さばびあん、でいこう

本音で生きれば、ストレス知らず

中高生は悩むべし

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 先日、同僚と話をしていたら、学校教育に関してこんな話がでた。

 「日本の英語教育は小学校は別としても、中高で6年間学ぶ。大学進学すればもっと長い間学ぶ。

 ところが、大学の英文科を出ても、英語がしゃべれない学生がほとんどというダラシナさ。なにかが間違っているよね?」

な〜んでか?それ〜はネッ。


 試験で選別するため。別の言い方をすれば、管理する方、教育を提供する方に都合のいいやり方。選別するのに選別しやすい、点数をつけやすいペーパーテスト重視をしているためだ。

 本来の教育とは、記憶力に優れた人を育てるのではなく、創意工夫ができる未来を切り開いていける若者を創出するのが、目的だろう。日本全体が競争力を失くしつつある現状では尚更だろう。


「私は英語が好きじゃあなかった。テストなんかなければいいのに」

眼からうろこがポロ〜ん。

 そうなんだよ。中学校では英語はテストなしにすればいいのに。ネイティブとの会話中心で、教科書は補助教材として、しゃべることだけに専念する。

 それというのも、英米では「幼児だって英語をしゃべるわけでしょ?」しゃべることができるようになれば、読み書きはなんとなく後から付いてくるもの。

読み書きは、高校に入ってからにすれば、いいんだよ。

 「このやりかたで進めれば、やがて英語を話せない日本人はいなくなる日がやってくる。もうね、国際化がこれだけ進むと、英語は不可欠で、その上に韓国語か中国語が話せないと、役に立たない時代が必ずやってくる」と、その方は力説してました。

 全面的に、賛成します。が、公立学校教育は改革できるんでしょうか。


 共感ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/prof_iizuka/34621442.html
   ↑ 日本人の英語展開力は、アジアでも最低レベル。

AO入試組の悲劇

 2月時点で大学生の就職率が80%。5人に1人が未定とのニュースで、不況で大学生も大変だなと、漠然と思っていたが………そう単純な話ではなかったようだ。


 週刊現代 4/17号 就職できない有名大学「第3の入学組」の悲劇
 一般入試で合格した学生は、一つの壁を乗り越えた経験を持っている。あるいは、浪人の経験で挫折も味わっている。ところがA0入試組は一部を除き、挫折も大きな成功体験もないまま合格し、大学生活を送るわけだ。………

 MARCHのAO入試組は、大学の名前と学生本人の乖離に気付かないまま就活に臨むため、面接官の何気ない問いかけに過剰に反応して圧迫面接だと感じてしまう人もいます」………

 「自己推薦の形で入学しますから、自分を出すことはうまいが、、嫌いなものや苦手なものには付き合えない。一度に多くの課題を出された時、優先順位をつけて全体をみながら進めることができないのです。

 端的に言えば、段取りが悪く、独りよがりで根性がない。早慶レベルでもそれは同じ。そういう子たちが就職活動をしてもうまくいかないのは容易に推測できます」………


 AO入試で入学できて、「うまいことした」はずだったんだけどなあ〜っ。




 先日、ある商社の人事担当者とAO入試組の話になりました。その社員は学生時代、TOEICで900点を誇ったのですが、配属先の部長から文句が来た。『自分の言いたいことしか言わず、相手の話を聞かない。顧客とも社員とも協調しようとしない』と言ってきたそうです。このタイプは残業をしないし、会議でも自分の意見だけ言う」………

 では、学生にとっても、企業にとってもいいところのないAO入試がここまで浸透したのはなぜなのか。「大学側の一方的な都合です。現在、中堅以下の私大では約7割が一般入試以外の入学。この層は試験が苦手、勉強が嫌い、もしくは勉強をしない。推薦組は、部活や生徒会での実績など評価があるが、AO組にはそれすらない。従来だと大学に入れなかった層と考えられます」………


 勉強せずにAO入試で、名門大学に潜り込めば何とか卒業できる。卒業すれば、そこそこの会社に入れるはずだった。入れるはずだったのに………

 ズルし続ければ、どこかでメッキが剥がれるということか。大学に入ってから、中学レベルの数学の補習をしなくちゃいけない大学生は、それで世の中を渡っていけるという、甘い認識だったんだろうね。親の時代は、それで何とかなったが、時代が変わってしまったんだね〜

