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新宇宙戦艦ヤマト 絵入り官製はがき(前篇) の続きです。 新宇宙戦艦ヤマト絵入り官製はがき に付属しているハガキの絵面をご紹介します。 まずは「三面図」って言ったらいいのかな? 新ヤマトの姿を理解するにはこれが一番ですね。 次が航行時の姿。 なかなか精悍なお姿ですねぇ。 そして後ろ姿。 バックもなかなかセクシーですね。 ところで背景の人は誰? お次は艦橋ですね。 どんだけ広いねん! って突っ込みはしない約束で(笑)。 最後にお得意の内部構造図など。 波動砲と艦橋の操作部と波動エンジンかな? ついでにハガキの表も・・・ 一応料額印面もアニメ調になってますね。 オマケの画像は発売当初のいわゆるポスターです。
(注:画像は当時の郵政事業庁HPからの借り物です。) ポスターには「本年10月からテレビ放映予定の・・・」と書いてありますが、 結局お蔵入りになっちゃったのよね(悲)。 |
◇非プラモおもちゃ系
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宇宙戦艦ヤマト復活篇が12月に公開されると聞きつけ、なんかヤマトネタないかなぁ〜って机の中を漁っていたらこんなものが出てきました。 絵入り官製はがき5種入 2002年3月25日発売 北陸限定10000部 定価350円 新宇宙戦艦ヤマトのアニメ化記念として当時の郵政事業庁(2001.1.6〜2003.3.31)が発売していたものです。 画像の葉書カバーの中に松本零士氏デザインの5種類の絵葉書がセットになってます。(外観3種に内部2種) 発売時には発売記念セレモニーとして福井南郵便局というところで松本零士氏の原画展もやってました。 「限定」って言葉に弱い私はすかさず買ってしまいましたわ(笑)。 このハガキセット、第二段も予定されていたらしいですが、その後の著作権にからむ訴訟問題等もあってお流れになったとか。 たぶんもう二度と商品化されることはないでしょうねぇ。 上部に三連砲塔5基15門、下部に三連砲塔3基9門 合わせて三連砲塔8基24門! 最強ヤマトの雄姿が見たかったなぁ・・・ ちなみにカバーの裏側はこんな感じね。 そしてカバーを広げるとこんな感じ。 |
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電源オンで・・・おっ、光ったし!(当たり前か) しばらく経つと点滅し始めました。 でも明るいところでは中の電灯の光度が低いのかあまりよく分かりません。 ので、部屋を暗くしてみました。 おぉ、メルトダウンゴジラですねぇ。 背びれも光ってます。 うん。なかなかいい感じ〜。 で、満を持して家族にご披露〜したら・・・ 嫁 「ショボ!」 息 「何の役に立つんねん!」 娘 「使えんし!」 合唱「恥ずかしいで人に見せんといてや!」 ・ ・ ・ ん! 確かに使えんし・・・人に見せて自慢できるものじゃなし・・・ おっしゃるとおり! やっぱり持つべきものは「家族」ですね(笑)。
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いやね、10年ほど前にフリマで見かけて「へぇ〜面白いものがあるなぁ」って思ったんですけど、会場を一回りしてきたらもう無くなってたんですわ。 それからずーと心のヒダに引っ掛かってましてねぇ。 この前見かけて買っちゃいましたぁ。 で、何者かというと、ネーミングのとおり、ゴジラのランプです。 「ゴジラが光るんやで!」 「それもただ光るだけでなくて「点滅」するんや!」 って、あの時これを売ってたおじさんの言葉がよみがえりましたわ。 で、どんなんかと言うと、ソフビのゴジラの中に点滅電球が入っているって代物だ。これが。 電源は家庭用100vコンセント。(電池がいらないのが嬉しいです。) で、さっそく箱から出してみました。 う〜ん、見た目はちょっと太めのゴジラのソフビですね。 この写真だけだと、尻尾からコードが出ているのでリモコンゴジラみたいに見えるかな。 でも残念、当たり前のことながら歩きませんよ。 ではさっそく電気を付けてみましょうか。 (続く) |
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