プラモが好き! そして猫も好き!

★B級↓プラモの世界へようこそ!★お気楽にコメ&TB入れてくださいね。(過去記事へも大歓迎)★通り抜けご自由(足元注意!)

全体表示

[ リスト ]

ガンガルネタのために数年ぶりに「空とぶレッドバロン」を積みプラモの山から掘り出し、
これまた数年ぶりに箱の封印を切って説明書を取り出しましたが・・・

せっかくの機会なので、空とぶレッドバロンの全容を特別公開です。

イメージ 1


箱横はこう
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/8a/nandemoplamo/folder/1508853/img_1508853_21773378_45?1290314613
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/8a/nandemoplamo/folder/1508853/img_1508853_21773378_46?1290314613
とび上がる。空中もはしる。立たせる。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/8a/nandemoplamo/folder/1508853/img_1508853_21773378_47?1290314613
発射台からとび上がる。
糸で空中をはしらせる。
立たしておける。

箱の中身はこう。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/8a/nandemoplamo/folder/1508853/img_1508853_21773378_48?1290314613

説明書がこれね。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/8a/nandemoplamo/folder/1508853/img_1508853_21773378_49?1290314613


今思えばチープなKitですが、チープなりに遊び心満載ですね。
パーツ袋もタグ付き。中帯まで付いてます。
ま、今ではチープに見えようと当時で200円っていったら子供には結構高価なお品でした。
ってか、当時のプラモは高級玩具でしたからねぇ。






以前の記事はこちら↓

マルイ 空とぶレッドバロン
http://blogs.yahoo.co.jp/nandemoplamo/21345448.html

閉じる コメント(2)

顔アイコン

昔のロボットはシンプルなデザインでした だから再現度も高かったと言えるかもしれません

確かにチープな感じに見えますが 当時の金型技術ではこれが限界
だったんですよね ;^^
金型の技術力向上はメーカーの倒産を引き起こしたダンバインの後
からかもしれませんね

2010/11/22(月) 午後 6:35 [ エル・らいあー ]

顔アイコン

確かに金型はメーカーにとっては財産っていうぐらいでしたからねぇ。
大きさ、形状、モールド、パーツ数が金型のコストに大きく関係してくるわけで・・・
このくらいの年齢層をターゲットにしてこの程度のKitにしたらこのぐらいの定価で、とくれば金型に掛けられるコストはこのぐらいで、当時の技術ではこの程度の出来のプラモが出来上がる。ってことでしょうね。
で、せっかく作った金型なんで、二度目、三度目のお努めが・・・てことなんでしょうね(笑)。

2010/11/22(月) 午後 7:04 nandemoplamo


.
nandemoplamo
nandemoplamo
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事