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ブルマァクのレッドバロン マッハロボット・ベッドウィンG & ロボットバロン・ブリザード7 の2点セットです。 2点セットでシュリンクパックされています。 ゼンマイでノッシノッシとあるく! 箱裏の「くみたてかたとちゅうい」 ま、ご覧になってお解かりのとおり・・・ 中身は泣きたくなる程度の・・・(笑) |
◆アニメ系(スーパーロボット編)
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ゲッターロボに合体する前のゲッターマシンです。 あ、このプラモは合体できません(笑)。 ゼンマイ動力 ちなみに、初代ゲッターマシンはゼンマイがオミットされて再販されましたが、こちらは再販されてません。 ・180000
・101000 ・111000 |
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東京マルイ玩具の販促ポスター スーパーロボット レッドバロン シリーズ 大きさはB3ぐらいかな。(新聞紙半分程度) 状態は破れ、色あせ、穴、セロテープ跡などありであまり良くないですが、 こうやって額に入れると結構見栄えしますね(笑)。 載ってるのは リモコンレッドバロン 700円 リモコン ロボット飛龍 700円 空とぶレッドバロン 200円 はしるレッドバロン 200円 ああ、ポスターじゃなくて本物が欲しい・・・ ・ ・ ・ そして・・・ そろそろネタも尽きて困ってる時にこのポスター見て思いつきました。 マルイのレッドバロンシリーズがこの後たどる数奇な運命について語ってみようか? ちなみに某書籍じゃ(たぶん)間違ったこと書いてあるし。 よそ様のHPやブログを検索してもこの某書籍を鵜呑みにした表記が多いしね。 (もちろん正確な情報を公開されいてる所もございますが。) 一度世の中に流布してしまった情報ってのは怖いですね。 自然に「定説」になってしまってますもん。 で、ひとつここで私の「推論」を唱えてみようかと。 な〜んて言うほど大げさなことじゃないんですけどね(汗)。 ま、知ってる人はとっくの昔に知ってることなんで・・・ 知ってる人はネタバラ禁止です(笑)。 coming soon
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バンダイの ゲッターロボG ミニドラゴン です。 ゼンマイで走るトレーラーの上に小さいドラゴンが乗っかっているだけ・・・ という、「何だかなぁ〜」的なKITです。 到底売れたとは思えないんですけど、どうなんでしょ? ミニライガーとかミニポセイドンは発売されなかったと思うし・・・ 「わざわざトレーラーに乗っけて何の意味があるんでしょ?」って思うけど、 当時としてはゼンマイやモーターで動くプラモと動かないマスコットプラモの中間層を狙った いわゆる「隙間プラモ」って感じだったのかもね。 22300
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バンダイの ゴールドUFOロボグレンダイザー です。 飾り台付 スペイザーがゼンマイ走行します。 で、中身がこれです。 その名のとおり、ピカピカです。 スペイザーは銀メッキ、グレンダイザーは金メッキされています。 綺麗に組めればさぞや美しいオブジェになるでしょうね。 ・ ・ ・ しか〜し、わたし、この手のものが綺麗に組めた試しがない!(キッパリ) 当時はメッキバージョンのKitも色々と売ってまして、ご多分にもれず私も何種類か作ったことがあります。 でもね、絶対に綺麗に出来上がらないんです。 まずは、メッキされたパーツって、メッキのせいで接着剤が効かないんです。 説明書には接着面のメッキを削れとか書いてあった気もしますが、子供はそんなとこ読まないって。 なんでうまくくっ付かないんだろ?・・・って挙句、 接着剤を多量に塗布→はみ出した接着剤が指に→指に付いた接着剤がメッキ面に・・・ って具合で、美しいはずのメッキ面が接着剤の指紋や糸引きで・・・ ま、そんなんで、綺麗に仕上げられた記憶がございません(笑)。 そーいえば、プラモ界ではスケルトンが流行った時期もございました。 早い話が、パーツがクリアー(透明)になってるやつですね。 これも・・・ま、ご想像どおり・・・(笑)。 |



