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イスカンダル到達(14万8千光年)記念企画第二弾といたしまして、 バンダイの宇宙戦艦ヤマト銀河モデルの箱を開けてみました。 しかしてその実態は・・・ う〜ん、カッパー(銅色)メタリック塗装済みの船体が美しいです。 箱横にも ・ヤマト全体をカッパー(銅色)のメタリックで塗装してありますので、完成すると、重々しい金属の置物の感じが出ます。 ・ヤマトの迫力をそこなうことなく出来るだけ忠実に再現しました。 ・飾り台は、銀粉をちりばめたクリアー成型です。 と書いてあります。 これまでのバンダイのプロポーション無視のギミック優先路線とは一線を画す企画でした。 ここからバンダイのスケール感重視のディスプレイモデルの歴史が始まったようなものです。 しかし・・・当時は「動かんプラモはプラモじゃない!」の私には興味なしでしたわ。 「動くプラモ派」にとっては終りの始まりでございました・・・(悲) (続く) 元記事はこちら↓ バンダイ 宇宙戦艦ヤマト 銀河モデル http://blogs.yahoo.co.jp/nandemoplamo/60520220.html 続きはこちら↓ ヤマトの「ゼンマイモデル」と「銀河モデル」を並べてみた!(←ファンの部屋) http://blogs.yahoo.co.jp/nandemoplamo/60526273.html ヤマトの「ゼンマイモデル」と「銀河モデル」その実態は・・・(←ファンの部屋) http://blogs.yahoo.co.jp/nandemoplamo/60529292.html
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