それが不況で、募集数を絞られてハミ出ちゃって、大騒ぎしているのが実情か。





 早稲田大学の看板学部、政治経済学部の入学者に占める一般入試の割合が年々下がり、09年度では、わずか39.9%。他学部も、法学部32.6%。商学部39.8%といずれも4割を切っているのだ。

 「推薦入試、近年のAO入試枠の拡充に加え、早大学院や早実など、付属校からの入学者がかなりの割合を占めます。国際教養部などの学部を増設しても、総学生数は増えていないため、一般入試の割合が減っています。

 これでは私大の雄としての看板を保つのは難しい」

 AO入試組とともに、推薦組、付属組も企業からは警戒されている。意外なところでは、名門高組も警戒の対象だという。

 「採用側は大学名でなく、中高大のヒストリーを見るようになってきています。付属高出身はもちろん、開成、麻布、桜蔭などの名門高校出身者も警戒されつつある。

 彼らは企業に入った時に上司と融和できるのかという問題を抱えている。また、東京の私立出身の学生は受験勉強もマニュアル的にやるのでどこかナメているところがあるんです。

 いま、企業が最も欲しがっている人材は、公立中学〜地方の名門公立校〜一流大学という経験の学生です。様々なレベルの子が集まる公立中学で勉強を続けることは、タフでないとできませんから」

 少子化、大学増加が拍車をかけたA0入試の拡大化、大学生たちの悲劇はまだ終わらない。



 一流私大も水増しを、見透かされてしまうと、一流企業への就職率が下がってしまう。私学経営最優先を続けていると、自らの首を絞めることになるだろう。

 特に、誰でも入れる大学は、卒業しても就職できないリスクが高まってくるだろう。それでは入っても無駄ということになり、下位レベルの私大から淘汰が始まるだろう。

「卒業した大学がなくなってしまった」という、現実は近づいている。

 その反面、「地方の公立大学の志願者が急増している」という記事をどこかで見たが、それは不況だけのせいではなく、就職実績の反映もあるんだろうか。地盤低下していた地方公立大にとっては、失地回復できる千載一遇のチャンスともいえる。



 共感ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/hitohaji2111/3510534.html
   ↑ 大学経営も火の車


 共感ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/u_tmame/54227062.html
   ↑ 国立大はAO入試を廃止の方向


 日本の成長期は終わった。ジャパンパッシングも現実になりつつあり、日本人で生まれれば、満足する企業に就職できた時代はもう来ないだろう。人件費の安い、途上国の労働者と間接ではなく直接に競争せねばならない時代に、突入しつつある。

 中国人、韓国人、などを雇用する企業も増えている。補助要員ではない、戦力としてだ。聞くところによると日本人よりモチベーションが高く、有能な人が多いという。

 高校生もその辺りを認識して、頑張らないと、未来が掴め取れない時代が到来しつつある。

学力とは?

 来春卒業予定の大学生の就職内定率が、現時点で73%程度らしい。

 JR東海は1000人以上採用予定で、頼もしいが、前年より採用人数を絞っている企業が大半だ。100社受けて内定が出ない学生もいるそうだ。心痛も深刻だ。

 現在の高校生が社会に出る頃には、日本の景気は改善しているのだろうか。「民主党政権」が頑張って、明るい世の中にしてもらいたいもんだ。


 読売新聞 H22-1-15 朝刊 「学力とは 私の見方」 著名人数名が意見を寄せているがその内

 物理学者 益川 敏英 さん(69)
 学問をする上で大切なのは、知識で学ぶ、勉強で遊ぶことだ。興味のあることを探して、「不思議だな」と思ったことを調べてみる。

 それを続けていくと、学び続けるための「基礎体力」が養われる。基礎体力があると、問題に対しても修正し、柔軟に対応できるようになる。ただし、暗記、つまり問題を一度体験しそれを覚えている人間が優れているとは思っていない。………

 好きなことは「あこがれ」から出発すると思う。私も高校生の頃、ソ連が月へロケットを打ち上げるというニュースを知り、地球から月までの軌道を計算した。たわいのない話だが、あの日々が現在の自分につながったのだと信じている。

 知的好奇心の命ずるままに、教科書からはみ出し、教科書を深か読みし、「やらされている」意識から自発的に学ぶ楽しみを見つけ出すことが、カギか。

 見方を変えれば「テスト」は「クイズ」みたいなもので、TV番組でタレントが面白おかしく「クイズ」を出すと、夢中で考えてしまうのはどうして?「テスト」だと、腰が引けてしまうのはどうして?どうしてなんだろうね?

