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ポストコが好きな友人がいる。 その友人が、お薦めだという[ミックスナッツ]を買ってきてくれた。 その前に、袋入りの[ミックスナッツ]をくれたので、その程度だろうと思って、2週間くらい、そのままにしていた。
なんと、美味いこと!それに[マカデミアナッツ]まで入って、普通の[ミックスナッツ]とは、チョイと違います。 幾らくらいするんですかねぇ〜? 1000円? 2000円? 2000円以下なら値打ちだよね。 ポストコだから、思い切って、1,500円! だったら、3ヵ月に1瓶位食べちゃうなあ。
だけど、円高是正が進んでいるから、次に買う時は、前の値段では買えなくなっているんだろうな、きっと。 こういう部分では、円高もアリガタカッたわけだ。まあ、全てが上手く行くってことは無いってことか。 [High accuracy ]さんのコメントで調べてみたのですが、 [マカデミアナッツ]入りのチョコは、単品でも売っているのですね。2月末に、ハワイ旅行を予定しているので、
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行ってみなはれB級グルメ
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今日の予定は、東京駅で「JRバス」の解約をして、上野の「京成バス」で予約した奈良までの切符を入手すること。 そのついでに、八重洲ブックセンターで、地形の高低差がはっきり表示された地図を入手したい。久しぶりの東京駅だから、新装の「ラーメン横町」に寄ることにした。 八重洲地下街の「ラーメン横町」 日曜のせいか、混んでいる。数十人並んでいる店もある。「六厘舎」だ。去年の今頃、駒込近くで食べた「けいすけ」も出店しているようだ。並べば30分程度は覚悟しなくてはならないだろう。 1軒だけ、だれも並んでない店がある。待つこと数分、店内に案内された。表に表示のあった、「ギョーザとタンメンのセット」¥1,000を頼んだ。「今の時間はやっておりません」の返事。 しかたなく「特製味噌ラーメン」と「ギョーザ」を単品で頼んだ。中生も頼んで、都合、1,550円也。 出てきたラーメンを一口食べた。いけません。味がはっきりしない。思わず、「マズイ」と声に出てしまった。隣にいた男性がびっくりしたようだが、もう数口食べた後、つけ麺を食べていた隣の男性に「大勝軒」のつけ麺を食べた事あります?と、聞くと、食べたことがあるとの返事。 どちらが美味いですか?と、重ねて聞くと、「大勝軒」と、期待した通りの返事
客が並んでいない理由が分かった。客は正直だ。普通は2度と行かないでしょう。観光地みたいに初回の人が入る店。そんな店。味も普通、値段を付けるなら、680円。 店の名前は、ひらがなで4文字。たしか「○○○や」だった。「けいすけ」ではありません。そこで食べると、1食、損しますよ。 その後、イメージした通りの地図があったので、4地方分入手。東京駅で解約し、上野駅で乗車券入手。上野公園を京成側に降りる階段の下が、高速バスの乗り場だ。準備完了。
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年をとるにつれ、相棒から冷たくされ出す。子育てが終わると、オスは用済みなんだろう。これは我が家に限らず、どの家でも同様らしい。 セミリタイアすると、お昼ごはんを自宅で摂る回数が以前より増えたが、妻は私のお昼ごはんに、何の関心も示さない(これは子供が生まれてからはズーっと続いているが……)。ましてや、私の休みの日は外出する機会が増えた。 収入が減ると、提供されるサービスも比例して減るという過酷な現実。
従って、休みの日のお昼は、自分で用意する訳だが、別に苦痛ではない。 若いころの料理法は、今ではもう少し古いと思う。これからは、「電子レンジ」と「圧力なべ」をどれだけ上手に使えるかがポイントだと思う。
同僚が教えてくれた。パスタがチンして茹でられるプラスティック容器だ。早速買い求めたが、5〜600円で手軽な値段だった。 ひと山に切り分ける前の食パンの大きさだが、中に籠が付属している。容器の外側に「パスタ別の適切レンジ時間」と「水の量ライン」が表示してあるので、親切だ。記憶してなくてもよい訳だ。 3回ほど使用したので、もう慣れた。今回も「茹で時間5分」のパスタを2人前で8分プラスの計13分レンジした。お見事。パスタ同士がくっつかずに茹であがっている。 茹であがりはマズマズだが、次回は水の量を少なくするか、レンジ時間を12分程度に短縮すれば、もう少し固め目になるかな。次回はアルデンテで茹で上げたい。 |
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久しぶりに有楽町ガード下の「まんぷく食堂」で昼食だ。 満腹丼(海鮮丼)を食べた。924円という中途半端な金額。税前は880円ということか。いつ食べても満腹満腹。 立ち食いソバとか日高屋のタンメンとかが結構多い。まあ、5〜700円が普段のお昼代。900円とか1000円は少し贅沢というところか。 タウンターで食べてたら、30歳前の女性が1人で入ってきて、満腹丼を頼んだ。「完食できますか?」と聞いてみたかったが、我慢して店を出た。
ネタも新鮮。ネタのボリュームも十分。いつも満席だ。豆腐が付いて、味噌汁は今日はトン汁だった。 |
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小伝馬町で仕事だ。 お昼になったら食通の友人が「大勝軒」が近くにできているので、食べに行きましょうと誘ってくれた。堀留町交差点近くだ。 「大勝軒」は池袋が本店らしいが、行ったことがなかった。「ラーメン」はしょせん「ラーメン」なので、わざわざ食べに行くこともないと思っていた。 ところが、「大勝軒」のラーメンを食べてみて、納得した。やっぱり違う。近所の700円程度のラーメンと「大勝軒」の880円のそれとは、次元が違う。値打ち感が違うんだな。
チャーシューが3枚入って、脂身が少ないてうまい!メンマもごってり入っていてしかもうまい。なんだ卵か、と思いながら食べたら、黄身が半熟で味が付いていてうまい!麺はは少し太めで、固めで歯ごたえも楽しめる。 鳴門と海苔はなくても構わないが、全体的に味噌スープとの相性も良く、こりゃ行列ができても不思議でないうまさだ。 11:30頃入店したら、少し待っていただけで食べられたが、12時回ったら、もう10人ほど並んでしまった。やはり並ぶだけの値打ち感がある。 上の写真が私が食べた、「特製ラーメン」。下の写真は友人が頼んだ、「熱盛りつけ麺」。常連はつけ麺を頼んでいるようだ。 繁盛店に共通していることは、
繁盛してない店は、材料を少しずつケチって、結局値打ち感を損なったしまっている。小銭を追っかけ過ぎだ。 東京駅の地下街に、ラーメン横丁ができたらしい。まだ、行ったことはないが、30分で行けるところなので、近いうちに行ってみたい。 近所のラーメン屋の親父も、もう少し食べまわってみればいいのに。客が全然入ってない。時間の問題か?人の話を聞かないからなあ。
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