるのは作るときか売り飛ばす時か・・・・
2006/4/29(土) 午前 8:37
金色成型が眩しいの…うっとり…。ガンプラってパッケージングまで予め設計されているから。パーツがばらばらというとアメリカ製のキャラクターものを思い出します。パーツ数が一桁とか。組んじゃっても今の目で見ればショボいものですから、未組み立てのままあれこれ想像をめぐらせるのが一番楽しいでしょう。それこそが黄金の昭和三十年代の香りというものです。
2006/4/29(土) 午後 1:49 [ 小狸工房 ]
あぁ、ビニール破れないのでまだ直にさわったことないんですよね〜。頭のパーツを杯代わりに一杯やりたい・・・。 ノスヒロあたりから電動ギミック付きで復刻してくれないもんかな〜。
2006/4/29(土) 午後 3:40
金色成型が美しいです!
2006/4/29(土) 午後 9:43 [ dai*aws*a* ]
30年ぶりにその姿を見ましたよ つくって遊んでた記憶もありました。 よくできてたなー
2006/4/29(土) 午後 10:58 [ saiunzero ]
みなさまに喜んでいただきまして幸いです(ペコリ)。ただ今カネゴンくんは再び深い眠りについております。ついでに私もそろそろ寝ます(笑)。
2006/4/29(土) 午後 11:35
すんごい貴重なものを見させていただきました。たしかに美しいですね。いっそあけて作ってしまうというのは??ないですね(^_^;)
2006/5/1(月) 午前 9:29
余命1年って宣告されたら作ろうかと思ってましたが、売り飛ばして風行くことにします。10回ぐらいは行けそうか?(笑)
2006/5/1(月) 午後 5:57
このシリーズって、ペギラ、大魔神、ギャンゴもありましたっけ?その3体は作った記憶があります。
2006/8/1(火) 午後 10:17 [ コーチン ]
マルサンの電動怪獣をリアルで作っていた人が羨ましいです。その他にもガラモンやレッドキングやバラゴンやウルトラマンやらいっぱい出てましたね。私はまだ幼かったのでこんなモーター動力のプラモは買ってもらえなかったです(泣)。
2006/8/2(水) 午前 6:29