学校での「勉強」とは学んだことを「整理」し「分類」し、知識の引出しに「収納」しておく一連の作業だろう。そして必要な時に、必要な知識が出せる状態に整理しておくのが肝要。頭の中をリンクさせるのは当然。

 このことは社会に出てから、気づいたが、中高生の頃に明確に気づいていればと悔やまれる。どちらにしても、一方通行の一回きりの人生だから、後悔したくないのはだれでも共通だ。




 作家 鈴木 光司 さん(52)
 受験や就職など人生には様々な局面がある。どの道を選ぼうか悩んだとき、大切なのは知識や経験を再構築して自分の答えを出せることだ。「過去問」や人の意見に従っているだけではいつか前に進めなくなる。

 徹底的に自分で考え、時には失敗しながら現実と格闘する。そういう毎日から得られる学力を信じている。

 そうして一人一人が困難な問題に対抗していけば、人類の進歩につながる。勉強する目的は、一流大学を出て大企業に入ることではなく、世界の歩みに貢献することだ。………

 「ひたすら答えを暗記するだけではなく、主体性を持って、自分で答えを見つけなさい」と、いうことか。

また、「一流企業に入るために、一流大学に入りなさい。そのために猛勉強しなさい」という、親のはげましは、もう時代遅れなんだろう。


 「じゃあ、なんのために勉強するの?」という、子供の疑問には「世界の歩みに貢献するため」というと、少し目的が高度すぎる。その立場になれる人は少数だ。

 一般的には、「自分の人生を豊かにするため」勉強するってことだろうか。これも抽象的か?

 、じゃあ「自分だけ豊かになるために生きる」のも肯定されるのかとなると、下段ブログの[t​o​m​*​*​y​o​s​h​y]さんが仰るように​、「人のため、世の中のために生きることが、結果として自分の人生を豊かにしてくれる」という、生き方を子供に教えるべきなんだろう。


 関連ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/odaji39uganda/50005600.html
   ↑ 吉田松陰の教えに学べ 

 関連ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/tommyyoshy/6563629.html
   ↑ 「人様の役に立つように勉強するのよ」が正解です。

自分をいかして生きる

 今年の就職戦線は、大混乱。大学卒の2/3程度しか内定していない。

 新年度になっても就職できない「就職浪人」が続出してしまいかねない惨状だ。

 就職先を決めるのは一生の問題。ところが、「そんな選り好みなんかしてられない」のが、実状なのかもしれないが……


 週刊朝日 2009-12-11 号  書評:「週刊図書館」
 『自分をいかして生きる』 作者:西村佳哲  評者:駒沢敏器(作家)


 ………抽象的な理想論ともとらえかねない論の中で著者が最も大切にし、そして未だに自分でも言葉として紡ぎきれないでいる核心は、「心の声を聞く」ことにあるのだと筆者は感じる。自分の心の声を塞いでいる蓋は何か、その声を十分に聞かないまま、就職をして人生を他者に預けてしまっていいのか。

 それで本当に「生きている」と言えるのかどうか。その前に一度でも、声を聞いてみて欲しいと筆者は訴える。

 「自分が感じていることを感じようとしないで、外側の要求にばかり対応している人の姿には、どこか寂しさがある。それは、その人の内側における本人と本人自身の関係から生まれているのだと思う」

 自分自身との内的コミュニケーションは、想像するほど実は容易いものではないだろう。膨大過ぎる情報、世間からの視線や評価、収入の多寡といった現実的な要素が様々に絡み合って、混乱した心はやがて遮断してしまう。

 しかし「仕事、ひいては人生に対するオーナーショップ」は、そもそもだれに帰属するのかと筆者は問う。

 「自分が感じていることを感じようとする」のは、中高生皆がしていることだと思う。日々の生活の中で、見聞きしたこと、体験したことを捉え、自らの言動をコントールしている。

 「何が好きか」「何になりたいか」「何が優れているか」「何をしていたら幸せか」「生きる目的はなにか」「人生って何」「学校のこと」「家族のこと」など、自分自身との内的コミュニケーションをとりながら、生きている。

 それらの一部は、「悩み」とも言い換えられる。

 「好きなことで生きていければ、幸せ」とはよく言われる。が、問題は「好きなことで生涯食べていけるだけの収入が得られるかどうか」だ。

 「すきなこと」の未来は整備されてなく、浮き沈みも大きい。なぜなら、確実に利益が出る仕事なら、すでに資本が事業にしているからだ。

 好きな仕事には、リスク(失敗する可能性)は付き物だ。だから、リスクのある仕事に就いた人は、うまくいかなくなった時、「夢を見たんだから」と、自分を納得させなければならない。晩年に後悔する人も多いのが現実。

 「失敗したら、帰郷して家業を継げばいいや」と言える、恵まれた人は別として、

普通の人は、普通の会社に勤め、普通に生きていくのだから



 「〈仕事〉は〈人生〉と、〈働き方〉は〈生き方〉と背中合わせで、他の誰にも肩代わりができない一人ひとりの〈生〉に直結している」と、帯にも引かれた一文は、著者の原始的な問いでもあり結論でもあるだろう。

 それがどのような仕事であるにせよ、その仕事と心の声とができるだけ有機的に結ばれてほしいというのが、著者の願いだ。見つからないのならとことん探し、あるいは自らつくってしまっても構わない。

 だからこそ、そのためにの指南はなにひとつ提出されないし、即効性の高い提言も持ち出されない。「どう働くべきか、生きるべきかといった話を他人が示すことはできない。(中略)べき論を述べるつもりはない」。

 他者の奴隷であることよりもまず、自分の奴隷にだけはなってはならない……そのような生に対する尊厳の思いが、全編を貫いている。

 〈人生〉のための〈仕事〉であったはずが、いつの間にか〈仕事〉中心の〈人生〉になってしまうのが、通常だ。そのなかで「生きがいのある仕事」につく手もあるが、「仕事の中に生きがいを見つける」のも考えられる。

 一般的には、後者の方が多いだろう。「何も知らずに仕事で始めたが、やり始めたら、結構面白いじゃあないか」と、仕事の中に面白さを見つけるのが、本人にとっては幸せなことだと思う。それが「自分をいかして生きる」ってことなんだろう。

 ただ、すべての業務が細分化されている現状では、面白さを感じるのが難しくなってきている。一部分だけの担当より、最初から最後まで係われる仕事の方が、面白さを感じやすいようだ。



 私的には、「自分と仕事が一体化している」と思える期間は20年位あっただろうか。その時は、超多忙だったが、今に思えば一番充実した期間だった。

 その期間を持てただけ、幸せだったのだろうか……



 関連ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/preco65/9940863.html
   ↑ 自分の人生のために、離婚を考えている


 関連ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/sonogimasa2000/4638165.html
   ↑ 好きなことをするだけが、幸せではない
 TVのお笑い番組。

小柄な女性が「ど〜でもいいじゃあない(だっけ?)」とぼそぼそっと呟いてから、芸が始まる。(まだ出てるんだろうか?) 

 当初、ナントナク奇異な感じがしていた。


気付いた。「ど〜でもいいじゃあない」は、世の中の空気だと。特に若い人達の。

 こんな格差社会になってしまって、浮かび上がることもできない、未来が描けない。

 なんとか食べてはいけるが、「ど〜でもいいじゃあない」こんな世の中も、こんな自分の境遇も。



 そう理解すると、いろいろなことが見えてくる。

 土浦の、秋葉原の、無差別殺人。

 ひところはやった、グループ自殺。



ど〜でもいいんだ。

 失望と、恨みに、諦めが加わって、世の中も、周りの他人も、自分の人生も、もうど〜でもいいんだ。

この先、生きたって、楽しいことなんてありゃしない。幸せなんかにゃ程遠い。まともな職業にも就けず、恋人もいない、結婚なんて夢のまた夢。

恨みが外に向かえば、殺人。
諦めが自分に向かえば自殺。


 う〜ん。難しいね。「甘えるな」「自立しろ」「昔はもっと酷かった」とか、いろいろ言えるだろうが、う〜ん。難しいね。

 やっぱり、原因があって、結果があるんじゃあないだろうか?

 文明病?アメリカ文化病なんではないか?

使い捨て文化は、物を使い捨てにして、ついには人間も使い捨てに貶めた。

そして強欲マネーが「もっと早く、多くの利益を実現しろ」と迫り、労働者はヘトヘト。



うつ病にもなるし、ノイローゼにもなる。プッツンする人だって出てくるでしょう。

いつまで、こんな世の中が続くんだろう?ますます悪くなってるような感じだ。

どうしたら、「生きていてよかった」と思える世の中に変えることができるんだろうか?


 共感ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/adwellaria/2960303.html
   ↑ 世の中、過酷なほどに変わっていきます


 共感ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/toshibartender/3655241.html
   ↑ 自分を捨てると、世の中が見えてくる

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